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マネックスメール(第853号 2003年1月27日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
バンガード・海外投資事情 第56回
〜ベテラン投資家のための7つのレッスン(その4)
生活設計塾クルーの「お金よもやま話」
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
ちょっと(またも)出てます〜
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
イラク情勢の緊迫化、米国株安から様子見気分が強く、日経平均は続落。
日経平均 8609.47(▲122.18)
TOPIX 850.03(▲ 11.33)
単純平均 329.77(▲ 2.79)
東証2部指数 1534.16(▲ 3.41)
日経店頭平均 1010.02(▲ 0.98)
東証1部
値上がり銘柄数 429銘柄
値下がり銘柄数 909銘柄
変わらず 154銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ(25日)109.25%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 808.87(百万株:概算)
売買代金 527596(百万円:概算)
時価総額 2449163(億円:概算)
為替(17時) 117.81円
前週末のNY株式市場は、翌週にイラクの国連査察報告期限やブッシュ大統領の一般教書演説を控えて、対イラク戦争懸念の広まりから、手仕舞い売りが優勢で、ダウ、NASDAQともに急落となりました。
国内株式市場もこの流れを引き継いだ格好となり、ハイテク株を中心に幅広い銘柄が売り先行で始まりました。日経平均は続落して寄り付き、ジリジリと値を下げる展開でした。
ただ、これまで同様に下値では公的資金の買いという思惑から、積極的に売り込むという動きではなく、下げ幅が100円程度に広がり8600円付近まで達してからは下げ渋ると、その後は小動きで前場を終了しました。
後場は前場後半からの流れはそのままに、日経平均は8600円近辺で小動きの状態が続きました。QUICK端末を通じて「米大統領主席補佐官は26日、FOXテレビに出演し、ブッシュ大統領が28日に行う一般教書演説では、(イラクへの)開戦宣言はしないことを明らかにした」と伝わりましたが、市場の反応は鈍く、様子見気分に変化は見られませんでした。
為替市場の円相場は1ドル=117円台後半で小動きの状態が続きました。国連査察団によるイラク査察報告を控えてディーラーは様子見気分を決め込んでいる模様で、株式市場同様に膠着状態でした。
値動きの良さを最大の材料に、低位株の一角や、イラク情勢の緊迫化から防衛関連株の一角が値を上げる程度で相場全体の値動きが乏しいため、低位・個別材料株でのサヤ取りが中心でした。前週末まで3日連続で10億株を超えていた東証1部の売買高も本日は8億株強とやや低調でした。
◆個別銘柄◆
東エレク(8035) 5760円(▲200):100株単位
イラク情勢の緊迫化、米国株安などからハイテク株を中心に手控え気分が広がりました。また、円相場が1ドル=117円台の高値圏で推移していることや、明日から富士通(6702)を皮切りにハイテク企業の決算発表が続くことで、業績見通しを見極めたいとする動きもあり、ハイテク株全般が軟調。
石川製(6208) 77円(△11)
イラク情勢の緊迫化を背景に、防衛機器関連を手掛けている同社は株価が低水準という手掛け易さからも、短期筋の買いが集まり商いを伴って上昇。
NTT(9432) 42万1千円(▲2万2千円):1株単位
主力株が手控えられるなか、東京電力系のTTNetが3月中にも光ファイバー回線を使うIP電話事業に参入するほか、関西電力系のケイ・オプティコムも光回線によるIP電話サービスを前向きに検討していることが明らかとなったことも懸念材料となりました。
ポイント(2685) 1999円(△119):100株単位
13時過ぎに、株式分割と業績見通しの上方修正を発表しました。この直後から買い注文が膨らみ急騰しますが、株価が2000円に達してからは、利益確定売りに押されやや伸び悩み。
トレンド(4704) 2085円(▲30):500株単位
前週末に韓国など世界各地で起こったインターネットの通信障害は、新種の「ワーム」型ウイルスが原因であると報じらました。ウイルス対策ソフトの需要拡大期待から買いが先行しましたが、資金の逃げ足も早く、朝方の買いが一巡すると伸び悩み、大引け前には下げに転じました。
<株式分割>
ポイント(2685)
2月28日の現在の株主に対し、1株を1.5株に分割
効力発生日 4月18日
配当起算日 3月1日
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高石川製(6208) +16.66 △11 77 4672東邦テナック(3403)+14.73 △14 109 1343山水電(6793) +14.28 △1 8 1830大隈豊(6214) +13.09 △11 95 174日建鉄(5972) +12.72 △14 124 9.5
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高東海観(9704) −8.69 ▲2 21 144ダイジェト(6138) −7.00 ▲7 93 3ナカノ(1827) −6.89 ▲4 54 51ニチユ(7105) −6.21 ▲10 151 7DCS(9645) −6.10 ▲36 554 1.8
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比新日鉄(5401) 30332 153 △1クラリオン(6796) 19992 148 ▲2三協アルミ(5932) 16199 143 ▲2大特鋼(5471) 15362 157 △11兼松(8020) 13297 120 △9日立(6501) 10697 518 ▲10熊谷組(1861) 10687 20 ▲1東芝(6502) 10032 406 ▲13住金(5405) 9714 44 △1大平金(5541) 9681 123 △3
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比ソニー(6758) 16524 4910 ▲90キヤノン(7751) 12354 4140 ▲110NTTドコモ(9437) 11852 23万7千円 ▲9千円トヨタ(7203) 11802 2975 ▲10武田(4502) 11071 4540 ▲20ソフトバンク(9984) 10744 1542 △24UFJ(8307) 10628 14万9千円 ▲7千円みずほ(8305) 8310 13万1千円 ▲2千円東エレク(8035) 7970 5760 ▲200野村HD(8604) 7888 1477 ▲50
=============<資産設計情報>==============<マネックスメンバー限定、信用取引勉強会>
1月30日(木)夜、ホテル西洋銀座バンケットルームで開催します。
(NPO)証券学習協会が講義を担当する個人投資家の立場に立った勉強会です。他にも勉強会のご案内をしております。ログイン後のメンバーホーム画面からどうぞ!
−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第56回>−−−−−−−−−
ベテラン投資家のための7つのレッスン(その4)
先週に引き続き、バンガード・グループ会長、ジャック・ブレナンがお届けする「ベテラン投資家のための7つのレッスン・その4」です。
教訓その4:節約上手になりましょう。
ブレナン氏:多くの投資家は株式市場の上昇を信じて投資してきました。そしてそのような投資家は、今多くのことを学んでいます。目標を達成するためには、今までより多くのお金を投資に回さなければならないし、投資にかかるコストにも注意を払わなければなりません。全く、大変な状態です・・・でも、下げ相場を通じて、家計のリストラを学び、家計的に堅実になったら、それだけでも意味のある経験だったといえるでしょう。
バンガードの401(k)プラン加入者にも、非常に興味深い前向きな変化がみられます。401(k)プラン加入者の平均拠出額が2002年の上半期にわずかながらも上昇しました。それが経済的要因の変化による上昇なのか、拠出金の上限額が上がったことによるものなのかを結論づけるのは時期尚早ですが、確かに前向きな変化です。低いリターンしか期待できない投資環境において、投資目標を達成するためには、より多くの資金を投資に回さなければなりません。しかし、401(k)などによる長期投資を実践する人は、数十年後にはきっと十分な見返りを受けるでしょう。
「節約」は投資の費用に関しても当てはまります。(私は以前からコストの問題は重要であると考えていました。)投資のコストを抑える利点は、上げ相場の頂点の時よりも、今、顕著に表れています。2001年、米国のミューチュアルファンドのエクスペンスレシオ(経費率)は平均年率1.34%でした。1990年代のように株式市場が上向きで二桁台のリターンを出している時には、1.5%程度のコストは微々たるものと思うかもしれません。でも、総リターンが6%の時1.5%のエクスペンスレシオは、利益のなんと25%にも相当します。さらに、損失が10%の時に至っては1.5%がさらに手痛い追い討ちをかける結果となるに違いありません。
投資に係るコストを低く抑えることは本当に重要です。それは簡単な理論です。マーケットがもたらすリターンはコントロールできませんが、コストはコントロールできるのです。あなたが負担している投資コストについて、それが何であるのかを調べてみてください。そしてポートフォリオの核にはコストの安いインデックスファンドを置いてください。さらに頻繁に売買することを避け、税金と取引にかかるコストを最小限に抑えることが望ましいでしょう。
※バンガードの外国投信は為替手数料無料(買付時)、ノーロードで1万円台から購入可能です
バンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドバンガード・スモールキャップ・インデックス・ファンド
バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド
ファンドの内容はマネックス証券のホームページでご確認下さい。
========生活設計塾クルーの「お金よもやま話」=========
終身保険に入るより運用に強くなるほうが将来安心
既契約生命保険の予定利率引下げが、いよいよ実現に向けて大きく動き出しています。予定利率が高かった時期のいわゆる「お宝保険」に加入した人にとっては、契約保険金額や年金額のカットにつながる大問題。とうてい納得できるものではないでしょう。しかし、「保険で資産作りを考えるのは効率が悪い」ことがこれでハッキリするはずです。
保険の目的は本来、「起こっては困ることが起こった場合を経済的にカバー」すること。保険料は「安心」を買うためのコストで、消費されてしかるべきものです。今でこそ「コストは安いほうがいいですよね」という当たり前の話を理解する人は増えましたが、それ以上に、安心というかたちのないものにお金を消費することへの抵抗感を持つ人が少なくありません。そのため、死亡保障でいうと、コストの安い掛け捨て型の定期保険より、終身保険のような積立部分のある保険のほうが好まれる傾向があります。
しかし、次のような理由で、私は20〜40歳代に終身保険はお勧めできません。
1.目先の保障には保険料が高すぎる
20〜40歳代で小さなこどもがいる家庭なら、一家の大黒柱はこどもが経済的に自立するまでの間、いくらかの保障があったほうがいいでしょう。保障の必要な期間がわかっている以上、何も保険料の高い終身保険にこだわる必要はありません。短期の定期保険なら、同じ保障額を10分の1以下の保険料支出に抑えることだって可能。家計にとってどちらにメリットがありますか?
2.遠い将来の保障とするには不確定要素が多すぎる
「だけど保障が途中で切れるのはちょっと不安」と思う人は、先々誰に、いくら遺したいのかをよく考えて見ましょう。答えはすぐ出ないはずです。
何十年もの遠い先を心配して加入しても、いま万全に備えることは土台ムリ。貨幣価値はまず目減りしているでしょう。現状、配当金がどれほど期待できるかも不確定です。せっかく家計をやり繰りして続けても、それほど役に立たないかもしれません。
3.貯蓄になっているようでなっていない
「自分の老後資金の貯蓄にもなるからOK」と考える人も少なくないでしょう。終身保険は自分が死亡した場合、家族にお金を遺すための保険ですが、保険料には保障のための掛け捨て部分と積立て部分が含まれており、解約すれば積立て部分から戻りがあります。しかし、その解約返戻金が支払い保険料総額を上回るのに何年かかるかチェックしてみてください。転換で大きな頭金が入っているものなどは別として、30年前後かかるはずです。30年間無利息で積立てるのと同様。そのようなものを「貯蓄」とはいいません。
長生きすると思うなら、終身保険に掛ける保険料分のお金を投資信託などで積立てても資産作りはできます。変額保険や変額年金保険を利用する手もありますが、どちらかというと状況を見ながら臨機応変に運用商品をつなぐほうがお勧め。現実は目まぐるしく変化していきます。契約時には予想もできなかった既契約の予定利率引下げなどいい例。
その時その時によりよい選択をしながら前へ進んで行くことでしか本当の「安心」は得られないと思いますが、いかがでしょうか。
(生活設計塾クルー 浅田里花)
生活設計塾クルー
特定の金融機関等に属さない、独立系ファイナンシャルプランナー集団。バブル期前からFPとなり、山あり谷ありのマネーの歴史とマネーライフを見てきた。経験に裏打ちされた独自の視点で、一人一人の将来設計に応じた資産設計や保障設計などのアドバイスを行うほか、セミナーや執筆活動も展開中。メンバーの素顔はこちらで ⇒ http://www.fp-clue.com
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投資信託基準価額(1月24日現在)
ザ・ファンド@マネックス 4,810(−41)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(1月24日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 19.68(−0.55) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 19.59(−0.15) バンガード・スモールキャップ・インデックス 15.34(−0.35) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 12.25(−0.34) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.37(−0.38)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (1月27日午後2時30分現在)
買付レート 117.90(−0.10) 解約レート 117.40(−0.10)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========1月27日 <任務>
竹中大臣が週末にダボス会議で2つのセッションをこなしました。日本経済に関して一つと、アメリカ、フランス、ドイツの金融担当大臣と一緒に世界経済に関しても一つ、マイケル・ポーターやポール・クルーグマンといった著名な学者などを交えた討論を行いました。竹中大臣は毅然とした態度でビジョンと自信を示すと同時に、他の意見もきちんと聞き入れる態度も示し、また他の先進国の大臣とも対等に渉りあい、経済大国としての威厳を保ったと思います。それは911以来世界的に「コンフィデンス」が低下している中で、日本だけでないより広い社会にとってもいいメッセージだったと思います。空手形を切ればいいとは思いません。しかしキチンと世界と対話することは日本にとって必須のことです。各国からの様々な聴衆も、希望を持ったことでしょう。いや、持たなかったかも知れません。しかし重要なことは、大臣として明らかな目的を認識し、重要な任務をしっかりと全うしようとしたことだと思います。たまには明るいニュースもあってもいいですね。(日本ではあまり報道されませんが・・・)
=============<編集長の独り言>=============本日は、編集長に代わり見習いの独り言とさせて頂きます。
今日の日経新聞はいつもよりもボリュームがありました。第二部が付いていて、その1面は就職希望ランキング、その先には企業採用情報一覧が載っています。私の時も、今と変わらず就職難と言われていましたから、就職活動中の学生の気持ちはよく分かります。本人よりも親御さんの方が心配で仕方がないかも知れません。普段滅多に電話などかけてこない私の父親からも、当時頻繁に進捗状況を聞かれました。そして最後は決まって「それじゃ、頑張って!」といわれました。何回もこの言葉を聞いていると、何をどう頑張れっていうの?なんて腹立たしくなったりも・・・。
しかし、就職活動で、実際に社員にあったり、会社の中を見学させてもらったりするとイメージがガラっと変わった等いろいろ新しい発見もあります。 需要と供給の関係があって何ともいえない面がありますが、困難を乗り越えた後は達成感、充実感はたまらないものがあって、またすごく幸せな自分がそこにいて。頑張ってください。当時自分は、この言葉を聞くのが嫌だったりしましたが、やはりこういう時は、この言葉しか見当たらないんですね。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−−
<ブックビルディング中の銘柄>
テレウェイヴ(2759) JQ
ブックビルディングは 1月31日 AM11:00まで
仮条件 16万円〜20万円(1株単位)
<明日から募集開始の銘柄>
ワイ・アリーバ(2758) マザーズ
募集期間は 1月28日AM00:00から
1月30日AM11:00まで
募集価格は 8万円(1株単位)
<新規取り扱い開始>
シーフォーテクノロジー(2355) マザーズ
ブックビルディングは 2月5日(水)より
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/
==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<雑誌>
1/28
週刊SPA! 「あの人のMYポートフォリオが見たい!」
1/29
ダ・カーポ 企業トップに聞く「ザ ターニング ポイント」
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