1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆
楽しい!学べる!得をする
マネックスメール(第989号 2003年8月12日夕方発行)
http://www.monex.co.jp/
<口座開設はこちら(無料)>
→ http://www.monex.co.jp/visitor/koza/index.html
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇マネックス証券株式会社◆◆◆
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<9月末まで無料トライアル実施中>「マネックストレーダー」
最大200銘柄まで、登録可能
指数先物、指数オプション等の情報も見られます
ボリンジャーバンド、移動平均エンベロープ等のチャートも充実
騰落率等のランキングはリアルタイム更新
http://www.monex.co.jp/free/Announce/2003/20030807.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方
投資信託基準価額
今朝のめざビズ
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
マネックスメール解除の方法は一番下にあります
またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
事前予想を上回るGDPを手掛かりに上昇、今夜FOMCがあり後半手仕舞い。
日経平均 9564.81(△ 77.01)
TOPIX 934.59(△ 6.07)
単純平均 368.72(△ 2.96)
東証2部指数 1944.47(△ 7.39)
日経店頭平均 1206.95(△ 1.66)
東証1部
値上がり銘柄数 906銘柄
値下がり銘柄数 453銘柄
変わらず 163銘柄
比較できず 4銘柄
騰落レシオ(25日) 83.77%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 963.10(百万株:概算)
売買代金 729260(百万円:概算)
時価総額 2718513(億円:概算)
為替(17時) 118.65円
取引開始前に発表された4−6月期GDPは、事前予想を上回る形となりました。まずシンガポールでの日経平均先物が上昇して始まり、大阪市場の日経平均先物も取引開始から9500円という節目水準を回復しました。
ただ9時15分現在の売買高は1億1500万株と低水準にとどまり、現物株市場は夏休みムードの強い始まりでした。このため9500円を回復したものの、上昇の勢いは出ないといった見方が強まりました。
GDPを材料に先物主導で値を上げましたが、今夜は米国でFOMCが開催されます。朝方先物の買い方も、後半になるとポジションを手仕舞いFOMCの結果を見守るといった見方が強まりました。
10時過ぎあたりから、竹中経財・金融相のコメントが伝わり始めて上げ幅をやや拡大しました。GDPの結果から竹中氏は、日本経済は総合的にみて新しい次元に移行しつつあるとコメント、これを材料とする動きがありました。
前日の相場展開でもみられましたが、夏休みシーズンで現物株市場の売買高はやや減少しています。しかしこの傾向を閑散に売り無しといったプラス評価し、仕掛け的な買いを入れる動きもあった模様です。
後場も堅調な展開で始まりました。このところ景気回復を期待させる統計が発表される中、7月のビール・発泡酒出荷数が12%減と発表されました。冷夏が原因であり、予想されていたこととして、株式市場は特にマイナス材料とは受け止めず、ビール各社の株価も目立った反応はありませんでした。
堅調な値動きを続けましたが、さすがに後半は目先筋の利益確定売りも出始め伸び悩みとなってしまいました。米国でFOMC、アプライド・マテリアルズの決算などが予定されており、その前に一旦買いポジションを手仕舞い利益を確定するといった動きがあった模様です。
◆個別銘柄◆
トキメック(7721) 182円(△29)
昨日の後場2003年9月中間期の業績予想を上方修正、本日改めてこれを好感する買いが入り大幅上昇。夏休みシーズンで市場全体の方向感が乏しい中、低位個別材料株で短期値幅取りといった動きが活発化している相場環境もプラス材料のひとつ。
神鋼電(6507) 307円(△43)
日刊工業新聞に10月から販売を開始する家庭用小型風力発電装置の受注が殺到しているという記事が掲載されました。もともと値動きの良い低位個別材料株といった印象が強く目先筋の追随買いを誘う展開。ただ前場大幅高を演じた後、後場は利益確定売りも多く伸び悩み。
三洋電(6764) 434円(△9)
ノートパソコンや携帯電話の電源に使う小型燃料電池を開発して外販すると報じられました。これを手掛かりに買いが先行するものの、積極的に上値を買い進むといった動きは乏しく小幅高でもみ合い。
ファナック(6954) 7030円(△30):100株単位
モルガンが投資判断をこれまでの最上位から一段引き下げたこともあり、軟調な値動きとなる場面もありました。しかし市場全体が堅調な値動きを続けていることもあり、押し目買いもあり下げ渋り、結局小幅高で終了。
丸井(8252) 1106円(△19):100株単位
社員の95%を子会社に転籍させることで労働組合と合意と報じられました。これにより総人件費を抑制、競争力が高まるといった期待感から買いが先行しました。
キリン(2503) 768円(△8)
昼休み中に7月のビール・発泡酒出荷数が12%減と発表されました。冷夏が原因であり、低調な販売結果は予想されていたこととして特に目立った売りはありませんでした。
ペンタックス(7750) 607円(△47)
骨に埋め込むと、自然に消滅しながら本物の骨に置き換わる次世代人工骨の商品化に乗り出すと報じられました。これによる収益押し上げ期待、個別材料株での短期値幅取りの動きもあり大幅上昇。
丸紅(8002) 147円(△3)
前場は前日終値を挟んだ静かな値動きを続けましたが、後場は売買高も増加し上げ幅を拡大。ムーディーズが格付け見通しをこれまでのネガティブから安定的に変更したと発表し、これをきっかけに安心感から値を上げる展開。
西友(8268) 231円(買い気配)
債務超過を回避するために月内に増資と後場中頃速報が伝わり、その直後は上げ幅を拡大しました。しかし第三者割当増資の実施など、不透明要因もあり一旦手仕舞い売りが先行して値を下げる荒い値動き。その後売買停止処置が取られ、大引け3分前に売買再開となり、買い気配のまま終了するなどとやや混乱しました。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高トキメック(7721) +18.95 △29 182 23977神鋼電(6507) +16.28 △43 307 12087OKK(6205) +12.40 △16 145 4602日東網(3524) +12.39 △15 136 386丸栄(8245) +11.79 △23 218 646
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高沢藤電(6901) −5.71 ▲16 264 93アリアケ(2815) −5.27 ▲180 3230 135.9ホクシン(7897) −5.10 ▲7 130 48.8村田製(6981) −4.69 ▲250 5070 115.4わらべや(2918) −4.51 ▲63 1332 46.3
東証1部売買高上位
銘柄 売買高(千株) 終値 前日比トキメック(7721) 23977 182 △29新日鉄(5401) 20919 190 0川崎船(9107) 20904 347 △22神戸鋼(5406) 18721 124 △5古河電(5801) 18011 369 △1三菱重(7011) 17515 318 △12岩崎通(6704) 16384 192 ▲5いすゞ(7202) 15418 205 △3りそなHD(8308) 13587 85 △2住金(5405) 13499 80 0
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金(百万円) 終値 前日比ソフトバンク(9984) 32569 3300 △60NTTドコモ(9437) 14570 28万2千円 ▲4千円三井住友(8316) 14207 29万7千円 △1万1千円UFJ(8307) 13304 24万3千円 △1万8千円KDDI(9433) 11395 59万円 △1万3千円キヤノン(7751) 11110 5620 0武田(4502) 10980 4120 △50みずほFG(8411) 10193 10万2千円 △2千円NEC(6701) 9887 759 △11ホンダ(7267) 9135 4710 △60
=============<資産設計情報>==============−−−−−−<伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ>−−−−−−−−−
地方にしばしば出張で行くと、いろいろな事に気が付く。一つは、日本の大部分の地方の疲弊のひどさ、次にそれでも一般の人々の間に「もう国は頼れない、何とかしなくては」と自発的な気持ちが生まれてきていること、にもかかわらず止まらない地方から資本や技術や人の東京への集中である。
最近行った街で「これはちょっとひどい状態だ」と思ったのは岐阜である。かつては繊維で栄えた街。しかし市中心部のデパート近くの店でさえ、昼から店を閉めている。タクシーの運転手が、「若い子はみな名古屋に買い物に行くんですよ...」「それなのに、努力もしないし」と。地元の人も、商店街には不満のようだ。長良川の周辺のホテルもマンションに衣替え中とか。観光地としても、地位が落ちていると言うことか。
大阪に行く。曾根崎に相も変わらず壊し途中のまま放り出されたビルがある。もうちょっとどうにかならないものかと思う。大阪はどうなっているのかと、地主さんたちに聞いたのです。そうした人達を集めた会合の機会があったので。大阪資本が東京で盛んに買い物(ビルやレストランなど)をしていることを知った上で。
「そうです」「わしらの仲間にも、資本を東京にもっていっているものは居ます」と。これはある意味で当然だろう。企業が本社や本社機能を関西から東京に移している。だとしたら、大阪に大きな資産を持っている人は、その一部を大阪から移してみすみす自分の資産が減価するのを避けようとするだろう。大阪がそうなら、日本の各地方の資本が東京に集まってきている可能性がある。
それもあるのだろう。東京の一等地の地価と賃貸料は下げしぶりから上昇に転じてきた。問題は東京が資本とテクと人を集めたままで終わるのか、それとも東京の活力が再び地方に行くような展開になるのか、だ。その一つのポイントは、地方の人達が東京に依存する、中央に依存する気持ちをどのくらい払拭できるかだろう。そして筆者の印象を言うならば、誠にパラドックスに満ちたことに、財政が動けなくなって初めて地方には自主性が生まれてきているように思う。
伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。http://www.ycaster.com/
−−−−−<ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方>−−−−−−−
米国経済については、当初想定以上に前倒しで強い経済指標が出てきていますが、株式市場はやはり金利上昇を嫌気して調整しています。当面は金利と経済指標の綱引きが継続することが見込まれますが、足元に来て金利の動きが落ち着いてきたことから、徐々に日本株にとってのリスク度合いも減少してくることが想定されます。
一方で国内の相場環境ですが、足元は昨年の企業収益好調を受けた設備投資計画上積みのセンチメントが高まっています。4〜6月期の企業業績もイラク戦争やSARS問題にもかかわらず上ぶれしてきており、ファンダメンタルズ上はプラスの相場環境にあると考えます。問題は従来から言われております年金代行返上の需給問題で、他の買い需給が強かった6月までは株式相場上昇の阻害要因として目立ってはいませんでしたが、7〜8月と例年通り、買い需給がいったん途切れる期間についてはこの要因が効いてきています。ただこの問題も8月がピークで、その後は徐々に峠を越してくることが見込まれます。
こうした環境下での相場想定ですが、このお盆前後あるいは9月のSQ算出日(9月12日)には需給関係が逆転し、ファンダメンタルズに基づいた適正株価水準と思われる昨年の高値日経平均12,000円前後の水準を目指して再び上昇に転じると考えています。特に上昇に転じた直後は、足元の需給悪で最も売り込まれた大型優良株のリバウンドがマーケットを牽引すると見ています。ただその後は内外の景気回復による業績変化率の高い景気敏感株や中小型株がアウトパフォームする展開を想定しています。
今後の投資戦略ですが、足元ではこれまで強気していた低位の景気敏感株や中小型株のウエイトを下げてキャッシュのウエイトを引き上げていますが、今後は相場の需給関係が逆転するタイミングを捉えて、一時的に大型株のウエイトを引き上げる方針です。但し10月までは引き続き病み上がり相場であることに留意し、短期の循環物色を想定した機動的な運用を心掛けるつもりです。また唯一のリスクファクターである米国の金融動向については引き続き留意していく方針です。
坪田好人氏:興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社(DIAM)にてIBJITMジャパンセレクションの運用を担当。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
投資信託基準価額(8月11日現在)
ザ・ファンド@マネックス 5,305(△69)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(8月11日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 22.73(+0.10) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.12(−0.03) バンガード・スモールキャップ・インデックス 18.69(+0.17) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 13.68(+0.04) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 15.23(+0.09)
適用レート(8月12日午後2時30分現在)
買付 118.75(−0.05) 解約 118.25(−0.05)
<ユーロ建>
フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F 10.53(+0.02)
適用レート(8月12日午後2時30分現在)
買付 135.00(+0.45) 解約 134.00(+0.45)
=============<今朝のめざビズ>=============このコーナーはフジテレビで月曜日から金曜日、毎朝4:30〜放送されている「めざビズ」でマネックス社員が話をした部分です。
毎朝何らかの形で登場しており、今後も放送内容を掲載していきます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●スタジオ
昨日のマーケットはどうでしたか?
○マネックス
今週は多くの企業、個人投資家が夏休みとなり参加者が減少したというのが変化のひとつです。売買高も10億株を割り込んでしまいました。
しかし今週が夏休みシーズンというのはわかっていたことです。売買高の減少をマイナスと考える動きはあまりありませんでした。相場の格言に、“閑散に売りなし”というのがありますがその通り売りも少なく後半は上げ幅を拡大して終了しました
●スタジオ
それでは今日のマーケットのポイントはなんでしょうか?
○マネックス
今日は4−6月期のGDPが発表されます。この結果をみて売り買いが行われる場面があるでしょう。この中で設備投資と個人消費に注目したいところです。また、今夜は米国の金融政策を決定する重要な会議であるFOMCが開催されます。金融政策の変更があるかどうか、こちらの内容も気になります。この結果待ちといった雰囲気が強く、夏休み継続といった感じを強めそうです。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
フジテレビ
「めざビズ」番組HP
http://www.fujitv.co.jp/mezabiz/index2.html
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月12日 <国の中と外>
今朝4−6月期のGDPが発表されましたが、予想外の強い数字で株式市場も騰がりました。実質GDPが前期比0.6%増(年率換算2.3%)となり、名目GDPも前期比0.1%増(年率0.6%)という3期ぶりのプラスとなったのですが、最大の要因はSARSの流行で海外旅行者が減ったことです。GDPの統計計算上、海外旅行の減少はサービス輸入の減少として扱われ、その輸入減少だけで名目GDPを0.4%も押し上げたとのことです。海外旅行しなかった人はやはりその分国内で消費もするでしょうから、SARSの影響による我が国のGDP増加はかなりの規模になるでしょう。
先日(7月30日)のつぶやきで、このように日本の人がもっと日本国内で消費するだけで、経済効果がかなりある筈だと書きましたが、思った以上の幅に驚きです。投資も経済もアメーバのように地球上を彷徨い、その行き先として人気になる国が、為替とともに強くなります。これからはもう少し国際の枠組みを意識した施策や行動を考えるべきかも知れませんね。
=============<編集長の独り言>=============ホームページをみると10日から夏期休暇に入っている神鋼電機ですが、今朝の日刊工業新聞の記事を手掛かりに大商い、株価は大幅上昇となりました。“家庭用小型風力発電装置に受注殺到”という記事のため、株式市場は強烈な反応を示しました。しかし冷静に考えると、この取材を受けたのは先週でしょう。直接この取材に関わった社員の方も、今朝記事になった株価急騰に驚いているのではないでしょうか。そして書いた新聞記者の方も、これほど反応するとは思っていなかったかも知れません。
さて神鋼電機のHPから、話題の家庭用小型風力発電装置を探してみました。独特の形の風車です。これが今後、住宅地で目にするようになるのでしょうか。昔BSが普及した時、あのアンテナがマンションのベランダ等に次々と設置され、普及が進んでいることを目で確認できました。この風車の今後が楽しみです。
余談ですがHPをみていると、「小型風力発電装置お問合せについてのお詫び」というコーナーもありました。1日数百件の引合いと同時に、この商品をぜひ販売したいとの依頼が殺到しているため、なかなか電話が繋がらない状態に陥っているようです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
===================================<マネックスメールを解除したい時は>
・当社に直接申し込まれたお客様
マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ
▽ http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/
アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。
・まぐまぐ、Macky!、Pubzine、melmaご利用のお客様
解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。
▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)
何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●配送できないメールアドレス等の解除について
マネックスメールでは、ご登録いただいたメールアドレスに間違いがありメールを配
送できない場合や、何らかの理由で一定期間登録メールアドレスへメールが配送され
ない場合、その他弊社がやむを得ないと判断した場合には、登録メールアドレスを解
除させていただくことがございます。予めご了承下さい。
マネックスメールへのご登録にあたりましては、正しいメールアドレスが入力されて
いることをご確認下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行するメール
マガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可なく複製・再
配信等を行うことはできません。当社は有価証券の価格の上昇又は下落について
断定的判断を提供することはなく、マネックスメールをもって有価証券の売買を
勧誘するものでもありません。投資等のご判断は、ご自身の自己責任においてさ
れますようお願い致します。当社は、お客様のマネックスメール情報サービスの
ご利用により生じた損害につきましては、その責を負いません。
またマネックスメールに他社から提供されているコンテンツに関しては、それぞ
れの会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等について当社は一
切責任を負いません。
http://www.monex.co.jp/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスからのご留意事項
「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。