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マネックスメール(第838号 2002年12月30日発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
バンガード・海外投資事情 第52回
ファイナンシャルプランのヒント
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
ちょっと(またも)出てます〜
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
すでに冬休み入りした企業、投資家も多く、参加者は少ない中、軟調な相場。
日経平均 8578.95(▲135.10)
TOPIX 843.29(▲ 5.96)
単純平均 324.66(▲ 1.82)
東証2部指数 1485.10(△ 21.05)
日経店頭平均 991.83(△ 11.23)
東証1部
値上がり銘柄数 471銘柄
値下がり銘柄数 832銘柄
変わらず 177銘柄
比較できず 3銘柄
騰落レシオ(25日) 91.52%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 251.55(百万株:概算)
売買代金 181728(百万円:概算)
時価総額 2429391(億円:概算)
為替(12時) 119.93円
半日取引の大納会は、売り買いともに積極的なポジション取りは手控えられました。すでに金曜日が仕事納めとなり、本日は冬休みに入った企業、投資家も多く、参加者は少ない株式市場でした。
金曜日の米国株式市場が大幅続落となり、為替市場は円高が進行119円台に突入して終了しました。イラク問題に加え、北朝鮮問題も徐々に緊張が高まっており、年末年始の株式市場の休場中に何が起こるかわからず、積極的なポジションは取れない相場環境でした。
金曜日からQUICK社などが大納会、大発会の過去の相場を振り返る記事などが流れています。全体では大納会、大発会ともに上昇したことが多いものの、バブル崩壊後では下落となったことが多いと伝わりました、この点も本日の市場参加者に、下落も仕方ないといった心理的な諦めのような影響を与えました。
現物株市場は参加者不在で閑散相場となる中、証券会社のディーラー等を中心とした先物主導の相場となりました。CMEでの日経平均先物が8565円で取引を終了しており、大阪市場の先物も軟調な始まりとなりました。
朝方の売りが一巡すると、CMEでの日経平均先物の終値、そして8500円といった節目水準などが下支えラインとなり下げ渋りを見せました。更に下値を売り込むといった動きも盛り上がりませんでした。
現物株市場は先週後半から物色意欲が低下していましたが、本日も市場参加者は少なく、一部目先筋が個別材料株での日計り狙いの動きを行う程度でした。三協アルミ(5932)、ケンウッド(6765)、クラリオン(6796)など低位株の一角が値を上げました。
通常でも国内の為替市場が休場となる年末年始、大きな値動きとなることが多く、今年はさらにイラク、北朝鮮問題など不透明要因が並んでいます。大発会時点での為替水準が大きく動いている可能性もあり、現物株への手控え気分を一段と強めました。
◆個別銘柄◆
東エレク(8035) 5370円(▲190):100株単位
米国株安、円高進行などで売りが先行、値がさハイテク株は総じて軟調な値動きとなりました。現物株市場は参加者が少なく薄商いとなり、先物主導の相場となりましたが、指数の影響を受けやすいことで下落した面もありました。
三井住友(8316) 37万1千円(▲3千円):1株単位
大手銀行株は総じて軟調な始まり。年後半に各行リストラ案などを発表しましたが、根本的な不良債権処理とは言い難い面もあり、先行き不透明感は継続。この問題は来年も大きな懸念材料で、売り方の買い戻しが無ければ買い手不在といった状況が続きそうな雰囲気でした。
新日石(5001) 538円(▲1)
イラク問題の緊張などで原油価格は上昇傾向、ただ石油元売り各社にとって、原油価格の上昇を製品価格に転嫁しにくい状態にあり、収益悪化といった懸念が強くなっています。
住友鉱山(5713) 495円(▲3)
イラク問題で金価格が上昇、石油元売り各社は収益圧迫といった懸念が強まる中、同社への物色は継続して始まりました。ただ半日立会いの大納会で日計り狙いの目先筋の物色が中心で、中頃からは下落に転じてしまいました。寄り付きから500円の大台を回復したことで、利益確定売りを誘うきっかけともなった模様。
アラ石(1603) 669円(△64):100株単位
原油価格の上昇、クウェートと新たな契約などを手掛かりに大幅続伸となりました。日計り狙いの目先筋にとって、本日は半日取引で与えられた時間は短く、値動きの良い銘柄に集中する動きもあり大幅上昇となった面もありそう。
味の素(2802) 1239円( 0)
ギフト用のレトルト商品、五目おこわにバチルス菌が混入したことがわかり、29日に販売中止、30日から商品回収を始めると発表しました。特に積極的に売り込む勢いはありませんでしたが、もともと現物株市場では物色意欲が乏しいこともあり、軟調な値動きを続け、終値では変わらず。
重松製(店7980) 630円(△80)
米軍がイラクへの武力行使に備え、化学兵器での攻撃にも対応した病院船を派遣することを決定しました。防毒マスクを手掛ける同社は、これまでも地下鉄サリン事件後やテロへの懸念が高まった場面で値を上げており、一部目先筋が連想買いを入れた模様。
曙ブレーキ(7238) 184円(△3)
坂道での安全性の高い車椅子用の新型ブレーキを開発したと報じられました。目新しい個別材料株といった見方もありましたが、業績へのプラス効果は限定的で追随買いはあまり入りませんでした。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高大末建(1814) +22.72 △5 27 401サカイオーベ(3408)+18.42 △7 45 72日東網(3524) +11.90 △5 47 29アラ石(1603) +10.57 △64 669 1055.7トーヨーカネツ(6369)+9.83 △6 67 504
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高山水電(6793) +14.28 ▲1 6 315日本飛(7407) +10.29 ▲14 122 12イチケン(1847) +9.43 ▲5 48 9宮地鉄(5914) +8.87 ▲11 113 27熊谷組(1861) +8.33 ▲1 11 792
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比三協アルミ(5932) 7966 101 △4富士通(6702) 5662 339 ▲12東芝(6502) 4610 372 ▲5新日鉄(5401) 4471 139 ▲2ケンウッド(6765) 3996 153 △7日立(6501) 3828 455 ▲13住金(5405) 3491 43 △1クラリオン(6796) 3274 67 △4NEC(6701) 3142 444 ▲14住友鉱(5713) 3127 495 ▲3
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比トヨタ(7203) 7770 3190 △20ソニー(6758) 7661 4960 ▲100キヤノン(7751) 5045 4470 ▲60武田(4502) 4378 4960 △100NTTドコモ(9437) 3825 21万9千円 ▲2千円NTT(9432) 3720 43万1千円 ▲9千円ブリヂストン(5108) 3506 1470 ▲66東エレク(8035) 3110 5370 ▲190松下(6752) 2808 1170 ▲4アドバンテスト(6857) 2721 5320 ▲260
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第52回>−−−−−−−−−
米国株式市場をあらわすいろいろな株式指数
会社から帰って夕刊を覗くと、「昨日のNYダウ」といった見出しで米国株式市場の終値がでているのに気づきます。では、この米国株式市場を表す「NYダウ」とはいったいなんでしょうか?米国のもっとも有名な株式インデックス(指数)であることは確かですが、その特徴については知らない方も多いと思います。2002年最後になる今回は、あらためて米国株式市場の主要な指数とその特徴についてご説明いたします。
一般的に「NYダウ」、「ダウ平均」と呼ばれるこの株式インデックスはダウ・ジョーンズ工業株価平均(DJIA)のことを指しています。このインデックスは単純平均で算出される、米国株式市場においてもっとも古い株式インデックスです。また、この「ダウ平均」と呼ばれるインデックスには、航空会社、鉄道、トラック輸送の企業20社の株式から構成された「ダウ・ジョーンズ輸送株価平均」、ガス、電気、電力会社15社の株式から構成された「ダウ・ジョーンズ公共株価平均」、そしてこれら3つのダウ平均を合成した「ダウ・ジョーンズ65社総合株価平均」といったほかの「ダウ平均」も存在します。
ダウ・ジョーンズ工業株価平均に組入れ銘柄として採用されるには、業界内で非常に強いリーダシップをもった企業であることが条件となり、時代の移り変わりとともに、この組入れ銘柄の構成にも変更が加えられてきました。現在の組入れ銘柄には、IBM、マイクロソフト、ウォルマート、マクドナルド、ウォルト・ディズニーなど日本でもおなじみの顔ぶれが並んでいます。
ただ、このダウ・ジョーンズ工業株価平均採用の30社は大型株のみで構成されており、それらはニューヨーク証券取引所に上場された全銘柄の時価総額の約25%にしかすぎません。そのため株式市場全体の方向性や他のマーケット・セグメントの状況を把握するためには、もっといろいろな種類のマーケット・インデックスにも目を向ける必要があるかもしれません。
こうした目的で「ダウ平均」以外にもさまざまなインデックス(指数)がこれまでに開発されてきました。その一つとして、ウィルシャー5000・トータル・マーケット・インデックスがあります。これはバンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドがベンチマークとして使用しているもので、米国の株式市場を最も広範囲にカバーしている指標です。その他には、米国を代表する主要500社の株式時価総額を加重して算出されたスタンダード・アンド・プアーズ500インデックスやマーケット・サイクルに敏感なテクノロジー株の比率が高いナスダック・コンポジット・インデックス、そして米国の時価総額上位3,000社の株式(米国株式市場の時価総額の約98%に相当)によって構成された時価総額加重型のラッセル3000インデックスなどが有名です。
自分が保有する株式インデックス・ファンドがどの株式インデックスに追随しているか、そしてそれが連日ニュースなどでよく見るダウ平均などの株式インデックスとどういう違いがあるのかなどをインターネット等で調べてみることは自分の資産ポートフォリオ管理上とても大切なことです。
※バンガードの外国投信は為替手数料無料(買付時)、ノーロードで1万円台から購入可能です
バンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドバンガード・スモールキャップ・インデックス・ファンド
バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド
ファンドの内容はマネックス証券のホームページでご確認下さい。
−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−
2003年経済・産業10大予測!
いよいよ年の瀬も迫り、激動の2002年も幕が閉じようとしています。日本経済と株式市場にとっては非常に厳しい1年でしたが、ここまで落ち込めば来年は必ずやいい年になると願わずにはいられません。
そこで、今回は独断と偏見で来年の経済・産業の10大予測を発表したいと思います。
●第10位:流通・ゼネコン業界での合従連衡は最終ステージへ
今年も色々と動きがあった業界ですが、銀行や政府からの圧力もあり、来年は業界大再編の総仕上げとなる動きが出てくると思われます。プレイヤーとしては外資とファンドが主役となるでしょう。
●第9位:米国株式市場の本格回復
対イラク、北朝鮮のいざこざは長期化せず、早期解決が見込まれます。この重石が取れれば、米株市場は一気に復活を遂げるでしょう。
●第8位:ポストITバブルのネットベンチャー躍進
今や猫も杓子もインターネットを使う時代。優秀で若い人材も簡単に雇え、情報機器・サービスの価格低下で設備投資も安く済むなど、まさにIT系ベンチャーにとっては躍進の大チャンス到来!
●第7位:銀行の収益が大幅に回復
不良債権処理が緩やかに減少を続けることに加えて、なにより大きいのは、金利引上げ交渉の結果、難しいと思われていた利ざやの改善が着実に進展していることです。
●第6位:個人消費は依然厳しい
今回の税制改革は、大半のサラリーマン世帯にとっては増税となります。給与や雇用情勢は依然厳しい状況にあり、将来の年金のことも考えるとあまり贅沢はできそうにありません。
●第5位:カジノ等の新産業勃興の兆し
米国のカジノの市場規模は60兆円程度と言われています。パチンコよりも洗練されたイメージもあるので、実現化に向けた動きが来年は本格化しそう?●第4位:通信定額制時代の幕開け
IP電話の普及で、いよいよ電話かけ放題の時代が始まろうとしています。この動きは携帯電話にも波及する可能性があります。
●第3位:ハイテク市場の本格回復
中国市場の拡大と、薄型テレビ等の需要を喚起する新製品の普及が進むことで市場は盛り返すでしょう。
●第2位:銀行の超大型合併が起きる
金融再編の最終章を飾る、あっと驚くようなメガバンク同士の合併があるかもしれません。
●第1位:日本株市場の復活
来年は需給環境が大幅に改善します。税制も株式市場に有利になり、さらに大胆なリストラの効果により来年の企業業績は明るいでしょう。当然、株式市場は大復活を遂げるしかない!
皆さん、良いお年をお迎え下さい!
グローバル・ブレイン(株)コンサルタント 鈴木伸武
提供:株式会社FP総研
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投資信託基準価額(12月27日現在)
ザ・ファンド@マネックス 4,822(+8)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(12月27日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 19.98(−0.30) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 19.84(−0.05) バンガード・スモールキャップ・インデックス 15.70(−0.40) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 12.49(−0.18) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.38(−0.23)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========12月30日 <納会>
今日は納会です。例年通りいろいろなことがあった年ですが、あまり前進した印象がありません。一昨年の納会はまだ森政権でしたが、去年の納会までに小泉政権に変わり、巳年の一年は「何かが変わる」という期待感がありました。しかしこの馬年の一年間は、金融・経済構造については議論ばかりが行なわれ、結局具体的な前進は中々認められませんでした。政治改革も幾人かの議員を辞職に追い込むという後ろ向きな動きだけで、制度改革のような前向きの動きは殆どありませんでした。世界情勢は目まぐるしく変わっていく中で、我々日本だけは一年間を無駄に過ごしたような、そんな喪失感と焦燥感があります。残念ながら、これは当社マネックスについても同様です。いろいろなことに翻弄された一年でした。年末が差し迫っても、新証券税制・特定口座の対応で一部のお客様にも御迷惑をおかけしてしまい、私たちも昼も夜も平日も週末もなく対応に追われたため、全く季節感のないまま納会を迎えてしまいました。しかしそのような状況を切り拓いていくのは、誰でもなく私たち自身です。来るべく羊年を明るい一年にすべく、今日(納会)は鬱積した一年を洗い流したいと思います。
本年は誠にありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
=============<編集長の独り言>=============今年も株式市場は冴えない一年となってしまいました。そうした中でも、成長した企業、ブル・ベアファンドによるボトム・ピークでのスイッチング等、腕の見せ所といった相場でもあったかも知れません。
さて私個人が1年を振り返って、プライベートで最も大きな出来事は、20年近く苦しんでいた腰痛に、改善の兆しが出たことでしょう。まだ完治していませんが、苦し紛れ、偶然行った整骨院が非常に相性が良かったようです。今年はカレンダーの都合で長い冬休みとなる場合が多いと思うのですが、寒い時こそ腰痛等は悪化しやすい時期でもあります。そこでこの整骨院、日程をあえて変更して診療をしていました。普段は休みの昨日日曜日、午前中だけですが院長一人で開いていたようです。年始も若手にはカレンダー通りの休みを与えながら、日曜日の午前中だけとか、また院長一人で頑張るようです。仕事好きな面と、長い休みを取ると、せっかくの冬休み中、痛みに苦しむ患者さんに配慮した面もあるでしょう。年始の臨時診療のこの日を待ち望む冬休み・・・、にはなりたくないですが。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−−
<新規取り扱い開始>
幻冬舎(7843) JQ
ブックビルディングは 1月15日(水)より
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/
==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<雑誌>
1/11
週刊ポスト 「人生の達人たちの『元気がでる名言集』」
1/18
ダ・カーポ 企業トップに聞く「ザ ターニング ポイント」
1/24
Esquire日本版 芸術のあるオフィス特集
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