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マネックスメール(第819号 2002年12月2日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
バンガード・海外投資事情 第48回
ファイナンシャルプランのヒント
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
手掛かり材料難で手仕舞い売りが先行、ただ引き続き大きく値を下げない相場。
日経平均 9174.47(▲ 41.09)
TOPIX 888.30(▲ 4.41)
単純平均 339.88(▲ 3.62)
東証2部指数 1504.68(△ 5.66)
日経店頭平均 1003.54(△ 4.36)
東証1部
値上がり銘柄数 541銘柄
値下がり銘柄数 810銘柄
変わらず 140銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ(25日) 93.54%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 697.07(百万株:概算)
売買代金 618343(百万円:概算)
時価総額 2531507(億円:概算)
為替(17時) 123.46円
先週日経平均は9000円の大台を回復したものの、売り方の買い戻しによる先物主導といった雰囲気の強い相場展開でした。現物株市場での物色対象が絞り込めない状況が続いており、売り買いとも手控え気分の強い始まりとなりました。
前場中頃になって、日経平均は大きく値を下げない展開が続いていることから先物市場に買い仕掛け的な動きがありました。先物が上げ幅を拡大、日経平均も上昇に転じましたが、追随買いは乏しくすぐに失速といった値動きとなりました。
売り方の買い戻しによる上昇という展開も一巡したといった見方が強まりました。買い戻しで上昇した代表格といえる大手銀行株の中で、みずほ(8305)、UFJ(8307)は軟調な値動きとなりました。このあたりが買い戻し一巡といった雰囲気を強めた模様です。
銀行株の中で、三菱東京(8306)、売買が再開された三井住友(8316)は上昇しました。勝ち組、負け組を選別物色する新たな流れが出ている雰囲気ですが、銀行全体の先行き不透明感は継続しており、買いが継続するか不透明な部分も多く、市場全体ではプラス評価する動きは目立ちませんでした。
為替市場では円安が進行、123円台に下落しました。しかし自動車株、ハイテク株など輸出関連銘柄を手掛ける動きは目立ちませんでした。先物への買い戻し一巡後、日経平均の動向が不透明な状況と言えます。指数の影響が大きい銘柄群は手掛け難い雰囲気が強くなりました。
後場に入ってから銀行株に対し、米UAL社の経営不安から売りが増加、三菱東京(8306)も下落に転じる場面がありました。この展開から手仕舞い売りが増加、日経平均は下げ幅を拡大する場面もみられました。
しかし積極的な売りも続かず、後場後半は小幅安で方向感の乏しい展開を続けました。売りポジションは取り難く、下値不安は後退しているものの、積極的な買い材料も見当たらず上昇ムードも高まらないといった相場環境です。
◆個別銘柄◆
三井住友(8316) 43万2千円( −):1株単位
持ち株会社移行に伴う売買停止期間が終了し、本日から売買再開。基準価格39万1千円に対し、買い気配を切り上げ41万1千円で初値。その後も堅調な値動きを続けました。このところ売り方の買い戻し主導の銀行株という流れから、勝ち組、負け組という選別物色の動きもあり前場は堅調な値動き。後場になると銀行株全体に、米UAL社の経営危機による影響を懸念する声も一部で出ていましたが堅調な展開。
油研工(6393) 101円(△30)
金曜日に9月中間期の連結最終損益が黒字に転換したと発表、市場全体に手掛かり材料難といった雰囲気が強まっていることもあり、業績の回復傾向にある低位個別材料株として買いを誘いました。
トヨタ(7203) 3230円(△10):100株単位
為替市場では円安が進み、123円台まで下落。ただ自動車株、ハイテク株など輸出関連株を手掛ける雰囲気は強まりませんでした。日経平均が9000円の大台を回復したものの、上値の重さもやや懸念される中、指数の影響を受けやすい銘柄は積極的に手掛け難い雰囲気が出ていました。
高砂香(4914) 385円(△17)
有機ELの材料に参入すると伝えられました。市場全体がやや上値の重い値動きとなっていることもあり、目新しい個別材料株として目先筋の買いが入り上昇。ただ現物株市場での物色意欲は回復しておらず、参加者は限定的。
メルシャン(2536) 173円(▲3)
ワイン増税を検討と報じられ、消費者のワイン離れが起き同社の業績面でマイナスという思惑が先行しました。ただ積極的に売り込む動きもなく、小幅安でもみ合いといった値動き。
オリンパス(7733) 2030円(△20)
前場の段階で年初来高値を更新、後場はやや利益確定売りも増加し伸び悩みとなりました。医療用内視鏡、デジタルカメラの販売好調もあり、業績面での安心感がある模様。急騰する勢いに欠けるものの、ジリジリと値を上げて上場来高値(2200円)更新という期待もある状況。
大庄(9979) 1100円(△56):100株単位
前引け間際、栄太郎(店9985)と3月10日付けで合併すると一部で報じられました。栄太郎1株に対し、大庄0.6株を割り当て。後場は大庄が上昇、栄太郎が下落といった値動き。
ダイエー(8263) 143円(△5):500株単位
企業再生ファンドを引受先とした30億円の第三者割り当て増資や、子会社の一部を売却すると報じられました。朝方これを手掛かりに値を上げたものの、後場正式発表されると手仕舞い売りで伸び悩み。依然先行きの不透明感は根強く、目先筋の値幅取りが中心。
アラ石(1603) 517円(▲9):100株単位
日本郵船(9101)がイラクへの攻撃があった場合、クウェートへの運行を見合わせると発表、石油元売各社も有事の際に備えて在庫積み増しを進めており、イラク情勢への緊張感が一部で高まっています。アラ石はクウェートでの石油生産に依存しており、攻撃開始時の懸念から手仕舞い売りが先行。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高油研工(6393) +42.25 △30 101 5854常盤興(9675) +30.30 △30 129 1363三井松(1518) +20.96 △13 75 206クラリオン(6796) +18.51 △10 64 4941石川製(6208) +17.94 △7 46 705
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高キャッツ(9786) −9.43 ▲101 969 557.7米久(2290) −8.26 ▲76 844 24セントファイナ(8588)−7.35 ▲27 340 189日写印(7915) −7.00 ▲55 730 53ダイビル(8806) −6.94 ▲33 442 15
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比新日鉄(5401) 24313 150 △1日立(6501) 21176 528 △7富士通(6702) 16820 436 ▲2古河電(5801) 13650 285 ▲14NEC(6701) 12805 515 ▲8愛知鋼(5482) 11588 672 △70東芝(6502) 9949 387 ▲12松下(6752) 9863 1288 △31東ガス(9531) 9351 372 △7板硝子(5202) 9315 255 △4
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比三井住友(8316) 65629 43万2千円 −トヨタ(7203) 16379 3230 △10松下(6752) 12614 1288 △31野村HD(8604) 11317 1497 △23日立(6501) 11156 528 △7ソニー(6758) 11151 5470 △50ソフトバンク(9984) 11108 1485 △95武田(4502) 10543 5080 ▲70NTTドコモ(9437) 10507 24万4千円 ▲4千円三菱東京(8306) 10092 75万8千円 △1万8千円
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第48回>−−−−−−−−−
下げ相場における米国401(k)プランの現状(2)
先週に引き続き、スティーヴン・アトカス氏(バンガード退職年金制度研究センター、プリンシパル)が確定拠出型年金プランに関する報告書のポイントについてお話します。
Q:現在の低迷する市場のもと、雇用者は、自らが投資リスクを負う従来の確定給付型年金に戻るべきでしょうか?
アトカス氏:従来の確定給付型年金は偉大な年金プランでした。しかし、同時に不都合な点もありました。
まず、プランの内容は企業の拠出程度により大きく変わります。ある会社は全くひどい給付しか提示しないかもしれません。したがって、確定給付型年金がただちにより良い給付を約束するもの、というのは誤った見方です。もっと詳細にチェックする必要があります。
次に、確定給付型年金は、限られた条件のもとにおいてメリットがある、という事です。その条件とは、「景気変動にあまり左右されない業種で、かつ終身雇用制に近い会社である」ということです。大きな給付を得るためには、キャリアの大部分、特に後半部分をひとつの会社で勤め上げる必要があります。もちろんご承知のように、今日の米国では、1つの会社に退職までいることは非常にまれです。こんな状況下では、雇用者、従業員双方が401(k)プランを望むでしょう。従業員は転職する際、401(k)口座が持ち運び可能なことに感謝するでしょう。
確定給付型年金に比べ、401(k)プランは市場のなすがままになるプランであり、従業員はより大きなリスクを背負わされる、との批判があります。でもこれは、正しくありません。
401(k)プラン参加者は、バランスの良いポートフォリオを作ることによって、株式市場の影響を軽減できるのです。そして、リスクを軽減しながら、ある程度のリターンを株式から得ることができるのです。
確定給付型年金が米国の退職年金システムにおいて、重要な役割を負っていることは間違いありません。しかし、401(k)プランの持つポータビリティー、運用対象の選択可能性、ひとつの会社での在職期間にとらわれない給付設計、といったメリットも非常に重要なのです。これらの特徴は今回の下げ相場が終わった後、より意味を持つこととなるでしょう。
Q: この下げ相場のもと、401(k)参加者に対してアドバイスをお聞かせください。
アトカス氏: まず、下げ相場は「単純な真実」を気付かせてくれました。退職年金を確保するためには、「適度なリターンと適当な拠出」が必要だ、ということです。90年代後半の上げ相場では市場に任せておけば何とかなる、と勘違いしていました。この絶好調のさなか、「少ししか貯蓄に回していない」などということは全く問題にもなりませんでした。実際、退職年金の評価額は四半期毎にどんどん膨れ上がっていきました。
一方、この下げ相場に入り、どれだけ貯蓄に回すかが最も大事な問題となりました。注目すべきことは、市場からいくら稼げるかではなく、いくら追加的に貯蓄できるか、ということなのです。
もちろん、景気が低迷しているときに「もっと貯蓄に回しなさい」というのは難しい話です。しかしこれは、下げ相場から教わるもっと大切なレッスンの1つだと言えます。一般には、上げ相場も下げ相場も一貫した貯蓄プランを維持するべきだと思います。つまり、バランスが大切です。
だだし、すべてのリスクを排除してしまう、という過ちに陥らないでください。最悪のパターンは、長期資産の全てを単純に安全性の高い資産に入れてしまうことです。
※バンガードの外国投信は為替手数料無料(買付時)、ノーロードで1万円台から購入可能です
バンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドバンガード・スモールキャップ・インデックス・ファンド
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−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−
証券税制も視野に入れて、信用取引を賢く利用するには?
いよいよ12月に入りました。サラリーマンにとってはボーナスの時期です。しかし、日本経済新聞の調査によると、今年は前年に比べて5.16%の減少の見込み、マイナス幅は調査以来最大になったようです。
また、株式市場においては、日経平均が先週9000円の大台を回復し上昇基調になってきました。こういった中、ボーナスを少しでも増やそうと、投資を検討している方も多いのではないでしょうか。
みなさんご存知の通り、マネックス証券では、本日より信用取引サービスが開始されました。そこで、今回は証券税制と絡めて信用取引の利用法をひとつご紹介したいと思います。
まず、証券税制について一部紹介しますと、株式等を今年中に購入し平成17年から19年の間に売却すれば、購入額1千万円までは譲渡益に対する所得税が免除されるという特例があります。(この点で、この12月は投資のチャンスです!)また、平成17年までの間に1年以上保有した株式等を売却した場合、譲渡益から年間100万円までの特別控除が受けられるのに加え、税率も通常20%のところ10%に軽減されています。(注)このように、税制上は長期投資を優遇していることが分かります。
そこで、信用取引の登場です。例えば、ある銘柄に投資して”半年経過後”に目標価格まで株価が上昇した場合、そのまま売却すれば20%課税になります。しかし、一旦信用売りを行なってポジションをスクエアにし、そして”さらに半年後(現物株購入の1年経過後)”に現渡しをします。これにより、信用売り後の半年間は、ポジションを持たずに済む一方で、現物株式は継続して保有することになり、形式的に長期保有が可能になります。結果、株式を1年以上保有したことになり、売却益に対して10%の課税で済みます。
ただし、この方法にはデメリットもあります。半年間資金が固定することです。次に有望な投資先が見つかっており、その資金が即座に必要な場合には当然、現物株の売却という選択をすべきでしょう。その判断はメリットデメリットの比較のうえ決定することになると思います。
一般的に、信用取引については少ない金額で大きなポジションを持つことができることから、非常にリスクが高いといわれています。売り、または買いの一方向に目いっぱい勝負するのは危険であることは当然です。しかし、節度あるルールを決めてそれを守るのであれば、信用取引は非常に便利であると思います。上記の例は一つのアイデアですが、これ以外にも様々な利用方法があると思いますので、いろいろと考えてみると面白いのではないでしょうか。
(注)本日の日本経済新聞に、財務省が来年度税制改正において、今後3年以内に購入した株式の譲渡益課税について保有期間にかかわらず10%に軽減する案を検討している旨の記事が掲載されました。今後の制度変更には注意が必要です。
グローバル・ブレイン(株)CFP 山崎宏之
提供:株式会社FP総研
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投資信託基準価額(11月29日現在)
ザ・ファンド@マネックス 5,136(+20)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(11月29日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 21.35(−0.06) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 19.98(+0.05) バンガード・スモールキャップ・インデックス 16.79(−0.16) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 13.24(−0.03) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 14.53(−0.03)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (12月2日午後2時30分現在)
買付レート 123.50(+1.20) 解約レート 123.00(+1.20)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========12月2日 <二人称>
昨日金沢に行きました。早朝羽田発の飛行機で飛び、夜の便で帰京しました。午前も午後も仕事で、びっちりのスケジュールでした。そんな強行軍でも金沢は何度でも行きたくなる町です。お酒がおいしい。魚もかにもおいしい。そして土地の人が温かい。母親の実家が近県の高岡であるせいだと思いますが、あの辺りの言葉は私には耳障りがいいのです。小さい頃高岡の家に遊びに来ていた私が、居間でごろごろしていると、近所のお米屋さんがズカズカ入って来て「気の毒な」と言ってトイレを借りて、また帰っていきました。私は仰天したのですが、「気の毒な」とは「あなたにとって気の毒である」という意味で、「すみません」ということです。電話で話している相手の所に行くことを「来る」とも言います。確かに英語でもNYにいる人間と話していて、これからNYに行く時には、アイム・カミング・トゥ・NYと言いますが、視点が話している相手側に移っている訳です。しかしこれは小さな子供に話す時に「僕はね」と言わずに「お父さんはね」と言うのと同じで、相手に対する親密感が強いからではないか、と昨日御一緒していた伊藤宏一さんが指摘されました。なるほど。雪が深く一緒に寄り添って暖を取っていたのでこのような言葉になったのでしょうか。
=============<編集長の独り言>=============金曜日のつぶやきに対する私自身の考えです。“自分のスタイルを確立”という面で、私は継続的にいつも一目均衡表というチャートを見ています。相場の転換点を探るためです。相場はいつもチャートに従うわけではないことも理解しています。チャートの節目、テクニカル指標等が全く意味のない場面も多々あります。しかしその場面でも一目均衡表をチェックします。今、チャートが使えない局面であることを認識するため、そしてチャートが使える局面に変わった時を感じるためでもあります。基本となる何かの指標等を決め、継続的に眺め続けることは非常に重要だと思います。
“東にいい方法があると聞けば東に走り耳を傾け、西にいいトレーダーがいると聞けば西に飛んで覗き見する”という部分も賛成です。ただ当り屋に追随することは、短期売買では重要な面もあるのですが、この形では必ず当り屋の方が先にポジションを取っています。絶えず彼らの後ろを歩き、逃げ遅れないように素早い対応が必要となり、失敗したときの傷は大きくなります。
私はどちらかといえば、“東に西に飛んで行き”というよりも、“身近の逆張り君を探し、様子をうかがいその反対を行う”という方法です。この場合、追随ではなく、自分が先手を取っている可能性があります。基本的な相場の転換点は一目均衡表を睨みながら感じ取るのですが、“転換点”を感じ取っても大胆なポジション変更は勇気が必要なことが多々あります。こうした場面で背中を押してくれる存在は、逆張り君の相場感ということも多いのです。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−−
<募集期間中の銘柄>
ノース(6732) 東証マザーズ
募集期間は12月5日 AM11:00 まで
募集価格 27万円
トランスジェニック(2342) 東証マザーズ
募集期間は12月5日 AM11:00 まで
募集価格 180円
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イーアクセス(9427)
東京証券取引所マザーズ市場へ12月12日(木)上場予定の
イーアクセス(9427)は、11月30日開催の同社取締役会において、平成14年11月8日及び平成14年11月22日開催の取締役会において決議していた(1)公募による新株式発行、(2)野村證券株式会社による同社株式上限6,000株の売出し(オーバーアロットメントによる売出し)及び(3)上記売出しに関する上限6,000株の第三者割当増資を一時中止することを決議し、上場を延期いたしました。
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詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/
==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<雑誌>
12/7
マネープラス 2003年1月号 「貸株サービスってなに??」
12/10
月刊Gainer1月号 「経営力を身につけよう」
12/21
マネージャパン 2月号 「2003年大予測」
12/24
日経情報ストラテジー 「使えるホームページ」
1/11
週刊ポスト 「人生の達人たちの『元気がでる名言集』」
1/18
ダ・カーポ 企業トップに聞く「ザ ターニング ポイント」
<web>
12/2
ビジネス部門、「こうすれば日本はよくなる!」取材
http://www.amazon.co.jp/
本→ビジネス・経済・キャリアとお進み下さい
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