マネックスメール 2003年8月5日

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マネックスメール 2003年8月5日

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 マネックスメール(第984号 2003年8月5日夕方発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ(18)
  ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方
  投資信託基準価額
 今朝のめざビズ
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
引き続き調整色の強い相場、後場は買い戻しが先行するが前場の下げを埋めきれず。

日経平均     9382.58(▲ 70.21)
TOPIX     925.47(▲  9.05)
単純平均      366.86(▲  5.20)
東証2部指数   1933.48(▲ 13.89)
日経店頭平均   1210.35(▲  5.65)
東証1部
 値上がり銘柄数     263銘柄
 値下がり銘柄数    1157銘柄
 変わらず        103銘柄
 比較できず         2銘柄
 騰落レシオ(25日) 90.62%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高    1129.70(百万株:概算)
 売買代金    803601(百万円:概算)
 時価総額   2691948(億円:概算)
 為替(17時) 120.46円

 国内株式市場は今週も企業の四半期決算発表が続くことで様子見気分が広がっています。一部では東証寄り付き前の外国証券の売り注文が11営業日ぶりに売り越しになったと報じられたことで、やや投資家の心理が冷やされた感じもありました。

 日経平均は小反発で始まりましたが、戻りの鈍さから徐々に売り物に押される展開となりました。朝方の売り一巡後は9400円近辺で一旦は下げ止まるものの、前場中頃に先物にまとまった売りが出たことをきっかけに日経平均も一段安となりました。

 後場取引開始直後に先物が9300円まで下げた後は、売り方の買い戻しなどから先物、日経平均ともにやや値を戻しす場面がありましたが、戻りは鈍い状態でした。

 後場中頃に日銀副総裁が本日の株価の下げに関して、「若干下がっているが大きく動くということではない」、「景気は基本的にいい方向に向かっている」と発言。内閣府より7−9月期企業景気判断指標はマイナス7と4−6月期からは大きく改善したという発表がありました。

 これらの情報が伝わった直後から買い戻しは徐々に膨らみましたが、午前中の下げ幅を埋めるまでには至らず、日経平均は2日続落。昨日に引き続き調整色の強い相場展開でした。

◆個別銘柄◆
アドバンテスト(6857) 6500円(▲260):100株単位
 前場は先物の下げに伴なって値がさハイテク株の一角に裁定解消売りがかさみました。後場は買い戻しなどから下げ止まるものの前場終値水準でのもみ合いとなりました。

オリンパス(7733) 2655円(△105)
 前日発表した四半期決算では、連結経常利益が前年同期の2.1倍になったことが好感されました。モルガンスタンレー証券は今回の業績発表をきっかけに目標株価を2500円から2900円に引き上げました。

新日鉄(5401) 188円(▲4)
 UBS証券の投資判断や目標株価引き上げもあり鉄鋼株の売買高が膨らみました。UBS証券は新日鉄の投資判断を中立から買いに引き上げ、目標株価も159円から250円に引き上げたこともあり、前場年初来高値を更新。しかし、後場は利益確定売りに押される展開となりました。

東レ(3402) 300円(△19)
 後場取引開始後、4−6月期の好決算を発表。また9月中間期の連結業績予想を上方修正しました。前場は下げに転じる場面もみられましたが、この発表を受け後場は買い注文が集中しました。

SANKYO(6417) 3570円(△190):100株単位
 パチンコ機の販売好調で第1四半期の経常利益は前年同期の2.4倍に急拡大。すでに中間期計画の9割に達したこともあり買いが膨らみ年初来高値を更新しました。

<株式分割>
バンダイ(7967)
 9月30日の株主対し、1株を2株に分割
 効力発生日 11月20日
 配当決算日 10月1日

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高富士紡(3104)   +10.63  △10   104  7921三井松(1518)    +9.46  △16   185  6870大平金(5541)    +8.54  △20   254 13838ロプロ(8577)    +7.60  △26   368 276.6ジェネラス(9703)  +6.84   △5    78  1537
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高UFつばさ(8621)  −7.77  ▲35   415   978太陽電(6976)    −7.57  ▲98  1195  2089栃富士(7258)    −7.38  ▲24   301    60フジテック(6406)  −7.36  ▲40   503  1056フューチャー(4722)
          −7.07 ▲2万1千円 27万6千円 1.703
東証1部売買高上位
    銘柄        売買高(千株)    終値     前日比新日鉄(5401)      82160    188      ▲4住金(5405)       66672     83      ▲1神戸鋼(5406)      24921    122      ▲1東レ(3402)       21864    300     △19東芝(6502)       18674    413     ▲14帝人(3401)       18468    292     △12日軽金(5701)      16043    194      ▲4NEC(6701)      15181    764     △12日立(6501)       14510    509     ▲18大平金(5541)      13838    254     △20
東証1部売買代金上位
    銘柄      売買代金(百万円)    終値     前日比ソフトバンク(9984)   36229   3310     ▲50トヨタ(7203)      19088   3020     △20新日鉄(5401)      15813    188      ▲4NTTドコモ(9437)   15727 27万3千円    ▲5千円ソニー(6758)      14913   3630     △30三井住友(8316)     14779 29万8千円    △1千円キヤノン(7751)     12397   5580     ▲30KDDI(9433)     12394 56万6千円  △1万2千円東エレク(8035)     12059   6850    ▲180NEC(6701)      11557    764     △12
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ>−−−−−−−−

なんとその数に驚くこと。
何の話かというと、そこに働いている若い女性の数の多さである。いったい、どこから彼女らは出てくるのだろうか。東京駅の下の「東京クーア」の、総じてかなり年をめされた、どちらかと言えばお腹の出た(失礼)女性の方々に慣れた人間には脅威でもある。

東京ドーム・コンプレックスの中にある
ラクーア( http://www.laqua.jp/index.jsp)に行ったのである。月に一度は体をサウナで蒸し、そこから「垢すり→マッサージ」をしないと気になる人間として、新しいところはどうかなと。

それが、驚愕だったのだ。「垢すり」を「ボディクリーン」と表現し、「マッサージ」をある時は「ボディケア」と言う目新しさよりも、そこで働く若い女性の数に圧倒される。何せ、「垢すり」、いや失礼「ボディクリーン」さえも、20代は前半と思われる女性がやってくれる。気恥ずかしくなっちゃいますよね。

この業界における若い女性の進出は、既にいろいろなところで目立っていたことは確かである。
RAJA系のクイーンズウェイ( http://www.raja.co.jp/queensway/) やリトリートも働いているのは若い女性のみである。
台場の大江戸温泉物語( http://www.ooedoonsen.jp/) もそう。若い男性より、圧倒的に女性が多い。しかし「ラクーア」は、そのスケールが一頭地抜けている。

「ボディケア」されながら、いろいろなことを思う。まず、「人間は職業を作る動物だな」と。つい数年前には、若い溌剌とした女性の働く職場としては存在しなかった。しかも今は彼女らは自分の職業を自信を持って彼氏にも言うだろう。ナイス。次に、人が相手をする対象の変化。人間は最初主に自然を相手に職業を持った。次に機械を相手にした。工場だ。そして今、人間を相手にして、人間をケアする産業が急速に雇用を吸収しつつある。

経済の形は、少しずつ、しかし確実に変わってきている。そして、職業を巡る美意識も世代とともに変わる。あそこは、それが実感できる。

伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。http://www.ycaster.com/

−−−−−−−<ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方>−−−−−−

先月半ば、米国Yahooが検索サービス大手Overture(オーバーチュア)の買収を発表しました。これにより、Yahooは検索型広告(ネットユーザーの検索内容に応じ広告を表示し、クリックに応じ広告料が発生)分野における有力事業者を自社内に取り込む事になります。又、今後は同分野における事業拡大を狙うマイクロソフトとの競争激化が予想されます。さらには、検索サービスの重要性が再認識されており、検索エンジン開発の最大手Google(未公開)の今後の動向への注目がさらに高まっています。

Yahooはこれまで、Inktomi等、検索サービスに関連する企業を買収してきており、これに対抗するためにはGoogleも資金調達を行い、M&Aによる事業拡大が必要との見方があります。一方、強固な競争力の下、既に利益を計上できる収益構造を確立しており、株式公開しなくとも資金調達自体は可能とみられます。Googleは、これまで株式公開を最終目的とせず未公開のまま収益拡大に専念するという戦略をとってきており、今後いつ公開するかは分かりません。

しかしながら、ここで注目したいのは、この様な議論が可能となりつつある市場環境であり、M&Aを駆使した業界再編の動きの活発化に加え、ベンチャーキャピタル投資、及びIPO(新規公開)マーケットの底打ちといった、新興企業をめぐる市場環境が好転しているという事がその背景にあります。

まず、IPO(新規公開)マーケットに目を向けると、ITバブル崩壊により一時期ほとんど新規公開が無かった米国において、徐々に新規公開が復活しつつあります。直近ではiPass(ネットワ−ク関連ソフトウェア開発)、Netgear(ネットワーク機器開発)といったハイテク企業が公開し、公開初日の株価はいずれも公募価格を30%以上上回っています。

さらに、ベンチャーキャピタル投資についても、底打ちの気配がみられます。Venture OneとErnst&Youngの調査によれば、2000年第1四半期をピークに、3年間にわたりほぼ一貫して減少を続けてきた米国におけるベンチャーキャピタル投資は、依然として水準は低いものの直近の第2四半期(4−6月)において第1四半期を上回っています。

既に株式市場は反発していますが、この様な新興企業をめぐる市場環境の好転が持続的なものとなれば、新興企業を含めたハイテク関連産業は、ITバブル崩壊後の調整局面が終了し、次の局面に入ったと言えるのではないでしょうか。
◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの新井剛ファンドマネージャーが運用を担当します。国内株式を主要投資対象とするノーロードのマネックス証券専用ファンド。1万円からの月次積立もできます。運用状況はマネックス証券のホームページでご覧頂けます。詳細は当社ホームページをご覧ください。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。

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投資信託基準価額(8月4日現在)
 ザ・ファンド@マネックス          5,356(▲18)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(8月4日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 22.80(+0.03) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.06(+0.09) バンガード・スモールキャップ・インデックス 18.86(−0.12) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 13.67(+0.03) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 15.36(+0.01)
 適用レート(8月5日午後2時30分現在)
  買付 120.35(+0.45) 解約 119.85(+0.45)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  10.49(−0.04)
 適用レート(8月5日午後2時30分現在) 
  買付 137.30(+1.55) 解約 136.30(+1.55)
=============<今朝のめざビズ>=============このコーナーはフジテレビで月曜日から金曜日、毎朝4:30〜放送されている「めざビズ」でマネックス社員が話をした部分です。
毎朝何らかの形で登場しており、今後も放送内容を掲載していきます。
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●スタジオ
昨日の株式市場はどのような展開でしたか?
 
◎マネックス
今週も国内企業の四半期決算発表が続くこということで比較的薄商いのなか、先週末の米国株安を受けて日経平均は大幅反落となりました。一日を通して心理的な節目である9500円を割り込んだ場面では、値頃感から買いが入って下げ渋りをみせましたが、力強さはなく結局安値引けという展開でした。
●スタジオ
目先、株式市場はどのような展開となるでしょうか?
 
◎マネックス
はい、ハイテク企業の四半期決算発表は一巡しましたが、企業数で見ると今週後半がピークとなります。先週は東芝ショックもあり市場には慎重な気分が強まっているようです。一方で最近発表されている経済指標は景気に関して悪い数字ではないですし、下値不安といったものはあまりないのですが、ここから値を上げて行くには業績面などの支援材料が欲しいところだと思います。株式市場の梅雨明けはもう少し先になるのではないでしょうか。
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フジテレビ
 「めざビズ」番組HP
http://www.fujitv.co.jp/mezabiz/index2.html

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月5日      <犬>

アイフルのCMの影響か、犬が最近人気のようです。特に小型犬。これはどういう現象でしょう?ペットについては犬派と猫派がいますが、私は元々完全な犬派でした。小さい頃は常に家には犬がいて、犬はとても身近な存在でした。家の回りには野良犬もいましたし、迷い込んできた野良犬を飼っていたこともあります。夜になるとどこからと鳴く犬の遠吠えが聞こえてきて、その声を聞きながら眠りについていたことを思い出します。野良猫は未だによく見かけますが、最近は野良犬は見かけたこともありません。保健所の働きもあるでしょうが、ペットとして飼われている犬の絶対数が激減したのでしょう。しかしその犬が流行のようです。バウリンガルもよく売れているようですし、消費者金融でお金を借りてまで犬を飼うとなると、これは余程のことです。このような、生活必需品でない、いわば「余剰文化」にお金が使われるというのは、景気もそろそろ本格的に回復してくるのでしょうか。犬に関して一つ思うのは、これは犬派の一人としての勝手な感想ですが、「泣ける犬」というのはいますが、「泣ける猫」というのはなかなかいないということです。基本的に犬は家畜なので、人との付き合いの歴史も長く、人間に対して従順だからでしょうか。或いは猫は夜目も利くぐらいですから目がいいのでしょうが、犬は基本的に酷い近視なので、あの訴えかけるような「泣ける目」になるのでしょうか。CMのように衝動買いに走らないように気を付けたいと思います。

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詳しくはこちら→
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/saiken/gaisai/index.html

=============<編集長の独り言>=============編集長にかわって見習いの独り言とさせて頂きます。
最近では、小学生の夏休みのラジオ体操ってなくなってしまったのでしょうか。私が育った田舎では、夏休みに入ると通学地区別に朝6時(?)に集まってラジオ体操第1をして通学団長のお兄さん、お姉さんに出席印をもらうという慣わしがありました。小学校1、2年生の時は、半分寝ている状態でのラジオ体操。上級生のお姉さんが家まで迎えに来てくれるのですが、寝ぼけているときなど歩くのに時間がかかり、時には背負われて集合場所まで連れて行かれりこともありました。あまり楽しい思い出ではなかったこのラジオ体操もなくなってしまったとすると、ちょっとさみしい気がします。そもそも関東地方の公立小学校にはないのでしょうか。

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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
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 ▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)

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