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マネックスメール(第837号 2002年12月27日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
資産設計への道
〜その50 攻める運用と守る運用〜今年の資産設計の総まとめ
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
軟調な相場展開が続いたものの、日経平均は終値で上昇転換。
日経平均 8714.05(△ 13.95)
TOPIX 849.25(△ 6.29)
単純平均 326.48(△ 4.29)
東証2部指数 1464.05(△ 18.69)
日経店頭平均 980.60(△ 11.11)
東証1部
値上がり銘柄数 1151銘柄
値下がり銘柄数 221銘柄
変わらず 117銘柄
比較できず 3銘柄
騰落レシオ(25日) 97.71%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 489.03(百万株:概算)
売買代金 360144(百万円:概算)
時価総額 2446497(億円:概算)
為替(17時) 119.97円
クリスマス休暇明けの米国株式市場は、手控え気分が強く小幅安となりました。一方為替市場では、イラク問題の緊張などからドル売りが継続、119円台まで円高が進行しました。
本日は仕事納めとなる企業、投資家も多く、株式市場への関心も低い状況でした。一段と売り買いとも見送り気分が強まり、静かな始まりとなりました。今週は薄商いながらも堅調な値動きが続いており、週末のポジション整理は買い方の手仕舞い売りが優勢、弱含みといった始まりでした。
小幅安で方向感の乏しいもみ合いが続きましたが、売りポジションを取る動きは乏しく、後場に入ると公的資金の買いなどで強含むといった期待感が一部にあった模様で、前場後半は徐々に下げ渋りをみせました。
後場の寄り付きも手控え気分が強く、目立った買いは入りませんでした。後場指数は強含むといった期待感は後退しました。しかし売りポジションを取る動きも乏しく、小幅安にとどまって後場は始まりました。
現物株市場は、値上り銘柄数だけをみると全面高といえる内容でした。しかし薄商いで、しかも物色対象を絞れない状態でもあります。先物主導の相場展開で、現物主導の上昇ムードは高まりませんでした。
後場に入ってから切り返す展開とはなりませんでしたが、失望感はあまり高まりませんでした。仕事納めの日であり、株式市場への関心が低いのは仕方ないといった状況でした。新証券税制前の現物株売りが止まり、需給環境はやや改善したことで、下値不安は後退し、比較的冷静に眺めているといった状態でした。
大引け間際まで小幅安で推移していた日経平均でしたが、終値ではプラスに転じて終了となりました。現物株売りが減少し、下値不安が後退、公的資金による買いで支えられるといった期待感は継続したまま大納会をむかえる形となりました。
◆個別銘柄◆
UFJ(8307) 12万3千円(△3千円):1株単位
銀行株への注目度は低下しており、終始小動きとなりました。トーメン(8003)が債権放棄と債務株式化を要請と報じられましたが、すでに報道されていたこともあり、この話にはほとんど無反応といえる状況でした。
凸版印(7911) 901円(△25)
ICタグ用の超小型ICチップと専用の読み取り装置を開発と日経新聞に報じられ、これを手掛かりに買い先行で始まりました。手掛かり材料難の中、目新しい個別材料株といった雰囲気でしたが、後場になると上げ幅は拡大したものの、次第に上値を買い進む動きは減少し、高値圏でもみ合い。
ブリヂストン(5108) 1536円(▲87)
日経新聞に来期減益見通しと報じられました。ファイアストン問題も落ち着き、業績は回復傾向という見方がこれまで強まっていましたが、この報道で失望売りを誘いました。特に機関投資家からの売りが目立った模様。
帝人(3401) 285円(△13)
昨日イタリアのブランド、トラサルディに関する輸入総代理店と、商標使用の契約を31日付けで終了すると発表しました。これまでもナイロン事業からの撤退など、今後の事業展開に対し選択と集中を進めており、これを評価する動きがあった模様。
東エレク(8035) 5560円(▲170):100株単位
前日は指数の上昇に伴い値を上げる展開となりましたが、本日は現物の利益確定売りが終始優勢となり軟調な値動きが続きました。円高進行、米国株安などから買い意欲は乏しく冴えない展開。
サイバード(店4823) 31万5千円(△2万円):1株単位
ディズニーと提携し、欧州でiモード向けコンテンツ提供を受託したとの一部報道が好感された模様。朝方から大幅高の展開で途中、利益確定売りから失速する場面が見られましたが、再度もち直しストップ高で取引を終了しました。
JR東海(9022) 74万2千円(△1万円):1株単位
電力株やJR各社、ディフェンシブ銘柄が総じて堅調な値動きとなりました。イラク情勢の緊張、年末年始の休み中、為替市場が不透明な面もあり、これらディフェンシブ銘柄に資金が移動した雰囲気でした。
西友(8268) 352円(△18)
取引終了後、ウォルマートが34%の筆頭株主となったと発表しました。本日が第一回新株予約権の行使期限であり、朝からこれに絡んだ思惑で上昇していました。またこの行使により時価総額が増加、TOPIXの算出には1ヶ月後の1月31日から反映されます。TOPIX連動投信の買いなどを睨んだ先回り的な買いも入った模様。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高日コンベヤ(6375) +13.95 △6 49 88酒井重(6358) +13.51 △15 126 28ホウスイ(1352) +13.43 △9 76 34宇徳運(9358) +12.65 △10 89 19レナウン(8021) +12.00 △6 56 4163
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高あすなろ(1865) −8.39 ▲11 120 29福助(3584) −8.33 ▲3 33 64丸栄(8245) −7.24 ▲5 64 36ベンチャーリ(9609) −7.11 ▲37 483 1556.9太平工(1819) −5.79 ▲4 65 74
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比三協アルミ(5932) 12700 97 ▲1新日鉄(5401) 10984 141 △1東ガス(9531) 8730 368 0松下(6752) 6905 1174 ▲9古河電(5801) 6795 253 0大ガス(9532) 6652 290 △5日興CG(8603) 6455 405 △11日立(6501) 6270 468 ▲4富士通(6702) 6231 351 ▲4トーメン(8003) 5968 73 ▲4
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比トヨタ(7203) 10392 3170 △20NTTドコモ(9437) 8549 22万1千円 △1千円東電(9501) 8380 2245 △50松下(6752) 8151 1174 ▲9ソニー(6758) 8028 5060 ▲40東エレク(8035) 7618 5560 ▲170キヤノン(7751) 7554 4530 ▲10野村HD(8604) 6119 1332 △4NTT(9432) 5394 44万円 △6千円ソフトバンク(9984) 5170 1376 △31
=============<資産設計情報>==============マネックス証券資産設計部(講師:内藤忍)による、第6回マネー運用講座「個人がはじめる資産設計」(入門編)お申込受付中!講座は来年2月5日(水)から(26日まで週1回18:30より2時間、全4回)詳しくはhttp://www.waseda.ac.jp/extension/lecture/2002win/09020.html#410101お問い合わせは早稲田大学オープンカレッジまで
3208−2248(9:30−17:00、日曜祭日を除く)
−−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その50>−−−−−−−−−−
攻める運用と守る運用〜今年の資産設計の総まとめ
「資産設計への道」は今年の1月から連載開始し50回目となりました。今回は1年間のバックナンバーを紹介しながら「攻める運用と守る運用」について書いてみます。
過去のマネックスメールは下記URLの「バックナンバー」からご覧になれます。(以下の文中ではタイトルを「 」掲載日を( )で表示しました。)http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/index.html
まずは運用によるリターンの計算方法から説明します。
● 運用利回りの方程式
来年からマネックスメールで連載を予定している橘玲さんによれば、世界にひとつしかない金持ちの方程式は「資産形成=(収入−支出)+(資産×運用利回り)」だそうです。
この方程式に出てくる「運用利回り」についてももう一つの方程式があります。これも(たぶん)世界にひとつしかない方程式です。
運用利回り = 無リスクリターン + リスクプレミアム − コスト
この方程式からわかることは運用利回りを向上させるには、無リスクリターン、リスクプレミアムを増やすか、あるいはコストを減らすか、3つの方法があるということです。
●無リスクリターンは現在の日本ではほとんどゼロ
無リスクリターンとはリスクを取らない運用から得られるリターンです。国内の無リスクリターンは円の短期金利、すなわち現在はほとんどゼロです。このリターンは個人投資家の努力によって変化させることはできない「与えられた数字」です。
●リスクプレミアムはリスクの対価として市場から与えられるプレゼントリスクプレミアムはなぜ存在するのでしょうか。例えば下記の簡単な例で説明します。2つのどちらを選ぶか考えてみてください。
(1)確実に1億円もらえる
(2)50%の確率で2億円、50%の確率で0円もらえる
多くの人は(1)を選択すると思います。
(2)の方が不確実、つまりリスクが高いからです。(1)と(2)が同じ位の魅力を持つためには(2)にはより大きな期待リターンが必要です。これがリスクプレミアムです。
リスクプレミアムとは投資家がリスクをどの程度取るかによってコントロールできるものです。
●3Kによる攻める運用
攻める運用とはつまり不確実性というリスクを取ることによってリスクプレミアムを狙うことです。ただし、リスクを取る際に注意しなければならないのは、意味の無いリスクを取ってもリターンに結びつかず危険性をむやみに高めるだけだということです。
個人投資家が取るべきリスクは金融商品では株価、為替、金利の3Kが中心となります。個人が判断することが難しい、例えば社債のような個別企業の信用リスクなどは取らないのが賢明と個人的には考えています。
株価リスクについては、「長期投資は報われるのか?」(6月7日、6月14日)「長期投資に頼らないリターンの追求」(8月30日)、「誠実でまっとうな会社への投資」(8月2日)などで取り上げました。
また、為替については「外貨預金と外貨MMF」(1月18日)、「円高になったら外貨投資はどうする」(6月28日)、「外貨の運用を考えよう」(11月8日)などを参考にしてください。
攻める運用といってもリスクコントロールが重要です。複数の対象に投資を行うことでリスク分散が可能になります。「1ドル=150円になったらあなたの資産は?」(1月25日)、「マネープランナーで資産設計」(6月21日)でもう一度確認してみましょう。
●コストを下げる = 守る運用
一方、コストについては、リスクプレミアムと異なり、正しい知識をもとに実行すれば確実にリターンをあげることができます。リスクを取ったからといってリターンが保証されていないリスクプレミアムとの大きな違いです。
その中でも入出金などの資金移動に伴うコスト、取引に伴うコスト、資産保有に伴うコスト、は気にしている人がまだまだ少ないようです。下記のコラムを読み直してみてください。
「運用コストを下げよう!− 入出金編」(2月15日)
「知っていますか?投資信託の2つの手数料の違い」(5月31日)
「コストをかけずに入金をする方法」(8月9日)
「長期運用のちょっとしたコツ」(10月25日)
●勉強しないとこれからもだまされる
資産設計の実践には3つのものが必要と思っています。(1)運用に必要な金融の理論、(2)商品に対する知識、そして(3)決めたことを長期にわたって冷静に続ける実行力です。
攻める運用でも守る運用でも、勉強して自分で判断できる能力が必要です。それが無いと、「金融機関にだまされない方法」(2月22日)や「金融商品にだまされない方法」(10月18日)などに書いたような対応ができません。
●「資産設計への道」ができないこと
「資産設計への道」では来年も個人投資家の立場に立った運用の理論と商品の知識の情報提供を行います。ただし残念ながら資産設計の実践に必要な3つめの要素はサポートすることはできません。これは読者の方が自分自身でやるかどうかにかかっているのです。
今回の話のまとめ−−−−-
資産設計には攻める運用と守る運用がある
リスクプレミアム、コストによって運用リターンは変動する
資産設計には勉強が必要。でも実行しないとリターンは実現しない
ではまた来年・・・皆様良いお年をお迎えください。
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投資信託基準価額(12月26日現在)
ザ・ファンド@マネックス 4,814(+83)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(12月26日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 20.28(−0.04) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 19.89(+0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 16.10(+0.05) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 12.67(−0.05) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.61(−0.06)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (12月27日午後2時30分現在)
買付レート 120.00(−0.20) 解約レート 119.50(−0.20)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========12月27日 <頭痛>
私は片頭痛持ちです。10年程前はしょっちゅうなったのですが、最近は年に2、3回しかなりません。しかし一旦なると強烈です。もんどり打って苦し悶えるといった感じで、吐き気までします。一旦そうなると、肩を揉もうが、風呂に入ろうが、寝ようが、一切処置なしといった状態です。薬も通常の頭痛薬では全く効果がなく、片頭痛用の特別な薬でなければダメです。
ところで私の片頭痛は、その発生に不思議な法則があります。私は朝食は毎朝ハンで押したように、ご飯つぶにやげん掘の「のりごま」と熱くて濃い緑茶、と決めているのですが、たまに朝早く朝食を摂りながらのミーティングがある時など、この「ご飯、ふりかけ、お茶セット」が食べられない時があります。片頭痛になるのは、必ずそういう時です。ご飯つぶのミネラルか、ふりかけのマジックか、お茶の底力か。和食畏るべし。朝はご飯つぶ、昼はそば、夜は寿司、が私にとっては最高です。
=============<編集長の独り言>=============いつからでしょうか、このコーナーに何度も登場するようになったタカラ。e−kara、ベイブレード、なんちゃってシリーズ、バウリンガルとヒットを続けていますが、タカラの業績回復のきっかけのひとつ、ベイブレードに改良版が出るそうです。
ベイブレードは昔ながらの言葉で簡単にいうとコマですが、改良版はぜんまい式の加速装置を付けたそうです。最初にぜんまいの力で更に急加速するタイプ、回転中に均等に加速するタイプ、そして回転力が落ちた時、再加速する商品も3月に加わる予定です。一度勢いが衰えたコマが、再加速して相手を弾き飛ばす。これまで無かった発想かも知れません。
本日の日経産業新聞で同社社長へのインタビュー記事が掲載されており、“ヒットは意図して作る”という見出しが付いています。
しかもこの3タイプの商品、1度に発売をするのではありません。微妙に時期をずらして順次投入されると子供達の興味、そして親の財布にも悩ましい商品投入作戦かも知れません。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−−
<新規取り扱い開始>
幻冬舎(7843) JQ
ブックビルディングは 1月15日(水)より
詳細はこちら
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