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マネックスメール(第787号 2002年10月16日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
10年後に笑う!マネープラン入門 第21回
退職後を考える(3)
フィデリティと考えるこれからの投資
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
米国株高を手掛かりとするものの、9000円の大台が上値抵抗ライン。
日経平均 8884.87(△ 48.14)
TOPIX 881.45(△ 4.88)
単純平均 344.21(△ 0.98)
東証2部指数 1582.93(△ 3.00)
日経店頭平均 1047.32(△ 7.48)
東証1部
値上がり銘柄数 726銘柄
値下がり銘柄数 603銘柄
変わらず 162銘柄
比較できず 3銘柄
騰落レシオ(25日) 95.55%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 731.09(百万株:概算)
売買代金 610598(百万円:概算)
時価総額 2527278(億円:概算)
為替(17時) 124.37円
米国株式市場が大幅続伸となり、CMEでの日経平均先物は9000円の大台を回復して終了しました。この流れを受け、国内株式市場も買い先行で始まり、上げ幅を拡大する展開となりました。
為替市場は米国株高を手掛かりに、125円台に突入する場面もありました。円安進行は自動車株などの追い風となり、トヨタ(7203)、ホンダ(7267)などが値を上げました。
ただ米国株式市場の通常取引終了後、インテルが予想を下回る決算を発表、同社は時間外取引で下落、GLOBEX市場のNASDAQ先物も値を下げていることも伝わりました。このため今夜の米国株式市場への警戒感もあり、積極的に上値を買い進み難い面もありました。
前場の日経平均は、上げ幅を拡大するものの9000円の大台目前で伸び悩む展開が続きました。全面高といった展開でしたが、インテルの決算発表により東エレク(8035)、アドバンテスト(6857)といった指数への影響が大きい半導体製造装置関連銘柄が下落していたことも、大台目前であと一歩上値を買い進み難い要因となっていました。
日経平均が9000円の大台を回復できないことで、上値は重いといった雰囲気が徐々に強まりました。後場は手仕舞い売りが出始め、上げ幅を縮小する始まりとなってしまいました。
NYダウは大幅続伸となっているものの、インテルの決算をきっかけに今夜の相場に警戒感は出ており、速い段階で手仕舞い売りを行うという前提で、日計り狙いの買いも多くなっていました。
後場中頃になると、まず日経平均先物が下落に転じ始めました。現物の日経平均はしばらくプラス圏を維持していましたが、手仕舞い売りが徐々に増加、値上がり銘柄数も減少し、下落に転じる場面も出始めました。
結局日経平均は、辛うじて小幅高を維持して終了しました。米国株式市場が大幅反発となっていることを手掛かりにここ数日値を戻している相場であり、今夜の展開にやや不透明感が出ている中では、大台回復まで買い進む動きは出ない展開でした。
◆個別銘柄◆
トヨタ(7203) 3110円(△70):100株単位
米国では自動車業界全体の不透明感から、アナリストが投資判断を引き下げる動きが続いていました。しかしGMが予想を上回る決算を発表して投資家心理は好転、為替は125円台に入る場面があり、円安も手掛かりとなって続伸。
アドバンテスト(6857) 4070円(▲270):100株単位
市場全体が上昇ムードで始まる中、売り気配からスタート。米国の通常取引終了後、インテルが予想を下回る決算を発表しており、半導体製造装置関連銘柄の業績に不透明感が強まりました。後場に入ってからも下げ止まらず大幅安で終了しました。
日揮(1963) 622円(△5)
米社と共同でアルジェリアの天然ガス開発プロジェクトを受注したと報じられました。同社の受注金額は450億円とされており、大型プロジェクト受注を手掛かりに買い先行の展開となりました。ただ後場に入ると手仕舞い売りが増加、急速に上げ幅を縮小して終了となっています。
住友信(8403) 537円(▲16)
後場に入ると市場全体に手仕舞い売りが出始め、急速に伸び悩み。住友信は破綻した磐梯リゾート関連で800億円程度回収不能、または遅れる可能性があると発表し、手仕舞い売りを加速させる要因となりました。他の銀行株などにも同様の懸念が広がり、下落に転じるきっかけとなっていました。
五洋建(1893) 58円(▲2)
昨日は最終赤字拡大、減資などを発表したことで売り込まれストップ安。本日は朝方全面高の展開となり、この流れでやや値を戻す場面もありました。しかし経営の先行き不透明感から買い意欲は乏しく、早い段階で下落に転じ軟調な値動きを続けました。
ヤマト運(9064) 1841円(△75)
今期連結純利益が前期比12%増、過去最高を更新する見通しと発表しました。買い気配を切り上げる始まりとなり、後場市場全体が伸び悩みとなる中でも業績の安心感から高値圏を維持して終了しました。
富士紡(3104) 55円(△3)
やせる効果のある下着を開発したと昨日一部で報じられ、本日も買いが先行して始まりました。しかし昨日の高値と同水準まで値を上げたことろで戻り売りが増加、急速に伸び悩みとなってしまいました。
プリマハム(2281) 63円(△8)
市場全体が伸び悩みとなっていた後場中頃、9月中間期の連結最終損益が8億円の黒字となった模様と伝わりました。従来予想は13億円の赤字で、黒字転換を手掛かりに急騰する場面がありました。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高ダイエー(8263) +18.80 △22 139 4901プリマハム(2281) +14.54 △8 63 6260ニツセキハウス(1917)+14.28 △1 8 587みらい建(1792) +11.11 △25 250 36ネットワン(7518) +9.83△4万3千円 48万円 2.31
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高東北ミサワ(1907) −16.26 ▲68 350 33.5大隈豊(6214) −14.77 ▲13 75 62ウッドワン(7898) −14.22 ▲101 609 140山水電(6793) −12.50 ▲1 7 1015田谷(4679) −11.82 ▲146 1089 25.7
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比東ガス(9531) 20763 343 ▲12三井住友(8318) 18817 528 △3島津製(7701) 15067 322 △7NEC(6701) 15011 490 ▲12五洋建(1893) 14588 58 ▲2富士通(6702) 11703 458 ▲5新日鉄(5401) 11522 153 △2古河電(5801) 11202 234 △5丸紅(8002) 9640 126 0東芝(6502) 9456 328 0
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比ソニー(6758) 20376 5290 △80ホンダ(7267) 19882 5040 △190トヨタ(7203) 15663 3110 △70武田(4502) 15531 5150 △30NTTドコモ(9437) 14580 24万2千円 △4千円キヤノン(7751) 10995 4070 △100野村HD(8604) 10567 1493 △1NTT(9432) 10518 45万7千円 0東エレク(8035) 10211 4420 ▲190三井住友(8318) 10021 528 △3
=============<資産設計情報>==============−−−−−<10年後に笑う!マネープラン入門 第21 回>−−−−−−
退職後を考える(3)
君は公的年金制度を知っているか?
「公的年金?どうせ、俺らの頃にはもらえないんだろ?全然あてにしてないよ」という言葉をよく聞く。でもこの態度、ダイジョウブだろうか?
これを真に受けるなら、その人の態度は次のふたつのうちのひとつになる。ひとつめは、公的年金をゼロとして計算し20代のうちから、蟻のように蓄えられるだけ蓄える。もうひとつは「今のうちに楽しんじゃえ、年をとったときのことは考えないようにしよ〜」とキリギリス的になる。
どっちもオカシイ。
どうして公的年金がもらえなくなると言われているか?
そう、高齢化と少子化が進んでいるからだ。
しかし、問題は年金のシステムそのものにある。高齢化・少子化が進むと破綻するような設計にするからいけないのだ。根本的に変えるしかない。もう人口が増え続けることなんてないのだから。
さらに深刻な問題は、年金制度の改革は急を要するのに、年寄りがその役割を担っていることだ。彼らは改革を先延ばしにして自分の既得権を獲得することに熱心なので、その分若い世代へのしわ寄せがどんどんきつくなってくる。
警告1
「改革を先延ばしにするほど、若い世代へのしわ寄せはさらにきつくなる!」 しわ寄せ(1)保険料が高くなる!
しわ寄せ(2)もらえる年金額が少なくなる!
しわ寄せ(3)もらい始めの年齢が高くなる!
もうひとつ。年金制度は男が男の論理で作ってきたから、女性の年金の不公平さといったらない。
警告2
「オジサンたち(だけ)に作らせると、女の年金がめちゃくちゃになる!」 めちゃくちゃ(1)結婚相手によっては、保険料を払わなくてもいい
めちゃくちゃ(2)結婚相手によっては、遺族年金がもらえない
めちゃくちゃ(3)離婚すると年金は大損!
とにかく、今の公的年金制度は問題だらけだ。これを認識しよう。
今の年金制度を知らないと話は始まらない。
たとえば報酬比例制度。会社員は収入の高い人ほど、収入に比例した高い保険料を払い、そのぶん多くの厚生年金(正確には老齢厚生年金)をもらうことになっている。一見合理的に見える、これは自分が払った分を自分でもらえば、の話。実際にはもらう分の2割程度が自分が保険料を払った分に相当し、残りの8割は現役世代からの所得移転といわれる。
つまり、年100万円の老齢厚生年金をもらっている人は、現役世代から年80万円を受け取っており、年400万円の人は320万円の所得移転を受けているわけ。裕福な人ほどたくさんの補助(のようなものだ)を受けている。我々の血と汗の保険料が、金持ちじいさんの小遣いになっているのが現実だ。ところが30年後の我々の年金は、金持ちじいさんの半分もないかもしれない。これは、氷山の一角。
第3号被保険者の仕組みなんて、ナンセンスの極みだ。自営業者の妻は、収入ゼロでも月13300円の保険料を自分で払わなくてはいけない。夫の収入が月20万円でもだ(2人分の国民年金保険料だけで2万6600円に!)。ところがサラリーマンの妻は、夫の年収が2000万円を超えていても、保険料を1円も払わなくてよい(本人の収入が年130万円未満のとき)。彼女らの分の保険料は、非婚・既婚のサラリーマンの男女全員で負担する。もらえる年金額(老齢基礎年金)の額は払った人と同じ。
それだけではない。夫が亡くなったとき、1円の保険料も払ってなかったサラリーマンの妻は、遺族厚生年金を一生もらえる。毎月国民年金保険料を払っていた自営業者の妻は、18歳未満の子供がある間だけ遺族基礎年金をもらえる(サラリーマンの妻も同じ)が、子がなかったり、子が18歳を過ぎていたら、遺族年金は1円ももらえない。
変でしょ?ものすごく変だ。
退職後のお金を考える時、公的年金を外してはプランを立てることは不可能。だから、あなたが20代でも30代でも(お金をすぐ貯め始めるかは別にして)公的年金制度の仕組みと、自分がいくらくらいもらえるかの目安(現行制度で)を知らなくては話にならない。
でも、それだけじゃない。今の20代30代が、年金制度を正しい方向に変えていかなくては、どんなに自助努力をしてもアワとふっとんでしまう。
女性も、第3号(国民年金の第3号被保険者=サラリーマン等の配偶者で年収130万円未満の人は保険料を払わなくても払った事になる)の既得権や特権に騙されないで、立場や身分で損得のない制度をつくっていかなくては。じいさんたちに任せてはおけない。
次回から、年金制度の仕組みをちょこっと解説します。
(ファイナンシャル・プランナー 中村芳子)
−−−−−−−−−−<フィデリティと考えるこれからの投資>−−−−−−
投資信託の選び方(その3)
日本にはたくさんの投資信託があります。数多くある投資信託のなかからどうやって「自分のファンド」を選んでいけばいいのか、なかなか難しいですよね。読者のみなさまと一緒に考える「投資信託の選び方」の第3回です。
どんなタイプのファンドか?
「中身」が決められたとして、次のポイントはどのような投信かということになりますが、これも大枠から考えるのがよいと思います。それはファンド・マネジャーが銘柄を「選ぶか選ばないか」という、運用スタイルによる分類です。
2002年8月末までの3年間の運用実績がある日本株の投資信託632本について調べました。すると、インデックス型とアクティブ型の騰落率は次のようになりました(投資信託協会のデータをもとにフィデリティが計算):
インデックス型(209本): ▲32.00%
アクティブ型(423本): ▲28.08%
TOPIX: ▲35.37%
銘柄を「選ばない」で平均株価等と同じ構成にするインデックス型の下げ方が株式市場の平均(たとえばTOPIX)とほぼ同じなのはある意味当然ですが、アクティブ型という、銘柄を「選ぶ」ファンド群では、選び方に巧拙があったはずにもかかわらず、その平均値は市場平均を上回っていました。(マイナスであることには変わりませんが)
高度成長期の日本のように、どの企業も大差なく高成長するのであれば、「選ぶ」ためにかける努力は報われないかもしれません。しかし、いわゆる二極化が今後も進むと考えるなら、保有する対象は「選ぶ」必要があります。投信の選択にあたっては、「投資対象を選ぶ能力が高い」かどうかという観点が、これからますます重要であると考えます。(つづく)
フィデリティ・日本成長株・ファンドはマネックス証券で1万円からお申込みできます。
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投資信託基準価額(10月15日現在)
ザ・ファンド@マネックス 4,967(+179)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(10月15日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 19.96(+1.00) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 19.27(+0.21) バンガード・スモールキャップ・インデックス 14.87(+0.64) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 12.85(+0.68) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.28(+0.73)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (10月16日午後2時30分現在)
買付レート 124.65(+0.70) 解約レート 124.15(+0.70)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========10月16日 <まちとちょう>
日本全国の「町」は、「まち」と読んだり「ちょう」と読んだり、点々バラバラです。大体の傾向としてはフォッサマグナより北は「まち」の方が多く、西は「ちょう」の方が多いようですが、東京でも両方あります。私は町の読み方は間違えたくないのでいろいろと観察してみたのですが、どうしても法則性は見出せません。しかしたまに間違えて言ってしまうと恥ずかしく思いますし、間違って言っているのを聞くとやはりどこか耳障りです。江戸の古地図を見ると、「町」は略して右側だけを取って「丁」と書かれていることが多いのですが、そこは「ちょう」と読んだかというと、明らかに「まち」であった場所が多く発見できるので、これは単に字を小さくする為の工夫だったことが分かります。現存する呆れる例は新宿区の北町と南町です。片や「きたちょう」、片や「みなみまち」であったと思います。町名は難しいですね。
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=============<編集長の独り言>=============このコーナーでもご紹介したタカラのバウリンガル、裏ノーベル賞とも言われているイグノーベル賞を受賞しました。
“驚きとユーモアで誰も真似することのできない、誰も真似すべきでない”科学的な成果に贈られる名誉ある賞だそうです。
この模様は土曜日のブロードキャスター内でも取り上げられていました。同番組、これまでもなんちゃってシリーズなどを何度も取り上げています。番組制作担当者に、タカラファンがいるのでしょう。
この番組内で、何匹かの犬に実際にバウリンガルを取り付け、実験をしていましたが、表示されるメッセージと犬の仕草、ほぼ一致している感じでした。どこまで番組の都合上“編集”されているのか不明の部分は残ります。バウリンガル、実際に試してみたいのですが、我が家には肝心の犬がいません。どなたか愛犬で試されたことはあるでしょうか?。犬が喜んでいると思っていたら、実は嫌がっていたというメッセージが出た時、飼い主としては複雑な心境になってしまうでしょうが。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<明日から募集開始の銘柄>
綜合警備保障(2331)
募集期間は 10月17日 AM00:00から
10月22日 AM11:00まで
募集価格 1550円(100株単位)
<新規取扱い開始>
マーベラスエンターテイメント(7844) JQ
ブックビルディングは 10月30日(水)から
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<既公開会社の公募/売出>
電通(4324) 東証1部
ブックビルディングは 10月21日(月)から
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