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マネックスメール(第780号 2002年10月21日夕方発行)
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===================================本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
バンガード・海外投資事情 第42回 米国経済指標の読み方(2) ファイナンシャルプランのヒント
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
ちょっと(またも)出てます〜
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
大引け前に先物が主導で下げ幅を拡大、9000円を割り込んで取引を終了。
日経平均 8978.41(▲107.72)
TOPIX 889.08(▲ 4.87)
単純平均 349.45(△ 1.19)
東証2部指数 1592.27(▲ 3.11)
日経店頭平均 1055.74(▲ 3.05)
東証1部
値上がり銘柄数 850銘柄
値下がり銘柄数 524銘柄
変わらず 114銘柄
比較できず 4銘柄
騰落レシオ(25日) 91.81%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 647.63(百万株:概算)
売買代金 470844(百万円:概算)
時価総額 2550310(億円:概算)
為替(17時) 124.96円
前週末のNY株式市場は、前日夕に好決算を発表したマイクロソフトが相場牽引役となりダウ、NASDAQともに小幅高で取引を終了したものの、CME日経平均先物が大証終値を下回って取引を終了していたことは懸念される状況でした。
日経平均は前週末まで5日続伸しており、国内では直近の上げに対する警戒感が強まっていたうえ、不良債権処理策を検討中の特別プロジェクトチームが明日中間報告を発表する予定であることや、これから主力企業の9月中間決算発表が本格化することから、積極的な売買は見送られました。
日経平均は小高く始まったものの、すぐに下げに転じました。ただ心理的なメドである9000円に接近した場面では下値を売り込む動きは限られ下げ渋り。一方で押し目買いから上げに転じた場面では上値を買い進む勢いも感じられず9000円の節目を下支えラインとして小動きの状態が続きました。
外国為替市場では、一時125円台半ばまで円安が進行しましたが、その後は124円台後半まで円高方向に振れたこともあって、輸出関連銘柄の買い材料とはなりませんでした。
前場中頃から手掛かり難の中で小安い水準での推移が続きましたが、大引けにかけて日経平均先物にまとまった売りが出たことをきっかけに、一段と下げ幅を拡大。後場戻り歩調にあった値がさハイテク株も、再度押し戻される展開でした。
ディフェンシブ銘柄が堅調なほか、低位株、個別材料株が手掛けられ、東証1部の値上がり銘柄数は値下がり銘柄数を大きく上回りましたが、主力銘柄群が冴えず日経平均は反落、9000円の節目を割り込んで取引を終了しました。
◆個別銘柄◆
東エレク(8035) 4640円(▲140):100株単位
米国株高、円安進行も国内の主力株は直近の上げに対する警戒感や、不良債権処理策を検討中の特別プロジェクトチームが明日中間報告を発表する予定であることから様子見気分が強く、買い見送り。後場戻り歩調にあったものの、大引け前に先物が下げ幅を拡大したことで、押し戻される展開。
島津製(7701) 440円(△52)
田中氏のノーベル賞受賞以来、低位個別材料株として物色が継続しています。また100万分の1秒単位で高速撮影できるカメラを年内にも実用化と報じられたことも買い材料となり目先筋の買いが集中。
アラ石(1603) 595円(△64):100株単位
前週末の大引け後、富士石油と共同持ち株会社「AOCホールディングス」を来年1月30日に設立すると正式に発表しました。経営の安定化を期待した買いが先行し、大幅高で取引を終了しました。
プレス工(7246) 78円(△19)
マツダのトラック自社生産撤退に伴い、同社はマツダのトラック系商用車種4種の車両組み立てを新規受注と発表。03年春ごろから開始して年間で130億〜150億円程度の売上規模になる見込みとも言われ、後場一段高。
セガ(7964) 1668円(▲112):100株単位
マイクロソフトが家庭用ゲーム機「Xbox」にセガのソフト2本を無料でつけるとの方針であることや、またセガが北米市場で販売したゲームが想定ほど伸びなかったことを受けてソフト販売不調の観測が高まり、年初来安値更新となりました。
ゼビオ(8281) 2305円(△90):100株単位
寄り付きから小高い水準で小動きの状態でしたが、13時過ぎに9月中間期の上方修正発表をきっかけに買い注文が増加、一段高の展開となりました。連結最終損益は13億円の黒字と、期初見通しの10億円を上回った模様だと発表。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高プレス工(7246) +32.20 △19 78 6057ソキア(7720) +17.32 △22 149 132大平金(5541) +17.18 △11 75 1134東北ミサワ(1907) +15.04 △54 413 35.5市田(8019) +14.75 △9 70 409
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高丸栄(8245) −11.22 ▲11 87 186豊和工(6203) −10.90 ▲6 49 607オーエム製(6213) −10.63 ▲10 84 68高周波(5476) −9.61 ▲5 47 498林兼産(2286) −8.95 ▲6 61 329
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比島津製(7701) 62586 440 △52三井住友(8318) 19208 506 ▲15ボッシュオート(6041) 13680 175 △6住金(5405) 11878 46 △4カヤバ(7242) 11261 277 △24新日鉄(5401) 10983 146 0日産自(7201) 9668.5 921 ▲8日商岩(8063) 9227 55 △3NEC(6701) 8965 500 ▲22富士通(6702) 8347 477 ▲16
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比島津製(7701) 26716 440 △52ソニー(6758) 11124 5490 ▲50三井住友(8318) 9827 506 ▲15日産自(7201) 8947 921 ▲8三菱東京(8306) 8786 80万3千円 ▲1万8千円トヨタ(7203) 8709 3110 ▲20NTTドコモ(9437) 8673 23万5千円 ▲2千円みずほ(8305) 8479 18万5千円 0武田(4502) 8458 5130 ▲70ホンダ(7267) 7523 5020 ▲60
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【東京】10月も残り5回となりました
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−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第42回>−−−−−−−−−
米国経済指標の読み方(2)
先週に引き続き、今週も米国の経済指標がテーマとなりますが、今回はこれら経済指標の見方のコツ、留意点についてお伝えしたいと思います。
まず、同じ一つの統計数値でも、景気サイクルのひとつの側からは肯定的な見方ができる反面、違う側からみれば否定的な見方もできる、ということを憶えておいて下さい。
例えば、在庫の増加は、将来企業成長を期待する楽観論の表れとして、経済成長の初期段階では歓迎されます。しかし、数年後には、それが従業員解雇を引き起こし、経営の悪化を招く過剰生産の表れとしてみなされるかもしれないというネガティブな要因も同時に含んでいます。
また、投資する商品によって、統計結果からの影響が全く反対のものになることがあります。例えば自動車販売台数の減少という統計結果は、債券投資家にとっては良いニュースでも、株式投資家にとっては悪いニュースとして捉えられるかもしれません。債券投資家は、自動車の販売台数が減少すれば、インフレや高金利の心配がなくなると考え、逆に自動車販売会社の株主は、保有する株から得られる利益や配当が少なくなることを憂慮するかもしれないからです。
次に、たとえ最良で最も慎重に集計されたと言われる経済指標でも、その評価方法やサンプリング技術には何らかの間違いが起こりうることを心に留めておいてください。
多くの統計結果が、報告された当初から数週間あるいは数ヶ月後に大幅に修正されるのをご存知でしょうか。また、各指標にはそれぞれ癖ともいうべき特性があり、評価の際にはそれらを考慮に入れる必要があります。一国の経済は、大きくて複雑すぎるので、特定の分野だけを、ピンポイントの正確さで測定することは事実上不可能だといえるでしょう。
さて、最後に覚えておいていただきたいことは、景気の転換時のマネー・サプライ統計や雇用統計に注目している時の金融市場はとても不安定になるということです。市場は統計レポートの特定の数字だけでなく、それらの数字がどれだけ期待値に近いかということにも反応します。そのレポートが経済や金融市場をどれだけ正確に捉えているか、またそれらが何を示唆しているかについて、投資家はある程度疑ってみる必要があるといえそうです。
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−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−
あなたが「となりの億万長者」になる近道は?
先週、10月17日の日経新聞に「過剰債務家計も深刻」という見出しで、個人の自己破産が急増している旨の記事が掲載されていました。記事によるとリストラ等で住宅ローンの返済ができなくなるケースが多いのはもちろんですが、最近は主婦等の利用が多い流通系のカードでも貸倒れが急増しているようです。
こういった記事を読むと、このコラムの表題にもなっている「ファイナンシャルプラン」を立てることがやはり重要であると感じます。ファイナンシャルプランとは、資産運用はもちろんのこと、収入、支出、貯蓄などの長期にわたる計画をたてることです。収入を増加させることが難しい現在、重要なのは支出のコントロールだと思います。
最近、「となりの億万長者」(早川書房)という本を読みました。アメリカ富裕層研究の第一人者である著者が1万人以上の億万長者にインタビューやアンケートをして、資産や年収、職業、消費行動のタイプを調査した結果をまとめたものです。この本によると、資産を形成するには収入アップを図ることはもちろんですが、それよりも節約が重要であり、毎月コンスタントに貯蓄することが億万長者への近道であると強調しています。億万長者は高級マンションに住んでいる人(高収入ではあるが浪費家)ではなく、意外と私たちのとなりに住んでいる日々節約している人である、というメッセージには勇気づけられます。
また、重要なのは貯蓄の絶対額ではなく、生活水準と比較し十分な貯蓄があることであるとも言っています。すなわち、1億の貯蓄があるが年間5千万消費するAさんと、貯蓄は2千万であるが年間5百万円で生活するBさんとでは、Bさんのほうが心理的に余裕があるというのです。Aさんの貯蓄が2年分であるのに対し、Bさんは4年分あるためです。確かに今は高収入であっても、それが今後も継続するかは分からない世の中です。万が一収入が無くなった時に現状の生活水準で何年暮らせるかは重要な指標かもしれません。
一方で、現在の資産を運用することのみで自らの資産を増やそうという方もいらっしゃるかもしれません。
この点、先週、日経平均株価は4日連続して上昇しました。しかし、その前の週には一時8200円を割るなど悲観一色であったことを考えると、株式相場の予想、購入するタイミングの難しさをあらためて感じます。
また、フルインベストメントにも注意が必要です。これは、投資できる資金を常に100%投資している状態のことを言いますが、フルインベストメントの状態では今回のような急激な下落局面でいくら追加で投資したいと思っても打つ手がありません。
そう考えると、やはり毎月コンスタントに貯蓄、投資を継続することが重要であると思います。そのためには、毎月の収入に対して支出を抑え、出来る限り一定額を貯蓄する習慣をつくることが重要です。まずは、現在の支出状況を把握するところから始めてみてはいかがでしょうか。
グローバル・ブレイン(株)CFP 山崎宏之
提供:株式会社FP総研
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投資信託基準価額(10月18日現在)
ザ・ファンド@マネックス 5,065(+56)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(10月18日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 20.05(+0.10) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 19.27(+0.02) バンガード・スモールキャップ・インデックス 14.99(+0.03) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 12.89(+0.08) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.41(+0.07)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (10月21日午後2時30分現在)
買付レート 124.80(−0.35) 解約レート 124.30(−0.35)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========10月21日 <役割交替>
(本日のつぶやきは完全に特定サッカー・チームのファン・モードです。予め御了承下さい。)
一昨日の浦和レッズの試合には感動しました。とにかく試合に勝ち、J1の首位を守ったことが何よりも重要なのですが、私が特に感心したのは、そして恐らく多くのレッズ・ファンが同様に感じているのは、福田の役割についてです。福田正博選手はもうすぐ36才、社会人になってからずっと三菱浦和(レッズ)で苦楽を共にしてきた生粋のレッズ選手です。89年に中央大学から当時二部リーグに落ちていた三菱に入団し、リーグ記録のゴール数でチームを一部復帰に導くと同時に自らも日本代表入りを果たし、更に95年には日本人として初めてJリーグの得点王になった、筋金入りの俊足フォーワードです。その福田を今年からチームの指揮を執るオフト監督はフォーワードから降ろして、ミッド・フィルダーをさせています。フォーワードには若い選手が育ってきています。しかしまだまだ福田の技術と経験はレッズの為に使える。そこでこのような役割交替になった訳ですが福田は少しも悪びれずにチームの為に素晴らしいプレーを続けています。一昨日も、そんな福田は二列目を頑なに守り、決して前線にまで出て行きませんでした。
しかし試合終了10分前、一点負けている状況で、敵のゴール前で自軍のフォーワードからこぼれた球を、90分の試合の中でその瞬間だけ一気に前に詰めてゴールに蹴りこみました。選手や世代の交替は、本人は中々受け入れられないものです。まして役割交替というのはさらに難しいものでしょう。トップの交替は容易ではありませんが、その組織のことを熟知している旧トップが、敢えて後輩の配下に降りて新たな役割を全うするのは極めて難しいことに似ています。そんなことを福田があっさりやってのけてしまうのは、やはり福田自身がサッカーとレッズをこよなく愛しているからでしょう。福ちゃんの「負けないよ」は本当にカッコ良かった。一緒に頑張ろう!
=============<編集長の独り言>=============編集長は事情によりお休みを頂きました。見習いが独り言を書かせて頂きます。 東京近郊は先週末から、雨模様の天気が続いています。今日も小雨が降っていて最高気温も20度とかなり寒くなってきました。この季節、雨が降るごとに気温が下がっていきます。電車のなかでは「スキーの予約が・・・」等の会話も聞こえ、今朝は駅のホームで、マフラーをした女性も見かけました。私は土・日に暗室に入って写真を焼いており、水洗作業がつらかったのですが、そこで大学時代の後輩が一言「寒いね、しかし。」私もたまに口にしますが、他人が発するとやけに気になるこのフレーズ、後半部分の「しかし」という単語。特にその後話が続くわけでもなく、以前の話に対する切り返し、かつ倒置法を用いているとも考え難い、このしかし。「しかし」ってどうして付けてしまうのでしょう?中学生の時、「COLD、BUT・・・」と英訳してまじめに考えたこともありました。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<明日が募集締め切りの銘柄>
綜合警備保障(2331)
募集期間は 10月22日 AM11:00まで
募集価格 1550円(100株単位)
<新規取扱い開始>
マーベラスエンターテイメント(7844) JQ
ブックビルディングは 10月30日(水)から
−−−−−−−−−−−<既公開会社の公募/売出>−−−−−−−−−−−
<ブックビルディング期間中銘柄>
電通(4324) 東証1部
ブックビルディングは 10月21日(月) AM00:00から
売出価格決定日まで(28日から30日までのいずれかの日) 仮条件(ディスカウント率) 2〜4%
(注)同銘柄のブックビルディング等は、通常の新規公開銘柄の方法とは 異なりますのでご注意ください。
詳細はHPをご覧下さい。
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詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/
==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<雑誌>
11/1
日経ビジネス11月4日号 「日本イノベーター大賞」
<講演会>
10/26 13:30〜16:30(開場13:00)
日経「経済通セミナー」in 市川
場所:千葉県市川市 市川グランドホテル
サンプラザ中野さんと
経済通対談『the経済通への道』
この講演には事前申込が必要です(詳しくは以下サイトをご覧下さい) http://www.nikkei4946.com/rcafe/seminar/seminar.cgi?ID=358
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