マネックスメール 2003年1月24日

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マネックスメール 2003年1月24日

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 マネックスメール(第852号 2003年1月24日夕方発行)
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●1万円から購入可能●10年満期(変動金利・半年見直)●日本国政府が責任をもって発行●1年後から解約可能●2003年2月3日から募集開始
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  資産設計への道〜その53 個人向け国債、最終チェックポイント
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ちょっと(またも)出てます〜
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
手仕舞い売り、利益確定売りが出るものの、押し目買いが持続しており下げ渋り。

日経平均     8731.65(▲ 59.27)
TOPIX     861.36(▲  4.07)
単純平均      332.56(▲  0.56)
東証2部指数   1537.57(△  9.10)
日経店頭平均   1011.00(△  9.20)
東証1部
 値上がり銘柄数     636銘柄
 値下がり銘柄数     692銘柄
 変わらず        164銘柄
 比較できず         3銘柄
 騰落レシオ(25日)106.53%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高    1073.79(百万株:概算)
 売買代金    754486(百万円:概算)
 時価総額   2481821(億円:概算)
 為替(17時) 117.81円

 本日の国内株式市場は、前日のNY株式市場の反発が心理的な下支え要因にはなりましたが、米国株高の上昇要因となったTIなどの好決算は既に織り込んでいたことや、金曜日ということで、新規の買いポジションは取り難い面があり、改めて買い材料視する動きは見られませんでした。

 前日は業績不安が後退したことで、買いを誘い相場を牽引した東エレク(8035)、アドバンテスト(6857)などの値がさハイテク株の一角は利益確定売りが先行しました。ただ、大きく値を崩すまでには到らず、上げに転じる場面も見られるなど日経平均は、前日終値を挟んでもみ合う形で前場を終了しました。

 後場に入ると、前場小高く推移していたGLOBEX市場のNASDAQ先物が、昼休み時間中に下げに転じたこともあり売り優勢で、日経平均はやや下げ幅を拡大する始まりとなりました。ただ、後場取引開始からしばらくして、売り物が一巡すると下げ止まり、日経平均はマイナス圏で小動きの状態が続きました。

 このところ低位株、主力銘柄の一角に対する商いは膨らんでいます。東証1部の売買高は比較的高水準で3日連続で10億株を上回りました。週末ということで手仕舞い売りや、利益確定売りが出るものの、押し目買いが継続しており日経平均は下げ渋りという展開でした。

◆個別銘柄◆
アドバンテスト(6857) 6080円(▲80):100株単位
 前日はTIなどの好決算を背景に業績不透明感が後退し、相場を牽引しましたが、本日はこの上昇に対する利益確定売りが先行しました。ただ、下値での買い意欲はあり、下げ幅も限定的。

帝人(3401) 317円(△18)
 今年10月1日をめどに杏林薬(4560)と医薬医療事業部門を統合し、杏林薬が帝人の子会社になることで基本合意。収益拡大期待から買いが先行し大幅高となりました。杏林薬は大幅高で寄り付くものの、利益確定売りに押され上げ幅を縮小する展開。

熊谷組(1861) 21円(△6)
 三井住友銀行による2500億円の金融支援が報じられ前場中頃まで売買停止。三井住友銀行と共に報道を否定するコメントを発表したものの、売買再開後は買い戻しが膨らみ急伸。

富士通(6702) 377円(▲5)
 米インテルと高性能サーバーの共同開発、また、英郵便局の窓口システムの運用・保守事業を1300億円で受託と報じられました。これらも支援材料となり買い気配で始まりましたが、これまで3日続伸で大幅高となっていたこともあり、寄り付き後は利益確定売りに押されて上値の重い展開。後場中頃には急速に上げ幅を縮小し、下げに転じました。

伊藤ハム(2284) 357円(△4)
 ぜんそく治療薬として開発中のたんぱく質に育毛効果があることを動物実験でつきとめたと報じられました。朝方は個人投資家を中心に買いを集め、大幅高で始まりますが、その後は利益確定売りに押され伸び悩み。

伊勢丹(8238) 805円(△14):100株単位
 後場、QUICKを通して、「新規プロジェクトについて15時15分から社長が会見する」と伝わったことで、買いが膨らむ場面が見られました。ただ、詳細な内容を確認するまで買い進み難い面があり、追随買いが限定的。会見で、小倉そごう跡ビルへ出店、来春の開店を目指すことが発表されました。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高熊谷組(1861)   +40.00   △6    21 26149豊和工(6203)   +20.63  △13    76  6371クラリオン(6796) +13.63  △18   150 24186三協アルミ(5932) +12.40  △16   145 10178ベネッセ(9783)  +11.97 △171  1599  61.6
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高ルック(8029)    −7.54  ▲31   380  1162太平発(8835)    −6.38   ▲3    44   141日カーボン(5302)  −6.02   ▲5    78   591札幌北洋(8328)−5.33 ▲2万9千円 51万5千円 0.133ニッシン(8571)   −4.81  ▲40   790 122.4
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比東芝(6502)       40278    419      △4富士通(6702)      37882    377      ▲5新日鉄(5401)      32705    152       0熊谷組(1861)      26149     21      △6クラリオン(6796)    24186    150     △18古河電(5801)      22833    324      ▲4日立(6501)       20572    528      ▲2住金(5405)       16559     43      △1帝人(3401)       16526    317     △18NEC(6701)      14951    492      ▲5
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比トヨタ(7203)      18389   2985     ▲55ソニー(6758)      18361   5000     ▲60東芝(6502)       17116    419      △4東エレク(8035)     16873   5960    ▲110ソフトバンク(9984)   16463   1518     △77UFJ(8307)      15365 15万6千円    △7千円みずほ(8305)      15105 13万3千円    △3千円富士通(6702)      14699    377      ▲5キヤノン(7751)     14572   4250    ▲140野村HD(8604)     13406   1527     △23
=============<資産設計情報>==============スギ花粉症は2月から本格化します。もうすでに少しずつ飛び始めているようです。今年も花粉の量は多いということで憂鬱な人も多いのではないでしょうか。昨年花粉症が本格化し、大変な目にあった私は先週から薬を飲み始めました。花粉症も資産設計同様、問題が起きてから慌てて対応するのではなく、先手を打っておく方が良いようです。
−−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その53>−−−−−−−−−−

個人向け国債、最終チェックポイント

2月3日から募集開始となる「個人向け国債」ですが、1回目の利率も発表され商品概要が固まりました。今回はマネックス証券で実際に購入することを検討している方に最終判断ができるようQ&A形式でまとめてみました。

●手数料はかからないのか?
購入時には販売手数料や税金はかかりません。例えば100万円購入する場合、100万円以外に費用は必要ないということです。

●金利は手取りでいくらもらえるのか?
当初は非課税商品にすることも検討されたようですが、最終的には他の預貯金や債券同様、金利には20%の源泉課税されます。初回金利が0.09%ですから、100万円購入した場合、9月10日に450円がクーポンとして支払われ、手取りは360円になります。

●本当に元本割れの心配がないのか?
財務省が作成した個人向け国債パンフレットによれば、「元本割れの心配がありません」とされています。発行体である日本国政府の信用リスクが顕在化せず、満期まで保有すれば元本は「満期時に必ずお返しします」(財務省)。しかし、中途解約の場合は注意が必要です。

●途中で解約するとどうなるのか?
中途解約は発行から1年経過すれば可能ですが、その場合「直近2回の利子相当額をお支払いいただくことになります」(財務省)。例えば金利が0.09%のまま2回の金利を受け取り、1年後に解約する場合はどうなるでしょうか。
受取金額は税引き後360円x2回=720円。一方で解約のペナルティは450円x2回分=900円。100万円投資して1年後に解約すると利子にかかった20%分はマイナスになってしまいます。中途解約を短期で行うと元本を割れるケースもありうるということです。

●リターンはリスクに見合っているのか?
0.09%という初回金利は果たして高いのか低いのか。マーケットの金利と比較することで判断することができます。スワップマーケットの金利水準から計算すると10年変動金利国債の理論値は0.07%程度になるようです。0.09%という水準は理論値とほぼ同じ水準といえるようです。ただし適用利率は10年固定利付国債の金利−0.80%で計算されます。また適用利率は、0.05%が下限という最低金利が保証されています。

なお、利回りの決定方法は財務省が公表しています。
http://www.mof.go.jp/jouhou/kokusai/p150120c.htm

●競合商品は?
為替リスク、株価リスクのない商品としては公社債投信があります。公社債投信も安全性の高い円債券への投資を行うものですがこちらは投資信託ですので元本保証はありません。また信託銀行で販売しているビッグ(2年と5年)も変動金利商品です。マネックスでは販売していませんが、ある信託銀行に問合せたところ、5年もので0.05%の分配率でした。

●買えないこともある?
初回の発行金額は全体で3000億円程度とされています。これを取扱い金融機関に配分することになります

マネックス証券ではWEB上でアンケートを行ってお客様の需要を伺い、募集希望金額を決定する予定です。ただし、大量販売を予定する金融機関が発行金額上限の3000億円の募集希望を出したりすると割当金額が希望より下回ってしまう事態も想定されます。

例えば10社が上限の3000億円で希望を出せば需要が10倍になってしまい、募集希望額の10分の1しか割り当てられないことも予想されます。かと言って、あまり大きな金額を割り当てられ販売できない場合は次回からの割当に影響することもあります。

いずれにしても募集金額が少なければ売り切れてしまい購入できないこともありえることに注意が必要です。

●これからの発行予定は?
2月3日から販売予定の第1回分は3月10日に発行されます。その後は第2回が4月10日、第3回が7月10日、第4回が10月10日・・・というように、1月、4月、7月、10月の各10日前後に発行されていくことになります。年4回の発行。発行金額は今後増加すると思われます。

●買わない方がいいのはどんな場合?
1年以内もしかしたら使うかもしれない資金は解約のペナルティを考えればMRFなどに残した方が有利です。また、金利については当面上昇しないと思っているのであれば固定金利の商品の方が良いでしょう。当り前ですが、リスクをある程度取ってもリターンを求めて投資を行いたい人にも不向きです。そして日本国の信用リスクに懸念を持っている人はそもそも購入しないでしょう。
●個人的には買いますか?
個人的には当面(最低でも2年以上)使う予定のない資金の一部を「変動利付き国債」に振り向けても良いと思っています。年4回の発行ですから、1度にまとめて購入するのではなく、購入時期も分散しての買付です。もちろん外貨や株式などとの分散投資をきちんと考えて資金を配分、です。

今回の話のまとめ−−−−-
個人向け国債はリスク・リターンは見合うが短期で中途解約をすると不利募集枠の問題があるので購入を決めたら販売開始初日に申し込みをしよう買うとしても分散投資の一部として当面使う予定のない資金を配分しよう
ではまた来週・・・。

(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)

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ご意見ご質問はメール件名「資産設計部」でfeedback@monex.co.jp までお願いします。
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 投資信託基準価額(1月23日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           4,851(+57)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(1月23日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 20.23(+0.20) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   19.74(−0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 15.69(+0.13) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 12.59(+0.12) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.75(+0.26)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (1月24日午後2時30分現在)
 買付レート                118.00(−0.80) 解約レート                117.50(−0.80)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========1月24日       <多様性>

多様性は、複数の権力の牽制を実現し民主的なプロセスを担保するためにも、また非連続な変化を促しその結果として社会全体の成長を図るためにも、極めて重要な価値だと思います。我が国の抱える最大の問題はまさにこの多様性が無いということではないでしょうか。他人と同じであることを良しとし、リスクを取ることを避け、一方では学歴社会に見られるような単一の評価基準で競争を強いる教育。中世の時代から、人々に情報を与えてその時点の体制の矛盾点を曝して、常に次世代へのムーヴメントを起こす重要な前提・武器・触媒であったのは「メディア」だと思うのですが、そのメディアが一方で記者クラブ発の画一的な情報を流し、一方で写真週刊誌などでプライバシーを守らず、民衆のための武器としての役割を果たしていないように見える状態。この教育とメディアの問題が、我が国の多様性の無さの根源ではないでしょうか。こういった所から直していくことが、我が国の将来を考える上でとても重要に思います。

=============<編集長の独り言>=============さて今週いっぱい、市況概況等の相場コメントを見習君が担当していたことをお気づきでしょうか?。私は、先週肋骨を折ってしまったようです。最初のうちは打撲の痛みが中心で気づかず、そのうち打撲の痛みは消えたけれど、体の奥というか、骨のあたりに激痛。笑う、咳をするなどは耐えられない痛みを伴い、そして深呼吸できない状況にあることに気づいたのです。
肋骨は意外と簡単に折れ、気づかないことも多いという話を聞いたことがあるのですが、まさか自分が体験するとは思いませんでした。病院ではレントゲンを撮る前に、自覚症状を先生に話しただけで、ほぼ100%骨折と断言されてしまいました。こういった例は多数あるのでしょう。
そういう訳で私は今週火曜日から、自宅にて安静にしています。思う存分息ができず、酸素不足の状態です。

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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−−
<月曜日が募集締め切りの銘柄>
 幻冬舎(7843) JQ
  募集期間は1月27日 AM11:00まで
   募集価格 120万円

<月曜日からブックビルディング開始の銘柄>
 テレウェイヴ(2759) JQ
  ブックビルディングは 1月27日 AM00:00から
             1月31日 AM11:00まで
   仮条件 16万円〜20万円

詳細はこちら
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==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<テレビ>
 1/25   22:00〜22:30テレビ埼玉「埼玉経済情報」
         「ウィークリーダイジェスト」コーナー
 1/26   11:30〜12:00同番組再放送  
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