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マネックスメール(第845号 2003年1月15日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
10年後に笑う!マネープラン入門 第26回 1年の計 考えました? フィデリティと考えるこれからの投資
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
銀行株への買い戻し加速、全面高といえる状況ながら値がさハイテク株軟調。
日経平均 8611.75(△ 58.69)
TOPIX 855.66(△ 9.76)
単純平均 329.18(△ 3.51)
東証2部指数 1500.18(△ 6.03)
日経店頭平均 991.84(△ 3.15)
東証1部
値上がり銘柄数 1018銘柄
値下がり銘柄数 343銘柄
変わらず 128銘柄
比較できず 8銘柄
騰落レシオ(25日) 88.23%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 878.86(百万株:概算)
売買代金 619859(百万円:概算)
時価総額 2465577(億円:概算)
為替(17時) 118.05円
為替市場では円高が進行し、117円台に突入する場面もありました。昨日日経平均は節目といえる8500円を回復しましたが、円高進行といったニュースが買い意欲を後退させる始まりとなりました。
もともとこの節目を挟み、下値では公的資金の買い、上値では戻り売りなどが多く、上下とも動き難いといった見方が強くなっていました。円高進行によって売りが増加、軟調な始まりとなりました。
ただ日経平均の下げが小幅にとどまり、銀行株の一角がジリ高歩調となっていることから、値を下げないことで買い戻しが入り始めたといった思惑から下げ渋りをみせて前場を終了しました。
インテルが予想を上回る決算を発表したものの、2003年の設備投資は大幅減になる見通しも発表しました。米国市場の通常取引後に発表されたこのインテルの決算に対し、今夜の米国株式市場がどう反応するかを見極めたいといった部分も強く、値がさハイテク株は手掛け難い状況でした。
値上り銘柄数が値下り銘柄数を上回る相場環境でしたが、円高と今夜の米国株式市場への懸念などで、指数に与える影響の大きい値がさハイテク株が弱含みとなり、日経平均はマイナス圏で推移する場面が目立ちました。
後場に入ってからも、あと一歩でプラス転換といった水準で推移するものの、なかなかプラスに転じるきっかけが見当たらず、方向感の乏しいもみ合いが続きました。
後場中頃になって、ようやく日経平均は上昇に転じる展開となりました。先物市場に仕掛け的なまとまった買いが入った模様ですが、値がさハイテク株の戻りが鈍く、指数の上昇に弾みがつかない展開となってしまいました。
銀行株が一部増資報道などで軒並み買い戻しが活発化、一段高の展開となりましたが、指数の値動きは鈍いまま、小幅高での取引終了となりました。売買高も増加しましたが、為替、米国株式市場が懸念材料となり、指数の上昇には弾みがつかなかった相場でした。
◆個別銘柄◆
三井住友(8316) 35万9千円(△2万8千円):1株単位
朝方の大手銀行株は方向感の乏しいもみ合いで始まりました。しかし三井住友、三菱東京(8306)などはジリ高歩調で前引け。日経平均の下げが小幅にとどまっていることで、売り方が買い戻しを入れ始めたといった見方が強まり、市場全体にもやや安心感を与える要因となりました。後場1000億円超の増資を行うと一部で報じられ、買い戻しが活発化して一段高。
アドバンテスト(6857) 5630円(▲120):100株単位
米国ではインテルが予想を上回る10−12月期決算を発表したものの、同時に2003年の設備投資は大きく減少するといった見通しも発表しました。これにより、半導体関連業界、ハイテク業界は業績面での先行き不透明感が強まり手仕舞い売り。円高傾向が続いていることも、マイナス要因として売りを誘いました。
トヨタ(7203) 3120円(△20):100株単位
比較的為替の動向に対して落ち着いた値動きを示していたトヨタ、ホンダ(7267)といった自動車株でしたが、117円台突入といった展開になると手仕舞い売りが優勢となり弱含み。日本経団連会長が、今の為替水準では輸出競争力の点で問題はないといった発言を行い、円高容認と捕らえる動きもあり為替面での先行き不透明感になった模様。後半は下げ渋りから小幅高。
クラリオン(6796) 87円(▲10)
指数の方向感が乏しいことで、このところ大商いを続けて短期値幅取りの対象となっていました。さすがに過熱感も出始め、本日は手仕舞い売りが先行して反落。
プレス工(7246) 65円(△10)
これまで物色材料難から値動きの良さを材料に低位個別材料株の短期物色が活発化していました。さすがに手詰まり感も出始めており、本日は自動車部品関連銘柄、電線株など業種・業界ごとに物色する兆しも出ていました。
富士写(4901) 3580円(▲90)
中国では同社の特約販売店をめぐる大規模な密輸疑惑が相次いで報じられている模様。特約店側は疑惑を否定している模様ですが、この問題で日本企業バッシングに拡大する可能性もあり、一旦買いポジションを手仕舞い様子を見るといった動きが先行しました。
千代建(6366) 260円(△24)
後場に入ってから、取引終了後に新規受注案件に関して記者会見を行うと伝わりました。この発表内容に期待する買いと、手詰まり感の強まっていた低位株物色の中で、目新しい材料の出た銘柄といった流れで買いを誘い一段高。取引終了後に、オマーン政府からLNGプラントを受注したと発表。
アンジェス(4563) 53万5千円(▲1万4千円):1株単位
午前中、「FDAはフランスで白血病の発病例が確認された手法を用いる遺伝子治療を一時中止すると発表した」と伝わると、狼狽売りを誘うなど混乱も見られました。その後、同社が中止を決定した遺伝子治療には、当社の治療法は含まれていない」と発表したことで落ち着きを取り戻し下げ渋り。
<株式分割>
ヒュー・マネジメント(店4778)
1月31日現在の株主に対し、1株を5株に分割
効力発生日 3月14日
配当起算日 2002年10月1日
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高志村化(5721) +26.98 △17 80 4367プレス工(7246) +18.18 △10 65 5538シルバ精(6453) +17.50 △7 47 3066金門製(7724) +16.21 △12 86 138CTC(4739) +14.10 △340 2750 502.7
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高クラリオン(6796) −10.30 ▲10 87 14360カントク(5633) −8.33 ▲3 33 2512飛島建(1805) −8.33 ▲2 22 449ニチモウ(8091) −8.29 ▲19 210 4710大平金(5541) −7.84 ▲8 94 2096
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比古河電(5801) 32830 290 △1新日鉄(5401) 29511 147 △7住金(5405) 19286 38 0クラリオン(6796) 14360 87 ▲10フジクラ(5803) 14301 328 ▲10板硝子(5202) 14054 243 △16富士通(6702) 12747 336 △15万有薬(4515) 11765.6 1387 △2沖電気(6703) 9970 216 △19三協アルミ(5932) 9722 111 ▲4
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比NTTドコモ(9437) 33375 25万6千円 △8千円ソニー(6758) 17534 5000 ▲60万有薬(4515) 16291 1387 △2トヨタ(7203) 14228 3120 △20NTT(9432) 13388 42万3千円 △1万2千円三井住友(8316) 10460 35万9千円 △2万8千円ホンダ(7267) 10255 4270 ▲20古河電(5801) 9650 290 △1三菱東京(8306) 9613 68万円 △2万9千円シャープ(6753) 9084 1251 △19
=============<資産設計情報>==============−−−−−<10年後に笑う!マネープラン入門 第26回>−−−−−−
1年の計 考えました?
1月もあっという間に、半分過ぎてしまった。ということは、2003年も、残すところ24分の23ということ。・・・という具合に、絶対値でなく割合、%で「公的年金」や「退職後資金」をとらえていこう、というのを昨年練習してきた。
今回は「退職後資金」をちょっと休憩し、年頭にあたって、毎月の貯蓄その他を、割合で見直してみよう。もし、基準を達成してないものがあれば、それをクリアすることを今年の目標のひとつにしてほしい。
●1割以上積立してる?
健全な家計とは、将来のためにコンスタントに貯蓄できる家計のこと。その最低ラインは、手取り収入(以下、全部手取りです)の1割。年収で考えてもいいし、月とボーナスそれぞれ1割としてもかまわない。優秀家庭は2割以上積立てている。
ただし、ここに「使うための取り分け貯蓄」を含めてはだめ。取り分け貯蓄とは、ゴールデンウィークの海外旅行のためとか、来年車買いかえるためとか、数年以内に使うために、ボーナスなどから一時的にとっておく貯蓄。これは純粋な意味での貯蓄ではない。
ここでいう1割は、長期で積立てて財産をつくっていくためのもの。
これを達成するのは、難しくもあり簡単でもある。
「給料日前にお金が余っていたら貯めよう」という姿勢では、一生貯まらないので、必ず、自動積立てのシステムを利用すること。これだけ。給料天引きの財形貯蓄でも、銀行の自動積立定期でも、投信の積立てでもいい。なるべく給料日当日か、数日以内に別口座に積立てていくシステムを作っちゃおう。上級者なら、複数の投資信託を組み合わせて積立てるのがお勧めだ。
●予備資金、年収の2割以上とってある?
予備資金とは、予定外の支出があったときに対応するためのお金。
失業しちゃった、家族の入院が長引いた、身内の結婚式でお祝いや費用がかさんだ、エアコンが突然壊れた、というときに対応するためのものだ。
いつも年収の2割程度を、準備しておきたい。自己都合退職だと、失業保険をもらえるまで3ヶ月の空白期間があるが、これがあれば、何とか乗り切れる。
この分は、住宅ローンの繰上げ返済にも充ててはいけない。長期資金を取り崩さないため、カードローンなど使わないためにもぜひ必要。何かで使っちゃったら、ボーナスなどでなるべく早く補充しよう。
●生命保険料は年収の5%以下か?
投資や運用のセミプロを自負する人でも、生命保険はわからないから、勧められたものにわからないまま入ってるというのが多い。いらない保障のために毎月何万円も払うほど無駄で馬鹿らしいものはない。
いろいろなケースを見てきたが、家族全員分の保険料は、掛け捨て型の保険を主にすれば年収の5%以下に押さえられる。
それ以上払っているなら、無駄金を払っている可能性大だ。早々に見直したい。保険の営業職員でない中立の専門家に相談することが大切。
●収入の何%を寄付してる?
皆さんも手にとったことがあるだろう「金持ち父さん」の本で、たぶん、ほとんどの人が読みとばしただろうな、という箇所がある。「金持ち父さん」が「10分の1税」を信じ、実行していたということだ。これは収入の10分の1を慈善事業などに寄付することだ。わ〜お。10分の1とな!
凡人にそこまでできなくても、収入の1%ならできるのではないかと、個人的に考えている。時代は厳しくても、働いて収入が得られ、そこそこの生活ができる人間は、世界的にみればごくわずか。チョー恵まれている部類に入る。
1日3食べられる人より、戦争や天災で明日生きることさえ難しい人たちの方が多いのだ。だったら、赤十字やユニセフや、ワールドビジョンやフォスターペアレントに1%を寄付するのは、理にかなったことではないかしらん。
寄付してもらう側からすると、少ない金額でも継続的に協力してもらえるのがありがたいそうだ。自分がサポートしたい団体を見つけて、年1回3万円でも、毎月4000円の会費でも、できるところから始めたい。たったこれだけで、少し心が温かくなったらうれしいね。
(ファイナンシャル・プランナー 中村芳子)
−−−−−−−−-<フィデリティと考えるこれからの投資>−−−−−−−-
投資信託のよくある疑問【選び方編】(その5)
引き続き「投資信託のよくある疑問」と題してお届けしています。今回は【選び方編】の第5回目となります。
「組入上位銘柄を早く知りたい」
投資信託の購入にあたり、また、実際に保有のファンドについて、組入上位銘柄に興味を持たれる皆さんが多いようです。
組入れ上位銘柄は運用報告書や半期運用状況、および運用会社が作成しているファンド運用状況の資料等で確認することができます。また、運用報告書においては、期中の主要な売買銘柄の欄で、組入銘柄の売買状況を確認することができます。
しかし、これにあたっては、以下にあげるような点に注意していただきたいと思っています。
●上位銘柄は、一時点での結果のリストにすぎない:
例えば上位銘柄に名前があるといっても、それは過去のデータにすぎません。現在記載されている銘柄は、今後も成長が期待されるのかもしれませんが、すでに売却を検討するレベルに達しているかもしれません。あるいは、皆様がご覧になっている時点では、すでに売却されているかもしれません。
●フィデリティのディスクロージャーポリシー:
それでは現在の組入銘柄がオンタイムで見たい、と皆様は考えるかもしれません。しかし、フィデリティでは組入銘柄の開示は四半期毎、ある程度の日数を設けてのみ開示するという方法を社内ルールとしています。
それは、お客様の資産を守るためです。
フィデリティでは、徹底的なファンダメンタルリサーチに基づく銘柄選択を付加価値としています。グローバルベースの綿密なリサーチ結果をポートフォリオ運用に活かすために、その銘柄の評価や保有状況を一般に開示しないという方針を貫いています。
数週間にわたって、よい投信の選び方についてお話をしてきました。「商品性についてのチェックポイント」「運用の現状についてのチェックポイント」等です。このような点をもう一度再確認し、ある時点での個別の組入銘柄の印象にとらわれず、商品選択をしていただきたいと思います。
フィデリティ・日本成長株・ファンドはマネックス証券で1万円からお申込みできます。
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投資信託基準価額(1月14日現在)
ザ・ファンド@マネックス 4,768(+25)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(1月14日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 21.16(+0.08) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.11(+0.09) バンガード・スモールキャップ・インデックス 16.29(+0.08) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 13.18(+0.04) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 14.40(+0.03)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (1月15日午後2時30分現在)
買付レート 118.20(−0.65) 解約レート 117.70(−0.65)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========1月13日 <日銀総裁 その1>
以前からつぶやきでも書いている通り、3月19日に速水日銀総裁の任期が来ます。この日銀総裁にまつわる考えを数回に分けて話します。小泉首相と塩川財務大臣で、新総裁人事決定の時期について見解が分かれているような報道もありましたが、恐らく決定時期はギリギリまで引き延ばされることになると思います。速水総裁は必ずしもインフレ論者でも円安論者でもありませんでした。しかし新総裁はインフレ・円安がキーワードとなるでしょう。或いは、そのような主張を持った人でないと、現時点においては新総裁には任命されないでしょう。つまり速水総裁と新総裁では、重要で基本的な政策について或る意味で反対の立場を取っている訳です。新総裁決定と同時に現総裁は任期満了を待たずしてその指導力を急速に落として行くでしょう。かといって現総裁は今までの主張と180度違う政策は打てないと思います。そう考えると早目に決定する政治的メリットはなさそうです。それは無闇に日銀の施策に真空ポケットを作るだけです。ですから決定はギリギリまで遅れると思っています。
=============<編集長の独り言>=============昨日は都合により駐輪場に自転車を置いて帰宅しました。今朝はこのため、駅までバスで行くか、まったく違う経路で出社するか迷うところ。家を出る寸前です、テレビで鉄道運行状況が流れていました。“JR武蔵野線は鉄橋上で枕木が炎上中のため、全線で運転見合わせ”という話。そのニュースを聞いた時は、状況が把握できないまま、バスに乗って通常の路線で出社しました。会社に来て、昼休みにニュース検索をしていると、この今朝の火災の報道もありました。今のところ出火原因は、列車がブレーキをかけた時、火花が飛び、それが枕木に引火したらしいという話でした。理論的には起こる得る状況ですが、実際にはめったに発生しないめずらしい火災だったのではないでしょうか。昔、興味本位で走行後の車のブレーキ(ローター)を触ってみたことがあります。停車後、しばらく時間を置いてから恐る恐る触ったのですが、軽く指先をやけどしました。運動エネルギーを熱エネルギーに転換してブレーキになるのですが、あのブレーキの熱エネルギー、さらに利用できないのでしょうか。走行直後のブレーキローターは、タバコの火をつけることが可能と聞いたことがあります。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−−
<ブックビルディング中の銘柄>
幻冬舎(7843) JQ
ブックビルディングは 1月20日 AM11:00まで
仮条件 80万円〜120万円(1株単位)
<新規取り扱い開始>
ワイ・アリーバ(2758) マザーズ
ブックビルディングは 1月20日(月)より
テレウェイヴ(2759) JQ
ブックビルディングは 1月27日(月)より
詳細はこちら
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