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マネックスメール(第1037号 2003年10月22日夕方発行) http://www.monex.co.jp/
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
フィデリティと考えるこれからの投資
HSBCの中国情報
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
日経平均は11000円の大台割れ、業績速報に敏感な相場環境。
日経平均 10889.62(▲141.90)
TOPIX 1073.75(▲ 19.56)
単純平均 414.63(▲ 5.00)
東証2部指数 2255.42(▲ 36.28)
日経店頭平均 1481.66(▲ 21.17)
東証1部
値上がり銘柄数 288銘柄
値下がり銘柄数 1134銘柄
変わらず 103銘柄
比較できず 2銘柄
騰落レシオ(25日) 94.40%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 1285.86(百万株:概算)
売買代金 1307225(百万円:概算)
時価総額 3143595(億円:概算)
為替(17時) 109.50円
朝方は買い先行で始まりましたが、CMEでの終値11100円に届かず失速といった形になりました。早い段階で伸び悩みとなったことで売りが増加、その後日経平均は11000円の大台割れとなりました。
朝方の為替市場は109円台半ばでのもみ合いとなっていました。110円の大台が円の下支えラインといった展開になっており、円安期待が請いたいしています。株式市場の買いポジションを手仕舞い、為替の動向を見守るといった雰囲気が強まりました。
11000円という大台近辺で売り買いが交錯、この水準でのもみ合いが続きました。しかし前場中頃を過ぎると徐々に下げ幅を拡大する展開となりました。
昨日ネット関連株の売りを誘う要因のひとつとなっていたソフトバンク(9984)は、朝方反発歩調で始まりました。しかし非常に荒い値動きで前場中頃には下落に転じたことも、他の銘柄を誘い市場全体の下げ幅を拡大する要因となっていました。
後場に入ると若干下げ渋りをみせて始まりました。朝方早い段階で失速したことで狼狽売りが出ていましたが、後場に入ってやや落ち着きを取り戻しました。大台割れで押し目買いが増加し、下げ渋ったという雰囲気でした。
下げ渋りで始まった後場でしたが、為替市場では円がジリジリと値を上げる動きになりました。この為替の動きが株式市場の戻りを鈍らせた面もありました。
取引時間内に業績予想の上方修正が伝わったヤマハ(7951)が上げ幅を拡大、一方、下方修正の伝わった菱製鋼(5632)が急落となるなど、業績速報に敏感な相場環境でした。
大引け間際になると買いポジションを手仕舞う動きが徐々に増加、日経平均は下げ幅を拡大して取引終了となりました。
◆個別銘柄◆
三井住友(8316) 58万5千円(▲3万7千円):1株単位
大手銀はこのところ手仕舞い売りが優勢となっており、本日も前場から下げのきつい展開。大手銀があっさりと下げ幅を拡大することで、投資家心理も悪化して市場全体の手控え気分が強まりました。ヘッジファンドが利益確定売りに動き出したといった話が市場の一部で広まり、押し目買いも入り難い状況。
ソフトバンク(9984) 6120円(▲280):100株単位
反発歩調で始まりましたが、すぐに失速といった動きになって下落。非常に荒い値動きとなりました。前日同様、ソフトバンクの値動きは他のネット関連銘柄への投資意欲を大きく左右する状態。
キヤノン(7751) 5530円(△100)
2005年12月期を最終年度とする中期経営計画の連結税引き前利益の目標額を、4000億円から4700億円に上方修正すると日経新聞に報じられました。前場は戻り売りなどで伸び悩みとなったものの、後場再度手掛ける動きで上げ幅を拡大。
産車体(7222) 611円(△100)
9月中間期の連結経常利益がこれまでの減益予想から一転、過去最高を更新と発表したことで昨日ストップ高。本日市場全体が冴えない動きとなり、手掛かり材料難となるなか、目先筋の買いが集中して連日のストップ高。
明電舎(6508) 255円(△29)
UFJつばさ証券が新規に投資判断を最上位の買いに設定した模様。市場全体が冴えない値動きとなる中、低位個別材料株として目先筋の買いを誘い大商いで上昇。ただ逃げ足も速く、後場に入ると上げ幅を縮小する展開。
日電池(6931) 266円(▲15)
先週金曜日あたりから売買高を急増させて大幅上昇となっていました。一部で東京モーターショーを前に、新たな技術等が発表されるといった思惑もあり手掛ける動きもあった模様。東京モーターショーは本日一般公開に先立って報道陣に公開され、新たな発表は無いという見方から手仕舞い売りで反落。
ヤマハ(7951) 2300円(△60):100株単位
後場後半になって業績予想のの上方修正が伝わりました。この速報直後からジリジリと上げ幅を拡大する展開。本日は市場全体が冴えない値動きとなり、手掛かり材料難から業績速報に対して敏感な相場環境でした。
グローリー(大6457) 3250円(△20):100株単位
表情に関わらず容易に個人を識別できる顔照合技術を開発したと発表しました。目新しい個別材料株として買いを誘う展開、株価は3000円台ながら、売買単位が100株という点も手掛けやすく追随買いを誘った模様。
日電子(6951) 1008円(△8)
10月に入って充電時間を短縮、半永久的に使用可能な高性能の蓄電装置を開発したと報じられて急騰。調整局面を経て今週再度手掛ける動きが高まっていました。本日も大幅続伸歩調で始まったものの、さすがに短期間で急騰を演じていることから利益確定売りも多く急速に上げ幅を縮小する荒い値動き。
NECエレ(6723) 8800円(▲550):100株単位
朝方買い気配から始まりましたが、寄り付き後は売りが優勢となり後場一段安の展開。設備投資計画を上方修正し、積極姿勢にでたことを評価する買いが先行しましたが、NECの半導体事業で過大な先行投資が経営上の負担となった過去があり、同社の先行きは不透明といった見方が徐々に強まりました。
菱製鋼(5632) 166円(▲21)
後場になって、9月中間期の連結純利益がこれまでの増益予想から、一転して90%の大幅減益になった模様と発表しました。通期の業績予想は正式な中間決算発表時に改めて発表すると会社側はコメント、大幅減額修正懸念から急落となりました。
M・リンクス(2748) 7610円(▲2190):1株単位
前日社長が暴力行為法違反で逮捕されており、投資家からの狼狽売りでストップ安売り気配。この問題で会社のイメージも悪化、経営の先行き不透明感から買いも入り難い状況。
ニューディール(4740) 9000円(▲300):1株単位
債権保有を主張するミュージアム社から東京地検に対して破産申し立てを受けたと発表。ニューディール側は破産原因は存在しないものと認識しているとコメントしているものの、先行き不透明感から投資家の見切り売り。旧社名リキッド・オーディオで、依然経営の先行き不透明感は払拭されず。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高産車体(7222) +19.56 △100 611 7686東急建設(1720) +13.56 △86 720 2009.5明電舎(6508) +12.83 △29 255 23851ニチモウ(8091) +11.15 △26 259 575ダイヘン(6622) +10.95 △16 162 4760
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高ドッドウエル(7626)−17.16 ▲200 965 3228.7ベンチャーリンク(9609)−11.25 ▲71 560 1536.4菱製鋼(5632) −11.22 ▲21 166 4723クレスコ(4674) −10.24 ▲169 1481 52TDC(4687) −9.43 ▲151 1450 11.5
東証1部売買高上位
銘柄 売買高(千株) 終値 前日比新日鉄(5401) 48296 234 △1りそなHD(8308) 42746 166 ▲9太平洋セメ(5233) 32758 263 △25住金(5405) 27912 107 ▲1丸紅(8002) 25767 219 △10明電舎(6508) 23851 255 △29大和証G(8601) 18609 865 ▲48日興CG(8603) 18440 687 ▲30ソフトバンク(9984) 15414.4 6120 ▲280住友信(8403) 13681 651 ▲33
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金(百万円) 終値 前日比ソフトバンク(9984) 98966 6120 ▲280みずほFG(8411) 72636 27万8千円 ▲2万2千円三井住友(8316) 70745 58万5千円 ▲3万7千円UFJ(8307) 44721 48万9千円 ▲4万円三菱東京(8306) 27919 80万2千円 ▲5万8千円NTTドコモ(9437) 25994 26万7千円 ▲4千円ソニー(6758) 25738 4170 ▲30野村HD(8604) 22031 1913 ▲78キヤノン(7751) 17178 5530 △100大和証G(8601) 16374 865 ▲48
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−-<フィデリティと考えるこれからの投資>−−−−−−−-
欧州株式市場への投資機会(その4)
今週も欧州の株式市場への投資を考えるにあたってのヒントをあげてみたいと思います。今回は株式市場に焦点をあててみましょう。
ヒントその5−-新しい企業が続々と
IPO(アイ・ピー・オー)という言葉を聞いたことはありますか? いわゆる新規公開のことですよね。日本でも毎年多くの企業が上場・登録を果たし、多くの個人投資家の関心を集めています。過去10年間を振り返ってみても、ほぼ毎年100社以上の企業が新規に公開しています。2000年は200社以上公開しており、大変な公開ラッシュとなったことをご存知の方も多いと思います(出所: 東証、大証、日本証券業協会)。
では、欧州の株式市場のIPO動向はどうでしょうか?
やはり日本に負けず劣らず新しい企業が続々と登場しています。このシリーズの初回に各市場の時価総額を比較してみましたが、今回は代表的なマーケットの過去2年間の実績をここでご紹介しましょう
(出所:ワールド・フェデレーション・オブ・エクスチェンジズ、以下同)。
●2002年
ロンドン・・・201社
ユーロネクスト・・・18社
ドイツ・・・6社
●2001年
ロンドン・・・245社
ユーロネクスト・・・49社
ドイツ・・・21社
国や市場によって数はまちまちですが、ロンドンを例にとっても1年間に公開する企業の数はかなりのものであることがお分かりいただけると思います。ちなみに、ロンドンのこの数字はアメリカを代表する証券取引所の実績値を上回るという事実は意外に思われるかもしれません。
●2002年
ニューヨーク・・・151社
ナスダック・・・121社
●2001年
ニューヨーク・・・144社
ナスダック・・・144社
これだけ多くの企業が新規に公開してくるということは、厳しい経営環境の中にあっても元気な企業がたくさんあることを物語っているのではないでしょうか。既存の大企業・優良企業のみならず、規模はまだまだ小さくとも高い成長力を秘めた新規公開企業も数多く欧州マーケットには存在するんですね。(以下次号)
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−−−−−−−−−−−−<HSBCの中国情報>−−−−−−−−−−−−
中国住宅事情
近年、中国では住宅支給制度を廃止し持ち家が奨励されています。また、住宅取得に伴うローンの解禁や減税措置の拡大など、政府による住宅支援制度の改定に伴い、個人の住宅需要が急速に高まっています。特に沿岸部の大都市圏では、所得の増加の影響もあり高級住宅に対する需要が大きく伸びています。
既にマイホームを手に入れた人の中には、セカンドハウス(別荘や貸出用住宅)を取得する人達も出始めており、中国政府が住宅市場の過熱を懸念し別荘用地の許可を停止するなど、市場の過熱感を抑えようとする動きも出るほどです。
確かに、浦東国際空港から上海市内へと向かう道の両側には広い庭を備えた一戸建て洋風住宅や、出窓を備えた瀟洒なマンション群を目にします。また、道路脇には、自動車や携帯電話の広告に混じり、「浪漫的生活」「米欧的快適生活」等と書かれた巨大な看板が立ち並んでいます。中国政府の方針に後押しされた、現在の都市部を中心とする旺盛な住宅需要は、一過性のブームでは片付けられないものがあります。
大都市における個人向け住宅の需要が大きく伸びている状況は、例えば深セン株式市場に上場しているある大手の不動産会社の販売状況からも見て取れます。同社の販売状況は、SARSが流行していた4月だけでも月間で550戸という過去最大の販売戸数を記録しました。また、北京市を例に取ると、同市の不動産事業は本年1月−8月の間に18%の伸びを記録しています。この背景としては、近年解禁された不動産を担保とするローンの利用があげられます。特に上海の金融機関における個人向け貸出しの伸びは年初から8月末迄で前年同期比29.7%となるなど大幅な伸びを記録しています。上海や北京等の大都市圏における平均的なマンションは、1平米当り3,300元〜5,000元程度となっており、80平米〜150平米のマンションは日本円に換算すると400万円〜1,100万円程度で販売されています。
では、このような物件はどのような人達が購入するのでしょうか。ある統計によると、1,000万円前後の物件を購入する平均的な世帯収入は
月13,000元(約20万円)とのことです。中国全土の平均的な年収が約10万円程度ですから、大都市の成功したホワイトカラーの豊かさは際立っています。マイホームを購入した人達は、新しい家電製品(大型TVや大型冷蔵庫等)は言うに及ばずマイカーやゴルフ会員権も手に入れる人達もいるそうです。浦東のオフィス街から車で約10分の所に位置するゴルフクラブの会員権は、当初600万円台でしたが現在は1,000万円を越える値段となっています。
マイホームに住み週末にはゴルフやドライブを楽しむ欧米的なライフスタイルは中国ではまだ限られた人々だけが享受しているものですが、中国国内でも沿岸部の大都市では欧米的なライフスタイルがそう珍しくなくなる日も近いのかも知れません。
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投資信託基準価額(10月21日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,785(−246)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(10月21日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.48(+0.06) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.22(−0.03) バンガード・スモールキャップ・インデックス 21.29(+0.16) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.44(+0.01) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.33(+0.06)
適用レート(10月22日午後2時30分現在)
買付 109.60(−0.25) 解約 109.10(−0.25)
<ユーロ建>
フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F 11.47(+0.03)
適用レート(10月22日午後2時30分現在)
買付 128.50(+0.15) 解約 127.50(+0.15)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========10月22日 <好奇心>
常々思っていることの一つに、好奇心の重要性があります。同じ能力や情報を持っていても、好奇心の水準が違うだけで、出力というか出来ることには大きな違いがあるということです。
例えばここに新聞の朝刊があり、その中に或る二字熟語が一つだけあったとします。50人の聴衆がいる講演会場で、講演の最中に全員にその新聞を配り、「その熟語を探して下さい」と言っても、そう簡単には見つけることは出来ず、大概の人は眠り始めてしまうかも知れません。しかし「最初に見つけた人には50万円差し上げます」と言えば、恐らく5分以内に誰かが発見するでしょう。同じ素材−情報で、同じ目で、同じ脳を使っているにもかかわらず、結果が大きく違います。これは動機付けの問題ですが、普段の生活やビジネスの中で、このような動機付けを維持出来る源泉は好奇心ではないでしょうか。
私の尊敬するウォール・ストリートの巨人達はみな無尽蔵とも思える好奇心を持っています。好奇心を如何に高く維持するかの秘訣はまだ分からないのですが、好奇心が極めて重要であることは痛感しており、あの手この手で高い好奇心を維持していきたいといつも考えています。
=============<編集長の独り言>=============10月13日の3連休最終日、関東地方を襲った突然の豪雨で道路がほとんど川となり、対抗車線のダンプカーの起こした波が私の車にかかりました。そしてこの土曜日、車は見事に故障してしまいました・・・。
多分フロント部分、ラジエター近辺に水がかかったようです。冷却ファンの調子が悪くなり、オーバーヒート。警告ランプが点灯して停車した時には、激しく冷却水が漏れていました。走行不能となり、そのまま修理工場行きです。あれから数日、まだ修理工場からの連絡はありません。どこまで壊れて、どの程度の修理費用になるかもまだ不明という状態です。車に乗り続けて走行不能になったのはこれが初めて。止まった場所は、行きつけの修理工場から徒歩5分程度ですぐに担当の方がかけつけてくれました。J○F入会17年、1度も使ったことなく初のトラブルですが、今回もJ○Fのお世話にならずにすんでしまいました。
日曜日に様子をみにいくと、隣で修理中の車も水没して、土曜日に走り出そうとするとクラッチが壊れ走行不能になったという車も並んでいました。豪雨によって特需発生の修理工場、依然私の車は順番待ちのようです。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。
−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<新規取り扱い決定銘柄>
日本ベリサイン(3722) マザーズ
ブックビルディングは 10月30日(木)より
はなまる(2787) マザーズ
ブックビルディングは 11月4日(火)より
詳細はこちら
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