マネックスメール 2002年10月19日

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2002年10月19日

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 楽しい!学べる!得をする
 マネックスメール増刊号 信用取引&貸株サービススペシャル
(2002年10月19日夜発行)
  http://www.monex.co.jp/
   <口座開設はこちら(無料)>
     → http://www.monex.co.jp/visitor/koza/index.html
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久しぶりのマネックスメール増刊号です。今回はこれからマネックスではじまる新しいサービスのご紹介を中心にお届けします。もちろんマネックス証券社長松本大のつぶやきスペシャルもあります。そして好評のプレゼントコーナー、今回初登場の執筆者も・・・。

ではさっそく週末のひと時をマネックスメール増刊号でお楽しみください。=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-本日の目次

お知らせ マネックスメールに「伝説のディーラー」藤巻健史氏が登場
マネックス証券からのご案内
 信用取引
 貸株サービス
 お得なキャンペーンのお知らせ
FP深田晶恵のコラム
マネックス“つくし”の独り言
見習君の独り言スペシャル
松本大のつぶやきスペシャル
影の編集長(仮)の独り言
プレゼントのお知らせ

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-========<マネックスメール新執筆者のお知らせ>========モルガン銀行の東京支店長時代、「伝説のディーラー」と呼ばれた男、藤巻健史氏がマネックスメールで来週から月1回連載開始予定です。
題して「藤巻健史のプロパガンダ マネックスメール編」(予定)
ご期待ください。連載開始を記念してプレゼントコーナーで藤巻さんの本(サイン付の予定)のプレゼントもあります。

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マネックス証券からのご案内

今回は新しいサービスである、信用取引と貸株サービスを中心にご案内します(詳しくはリンク先のページで)。また新サービス以外にキャンペーンも目白押し。どんどん進化するマネックスのサービスをご覧下さい。

■ 信用取引
信用取引についての詳細はこちらをご覧下さい。特典もあります。
http://www.monex.co.jp/free/mail/txt/02/1019_001log.html

マネックスの信用取引。まず手数料のポイントは3つです。
<その1> インターネット手数料は一律900円(消費税等別)
(キャンペーン期間中 2003年3月31日までの約定)
<その2> 4000円の収入印紙代をキャッシュバック
(2002年12月末までに信用取引を1回以上約定した方全員)
<その3> ストップロス注文により発注された返済注文は一律750円
★アドバイス★ 12月までに信用取引口座を開いて取引し、印紙代キャッシュバックの特典を受けられるように早めに開設手続きを行いましょう!

次に、初心者にも使いやすく安心なマネックス証券独自のサービス
<その1> ストップロス注文による自動発注サービス
<その2> アラートメールによる各種情報のご案内
<その3> 無料の信用取引勉強会の開催 NPO証券学習協会と協力
ただ今開催中。メンバー画面で受付中!
<その4> Web画面上での教育コンテンツの提供
http://www.monex.co.jp/visitor/howto/shinyo/index.html

★アドバイス★ 信用取引の初心者の方でも様々なご利用方法があります。例えば・・・・
A.今、資金がないが、買いたい銘柄がある
 ⇒今、信用取引で買建。購入資金が出来たら資金を支払い「現引き」
B.有望な銘柄があるが相場全体が下がりそうで心配だ
 ⇒欲しい銘柄を購入して、ETFを使って売建。市場リスクをヘッジするC.下がりそうな銘柄があるが、上がったら損が大きくなりそうで不安だ ⇒その銘柄を売建。注文するときにストップロスオーダーも同時に入れる
信用取引の取引開始は2002年12月2日です。信用口座の開設には電話審査などお時間がかかります。またサービス開始直前は混雑が予想されますのでお申込はお早めにどうぞ。

■ 貸株サービス
貸株サービスの詳細については下記説明画面をお読みください。
http://www.monex.co.jp/free/mail/txt/02/1019_002log.html

<その1>貸株サービスとは?
貸株サービスとはお客様が貸出した株券をマネックスがとりまとめ、他の金融機関に貸出し、貸株金利をお客様に還元するサービスです。今までは機関投資家にしか機会の無かった貸株市場での個人投資家の運用をマネックス証券が実現しました。

<その2>貸株サービスの特長は?
最初に1度お申込いただくだけで、自動的に貸株金利が得られます
株式の売買に制約はありません。これまで通り売買可能
貸株金利は毎日計算され、前月分を翌月にお支払い
※貸株サービスは分別管理や投資者保護基金の保護対象外となります。
 注意事項は説明画面の「手続き」に記載されておりますのでご覧下さい。
<その3>貸株金利上乗せキャンペーン!(上乗せ金利適用は2003年3月末まで)
2003年3月31日までのキャンペーン貸株利率 年率 0.20%
先行申込の受付などの条件を満たしたお客様    年率 0.40%
《セゾン》カード登録などの条件を満たしたお客様 年率 0.50%

<その4>今後のスケジュール
10月19日(本日)より 先行申込受付開始 お早めにどうぞ
2003年1月15日より サービス開始 この日から貸株金利が付きます
お得なキャンペーンのお知らせ 〜 他にもありますマネックスのサービス■ 入庫しよう!入庫手数料無料キャンペーン
2002年10月21日到着分から2003年3月末到着分まで、株券の入庫に関わる手数料を無料に致します。マネックス証券では、お客様が書留で送られた株券に5千万円を上限とする保険をかけております。お手元にある株券をこの機会にマネックスへ入庫しませんか?

■ 取引しよう!ナイター470円キャンペーン(好評実施中です)
マネックスナイターの取引手数料を、2002年12月末まで一約定470円均一といたします(消費税等別)。マネックスナイターはマネックス取扱いの3000銘柄以上 (マーケットメイク銘柄を除く) の株式を、その日の終値等でお取引いただける私設取引システム (PTS) です。平日の17時から23時59分までお取引いただけます。

マネックスナイターの内容については、ログイン前の「商品・サービスを知る」→「株式・ETF」→「マネックスナイター(夜間取引)」をご覧下さい。

■ 入金しよう!マネックス《セゾン》カード郵貯ATM入金無料キャンペーン2002年10月21日 (月) から2003年3月31日 (月) まで、マネックス《セゾン》カードを使った郵貯ATMからのご入金手数料を無料といたします。マネックス《セゾン》カードを既にお持ちの方は、特別なお手続きの必要なく、どなたでもすぐご利用頂けます。

マネックス証券の新サービスに関しては10月20日の日経新聞に広告でお知らせも行う予定です。そちらもご覧下さい。

==========<FP深田晶恵のコラム>=============「外側から見たマネックスの信用取引」

●「いい商品」とはどんな商品?

ファイナンシャル・プランナーという職業柄、個人の方から「この商品についてどう思うか」といった質問をよく受けます。つまり、「いい商品か、悪い商品か」を知りたいわけです。「いい商品」の定義は、その商品性だけでは判断できません。先のような質問を受けたときに私が心がけている判断基準は、次の3点です。

1.商品性・・・仕組み、メリット・デメリット、使い勝手、リスクの内容、コストなど
2.会社の状況やポリシー・・・経営状態や企業理念、特に販売に関するポリシー
3.商品がその人に向いているかどうか

どんな商品にもメリット・デメリットがあります。利用者にとってデメリットの方が多い商品は問題外ですが、メリットの方が多いときには要注意ですね。少ないデメリットやリスク、またはコストをいかにオープンにして販売しているかが重要なポイントとなります。

どんなにいい商品でもリスク等を開示しないような販売方法なら、気持ちよくその商品とつきあっていくことはできません。商品選びの際には商品性だけではなく、あわせてその会社の販売姿勢もチェックしましょう。こちらから「どんなリスクやデメリットがありますか?」と質問するのも一法です。その答え方で販売姿勢がのぞけるかも・・・。

こうしたチェックポイントをふまえて、マネックス証券がはじめる信用取引について見てみましょう。

●「説得」ではなく「納得」

「信用取引」は商品ではなく取引手法の一手段ですが、商品と置き換えてチェックポイントのひとつめをみてみます。信用取引は、少ない金額でより大きな取引ができる(レバレッジ効果)、「売り」から取引をはじめることができるなどのメリットがある一方で、仕組みが複雑でリスクも多くあるのが特徴です。
しかし、一般的ではないとはいえ数十年前から存在する取引手法です。デメリットばかりではない以上、チェックポイント1だけでいいか悪いかを判断することはできません。

そこで、2つめの「会社の販売ポリシー」がより重要になります。マネックスの場合、この点は◎といってもいいでしょう。
マネックスは、信用取引の導入には慎重でしたが、今回導入することになりました。社内だけでなく顧客の意見も検討した結果の大きな方向転換のようです。投資環境の変化もあるのでしょうが、こうしたプロセスを経ること自体が会社のポリシーを表していると思います。

また、やると決めたら、仕組みやメリット・デメリット、リスクなどの情報をあふれるほど提供しています。特に、HP上の「信用取引講座」は、書店に並んでいる本よりわかりやすく、リスクの説明がキチンとされています。量が多いのですべて目を通すのは大変でしょうが、「読まない方」「理解しない方」はお断りと明言しているところがおもしろいですね。

「信用取引講座」に目を通して感じたことは、信用取引をするよう「説得」するのではなく、リスクも含めて「納得」してもらいたいというスタンスの会社だということ。顧客の方を向いていることがうかがえます。あたりまえのことですが、あたりまえのことが実行できない企業が多いのが今の日本の実情です。
ある保険会社の新商品説明会に行ったときに、開発担当者の方が「この商品なら、そこそこの単価なので、販売職員も食べていけます」と言っていました。それまで商品説明を聞いていて「まぁまぁいい商品かな」と思っていても、そのセリフですっかり興ざめしてしまいました。悲しいことに、その人たちは顧客ではなく社内に顔が向いていることに気がついていないのです。

●「信用取引」・・・私の場合

最後に信用取引について少しだけ個人的な意見を述べたいと思います。私は信用取引の経験はありません。少し前までは「預かり資産が3000万円以上」「女性は信用取引口座の開設は不可」などといった条件があったため、誰でもできるものではありませんでした。ハードルが低くなった今後はどうかというと、本格的にはやらないつもりです。

3つめのチェックポイントの「自分に向いているかどうか」の部分で、向いていないと判断したからです。いくつか理由はありますが、一番の理由は信用取引が従来の売買手法よりも手間ひまをかけなくなくてはいけないこと。

投資をすることは、預貯金などだけで資産運用することに比べ手間がかかるものです。現在、株や投資信託で投資をしていますし、これからも続けていくつもりですが、今以上には時間をかけたくない、その時間は仕事やスキルアップに使いたいと思っています。

私にとっての資産運用は「保険」のような位置付けで、メインになるのは仕事。働くことが最大の運用になると思っています。

でも、これは「私の場合」の話です。みなさんも自分なりに「向き、不向き」をチェックしてみましょう。少しの金額で試してから判断する方法もありますね。

〈ファイナンシャル・プランナー 深田晶恵〉
外資系電機メーカー勤務を経て、1998年にFPとして独立。個人のお金の相談や雑誌等の原稿執筆、セミナーなどを手がける。同じ事務所のFP仲間で構成する「生活設計塾クルー」で会員制FPサービスを提供中。
http://www.fp-clue.com

==========<マネックス“つくし”の独り言>=========
マネックスメールを読んでいる学生の方はどれくらいいるのでしょうか?マネックスでアルバイト(“つくし”と呼称されます)をしている「ぐっちょん」こと関口です。寝坊して授業をサボったりする、どこにでもいるような大学生なのですが、驚かれることがあります。「え?株やってるの?」「お金持ちだね」「すごいねぇ」と、多くの友人に言われます。僕は別に、お金持ちでもないし、ふつうの学生です。

資本主義国家日本国の若い世代にとって、投資というものがまるっきり他人事のようです。それは、多くの証券会社では未成年者が口座を開けられないということや(マネックスは開けられます)、教育の問題や、マスメディアの間違った報道の仕方など、様々なことが理由になっているのでしょう。

そんなことを考えながら、大学の友人と投資クラブを作って運営しています。SYNC(シンク)といいまして、下にこっそりURLを載せておくので、特に同世代の方には見ていただけるとうれしいです。発行しているメールマガジンには、松本大社長のコーナーもあり、読者の方と意見交換をできる場です。僕らの活動を通して、たくさんの人に投資という選択肢を提示できたらいいなと思っています。

個人的には、女子大生が普通に株なんかを買っていたら、世の中楽しくなると思うのです。「資生堂の化粧品っていいよね〜」「あー、私、資生堂の株持ってるぅ」なんて世の中、想像すると楽しくなりますね。

学生時代に投資、ナシですか? http://www.keio-sync.net/
メールマガジンは・・・ http://www.keio-sync.net/mag/

==========<見習君の独り言スペシャル>===========
先週末、三重県の鈴鹿サーキットでF1世界選手権が開催されました。毎年決勝が終わると今年でF1は卒業しよう、自分より年下のドライバーが出てきたら来ないようになるんだろうなどと勝手に想像し続けて、14回目の観戦となりました。今年は久しぶりに日本人選手が参戦。今シーズンの最終戦となる日本で、この日本人選手がやってくれました。予選から調子がよく、決勝でも快走。私は観客席から、おとなしく見ているタイプなのですが、この日本人選手の快走に夢中になっており何度も立ち上がっては「琢磨、行けー!」と絶叫していたらしい。決勝後は脱力感とのどが痛くて、声が出し辛かったです。
夜は、ある選手のマネージャーさんの誘いで、打ち上げに参加させて頂きました。皆が大はしゃぎで、今シーズンの労をねぎらい、私も夜遅くまで飲んでいました。F1関係者の間で「また来年会おう」などの会話も聞こえてきたり、本当に今シーズンが終了したんだなぁと実感しました。これからしばらくは、モータースポーツファンには寂しいオフシーズンになります。ドライバー、スタッフ他はこの一年間の疲れを癒すのでしょう。私はあとしばらく、この余韻に浸っていようと思っています。

==========<松本大のつぶやきスペシャル>==========10月19日      <改革>

今の日本の礎(いしずえ)を作ったのはどの時代なのでしょう。言葉の文化はやはり古今和歌集が編まれた平安時代でしょう。万葉集よりも洗練された言葉遣いと、成熟した貴族文化が読みとれますが、新古今集(古今集から300年後、鎌倉初期)になるとちょっと技巧に走り過ぎている嫌いがありますし、詠まれている文化自体も3世紀の間にさして進んだようにも感じられません。日本風の建築などは室町時代。茶室を始めとした純和風の空間の造形と、障子を通した間接的な明るさなどは、古今集の時代から500年後に完成したことになります。世はそれから応仁の乱、戦国時代となり、天才アントレプレナー信長、スーパー・サラリーマン秀吉の出現の後、天下はポリティシャン家康のものになりました。徳川の子供を大量に産んで日本中に養子に出したり、嫁がせたり、参勤交代によって各大名の財政を計画的に苦しめて力を削いだり、大名の嫡男を江戸で育てさせて江戸風に感化したり、各地に隠密を派遣したり、譜代というインサイダーもどきを作って安定した官僚システムを作ったり、まぁ家康とその子孫が考え出した全国骨抜き競争力削減政治的カラクリにはまったく脱帽します。徳川の時代は300年近く続き、明治維新によって政体は変わったかのように見えますが、政治手法はなんら変わらなかったのではないでしょうか。第2次大戦における敗戦然り、政体の変更はあっても政治手法はあまり変わらない。インサイダーとアウトサイダーを作り、インサイダーが政治を掌握し、インサイダーの利権を守る為には国全体の競争力が落ちることも厭わない。日本の政治はこの400年間進歩がないのでしょうか。言葉や空間の美の完成度と同じレベルまでに、家康は政治システムを昇華してしまったのか。そして人はその体制に安定感と美しさを感じてしまって、誰に言われるまでもなく忠実にその形を守っている。ここは日本だから、そうはいかない云々。これは結局、大名の倅がまんまと江戸っ子になってしまったのと同じではないでしょうか。私たちには先代・先輩が作ってきた古い体制を新しいものに変えていく責任があります。マネックスも、今の自分たちに何が出来るのかと同時に、何をすべきかをしっかりと考えて、常に新しい価値の創造に挑戦していきたいと思っています。

===========<影の編集長(仮)の独り言>==========<勘違い>

はじめまして。いつも独り言を書いている編集長の代理を本日努めています、「影の編集長(仮)」です。
マネックスメールには不定期に発行される増刊号があります。休日に発行される増刊号は、娘と遊びに行ってしまった(?)編集長に代わり子供のいない影の編集長が編集をしています。
ところで、「編集長ってマネックス証券の誰なんですか?」
社外の方とミーティングをしたりするとこんなことを良く聞かれます。影の編集長を編集長と勘違いして、自転車好きだと思われたこともありました。
勘違いと言えば、人間いろんな思い込みがあるものです。求人の「若干名」を若手を1000人募集するのだと中学生の時思っていました。「たかの友梨」をたかのともなし、と読んだり。「老舗」を「ろうほ」と読んでいた友達もいました。「虎屋ってろうほだよね。」なんて平然と言ってましたっけ。
もっと凄いのは影の編集長の母親です。月極駐車場を「げっきょく」と読んで、人の名前だと勘違いしていました。全国どこに行っても月極駐車場があるので、「げっきょく(月極)さんという人はお金持ちの華僑の人なのかねえ。」と言っていました。(全部ウソのような実話です)

そう言えばマネックス証券も1999年4月の開業当初はアネックス証券とかオ●ックス証券とか間違えられることがしばしばでした。あれから3年半、随分会社の知名度も上がりました。でもまだまだ一人前とは言えません。今回ご案内した信用取引と貸株サービスの開始は会社としての第2の創業と思っています。お客様のご期待に沿えるサービス提供を目指してまいります。

マネックスとマネックスメールをこれからもよろしくお願いします。また次回の増刊号でお会いしましょう。

===========<プレゼントコーナー>=============毎回増刊号で好評のプレゼントコーナーです。
今回は3点ご用意しました。

A.信用取引 実践バイブル(株式会社投資レーダー社様よりご提供)20名B.リスク時代の「資産倍増」勉強法 (講談社、藤巻 健史著)10名 C.マネックス証券オリジナルタオル 5名

※Bは著者のサイン入り(もらえなかったらゴメンなさい)です

ご希望の方は下記要領にしたがいEメールでご応募ください。
締切り:11月1日(金)深夜12時までにマネックスにメール必着
こちらへメールでご応募下さい→ 2000vd@monex.co.jp

Eメールへの記入事項
1.メンバーの方は顧客口座番号とお名前、メンバーでない方はお名前のみ2.希望商品の番号(AからCのうち1つを指定してください)
3.マネックスメール増刊号についての感想・要望(こんな内容を書いて欲しいなど何でも結構です)

当選者にはマネックスよりEメールで直接ご連絡いたします。
ご連絡してお返事が無い場合は別の方にプレゼントする場合もございますのでご了承ください。

===================================マネックスメールを解除したい時は>

・弊社に直接申し込まれたお客様
 マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ

 ▽ http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/

 アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。

・まぐまぐ、Macky!、Pubzine、melmaご利用のお客様
 解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。

 ▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
 ▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)

 何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
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●配送できないメールアドレス等の解除について
マネックスメールでは、ご登録いただいたメールアドレスに間違いがありメールを配
送できない場合や、何らかの理由で一定期間登録メールアドレスへメールが配送され
ない場合、その他弊社がやむを得ないと判断した場合には、登録メールアドレスを解
除させていただくことがございます。予めご了承下さい。
マネックスメールへのご登録にあたりましては、正しいメールアドレスが入力されて
いることをご確認下さい。
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「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。

商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

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