マネックスメール 2003年1月21日

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マネックスメール 2003年1月21日

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 マネックスメール(第849号 2003年1月21日夕方発行)
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<マネックスメンバー限定、3つの勉強会>
その1 内容は当日のお楽しみ!藤巻健史氏の勉強会
その2 昨年14回開催した信用取引勉強会
その3 新登場!(NPO)証券学習協会が講義を担当する税金勉強会
詳しい内容、参加のお申込はログイン後のメンバーホーム画面からお早めにどうぞ。(お申込多数の場合、途中で募集を締切る場合がございます。)

<個人向け国債> 2003年2月3日からマネックスで募集開始 
●初回利率は0.09%(変動金利・半年見直)●1万円から購入可能 
●10年満期●日本国政府が責任をもって発行 ●1年後から解約可能 
くわしい内容をご覧いただき、第2回アンケートにご協力ください。
http://www2.monex.co.jp/j/kokusai/gaiyo1.html
===================================本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  橘玲(「お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方」著者)のコラム
  ファンドマネージャー清水氏の相場の見方
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
   http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
公的資金の買いとの思惑から底堅く、後場先物主導で上げ幅拡大。

日経平均     8708.58(△149.76)
TOPIX     863.64(△  9.74)
単純平均      333.83(△  3.20)
東証2部指数   1527.90(△ 10.90)
日経店頭平均   1002.57(△  2.14)
東証1部
 値上がり銘柄数     964銘柄
 値下がり銘柄数     407銘柄
 変わらず        123銘柄
 比較できず         2銘柄
 騰落レシオ(25日) 106.20%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     983.84(百万株:概算)
 売買代金    609582(百万円:概算)
 時価総額   2488641(億円:概算)
 為替(17時) 119.04円

 前日の米国株式市場は休場で、国内株式市場は手掛かり材料のひとつを欠いたまま、日経平均は前日終値をやや上回る小幅反発で始まりました。

 前日、一部ヘッジファンドによるポジションを手仕舞うための買い戻しはほぼ一巡したとの見方が強まる中にあっても、8500円の節目を維持して終了したこともあり、下値では公的資金の買いという思惑が継続していました。
 朝方下げに転じた場面でも、下値を売り込む動きはなく、再度上げに転じるなど、前場は方向感の乏しい展開。プラスに転じた後は前引けまで、小高い水準で膠着感の強い相場でした。

 後場は、前場終値とほぼ同水準で寄りついた後、先物主導で上げ幅を拡大しました。朝方から底固い展開を続けていたことで、下値不安が後退し、先物にまとまった買いが入ったことをきっかけに現物株も追随する形で値を上げました。

 また、1ドル=118円台前半で始まった本日の為替市場も、ジリジリと円安が進行し118円台後半まで値を下げました。円高基調に一服がかかったことも輸出関連株にはプラスに働き、値がさハイテク株、自動車株の一角に買いを誘い指数を押し上げる要因になりました。

 後場後半に、先物に大口の追随買いが入り、日経平均の上げ幅も200円程度に拡大する場面も見られましたが、この水準からは戻り売り圧力も増加し、上値の重さも感じられました。
 
◆個別銘柄◆
アドバンテスト(6857) 5880円(△210):100株単位
 米国では、ハイテク株を中心に業績面で不透明感が強まっていることもあり、これらの銘柄群は買い手控えが強くなっていますが、前日の下げに対する買い戻しが入り、小幅高で前場を終了。後場は先物の上昇に追随する形で上げ幅を拡大する展開でした。前場マイナス圏で取引を終了した東エレク(8035)も下げ渋りから小幅高に転じました。

三洋電(6764) 353円( −)
 カメラ付き携帯電話用CCDに3年で総額450億円の投資を実行すると発表しました。ただこれまで有機ELで動意付いていた経緯もあり、市場の反応はいまひとつ。

藤和不(8834) 35円(△7)
 後場に入り、主力取引銀行による債務の株式化、資本増強を発表しました。これまで業績不振から売り込まれていた銘柄だけに、この発表直後から買い戻しが急増し、大幅高。

みずほ(8305) 12万5千円(△5千円):1株単位
 本日日経新聞に今年度中に総額1兆円の増資を実施する方針を固めたと報じられました。買い気配を切り上げる始まりとなりましたが、巨額増資に対する不透明感もあり、朝方の買い戻しが一巡してからは伸び悩む展開でした。
一工薬(4461) 237円(買い気配)
 三井物産と共同で新会社「エレクセル」を設立し、国内外の大学や研究機関と連携し次世代型太陽電池の実用化に向けての開発に着手したと発表。収益拡大期待から買い気配を切り上げ大幅高で寄り付くと、後場も一段高の展開で、ストップ高買い気配で取引終了。

ドーン(2303) 42万1千円(売り気配)
 02年11月中間決算で、単独経常利益が3600万円と前年同期比73%減。GIS(地理情報システム)市場の拡大が期待されていただけに失望売りが集中、ストップ安売り気配で取引終了。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高一工薬(4461)   +26.73  △50   237   775藤和不(8834)   +25.00   △7    35  2585クラリオン(6796) +24.54  △27   137 37920日建鉄(5972)   +19.26  △21   130    50オリコ(8585)   +19.14   △9    56 11715
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高熊谷組(1861)   −11.11   ▲2    16 12134ツムラ(4540)   −10.08 ▲100   892  1491キャッツ(9786)   −7.79  ▲67   792 147.4大末建(1814)    −7.69   ▲2    24    71OKK(6205)    −6.66   ▲3    42   315
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比神戸鋼(5406)      41726     61      △8クラリオン(6796)    37920    137     △27新日鉄(5401)      18829    146      △1ユニチカ(3103)     17174     69     △10りそなHD(8308)    14321     65      △2いすゞ(7202)      13648     57      △3住友機(6302)      13001     84     △10大平金(5541)      12365    117     △16熊谷組(1861)      12134     16      ▲2オリコ(8585)      11715     56      △9
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比NTTドコモ(9437)   29379   25万円    △3千円NTT(9432)      19463 44万7千円  △1万7千円トヨタ(7203)      18874   3050     △40ソニー(6758)      18712   5090     △80武田(4502)       12182   4700     △60富士写(4901)      11711   3630    △170みずほ(8305)      11255 12万5千円    △5千円東エレク(8035)     10730   5710     △20ホンダ(7267)      10694   4200     △70キヤノン(7751)     10334   4510    △100
=============<資産設計情報>==============<マネックス証券から2003年3月末までのキャンペーンのご案内>
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■ 入庫キャンペーン 入庫に関わる手数料が無料
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3000銘柄以上 (マーケットメイク銘柄を除く) の株式を、その日の終値等で取引できる私設取引システム(平日の17時から23時59分まで)。■ マネックス《セゾン》カード入金無料キャンペーン
マネックス《セゾン》カードを使った郵貯ATMからのご入金手数料が無料=============<橘玲のコラム>==============「お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方」が話題の橘玲氏のコラムです。2003年2月末まで毎週火曜日の連載です。
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クレジットカードで無利子の借金ができる理由

クレジットカードでモノを買う。恋人と食事に行って、カードで払う。これが借金の一種だと知っている人は意外と少ない。

もちろん、分割払いやリボルビング払い(この違いを説明すると長くなるので割愛する。べつに知る必要もない)では金利がつく。だが、カードの1回払いだって立派な借金である。

たとえばあなたがカードで1万円の買い物をしたとする。すると1ヵ月後に、この1万円があなたの銀行口座から引落とされる。だが、もしあなたの銀行口座に1円の残額もなかったとしたらどうだろう? 買い物代金である1万円は引落とされることはない。すると、誰かが損をする。

借金の特徴は、返済の約束が守られないと金を貸した人間が損をするということである。

ではこの場合、誰が損をするのだろう? あなたが買い物をした店だろうか?実は、店はあなたの銀行口座に金があろうがなかろうが関係ない。代金は、クレジットカード会社から支払われるからである。逆に言えば、クレジットカード会社は、あなたの口座から買い物代金が引落とせなくても、1ヵ月後には店に代金分を払わなくてはならない。損をするのは、彼らだ。あなたは、カード会社から借金をしているのである。

ところで、ここで疑問を感じた人もいるだろう。
借金というのは、お金のレンタルである。あなたはクレジットカード会社から1万円の買い物をして、1ヵ月後に1万円が口座から引き落とされる。この取引では、レンタル料は発生しない。すなわり、金利0%の借金である。

世の中に、無利子で金を借りられることほどおいしい話はない。クレジットカード1回払いは、この夢を実現してくれる。時々電器店などが、ボーナスまで支払いを繰り延べるキャンペーンをやっていることがあるが、これなどは最大6ヶ月、無利子で金を貸してくれるのと同じだ。

ここから、「あらゆる買い物はクレジットカード1回払いですべし」ということがわかる。逆に分割払いやリボルビング払いには高い利息(年利12%〜15%)がかかるので、こちらは損な取引である。
 
しかし、はたして世の中に、無利子の借金などといううまい話が転がっているものだろうか?

正確に言うならば、クレジットカード1回払いにも、利子は発生している。現在のような低金利では想像もできないが、仮に銀行預金の金利が年6%と仮定しよう。1万円を銀行に預けると、1ヶ月あたり0.5%(50円)の利子がつく。

もしあなたが現金で買い物をすると、店はその金を預金して1ヵ月後に50円の利息を得ることができる。ところがクレジットカードでは支払いは1ヵ月後なので、50円の利息はもらえない。これは要するに、1万円の商品を
9,950円に値引きして売ったのと同じことだ。

このようにクレジットカード1回払いでは、あなたはカード会社から借金をし、その利息は、あなたが買い物をした店が支払っているのである。

これが、あなたが無利子で借金できる秘密である。

橘 玲
話題の金融経済小説『マネーロンダリング』の著者(現在続編執筆中)
最新刊はベストセラー「お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方」(幻冬舎)海外投資を楽しむ会でも活躍中
http://www.alt-invest.com/

−−−−−−<ファンドマネージャー清水氏の相場の見方>−−−−−−−−

インフレ目標政策

このところインフレ目標政策の是非を問う議論を多く見かけます。この政策の実施如何は今後の投資環境を大きく左右し、場合によってはペイオフ導入などよりも資産運用に大きな影響を与える可能性があり、個人投資家の方々にとっても関心が強い問題かと思います。

この政策を支持するエコノミストの多くは、現在の金融緩和は不十分であり、潜在的な通貨需要に比べて、通貨供給が足りないから、通貨の価値が上がってデフレになると考えているようです。そして政府の巨額の財政赤字と民間企業の過剰債務の二つが存在する日本経済は債務膨張に繋がるデフレを甘受する状況にはなく、早急に実施に移すべきであると主張しています。

現在の日本経済が抱える最も深刻な課題は、デフレであることに異存はありません。しかしながら、日銀が物価を〜%にするとお題目を唱えたところで、資金需要がすぐに出てくるとは思えません。現在進行しているデフレは資金の貸し手(銀行)と借り手(企業)双方に問題があって、単純にインフレ期待を醸成したからといって銀行がリスクを取ったり、企業が設備投資など実物経済に資金を回したりするとは考えにくいからです。

結局、金融政策と同時に財政出動が必要になってくるのではないでしょうか。しかし、日本経済の構造転換を促すような有効なお金の使い道が見つかるのであれば話は別ですが、この政策を使って再び従来型の公共投資を増額させるのであればなお始末が悪く、国民の合意を得られないアンフェアな政策となる可能性があります。したがって、この政策が出れば直ちに景気が回復するかのような楽観論には到底賛同できません。

一方で株式については、この政策によって企業収益の増加が名目金利の上昇を上回る場合には理論価格は上昇します。また固定負債の実質価値は縮小するわけですから、現在の日本企業が抱える過剰債務の悪影響は軽減されるでしょう。ただしこの政策によって恩恵を受ける企業は生産性の低いオールドエコノミー企業であるため、再び成長路線に復帰するきっかけになるとは思えず、過度に期待することは避けたいところです。マーケットでは非常に関心が強い政策ですから、もしこのような方向で金融政策が運営されることが明白になれば、水準訂正の動きが見られるかもしれませんが、その時にはリスク資産への投資はより一層慎重に行なわなければならないと判断しています。

◆「DKAアセットシンフォニー」
内外の株式、公社債等にバランス良く分散投資を行うバランス型ファンド。清水ファンドマネージャーをはじめとする運用チームで安定感のある運用を目指します。
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 投資信託基準価額(1月20日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           4,795(−33)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額
米国休日につき、1月20日の外国投信基準価額はございません。
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 米ドル為替レート (1月21日午後2時30分現在)
 買付レート                118.80(+0.50) 解約レート                118.30(+0.50)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========1月21日      <バナナ>

ベルギーの科学者であるフリゾン氏という人が、このままでは10年以内にバナナは絶滅するかも知れないという学説を発表したそうです。バナナは世界中の100以上の熱帯もしくは亜熱帯の国における日々の食事の中で極めて重要な部分を占めており、4億人の人がバナナを主食もしくは必要不可欠の食料としています。そのバナナが遺伝子的な問題から自力で繁殖していくことは不可能で、科学的な助けがないと絶滅するというのです。これは大変です。名曲「飛んでったバナナ」(バナナが一本ありましたぁ〜♪ばななんばななん・・)も唄われなくなるのでしょうか。バナナボートもなくなるでしょうか。少なくとも縁日のチョコバナナは姿を消すでしょう。・・・実際にはこれからも科学的に栽培されていくのでしょう。デラウェアなども恐らく同様の問題を抱えているのでしょうが、このように人工的に操作されている植物や動物をずっと食べていると、そのうち体のどこかが具合悪くなりはしないかと心配になります。クローン・ベイビーは話題を集めていますが、クローン果物ももう少し考え直した方がいいのでしょうか。

=============<編集長の独り言>=============久しぶりに今日は何の日かを調べて見ました。今日1月22日は“ジャズの日”だそうです。上の人が好みそうなネタですが、先に発見して使ってしまいます。東京都内の老舗ジャズクラブのオーナー達によって2001年から実施されています。何故JAZZの日か?、“JA”nuary、ZZが数字の22に見えることから決められたそうです。無理矢理な語呂合わせで何の日はよくありますが、これはちょっとひねっておしゃれな感じ(私だけでしょうか)。またもうひとつ、カレーの日。全国の小中学校で一斉にカレー給食となった日だそうです。しかしこれは昭和57年のこと。私はすでにこの時、小中学校を卒業しており、経験していません。そもそも小学校までが給食でしたが、パンまたはスパゲッティで、“お米”が一度も登場しなかった世代です。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−−
<ブックビルディング中の銘柄>
 ワイ・アリーバ(2758) マザーズ
  ブックビルディングは 1月23日 AM11:00まで
   仮条件 6万円〜9万5千円(1株単位)

<新規取り扱い開始>
 テレウェイヴ(2759) JQ
  ブックビルディングは 1月27日(月)より

詳細はこちら
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