マネックスメール 2003年1月17日

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マネックスメール 2003年1月17日

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 マネックスメール(第847号 2003年1月17日夕方発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  資産設計への道〜その52 今年はじまる新しい商品、サービス
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
朝方懸念材料のイラク問題が、一部報道で落ち着くといった期待もあり上昇。
日経平均     8690.25(△ 81.08)
TOPIX     859.25(△  2.95)
単純平均      330.31(△  1.47)
東証2部指数   1511.50(△  8.58)
日経店頭平均   1000.93(△  7.74)
東証1部
 値上がり銘柄数     720銘柄
 値下がり銘柄数     639銘柄
 変わらず        132銘柄
 比較できず         5銘柄
 騰落レシオ(25日) 93.32%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     941.69(百万株:概算)
 売買代金    620464(百万円:概算)
 時価総額   2475914(億円:概算)
 為替(17時) 117.99円

 イラク問題の緊張により米国株式市場が下落、為替市場でも円高が進行しました。さらに通常取引終了後、サン・マイクロシステムズ、IBMなどが時間外取引で下落し、GLOBEX市場のNASDAQ先物も軟調な展開になっていると伝わりました。

 これらマイナス要因が並んだことで、国内市場もハイテク株中心に軟調な始まりとなりました。ただ8500円といった節目水準を割り込めば公的資金の買いが入り、下げ止るといった見方も根強く、朝方の売りが一巡すると下げ渋りをみせました。

 為替市場も円がジリジリと値を下げ、118円台に戻りました。日経平均も下げ渋りから上昇に転じました。朝方は買いポジションを手仕舞う動きが先行しましたが、下値は限定的といった雰囲気が強く、次第に売り方の買い戻しが入り始めた模様でした。

 イラクのフセイン大統領が、条件が満たされればアフリカのある国に亡命することで同意したと時事通信などが報じました。この報道により、イラク問題が落ち着くといった期待感から、売りポジションを手仕舞う動きもあった模様です。

 前場の展開は前半が買い方のポジション整理、後半が売り方のポジション整理といった構図でした。週末のポジション整理の動きによって、上下しただけの相場ともいえそうです。

 後場に入ると売り方、買い方ともに週末のポジション整理の動きも一巡、方向感の乏しい値動きとなりました。このところ活発化していた銀行株への買い戻しは一巡感が出たものの、不動産株などへの買い戻しは後場も継続しました。
 方向感は乏しくなったものの、売りポジションは取り難いといった雰囲気が徐々に強まり、日経平均は本日の高値圏で後場は値を保ちました。土日の間にイラク問題がどう進展するか不透明な部分はありますが、8500円が下値といった雰囲気が強まりつつあります。

◆個別銘柄◆
みずほ(8305) 11万3千円(△3千円):1株単位
 ハザマ(1837)がみずほコーポレート銀行などに1500億円規模の金融支援を要請する方針と報じられました。小幅安で始まりましたが、銀行株への買い戻しは継続して小幅高。ただ三井住友(8316)の値動きを見ると、やや買い戻し一巡といった雰囲気も出ていました。

東エレク(8035) 5890円(△100):100株単位
 米国株安などで軟調な始まりとなっていましたが、指数の上昇もあり徐々に下げ渋りから上昇に転じました。ただ6000円の大台に接近すると急速に上値の重い値動きとなり、戻り売りへの警戒感もある模様。

トヨタ(7203) 3060円(▲30):100株単位
 円高といったマイナス要因はあるものの、トヨタ、ホンダ(7267)、富士写(4901)といった国際優良株の一角は軟調な値動きとなる銘柄が目立ちました。このあたり指数は上昇しているものの、買い戻しが中心で売り込まれていない銘柄は上昇しておらず、新規の買いポジションを取る動きはまだ見送られているといった雰囲気もありました。

三洋電(6764) 348円(△19)
 米国株安、円高進行などでハイテク株は売り先行で始まる銘柄が目立つ中、買いが先行して始まりました。有機ELディスプレーを本格量産し、2003年度中にも携帯電話などに搭載すると報じられ、これを手掛かりとした買いが先行しました。

ハザマ(1837) 24円(△8)
 東亜建(1885)、安藤建(1816)などとの経営統合が報じられ、3社とも前場は売買停止。後場に入ってから再建計画等を発表したこともあり、大幅上昇となりました。具体的に名前の出た企業との経営統合は否定したものの、今後経営統合は様々な可能性があると示唆。

ミノルタ(7753) 525円(△21)
 コニカ(4902)との経営統合に関して、昨日の取引終了後に株式の交換比率を発表しました。ミノルタ1株に対し、コニカ0.621株を割り当てることになり、この交換比率にサヤ寄せする形でミノルタ上昇、コニカは下落。
いすゞ(7202) 50円(△7)
 昨日2003年の生産・販売計画と、2002年10−12月期の業績を発表。株価は低迷していましたが、収益面での改善が進んでいることを評価して見直し買いが入った模様。また市場全体に経営の先行き不透明感から売り込まれていた銘柄に対し、買い戻しを行う流れもあり、この点もプラス材料となりました。

トレンド(4704) 2030円(△124):500株単位
 アラ石(1603)が24日に上場廃止となり、日経300にトレンドを新規採用すると発表されました。指数算入後の買いを想定し、先回りで買いを入れる動きがあり大幅上昇。

三井不(8801) 848円(△50)
 今週中頃から銀行株への買い戻しが活発化、この流れは商社株、不動産株などにも拡大しました。不動産株に対する買い戻しの動きは、後場に入って更に活発化、軒並み一段高といった動きになりました。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高ハザマ(1837)   +50.00   △8    24 10526シキボウ(3109)  +16.66   △6    42  2265いすゞ(7202)   +16.27   △7    50 29449キャッツ(9786)  +15.17 △100   759  61.9中外炉(1964)   +14.81  △16   124   198
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高山水電(6793)   −14.28   ▲1     6   836新井組(1854)    −8.19   ▲5    56  13.4パーク24(4666)  −7.53 ▲165  2025  93.1三菱紙(3864)    −6.28  ▲10   149   721ベンチャーリ(9609) −6.14  ▲25  382 1278.2
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比いすゞ(7202)      29449     50      △7新日鉄(5401)      18924    148      △1古河電(5801)      15947    303     △12クラリオン(6796)    15281     98      △5東ガス(9531)      15087    365      ▲9三洋電(6764)      14892    348     △19富士通(6702)      14086    351     △14野村HD(8604)     13765   1482     △45ケンウッド(6765)    13488    201      △8三菱重(7011)      12336    315      △5
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比NTTドコモ(9437)   21190 25万4千円    ▲2千円野村HD(8604)     20216   1482     △45三井住友(8316)     17499 36万8千円    △5千円トヨタ(7203)      15148   3060     ▲30ソニー(6758)      14298   5020     △30NTT(9432)      12749 43万2千円    ▲2千円UFJ(8307)      12251 13万9千円    △1万円アドバンテスト(6857)  10621   5910    △310三菱東京(8306)     10279 73万1千円  △1万5千円東エレク(8035)     10250   5890    △100
=============<資産設計情報>==============<今年こそ、資産設計の勉強を>

メンバー限定、マネックスポイントで参加できる信用取引勉強会 
1月30日(木)18時からホテル西洋銀座バンケットルームで開催
(NPO)証券学習協会が講義を担当する個人投資家の立場に立った勉強会です。詳しい内容、参加のお申込はログイン後のメンバーホーム画面からお早めにどうぞ(先着順)。
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早稲田大学オープンカレッジ、マネックス証券による、第6回マネー運用講座「個人がはじめる資産設計」(入門編)お申込受付中!講座は2月5日(水)から(26日まで週1回18:30より2時間、全4回)詳しくは
http://www.waseda.ac.jp/extension/lecture/2002win/09020.html#410101お問い合わせは3208−2248(9:30−17:00、日曜祭日を除く)
−−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その52>−−−−−−−−−−

今年はじまる新しい商品、サービス

金融の世界では毎年新しい商品がたくさん生まれます。マネックス証券も新しい商品・サービスを追加してお客様の資産設計のお役に立ちたいと思っています。今回は今年はじまる予定の商品・サービスについてご案内します。

●個人向け変動利付き国債
1万円から購入できる国が保証する債券です。10年満期ですが変動金利ということで金利リスクも限定されています。また1年経てば解約が可能です。資産設計の観点からはある程度の資金を振り向けても良いと考え、マネックス証券では販売を行う予定です。

マネックス証券のお客様アンケートでは3割弱の方が購入する、約4割の方がわからない、という結果でした。1月22日に第1回個人向け変動利付き国債の初回金利が発表される予定です。そちらの水準を見てから判断というお客様も多いようです。

第1回の発行分は2月3日から募集申し込みが可能になります。マネックスでは、債券をあまり良く知らない方にもご理解いただけるよう専用の画面を立ち上げました。情報は今後も追加されますので随時ご覧ください。
http://www2.monex.co.jp/j/kokusai/gaiyo.html

●ユーロ
米ドルMMF以外の通貨の取扱いを行って欲しい、というご要望はたくさんいただいております。現在米ドルMMFだけの取扱いですが、通貨分散の観点からはユーロMMFなどの品揃えが不可欠です。マネックス証券でも早急に販売開始できるよう準備を進めています。

外貨運用は米ドル、ユーロが主体になりますが、米ドルとユーロを2対1程度にするのが良いでしょう。ユーロの株式に関しても現状ロスチャイルドファイブアローズ・ヨーロッパ・ブランド・ファンドがありますが、今後さらに品揃えを充実させていきたいと思います。

●貸株サービス
1月15日からサービスを開始したマネックス証券だけのサービスです。3月末まではキャンペーン実施中です。
http://www.monex.co.jp/free/kashikabu/index.html

貸株サービスではお客様からマネックスに株券が貸し出され、それらをまとめて信頼度の高い他の金融機関に貸し出しされたり、マネックスでの信用取引のために使用されます。

画面上からお申込をいただくだけでサービスをご利用いただけます。その後購入された株式も貸株サービスの対象になるので簡単です。また、貸株サービスをご利用いただいても株式の売買に制約がなく、これまで通り売買可能です。貸株金利収入はマネックス証券にお持ちの口座に自動的に入金されます。
当面売却する予定のない株など、この機会に入庫していただけるよう2003年3月末までなら入庫の手数料も無料としました。

入庫、移管の方法はこちらから
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/genbutsu/index.html
貸株サービスには注意が必要な点もあります。株主優待と議決権は受け取れなくなります。株主優待目的で保有している場合、注意が必要です。ただし株式分割や新株引受権、新株予約権の権利は調整が行われます。

また、株券は「分別管理」の対象外で投資者保護基金による保護対象にもなりません。お客様はマネックス証券の信用リスクを取ることになります。

お客様からご要望の多い銘柄選択機能(貸株サービスを利用する銘柄を選択できる機能)も準備を進めています。

●中国株ファンドは?
中国株ファンドもご要望の多い商品です。昨年も書きましたが、ファンドの選択肢があまり無い中でどの商品が良いのか、検討を行っている状況です。長期で運用する資産の一部は中国株式に配分すべきと思いますが、銘柄選択が重要なのは言うまでもありません。早くご紹介できるファンドが見つけ、販売を行いたいと考えています。

●マネックス証券の方針
マネックスではリスクに見合ったリターンが期待できる商品を提供したいと考えています。そしてその判断を個人投資家の方ができるよう、情報開示をわかりやすく行います。

また商品自体がシンプルで理解しやすいものであることも大切であると考えます。金融商品は一般に仕組みを複雑にすればするほどコストがかかります。複雑な商品はわかりにくい上にリターンが下がってしまうということです。
商品・サービスは資産設計に必要なものを部品のように提供し、その組合せはお客様が自由にできるのが理想です。その観点からは商品を抱き合わせで販売するようなことも避けるのが良いと考えています。

部品をどう組合せるかについてはこのコラムでこれからも情報を提供していきます。

今回の話のまとめ−−−−-
新しい商品は自分できちんと調べてから投資判断をしよう
仕組みがシンプルでわかりやすい商品は一般に低コスト
商品、サービスを組み合わせて資産設計を上手にやっていこう

ではまた来週・・・。

(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)

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ご意見ご質問はメール件名「資産設計部」でfeedback@monex.co.jp までお願いします。

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 投資信託基準価額(1月16日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           4,809(+3)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(1月16日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 20.82(−0.07) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   19.96(−0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 16.15(−0.02) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 12.95(−0.03) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 14.08(−0.10)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (1月17日午後2時30分現在)
 買付レート                118.10(−0.15) 解約レート                117.60(−0.15)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========1月17日      <日銀総裁 その3>

日銀総裁シリーズ3回目ですが、最後に新総裁のもう1つの要件についてつぶやいて終わりにしたいと思います。5年前にできた新日銀法によると、一旦任命された総裁は健康上の理由など特別なケースを除いて、本人が続ける意思がある間は5年間、総裁の職を解かれません。これは凄いことです。昨日も書いたように新総裁は就任時は政権の意思を強く反映するでしょう。しかし政権は5年間も持たない。新日銀総裁は、これから5年間という、現代経済においては極めて長い期間、その強力な権能を維持することが保証されるのです。その間に間違いも犯すでしょう。世論も、政権も移ろうでしょう。それでも国の為に正しいと思われることを選択し、実行しなければいけない。そしてそれを個人のキャパシティーで行なうことがある程度保証されているということは、逆に言うとそういうことがある程度期待されているということです。現代日本において、これだけの個人としての重責が他にあるでしょうか?新総裁は、極めて高いモラルと強い意志が要求されると思います。

=============<編集長の独り言>=============食事代は別になるそうですが、高知県のグリーンピア土佐横浪が、30泊というプランを設定しました。このプラン15泊以上が対象で、リゾートでの長期滞在者だけでなく、移住等を検討している人へのお試し田舎暮らしを提供するコースだそうです。
またこの滞在期間中の仕事あっせんもあるそうです。このホテルのフロントや、レストランなどでの仕事、ホームページ管理などもあります。さらに地元の人たちと協力して、かんきつ類の栽培、魚の養殖などを手伝う体験コースも用意されているようです。
田舎暮らしを漠然と考えているものの、本当に自分がそこで暮らせるのか?、農業、漁業など地元の産業が自分にもできるのか等々、不安も大きいと思います。ある程度の期間滞在し、お客様ではなく、本当にそこに住むという前提で地元の人たちと付き合ってみる経験は貴重かも知れません。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−−
<月曜日がブックビルディング締め切りの銘柄>
 幻冬舎(7843) JQ
  ブックビルディングは 1月20日 AM11:00まで
   仮条件 80万円〜120万円(1株単位)

<月曜日からブックビルディング開始の銘柄>
 ワイ・アリーバ(2758) マザーズ
  ブックビルディングは 1月20日 AM00:00から
             1月23日 AM11:00まで
   仮条件 6万円〜9万5千円(1株単位)

<新規取り扱い開始>
 テレウェイヴ(2759) JQ
  ブックビルディングは 1月27日(月)より

詳細はこちら
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