マネックスメール 2003年10月10日

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マネックスメール 2003年10月10日

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 マネックスメール(第1030号 2003年10月10日夕方発行)  http://www.monex.co.jp/
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  資産設計への道
   〜その90 外貨投資のリスクとリターン
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
買い戻しなどに支えられて日経平均は反発、週前半の水準を回復して終了。
日経平均    10786.04(△254.60)
TOPIX    1073.88(△ 16.34)
単純平均      410.28(△  5.36)
東証2部指数   2187.64(△ 23.19)
日経店頭平均   1407.19(△ 14.56)
東証1部
 値上がり銘柄数     985銘柄
 値下がり銘柄数     407銘柄
 変わらず        131銘柄
 比較できず         6銘柄
 騰落レシオ(25日) 101.90%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高    1576.04(百万株:概算)
 売買代金   1679644(百万円:概算)
 時価総額   3142139(億円:概算)
 為替(17時) 108.58円

 三井住友(8316)を中心に大手銀が軒並み上昇して始まったことで安心感が広まりました。また昨日は108円台まで一時進んだ円高もとりあえず一服となっている点などから、日経平均は反発歩調で始まりました。

 今週は急激な円高進行や機械受注が予想を下回ったことで下げがきつい展開となりました。このため3連休を控え、週末のポジション整理は売り方の買い戻しが先行した雰囲気でした。この買い戻しが相場全体の上昇を誘う要因となりました。

 ここ数日円高などによって下げ幅を拡大した相場でしたが、10500円といった節目水準が下支えラインとなったことで、下値不安が後退した面もあります。先物市場では売り方に損失覚悟の買い戻しを迫る仕掛け的な買いもあった雰囲気でした。

 大手銀の上昇に加え、前場中頃からはホンダ(7267)、東エレク(8035)などこのところ物色の圏外にあった銘柄群に買い戻しが入り、一段高といった展開になりました。

 3連休前のポジシィン整理が中心の相場展開で、売り方の買い戻しが一巡すると今度は手仕舞い売りが増加するといった見方も強い状態でした。しかしなかなか売りが出てこない展開で、後場に入ってからも高値圏を維持しました。
 14時に日銀の金融政策決定会合が終了しました。当座預金残高の誘導目標の上限を30兆円から32兆円に変更するなどと伝わりました。しかし3連休前の後場後半ということから、これを手掛かりに新規のポジション取りは見送られ、ほとんど反応はありませんでした。

 結局日経平均は週前半の水準に戻して終了しました。円高に加え、機械受注が予想を下回ったことで過敏に反応して下げ幅を拡大しましたが、結局その下落分を戻して取引終了となりました。

◆個別銘柄◆
三井住友(8316) 62万9千円(△4万8千円):1株単位
 大手銀はやや目先筋の短期値幅取りの対象になっている模様で、今朝も買い先行で始まりました。昨日日興シティが目標株価を95万円まで引き上げたと伝わっており、これを手掛かりに買いが継続しました。

日電子(6951) 850円(▲42)
 半永久的に使用できる高性能の蓄電装置を開発したという報道後、連日のストップ高となっていました。しかしさすがに利益確定売りも増加、今朝は売り気配から始まりました。3連休前という点からも、これまで仕掛けていた目先筋も手仕舞い売りを急いだ模様。

カシオ(6952) 922円(△54)
 2004年3月期の連結純利益がデジカメの好調などで、前期比1.9倍に拡大すると業績予想を上方修正しました。円高で売り込まれた銘柄が反発する地合いもあり、堅調な値動きを演じました。

三井不(8801) 1142円(△64)
 都心のオフィス空室率の上昇に一服感が出てきたと日経新聞に報じられました。これを素直に材料とする動きに加え、3連休中に海外為替市場がどういった展開になるか予測し難い面もあり、為替の影響を受け難い業種として休み前に資金流入した面がありました。

ソフトバンク(9984) 5390円(△180):100株単位
 3連休前で値動きの良い銘柄で日計り狙いといった雰囲気の強い相場となりました。これまでにも目先筋の物色対象となったことが何度もあり、注目度は高く追随買いが入り易いことから本日も買い先行で始まりました。

田村電(6712) 450円(▲2)
 来年2月をメドに東証2部の大興電(6710)と持ち株会社を設立し、経営統合すると発表しました。両社ともに買いが先行しましたが、株式交換比率が発表されておらず、積極的なポジション取りは行い難い状況。後場に入ると手仕舞い売りなどで下げに転じました。

新日鉄(5401) 219円( 0)
 ロシア・サハリンの大規模天然ガス・原油開発プロジェクトの「サハリン2」向けに石油出荷設備を受注したと報じられました。しかし市場は円高などで大きく売り込まれていた銘柄群のリバウンドといった雰囲気が強く、低位大型株で値幅取りといった動きは目立ちませんでした。

ホンダ(7267) 4410円(△60):100株単位
 円高進行で売りポジションを取った投資家が、3連休前で買い戻しに動いて市場全体の上昇ムードが高まりました。ホンダも前場後半上げ幅を拡大したものの、4500円という節目目前で失速。3連休中の海外為替市場への警戒感もあり、新規の買いは手控えられ、買い戻しが途絶えると失速といった展開。
GSIクレオス(8101) 236円(△3)
 三菱鉛筆(7976)などとナノ繊維で電子を安定放出できる電極を試作したと報じられました。液晶テレビのバッライト用電極などに有望とされ、朝方は買いが先行しました。しかし売り込まれていた銘柄が上昇し、市場全体が上げ幅を拡大したことで、目新しい個別材料株を物色する意欲は乏しく失速。
星和電(大6748) 968円(△80)
 青色発光ダイオード(LED)を大幅に増産すると一部で報じられました。株価は大幅高となったものの、売買高は低水準。買い戻しで市場全体が上昇する中、大阪市場の個別材料株への追随買いは入らず。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高モリテックス(7714)+19.53 △200  1224 184.3ソフトバンクイン(8473)
          +18.26 △4万円 25万9千円 72.045栄研化(4549)   +17.48 △186  1250   851栗本鉄(5602)   +16.50  △34   240  2946NECモバイリ(9430)+14.83 △500 3870 261.1
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高川田工(5931)    −5.76  ▲17   278   399ピジョン(7956)   −5.42  ▲70  1220  69.5東邦テナック(3403) −5.23   ▲9   163  2002JT(2914)    −4.99 ▲4万円 76万1千円 6.119日電子(6951)    −4.70  ▲42   850  5036
東証1部売買高上位
    銘柄        売買高(千株)    終値     前日比りそなHD(8308)   118069    171      △7新日鉄(5401)      45014    219       0ユニチカ(3103)     26196    144     △17宇部興(4208)      22961    214      △5コロムビアME(6791)  22912    170      ▲4兼松(8020)       21854    234      △3富士通(6702)      21380    619     △11住金(5405)       18591    103      ▲1住友信(8403)      16926    673     △28三菱化学(4010)     16249    287      △2
東証1部売買代金上位
    銘柄      売買代金(百万円)    終値     前日比三井住友(8316)    171290 62万9千円  △4万8千円みずほFG(8411)    84210 31万9千円  △1万3千円ソフトバンク(9984)   79026   5390    △180UFJ(8307)      63106 54万8千円  △2万9千円三菱東京(8306)     39256 86万8千円  △2万3千円NTTドコモ(9437)   26963 27万8千円    ▲4千円ソニー(6758)      23379   3990    △160キヤノン(7751)     22724   5400    △150ホンダ(7267)      20058   4410     △60りそなHD(8308)    20037    171      △7
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
● 貸株サービスの金利ってどのくらいもらえるの?
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● 貸株サービスキャンペーンの賞金ってどのくらいもらえるの?
https://www2.monex.co.jp/j/kashikabu_meisho/top.html
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マネックス証券の「祭り」はもうやらないの、というお客様の声にこたえて、冬祭りの準備をはじめました。いつもはソニー製品をプレゼントですが、今回は日本各地の特産品も追加する予定です。専門家によると、キャンペーン商品で人気があるのは、牛肉、カニ、といった食べ物だ、という意見を聞いたからです。サイバーショットと但馬牛、どちらが人気なのでしょうか?
−−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その90>−−−−−−−−−−

外貨投資のリスクとリターン

円高が進んでいます。まだ円高に行く、という意見をもっている人もいると思いますが、為替の方向性などなかなか当てられるものではありません。何度も繰り返し書いていることですが、資産設計の観点から外貨の運用で重要なのは相場を当てることではなくリスクを認識してコントロールすることです。外貨資産のリスクは持つリスクではなく「持たないリスクです」。

●外貨は保有しないのがリスク
外貨運用というと円高になるのがリスク、と思っている人が多いようです。せっかく投資しても円高になると為替差損が発生してしまう。外貨投資は基本的に円安にならないと儲からない投資であるのは事実です。

しかし、投資した外貨部分だけではなく、自分の資産全体で考えてみるとどうでしょうか。別の世界が見えてくるように思えます。

円高になるということはグローバルに見ると自分の円資産の価値が相対的に高くなる、ということです。外貨を保有していればその部分は円高でマイナスの影響を受けますが、資産全体の価値は増えることになります。もちろん外貨投資をしないですべての資産を円で持っていれば、資産の価値はもっと高まったのでしょうが、その場合は円安リスクを抱えることになります。

逆に円安になると外貨資産はプラスになりますが、それ以外の円資産の価値は相対的に下がることになります。

資産全体で考えると資産の一部を外貨で保有すると円高になった時の資産価値の上昇の一部を犠牲になるが、円安になった時には資産価値の下落を防止する保険になると考えることができます。だから外貨は保有しない方がリスク、なのです。

では次にどんな商品を選んだら良いかを考えます。

●外貨の運用リターンを決める3つの要因
外貨の運用を始めるにはまず外貨投資の全体に対する比率を決めることです。そして次にすべきことはどの商品で運用するか、です。外貨の運用リターンを決めるのは次の3つになります。
為替レート
金利(外貨ベースの運用利回り)
為替手数料

この中で最も重要なのが為替手数料です。商品によって、この部分の差が一番大きくリターンが大きく異なってくるからです。

例えばドルの商品で見ると、外貨預金は手数料往復2円、外貨MMFなら往復1円という金融機関が多いようです。マネックス証券の外貨MMFは買付時の為替手数料無料ですが、往復では50銭です。さらにマネックスFX(為替保証金取引)になると手数料は往復20銭、売買の差の5銭を入れても25銭です。

ドルでも8倍の差があるわけですが、ユーロ、豪ドル、ポンドといった通貨になるとさらにその差は大きくなります。

●為替手数料は見えにくい
外貨商品の宣伝では有利な金利については大きく書かれていますが、肝心の為替手数料については、わかりにくい表記になっていることがあります。

高金利に注目する前に、今の為替レートで購入して今の金利が1年間変わらないと仮定して、手数料や税金を入れてそれぞれの商品でどの位の差があるのかを計算してみると、意外な差に驚くと思います。

●正しい商品選択で「持たないリスク」を回避しよう
外貨資産を保有していない方は「持たないリスク」を回避するために少しずつ外貨投資をはじめましょう。その場合、手数料を含めたリターンを実際に計算してみることが重要です。

今回の話のまとめ−−−−-
外貨資産のリスクは持つリスクではなく「持たないリスクです」。
為替の手数料がリターンに大きな影響を持つ
じっさいに手取り金額を計算して商品選択をするのが重要

ではまた来週・・・。

(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)

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資産設計への道へのご意見・ご質問はメール件名「資産設計部 内藤宛」でfeedback@monex.co.jp までお送りください。
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投資信託基準価額(10月9日現在)
 ザ・ファンド@マネックス          6,336(+65)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(10月9日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.30(+0.13) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.27(−0.03) バンガード・スモールキャップ・インデックス 21.16(+0.20) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.37(+0.07) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.28(+0.10)
 適用レート(10月10日午後2時30分現在)
  買付 109.15(−0.05) 解約 108.65(−0.05)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  11.25(+0.16)
 適用レート(10月10日午後2時30分現在)
  買付 128.60(−1.00) 解約 127.60(−1.00)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========10月10日      <旧体育の日>

体育の日は元々今日ですが、御存知のように数年前から自動的に月曜日に移動するようになっています。休日がバラバラにあっても使い勝手が悪いので、このように変更したのでしょう。
そもそも日本は国民の祝日がとても多い国で、恐らく主要国の中ではトップです。おまけにゴールデンウィークなどという大型連休まで作られています。ところが勤労者の平均的休日数は主要国中最低でしょう。ヨーロッパであれば国が休日と指定しなくても勝手にみんなが休みを取る訳ですが、日本人は放っておくと働いてばかりなので、このように半強制的に休みを取らせているのでしょう。別にこれは国民の健康を考えてのことではありません。休みがなければ消費が出来ない。消費がなければ、どんなにいいものを一杯作っても経済は伸びない。ですからこれは経済政策的な国策だと思います。経済は常にバランスが重要です。この連休は経済の為にいい連休となるでしょうか。

=============<編集長の独り言>=============昨日のサンプラザ中野さんのコーナーで、今人気の日○電を1単位購入されたということです。随分前になりますが、サンプラザ中野さんがある株式を購入、その後急騰を演じ、いつ売れば良いのか判断できなかったと書かれていました。その翌日このコーナーで私は、可能であれば複数単位投資しましょうと書きました。最もわかりやすく説明すると2単位投資、株価が倍になれば1単位売却=投資元本回収終了=もう損はない=残り1単位は利益の塊、といった話でした。株式投資において、利益を得ることが目的ですが、発想を変えて“投資元本を回収していく”というのも重要です。これは値上り時だけでなく、値下り時にも当てはまります。
さて私のすぐそばに、投資元本の10分の1まで下落した株式を保有している人がいます。この人は複数単位保有していながら、今まで一度も部分売却を行わずに過ごしました。ここ半年ほどの株価上昇で現在は損失が減少しています。私は今こそ部分的な売却を提案しました。今日1単位売却すると、最悪期すべての株式を売却した時よりも売却代金は多くなります。そしてまだ数単位の株式は手元に残ります。ちょうど半年前の最悪期以上の状態は確保できるのです。こうやって一部の損失を確定することで、残りの売却の判断にも余裕が出てくると思います。そう言い続けていたら、本日ついに1単位売却したようです。苦節何年になるかは不明ですが、随分長い間保有し続けていた様です。
ちなみにこの人、先日このコーナーに登場したイメージチェンジを画策している人です。今回の株式売却代金は、どんな変身の費用になるのでしょう。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<新規取り扱い決定銘柄>
 スリープロ(2375) マザーズ
  ブックビルディングは 10月16日(木)より

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