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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
ファンドマネージャー清水氏の相場の見方
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
引き続き為替の値動きに対して非常に敏感な相場、後場後半一時大台割れ。
日経平均 11031.52(▲130.19)
TOPIX 1093.31(▲ 12.28)
単純平均 419.63(▲ 3.14)
東証2部指数 2291.70(▲ 22.91)
日経店頭平均 1502.83(▲ 27.89)
東証1部
値上がり銘柄数 481銘柄
値下がり銘柄数 925銘柄
変わらず 118銘柄
比較できず 2銘柄
騰落レシオ(25日) 103.93%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 1680.79(百万株:概算)
売買代金 1477956(百万円:概算)
時価総額 3200840(億円:概算)
為替(17時) 109.86円
スノー財務長官発言によって海外為替市場では110円台まで円が下落しました。米国市場の通常取引終了後にテキサス・インスツルメンツは予想を上回る決算を発表したことや、9月の北米地域での半導体製造装置のBBレシオが改善したといったプラス材料もあり上昇ムードで始まりました。
昨日の後場同様に、ハイテク株への関心が高まった相場環境でした。アドバンテスト(6857)などが買い気配で始まりました。ただ東京市場での為替 はジリジリと円が強含みで推移し109円台に入りました。これが朝方の上昇ムードが若干後退する要因となっていました。
円はジリジリと値を戻す展開が続き、前場中頃になって日経平均は下落に転じてしまいました。手仕舞い売りが増加しただけで、新規の売りポジションを取る動きは目立ちませんでしたが、為替の動向に非常に神経質な相場が続きました。
前場早い段階で大手銀は下げに転じ、前日賑わった証券株も本日は利益確定売りが先行しました。前場後半になると朝方関心が高まったハイテク株にも徐々に利益確定売りが増加し、下げに転じました。
後場に入ってからも手仕舞い売りが先行、日経平均は下げ幅を拡大して始まりました。11000円の大台近辺まで下落、この大台が下支えラインになるかどうかを試す展開となりました。
後場寄り付きでの売りが一巡すると、11000円という大台が下支えラインとなり下げ渋りを見せ始めました。前場後半から狼狽売りが出ていましたが、11000円の大台が下支えラインとなったことで落ち着きを取り戻したといった雰囲気でした。
急速に下げ渋りの動きは見せたものの、あと一歩プラス圏まで値を戻せず、大引け間際に再度手仕舞い売りで下げ幅を拡大。日経平均は一時大台割れとなりましたが、終値では辛うじて大台維持となっています。
◆個別銘柄◆
大和証G(8601) 913円(▲42)
昨日証券株が軒並み売買高上位に並んで値を上げましたが、さすがに本日は利益確定売りが先行して反落。ただ前場で東証1部売買高は10億株近くに達するなど大商いが継続、市場全体が後場下げ幅を拡大する中、前場の安値を割り込まずにもみ合いを続けました。
アドバンテスト(6857) 8110円(▲170):100株単位
9月の北米地域での半導体製造装置のBBレシオが改善、米国の通常取引終了後にテキサス・インスツルメンツは予想を上回る決算を発表、為替は110円台に円が下落している点などを手掛かりに朝方は買い気配から始まりました。しかし為替市場では円がジリジリと値を戻したことでハイテク株には手仕舞い売りが増加、下げに転じてしまいました。
ソフトバンク(9984) 6400円(▲740):100株単位
本日から信用取引の日々公表銘柄に指定されました。これにより証券会社のディーラーなどは売買を自粛する動きもあり手仕舞い売りで一時ストップ安まで売り込まれました。ソフトバンクは過去ネット関連銘柄の代表格として急騰、その後一転して連日ストップ安といった場面があり、投資家の狼狽売りとも言える動きは他のネット関連銘柄などにも拡大しました。
HOYA(7741) 9700円(△560):100株単位
昨日の後場、決算速報が伝わってから物色対象となり、本日も買いが継続しました。円が値を戻したことでハイテク株への手仕舞い売りが増加した場面でも買いが継続し、後場一段高の展開となりました。これから決算発表を迎える他のハイテク株に対し、既に発表したことで安心感があり買いを集める展開となりました。
三井住友(8316) 62万2千円(▲1万8千円):1株単位
大手銀は前場早い段階で下げに転じ、後場も下げ幅を拡大する動きとなりました。これまで大手銀は軒並み大きく値を上げ、年初来高値を更新していたことから利益確定売りが出やすい状態。
日産車体(7222) 511円(△80)
昨日9月中間期の連結経常利益がこれまでの減益予想から一転、過去最高を更新と発表しました。この業績発表をうけ、みずほ証券では目標株価をこれまでの550円から1000円に引き上げた模様。買いが殺到して気配を切り上げストップ高。
ホンダ(7267) 4400円(▲20):100株単位
海外為替市場で円が110円台で下落し、朝方ハイテク株など輸出関連銘柄への関心が高まりました。しかしホンダ、トヨタ(7203)といった自動車株は為替の動向を材料にした物色意欲は高まらない状態。
塩野義(4507) 2110円(▲35)
昨日、9月中間期、そして通期の業績予想を下方修正しました。市場全体に上昇ムードが高まった朝方、これを悪材料に軟調な始まり。ただ医薬品株などディフェンシブ銘柄への関心は低く、特に売り込む動きも無く見切り売りで弱含み。
栄研化(4549) 1468円(△200)
SARS検査を1時間以内で可能にする試薬を開発したと報じられました。今冬再度流行が懸念されているSARS問題に関し、この試薬への期待から買いを誘いストップ高まで上昇しました。
日電子(6951) 1000円(△100)
10月に入って充電時間を短縮、半永久的に使用可能な高性能の蓄電装置を開発したと報じられて急騰。その後は調整局面が続いていましたが、昨日から再度手掛ける動きがあり、連日のストップ高。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高日研化(4529) +25.09 △68 339 1240日産車体(7222) +18.56 △80 511 1040モリテックス(7714)+18.00 △200 1311 490.2太平工(1819) +16.32 △24 171 4890栄研化(4549) +15.77 △200 1468 208
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高インプレス(9479)
−17.19 ▲3万8千円 18万3千円 5.213ソフトバンクイン(8473)
−13.68 ▲4万9千円 30万9千円 33.152日システム(9759) −11.78 ▲300 2245 896富士ソフト(9749) −10.94 ▲430 3500 610.7NSSOL(2327) −10.47 ▲990 8460 105.9
東証1部売買高上位
銘柄 売買高(千株) 終値 前日比新日鉄(5401) 82344 233 ▲1住金(5405) 51398 108 ▲1富士通(6702) 39420 715 ▲5りそなHD(8308) 39126 175 ▲3コスモ証(8611) 37658 327 ▲6石川島(7013) 30228 169 ▲4川重(7012) 29000 149 △5日興CG(8603) 28621 717 ▲47ミズホイン証(8607) 27925 306 ▲21NEC(6701) 27564 954 ▲7
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金(百万円) 終値 前日比ソフトバンク(9984) 145632 6400 ▲740ソニー(6758) 35792 4200 △50みずほFG(8411) 35458 30万円 ▲9千円三井住友(8316) 33362 62万2千円 ▲1万8千円野村HD(8604) 29158 1991 ▲79富士通(6702) 28826 715 ▲5シャープ(6753) 28513 1820 △74NEC(6701) 26756 954 ▲7日興CG(8603) 21241 717 ▲47NTTドコモ(9437) 20822 27万1千円 ▲4千円
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ>−−−−−−−−
建設業界や自動車業界に詳しい私の友人は皆言う。「民間が作れば、日本の高速道路は最低2割方割安に造れる」。これを裏書きするようなニュースも先週あった。
『財務省は14日、国の公共事業に使う資材の調達単価が民間工事と比べ大幅に割高になっている可能性があるとの見解を明らかにした。トヨタ自動車流の「無駄減らし」で工事費下げに成功した中部国際空港の現地調査をした結果、判明した。(中略)
中部空港は大株主のトヨタ流の徹底したコスト削減を敢行。大規模公共事業では初めて当初計画した費用(7680億円)を1000億円以上削減することに成功している。財務省が今夏の現地調査で資材の調達価格をヒアリングしたところ「2−4割国の調達価格より安く調達していた」(主計局)という。』
藤井道路公団総裁の解任を巡る動きが喧しい。懲戒だ分限だとか、申し渡しが何時になるとか、名誉毀損だとか、新総裁は誰とか。しかし、納税者の一人として思うのは、「最も重要なのは、日本の今後の道路事業が日本経済にとってコスト・パフォーマンスに合うものになるかどうか」「我々の税金が無駄使いされないか」の一点である。新しい総裁が来ても、今後も日本の道路が無駄に、割高に造られ、そこに利権を漁る人々がとりつくような構図が続くとしたなら、それはなんの意味もない。
今後も議論が些細な法律論、個人的な怨恨関係、人事だけに偏ったら、せっかくのチャンスを逃す。今まで道路の利権に誰が、どういう形でとっつき、今後それが出来ないようにするためにはどうすれば良いかを考える為には、この問題を徹底的に議論出来る場の設定が必要だ。そこで、藤井総裁が語ったイニシャルの問題を含めて議論されるべきである。
伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。http://www.ycaster.com/
−−−−−−<ファンドマネージャー清水氏の相場の見方>−−−−−−−−
新興市場が堅調です。新興市場の中で代表的指数の一つである日経ジャスダック平均株価の騰落率を見ると、10月に入ってから上昇速度は勢いを増し、20日時点で月間の騰落率は14.9%に達しました。過去、月間の騰落率が20%を超えたのは1989年12月と1999年6月の2回だけで、いずれのケースでも、その後の新興市場は大きく上昇し、高値を付けています。
この足元の堅調な新興市場はネット関連企業の株価上昇に拠る所が大きいのですが、一部のネット関連企業の株価バリュエーションは、伝統的な手法では説明不能な水準まで上昇しているといえます。この株価バリュエーションによる投資判断は、最終的には有効に働くことが多いものの、時間軸で考えると、相当程度長い期間(例えば1年以上)にわたって理論株価と実際の株価が大きく乖離することも珍しくありません。ですから、今回も既にバブルの域に入ったといえそうなネット関連企業の株価は、中期的に見れば調整する可能性が高いものの、短期的にはさらに上昇する余地が残されていると見ることも可能です。
ネット株上昇の背景には、わが国のブロードバンド人口の急拡大によるネットビジネス急拡大への期待があるようです。前回のITバブル時には接続環境などのインフラストラクチチャーが不十分だったことから、多くのネットビジネスが頓挫しましたが、足元では低価格、常時接続、広帯域のインターネット回線の世帯普及率が15%を超えるなどネット環境は一変しつつあり、この問題が解決しつつある現状ではネットビジネスが収穫期に入ったと見ることができます。またブロードバンドの普及は業界地図を塗り替える可能性があり、勝ち組と負け組で二極化が進展する展開を予想しています。
したがって、今後の銘柄選択に当たっては、内容を選別することが必要になると考えています。足元で上昇しているネット関連株は既に玉石混交で、一部の高株価銘柄は、過大評価されていると見ています。特に重視したいのは、期間収益、およびキャッシュフローが黒字であるか、中期的な成長力を過大視していないか、それと比較して株価は割高ではないか、など個別にチェックすることです。絶対的な株価尺度はないのですが、例えば、フリーキャッシュフローが黒字の会社に絞る( = 少なくともビジネスの継続性がある)といった簡便法でもある程度は有効に働くと考えます。過去のITバブル時においては赤字企業の高株価を正当化するためにPSR(株価売上高倍率)やリアルオプション※による評価が頻繁に行われましたが、これはバブルを助長したに過ぎないといった反省があります。やはり、ネット株だからという特別な尺度を適用するのではなく、株式のファンダメンタルズのなかでも最も重要な指標の一つである、収益、キャッシュフロー動向に注目するべきであると考えます。
※伝統的な手法によって求めた正味現在価値に加えて、投資の延期や中止、拡大、縮小、前倒し等将来の投資決定の柔軟性を評価の要素に加え、将来の収益の不確実性が高いネット事業への投資評価を行う手法。
◆「DKAアセットシンフォニー」
内外の株式、公社債等にバランス良く分散投資を行うバランス型ファンド。清水ファンドマネージャーをはじめとする運用チームで安定感のある運用を目指します。
*詳細は当社ホームページをご覧ください。投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。
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投資信託基準価額(10月20日現在)
ザ・ファンド@マネックス 7,031(−32)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(10月20日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.42(+0.10) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.25(+0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 21.13(+0.04) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.43(+0.04) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.27(+0.07)
適用レート(10月21日午後2時30分現在)
買付 109.85(±0) 解約 109.35(±0)
<ユーロ建>
フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F 11.44(−0.03)
適用レート(10月21日午後2時30分現在)
買付 128.35(+0.10) 解約 127.35(+0.10)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========10月21日 <活況>
証券市場の活況が続いています。今日も東証1部の売買高は16億8千万株と、今月に入ってからずっと10億株台であり、ここ数日はその後半が続いています。
「流動性にはそれ自体に価値がある」とは今まで何度かつぶやいて来ました。セコハン市場がしっかりしているモノはいい値段が付き易いのは世の道理です。同じマグロでも、よく売れるお店の方が高く買い付けることが可能であるのと一緒です。流動性が高くなれば、それだけでそのモノの価値、即ち値段は上がり得ます。今回の日本株市場の息の長いラリーを支えている一つの重要な要因が、この売買高=流動性です。これからも活況が続くといいですね。因みに本日は、当社株式(8626)の売買高も上場来の記録を大幅に更新し、当社に於ける株式約定件数も最高記録を塗り替えました。御利用、誠にありがとうございます。
=============<編集長の独り言>=============“もういっぱい”こうして活字にすると判断しにくいのですが、もう限界といった意味になる時と、またもう一杯飲みませんか?という意味になったりします。話し言葉では微妙な差で皆さん使い分けていると思います。
さて今朝の出来事、目の前で“もういっぱい?”という問いかけ。会社で朝最初の問いかけ、聞いていた私も、今日仕事の余裕ある?といった話をしているものと思いました。しかし、どう勘違いしたのか、“もう一杯”といった方向に話が進む・・・。
最近入社した人なのですが、連日会社帰り当然のように“もう一杯”が続いているそうです。土日は呑まなかったと“健康な生活”をアピールする姿。まだこの真の姿は社内に知れ渡っていません。果たして会社帰り何日“もう一杯”を続けるのでしょう。“もう一杯”の相手が途絶えないのも、交友関係が広いとしてある意味では尊敬します。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。
−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<明日がブックビルディング締め切りの銘柄>
スリープロ(2375) マザーズ
ブックビルディングは 10月22日 AM11:00 まで
仮条件 1200円〜1500円
<新規取り扱い決定銘柄>
日本ベリサイン(3722) マザーズ
ブックビルディングは 10月30日(木)より
はなまる(2787) マザーズ
ブックビルディングは 11月4日(火)より
詳細はこちら
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