マネックスメール 2003年1月20日

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マネックスメール 2003年1月20日

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 マネックスメール(第848号 2003年1月20日夕方発行)
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2003年2月3日マネックスで募集開始 <個人向け国債>のご案内
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  バンガード・海外投資事情 第55回
   〜ベテラン投資家のための7つのレッスン(その3)
  生活設計塾クルーの「お金よもやま話」
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ちょっと(またも)出てます〜
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
一部ヘッジファンドの閉鎖が報じられ、買い戻し一巡感から後場手仕舞い売り。
日経平均     8558.82(▲131.43)
TOPIX     853.90(▲  5.35)
単純平均      330.63(△  0.32)
東証2部指数   1517.00(△  5.50)
日経店頭平均   1000.43(▲  0.50)
東証1部
 値上がり銘柄数     908銘柄
 値下がり銘柄数     486銘柄
 変わらず        100銘柄
 比較できず         1銘柄
 騰落レシオ(25日) 99.51%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     926.48(百万株:概算)
 売買代金    625982(百万円:概算)
 時価総額   2460569(億円:概算)
 為替(17時) 118.16円

 金曜日の米国株式市場は、ハイテク株の収益環境の悪化といった懸念から続落となりました。また金曜日の国内株式市場では、一部でフセイン大統領が亡命で同意と報じられ、イラク問題が落ち着くといった期待感もありましたが、結局不透明感が継続する形となりました。

 今夜の米国株式市場が休場となることもあり、朝方から手仕舞い売りが先行、軟調な始まりとなりました。しかし8500円といった節目水準では公的資金の買いが入るといった見方は根強く、売りポジションも取り難い相場環境は継続しました。

 朝方の売り一巡後、日経平均は下げ渋りで前場を終了しました。銀行株や、このところ経営の先行き不透明感によって売り込まれていた低位株に対し、売り方の買い戻しが活発化して軒並み上昇。買い戻しの流れに沿って、目先筋は短期値幅取りの買いを入れるといった展開になりました。

 指数の値動きは気にせず、買い戻しで値動きの良い銘柄に物色が集中する展開となりました。低位株の一角は活気付き、指数への影響の大きい値がさ株などは見送りといった構図となりました。

 後場に入ると英フィナンシャル・タイムスの電子版に、東京を本拠地としているヘッジファンド「Eifuku」がファンドを閉じると報じられました。この報道で買い戻しが一巡するといった見方が強まり、下げ幅を拡大しました。
 またHOYA(7741)の10−12月期連結最終損益が赤字に転落したとも報じられました。市場全体の買い戻し一巡感、そしてHOYAの業績悪化から他のハイテク株にも業績懸念が強まり、東エレク(8035)などが一段安となりました。

 買い戻し一巡感が市場全体に手仕舞い売りを誘い、日経平均は8500円という節目水準を割り込みました。一部ヘッジファンドの閉鎖で買い戻し一巡といった思惑から、手仕舞い売りに新規の売りポジションを取る動きも加わった模様でした。ただ終値では8500円という節目を維持し、取引を終了しました。

◆個別銘柄◆
みずほ(8305) 12万円(△7千円):1株単位
 銀行株の中でも、先日10万円の大台割れまで値を下げる場面があり、特に売り込まれた印象の強い銘柄。売り方の買い戻しとみられる動きが継続し、この流れに沿って短期値幅取りの買いも入り急騰する場面がありました。しかし後場、買い戻し一巡といった雰囲気が強まると目先筋の手仕舞い売りも出始め上げ幅を縮小。

三菱東京(8306) 72万3千円(▲8千円):1株単位
 先週は銀行株への買い戻しが活発化、本日前場も同様の流れで始まっていました。しかし三菱東京は大手銀行の中で、比較的財務体質が良好といった見方から売り込まれた印象は薄く、買い戻しも限定的。後場に入ると下落に転じ、下げ幅を拡大する動きとなりました。

HOYA(7741) 8220円(▲40):100株単位
 後場に入って2002年10−12月期の連結最終損益が赤字に転落したと伝わり、この直後に急落となりました。その後1−3月期は前年同期比を上回る最終損益となると伝わると下げ渋り。買い戻し一巡といった雰囲気で市場全体が下げ幅を拡大する中、同社の業績速報が他のハイテク株への売りも誘い、一段安のきっかけとなりました。

東エレク(8035) 5690円(▲200):100株単位
 米国市場では半導体製造装置関連銘柄などは、設備投資の抑制によって収益面で厳しい状況となるといった見方が一段と強くなりました。後場に入るとHOYAの決算速報が伝わり、これも売りを誘うきっかけとなり一段安。

熊谷組(1861) 18円(△6)
 これまで経営の先行き不透明感から大きく売り込まれていた銘柄に対し、売り方の買い戻しが先行して始まりました。また値がさ株は米国株式市場、為替動向、イラク、北朝鮮問題などで手掛け難い面があり、買い戻しの流れに沿って目先筋の短期値幅取りの買いも加わりました。後場に入って市場全体に買い戻し一巡感が強まると、買いポジションを手仕舞う動きで上げ幅を縮小。
昭和シェル(5002) 769円(▲13):100株単位
 原油価格の上昇を製品価格に転嫁できず、収益面が悪化、2002年12月期の決算は、会社側の計画を達成できなかった模様と報じられました。他の石油株に対しても同様の状況といった見方が強く、全面安となりました。

日ハム(2282) 1153円(▲16)
 国内で6頭目となる狂牛病に感染した牛が確認されました。このところ狂牛病問題は落ち着き、需要回復期待もあったところ、新たな感染牛の発見で再び冷え込み、業績への懸念で小口の売りが先行しました。

三共(4501) 1615円(△72):100株単位
 UBSウォーバーグが投資判断を“買い”に引き上げ、目標株価を1550円から1850円に設定した模様。ハイテク株を手掛け難く、銀行株、低位株などへの買い戻しも一巡といった雰囲気が強まった後場、ディフェンシブ銘柄といった位置付けもあり上げ幅を拡大する展開となりました。

ITX(大2725) 9万7300円(△1万円):1株単位
 後場中頃、日商岩井(8063)が保有する同社株式を、オリンパス(7733)に売却すると報じられました。これをきっかけに買いを誘い、450株の買いを残してストップ高。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高熊谷組(1861)   +50.00   △6    18 29022A&AM(5391)  +23.07   △6    32   472鈴丹(8193)    +22.50   △9    49  3142ホクシン(7897)  +21.05  △12    69  19.1OKK(6205)   +18.42   △7    45   420
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高宮崎銀(8393)    −7.97  ▲37   427   118板硝子(5202)    −6.66  ▲17   238  3477CSK(9737)    −6.22 ▲140  2110 866.4協醗酵(4151)    −6.15  ▲31   473   938フジクラ(5803)   −5.93  ▲21   333  5720
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比熊谷組(1861)      29022     18      △6いすゞ(7202)      23918     54      △4新日鉄(5401)      19918    145      ▲3クラリオン(6796)    17175    110     △12住金(5405)       13841     40       0三洋電(6764)      13504    353      △5日興CG(8603)     12945    445      ▲9兼松(8020)       12770    101      △3神戸鋼(5406)      12421     53      △2古河電(5801)      11249    288     ▲15
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比みずほ(8305)      22933   12万円    △7千円UFJ(8307)      20572 14万1千円    △2千円NTTドコモ(9437)   20109 24万7千円    ▲7千円トヨタ(7203)      17759   3010     ▲50ソニー(6758)      15716   5010     ▲10武田(4502)       14259   4640     ▲20三井住友(8316)     13644 37万6千円    △8千円野村HD(8604)     11263   1460     ▲22三菱東京(8306)      9994 72万3千円    ▲8千円キヤノン(7751)      9973   4410    ▲120
=============<資産設計情報>==============<マネックスメンバー限定、信用取引勉強会>
●昨年14回の実施実績。好評の信用勉強会の平日夜間開催が実現!
●1月30日(木)18時からホテル西洋銀座バンケットルームで開催
●(NPO)証券学習協会が講義を担当する個人投資家の立場に立った勉強会詳しい内容、参加のお申込はログイン後のメンバーホーム画面からお早めにどうぞ。(お申込多数の場合、途中で募集を締切る場合がございます。)

−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第55回>−−−−−−−−−

ベテラン投資家のための7つのレッスン(その3)

先週に引き続き、バンガード・グループ会長、ジャック・ブレナンがお届けする「ベテラン投資家のための7つのレッスン・その3」です。

教訓その3:理にかなった投資計画を立ててください。そして、粘り強く守ってください。

ブレナン氏:マーケットに勝とうとすることがいかに難しいかがわかれば、今度は「今」あなたの投資計画で行うべきことは何かを考えることが重要です。良い長期投資計画は理にかなった投資目的を置くことから始まります。

今さらこのようなことを言うのは当たり前すぎると思われるかもしれません。しかし、これは非常に大切なことです。教育資金や退職後に備えるといった特定の目的、あるいは一部を慈善目的に当てるような投資計画でもよいでしょう。しかし、ただできるだけ多くお金を貯めるというのが唯一の目的であるような投資計画は立てないでください。

次に、あなたがどのくらいのリターンを望むかを決めなければなりません。私は、自分の個人的な投資計画を立てる際は、将来のリターンに対して非常に保守的な予測をたてます。具体的には、わずかにインフレーションを上回るリターン、例えば、株式なら約3.5%程度と見積もります。保守的な予測にしておくと、より多くの資金を積立にまわすこととなります。でも、やがてそれは嬉しい見込み違いとなるでしょう。

さて、実際のパフォーマンスにはどう向き合えばよいのでしょう?あえて言えば、ポートフォリオのパフォーマンスがマーケットを上回ったかどうかはそれほど重要ではありません。投資の成功を測る唯一の基準は、「最終的に投資目的を達成したかどうか」ということであって、「毎年S&P500と比べてどのようなパフォーマンスを出したか」ということではないのです。

数年前MONEY誌のジェイスン・ツバァイク氏が、このテーマに関するすばらしい記事を書いています。私の最新の著書でもこの記事が引用されています。ツバァイク氏は、ボカ・ラトン(ニューヨークのお金持ちのための避寒地として有名)でリタイヤ後の生活をおくる裕福な人たちに投資に関するインタビューを行いました。その中で「これまでの投資人生で市場に勝ったことがあるか」と質問したところ、その答えはさまざまでした。しかし、その中の一人がツバァイク氏に対して次のように答えています。「市場に勝ったか負けたかなんてことは関係ないよ。ボカ・ラトンに住めるようになったということが、私の十分すぎる投資成果だ。」

私たちはこの投資家の言葉に耳を傾けるべきではないでしょうか。あなたにとっての「ボカ・ラトン」は、退職後の安定した生活、子供の大学資金、あるいは資産を相続したり、寄付をすることであるかもしれません。大切なことはその目的にむかって投資をし続けること、そして自分のポートフォリオのパフォーマンスになるべく気をとられないことです。

※バンガードの外国投信は為替手数料無料(買付時)、ノーロードで1万円台から購入可能です
バンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドバンガード・スモールキャップ・インデックス・ファンド
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ファンドの内容はマネックス証券のホームページでご確認下さい。

========生活設計塾クルーの「お金よもやま話」=========
『貯蓄商品として魅力的な個人向け国債』

3月10日に初めて個人向け国債が発行される。詳しい商品内容はマネックス証券のホームページ、あるいは財務省のホームページ等で確認して頂きたいが、今回はこの個人向け国債についての私の判断を書かせていただきたいと思う。
個人向け国債は半年ごとに利払いが行われると同時に、次の半年間の金利が見直しされる変動金利型の債券である(満期は10年)。初回発行の個人向け国債の金利は、金利見直し時の10年長期国債の入札金利に基づく基準金利から0.8%引いた水準に決められた。初回発行分の募集は2月3日から始まるので、その前に9月10日の1回目の利払い分の金利を決めなければいけないということで、1月発行の10年国債の金利(=0.89%)から0.8%引いた0.09%が初回利払い分の金利とされた。

したがって今後、10年長期国債の金利が2%になると1.2%、3%になると2.2%の金利が適用されることになり、今の超低金利に長期にわたって縛られなくてすむ。逆に今後一段と10年長期国債の金利が低下すると、個人向け国債の金利も低下することになるが、0.05%の下限金利が設けられたので、最悪でも年0.05%の利子は付くことになる。

換金も購入後1年経過すれば自由だが(=政府が中途換金に応じる)、過去2回分の利子(=過去1年間に受け取った利子)相当額が中途換金調整額として差し引かれる。別の言い方をすると、1年超保有すれば損失は被らないということになる。

このように見てくると、この個人向け国債は債券というより、国が元利金の支払いを保証した10年満期の変動金利定期預金と見なしたほうが適切だと思われる。

その民間の変動金利定期預金だが、現状の金利は0.02%〜0.03%程度なので個人向け国債の金利のほうが高い。また固定金利の10年定期の金利は現状で0.15%〜0.25%程度と個人向け国債よりやや高めだが、この金利に10年間縛られるので決して有利とはいえないだろう。あるいは個人向け国債は6ヶ月ごとに金利が見直されるので6ヶ月定期を自動継続するのに似ているが、現状の6ヶ月定期の金利は0.02%〜0.03%程度なので、やはり個人向け国債のほうが魅力的である。

次に同じ10年満期の長期国債と比べるとどうだろうか。1月発行の10年長期国債の表面利率は年0.9%なので、いっけん10年長期国債のほうが有利に見える。しかし10年長期国債は固定金利なので、年0.9%という利率に10年間縛られる。今後10年にわたって金利はさほど上がらないだろうと予測する場合には10年長期国債のほうが有利という判断になるだろうが、もし将来金利が上昇すると、10年長期国債はその利率の低さが嫌気されて人気がなくなり値下がりしてしまう。この時、換金せざるを得ない事情が発生すると、時価で売却することになるので値下がり損を被ってしまう。

以上の点を考慮すると、個人向け国債は中長期にわたってなるべく安全確実に運用したいというニーズに非常に適した商品だと思われる。特に定期預金等のペイオフ対策に頭を悩ましている方には最適の商品だろう。

商品としての欠点としては、購入後1年間は換金できない、年4回しか発行されず、しかも発行額が決まっているので、いつでも自由に購入できるわけではないという点ぐらいしか思いうかばない位である。
(生活設計塾クルー 目黒政明)

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 投資信託基準価額(1月17日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           4,828(+19)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(1月17日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 20.53(−0.29) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   19.92(−0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 15.87(−0.28) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 12.78(−0.17) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.81(−0.27)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (1月20日午後2時30分現在)
 買付レート                118.30(+0.20) 解約レート                117.80(+0.20)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========1月20日       <貴乃花>

貴乃花が引退しました。まだ記者会見の内容すら読んでおらず、詳しいことは知りません。今晩テレビで何度も繰り返して見るかも知れませんし、敢えて自分の想像の中だけで横綱の胸中を推し量るかも知れません。沈黙は金、とはよく言ったもので、多くを語らない貴乃花だからこそ、多くの人々に様々な形で強い印象を残すことでしょう。しかし外野がうるさい中でよく頑張ったと思います(というか外野がうるさ過ぎたと思います)。
プロフェッショナルにとっては全てが自己責任です。恨み言を言っても始まりません。貴乃花の弁解をしない毅然とした態度はとても素晴らしいものであったと私は思います。(蛇足:ゆるふん反対!)

=============<編集長の独り言>=============私の世代では、成人の日に実施されていた大学入試センタ−試験(私の時代には共通一次試験と言われていましたが)。この土日に行われたことを土曜日の夕方のニュースで初めて知りました。自分に関係なくなってからもう20年ほど、成人の日も1月15日ではなくなり、受験シーズンといった実感が沸かなくなりました。
昨日の夕方も、近所のある私立中学校の前を通ると、壁に3メートル毎に“駐車禁止”の張り紙がありました。何事かと怪訝に思いながら通過したのですが、今朝の通勤電車でこの意味がわかりました。親に付き添われた中学受験という感じの子供達が多数乗っていたのです。多分、受験生の送り迎えの車が学校近辺に溢れることを想定し、前日“下見”に来た親達に警告を発していたのでしょう。大学、高校、中学校と受験シーズンがこれから本格化します。受験生、そして親も体調を整え、ベストを尽くせますように、頑張ってください。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−−
<ブックビルディング中の銘柄>
 ワイ・アリーバ(2758) マザーズ
  ブックビルディングは 1月23日 AM11:00まで
   仮条件 6万円〜9万5千円(1株単位)

<新規取り扱い開始>
 テレウェイヴ(2759) JQ
  ブックビルディングは 1月27日(月)より

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/

==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<雑誌>
 1/24
  Esquire日本版 芸術のあるオフィス特集

 1/28
  週刊SPA! 「あの人のMYポートフォリオが見たい!」

 1/29
  ダ・カーポ 企業トップに聞く「ザ ターニング ポイント」

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