マネックスメール 2003年10月24日

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マネックスメール 2003年10月24日

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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  資産設計への道 
   〜その92 秋の夜長に読む7冊の本
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
反発歩調で始まったものの、後場は下げ幅を拡大。結局前日終値近辺で終了。
日経平均    10335.70(△  0.54)
TOPIX    1024.99(△  7.96)
単純平均      396.28(△  1.06)
東証2部指数   2189.15(△ 14.74)
日経店頭平均   1447.63(△ 16.79)
東証1部
 値上がり銘柄数     815銘柄
 値下がり銘柄数     583銘柄
 変わらず        128銘柄
 比較できず         0銘柄
 騰落レシオ(25日)  85.29%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高    1190.29(百万株:概算)
 売買代金   1226327(百万円:概算)
 時価総額   3000892(億円:概算)
 為替(17時) 109.58円

 前日の相場は狼狽売りが殺到する展開となり、全面安で取引を終了しました。しかし一晩経過して落ち着きを取り戻した面もあり、今朝は軒並み反発歩調で始まりました。

 ただ本日は金曜日という点で積極的なポジション取りは行い難い面に加え、週末の20カ国財務相会議を受けて来週の為替市場がどうなるか不透明な状況です。国内要因として政局の混乱といった懸念もあり、戻りも鈍い始まりとなりました。

 また米国の通常取引終了後、業績の先行き不透明感を理由にマイクロソフトが時間外取引で下げ幅を拡大していると伝わりました。この点も今夜の米国株式市場への警戒感に繋がった模様です。

 値を戻しても昨日あっさりと割り込んだ10500円という節目水準で、再び戻り売りが活発化するといった懸念も一部にありました。早くもこの節目水準が上値抵抗ラインとして意識される相場環境でした。

 前場上値の重い展開となったことで、後場は早くも短期リバウンド狙いの目先筋から手仕舞い売りが出始めた雰囲気でした。後場は上げ幅を縮小して始まり、日経平均は下落に転じ始めました。

 昼休み中に道路公団藤井総裁の解任を正式に決定し、本人に通知したと伝わりました。昨日中曽根元首相の進退問題で政局不透明感が強まりましたが、この問題も今後政局の混乱要因になるといった見方で改めて手仕舞い売りを誘った面もありました。

 日経平均は後場早い段階で下落に転じたものの、TOPIXはプラス圏を維持する展開が続いていました。しかし14時過ぎになるとTOPIXもマイナス圏で推移する展開となり、日経平均も一段安となりました。

 結局大引け間際になって売り方の買い戻しなどもあった模様で、日経平均、TOPIXともに急速に下げ渋り、小幅ながら上昇に転じて取引を終了しました。

◆個別銘柄◆
みずほFG(8411) 25万8千円(△2万円):1株単位
 このところ下げが目立っていた大手銀でしたが、昨日全面安で急落した反発で軒並み上昇して始まりました。前場大幅上昇となったものの、後場市場全体に手仕舞いムードが強まるとジリジリと上げ幅を縮小する場面がありました。このところ大手銀は目先筋の値幅取りの対象となっており、連日非常に荒い値動き。

NEC(6701) 940円(△60)
 昨日の取引終了後、2004年3月期は2年ぶりに年6円の予定で復配すると発表しました。全面安の翌日、軒並みリバウンドといった地合いもあり大幅上昇となりました。しかし後場に入ると日計り狙いの目先筋から利益確定売りも出始め、ジリジリと上げ幅を縮小する展開。

ソニー(6758) 3780円(▲180):100株単位
 昨日の取引終了後、ゲーム部門の減速などで9月中間期の純利益が66%減になったと発表しました。市場全体が反発モードで始まった中、業績悪化を悪材料に売りが先行する展開。押し目買い意欲も乏しく失望売りでジリ安歩調となりました。

任天堂(大7974) 8360円(▲140):100株単位
 ソニーが昨日発表した9月中間期決算の中で、ゲーム部門の減速が業績悪化の要因となりました。家庭用ゲーム機で勝ち組といった状況になっていたソニーが失速したことで、任天堂も同様の状態になるといった警戒感から売りが先行する展開となりました。

大成建(1801) 307円(△15)
 昨日9月中間期の決算を発表し、連結経常損益は従来予想の10億円の赤字から74億円の黒字と大きく好転。これを手掛かりに買いが先行する展開となりました。ただ土地の再評価を実施しておらず、不動産の含み損が残っており、これを懸念する声も出ていました。

花王(4452) 2355円( 0)
 カネボウ(3102)と化粧品事業を統合すると昨日発表しました。一部ではカネボウを花王を救済するといった見方もあり、この統合をプラス評価する動きは目立ちませんでした。新会社の資産等の詳細がまだ公表されておらず、統合をどう評価するか判断し難い面も残っていました。

ニプロ(8086) 1563円(▲183)
 日経新聞に9月中間期の連結経常利益が50億円になった模様と報じられました。会社側の従来予想は69億円となっており、業績悪化を懸念した売りが先行、大幅安となりました。新聞記事での狼狽売りは前場で一巡、後場は下げ渋るものの、積極的な買い手不在で戻りは鈍い展開。

ダイエー(8263) 235円(▲9):500株単位
 福岡事業の売却問題で、産業再生機構の活用を見送る方針を固めたと報じられました。しかし地元銀行の一部には機構の活用は不可欠といった見方もあり、関係者間の考えはまとまっていない模様。福岡事業の売却で先行き不透明感が出ていることで、株価は軟調な値動きを続けました。

<株式分割>
有線ブロード(4842)
 11月30日現在の株主に対し、1株を5株に分割
  効力発生日 2004年1月20日
  配当起算日 9月1日

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高ベンチャーリン(9609)+17.39 △80  540 1999.9ソフトバンクイン(8473)
           +15.74 △4万円 29万4千円 0.842東急建設(1720)  +14.06 △100  811 1877.3大成ユレック(1922)+13.60  △17   142    49大塚商(4768)   +10.32 △290  3100  78.5
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高モリ工業(5464)  −19.85  ▲55   222   480日特建(1929)   −18.07  ▲64   290  1508日商エレク(9865) −17.42 ▲200   948  42.6ルック(8029)   −17.09 ▲200   970  3184内田洋(8057)   −15.90  ▲90   476  1913
東証1部売買高上位
    銘柄        売買高(千株)    終値     前日比りそなHD(8308)    57648    158      △6新日鉄(5401)      28640    221      ▲1カネボウ(3102)     27436    129     ▲19住金(5405)       24424    103      △3NEC(6701)      21580    940     △60日興CG(8603)     21279    642     △22富士通(6702)      21261    689     △35コスモ証(8611)     17514    292     △24ソフトバンク(9984) 17094.1   5210     △90大和証G(8601)     15003    818     △33
東証1部売買代金上位
    銘柄      売買代金(百万円)    終値     前日比ソフトバンク(9984)   91166   5210     △90三井住友(8316)     61737 55万1千円  △2万6千円みずほFG(8411)    61108 25万8千円    △2万円UFJ(8307)      43989 45万5千円  △1万6千円ソニー(6758)      37858   3780    ▲180NTTドコモ(9437)   31098 24万6千円    △4千円三菱東京(8306)     27347 79万2千円  △6万6千円野村HD(8604)     21035   1830     △44NEC(6701)      20083    940     △60トヨタ(7203)      16477   3220     ▲10
=============<資産設計情報>==============投資に必要なのは金融に関する知識(投資理論)、金融商品に関する知識、そして実際の投資をする勇気、の3つだと思っています。金融商品に関する知識は勉強会などで具体的に学べますし、金融に関する知識は本から学ぶことができます。ただ最後の投資をする勇気、だけは自分で行動するしかありません。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

秋の夜長に読む7冊の本

秋の夜長に投資の本でも読んでみようかな、という方のために今回は7冊の書籍をご紹介します。投資の本はたくさん読んできましたが、残念ながらなかなか良い本に出会うことができませんでした。そんな中で好き嫌いはあるかもしれませんが、数少ない良書と思える書籍をピックアップしてみました。

●「投資戦略の発想法」木村剛 講談社
個人投資家が最低限考えておくべき投資戦略についてまんべんなく書かれた本。投資をはじめたばかりの人、はじめたけどよくわからない人の入門書として最適。最初にまず一冊読むならこの本をおすすめしたいと思います。巻末で紹介している参考図書と説明も役に立つ。

●「敗者のゲーム」 チャールズ・エリス 日本経済新聞社
マーケット全体にい投資をするインデックス運用と個別の銘柄を選択して投資をするアクティブ運用はどちらが正しいのか。この疑問は資産設計情報でも何度か取り上げました。結論から言うと、両方に分散して投資すべき、です。この本はインデックス運用派であるが、アクティブ運用を行う場合にも参考になることが書いてある。「資産設計の古典」ともいえる名著。

●「金融工学、こんなに面白い」 野口悠紀雄 文春新書
金融理論とデリバティブという膨大で難解な内容を200ページの新書にまとめ上げてあるので満員電車の通勤中でも投資を学べる。資産設計の観点からは4章までの100ページを読みましょう。唯一の疑問は「こんなに面白い」と著者が思うほど読者が面白がっているかどうか。学者はジョークも難解である。
●「リスク」 ピーター・バーンスタイン 日本経済新聞社
投資にとって重要なのはリスクとリターンの関係を理解すること。しかし投資家の話はいつも「いくら儲かったか損をしたか」である。リターンよりリスクに対してもっと注意を払うべきだろう。そんな「リスク」の歴史を網羅した知的好奇心を満足させる大作。長期休暇など時間のある時にゆっくり読むのをおすすめ。

●「ゴミ投資家のための人生設計入門」オルタブックス 海外投資を楽しむ会資産設計的観点から不動産、保険、ライフプランを取り上げている。ゴミ投資家シリーズの中では一番参考になった本。不動産の購入を考えている人は「持ち家と賃貸はどっちが得?」だけでも読んでみては(購入してしまった人は読まない方が良いかもしれない)。

●「ツキの法則」谷岡一郎 PHP新書
ギャンブルを大負けすることなく楽しむ方法論、が本書の目的である。ということで一見投資には関係ないように思えるが、実は投資に関しての示唆に富んでいる。大学の学長でもある著者はギャンブルのメカニズムを科学的に解き明かしているが、投資にも参考にできる指摘が多い。

●「株価が読めるチャート分析入門」 林康史
「チャーチストに金持ちはいない」という言葉を誰かに教えてもらってから、テクニカル分析には何となくネガティブなイメージを持っている。しかしテクニカル分析にはピンからキリまである。怪しい図形を振り回しているだけの役に立たないテクニカル手法を排除すればテクニカル分析を投資に活用する道が見えてくる。そんなテクニカル分析を簡単に短時間で網羅的に理解したい人に最適な入門本。

林さんの著書では他に「マネーの心理学」(三笠書房)も面白い本。今話題のノーベル経済学者ダニエル・カーネマンのプロスペクト理論や認知的不協和といった投資を行う際に重要な投資の心理について網羅的にやさしく解説されている。

●こんな本は買ってはいけない
書店の投資本コーナーに行くと選ぶのに苦労するくらい大量の本が売られていますが、そのほとんどは残念ながら役に立たない、あるいはむしろ投資の妨げになる「有害図書」です。

「絶対儲かる」「短期間で2倍に資産を殖やす」といったタイトルの本を買うのは止めましょう。投資に「絶対」は無いし、短期で高いリターンを目指す人には「リスク」の視点が欠落しているからです。

投資には勉強が絶対に必要です。自分に合った正しい本を選んで効率的に知識を身に付けましょう。

今回の話のまとめ−−−−-
投資の良書は少ない
自分に合った良書を選んで読んでみよう
投資には勉強が絶対に必要だ

ではまた来週・・・。

(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)

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資産設計への道へのご意見・ご質問はメール件名「資産設計部 内藤宛」でfeedback@monex.co.jp までお送りください。

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投資信託基準価額(10月23日現在)
 ザ・ファンド@マネックス          6,258(−390)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(10月23日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.15(+0.05) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.24(+0.02) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.75(−0.08) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.27(+0.05) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.00(−0.05)
 適用レート(10月24日午後2時30分現在)
  買付 109.80(+0.50) 解約 109.30(+0.50)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  11.19(−0.12)
 適用レート(10月24日午後2時30分現在)
  買付 130.25(+0.65) 解約 129.25(+0.65)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========10月24日     <ビジネスとアート その2>

前に、ビジネスは相手(お客さん)の価値観が主役であり、アートは創り手の価値観が主役である、というようなことを書きました。理屈はそうだと考えているのですが、モダン・アートを見ていると、実際にはひっくり返ってしまっているケースも多いことに気付きました。
現代を生きているモダン・アーティストは、受け手とのコミュニケーションを大切にしています。価値観を伝えようとする場合もあれば、コラボレートしようとする場合もありますが、いずれにしろ受け手のことをとても気にしている作家は多いものです。
一方ビジネスの領域に於いて、お客様のニーズが先にありきではなくて、独り善がりに商品やサービスを押しつけようとしているケースもまま見られます。私達も、アートのようなビジネスにならないように気を付けていきたいと思います。或いはモダン・アートのようなビジネスになりたいと言うべきでしょうか。−何かややこしいですね。お客様の満足を第一にする、と言えば簡潔ですね。

=============<編集長の独り言>=============携帯電話に時々間違い電話がかかってきます。間違い電話は、自宅の固定電話にもかかってきますが、携帯電話特有の部分があります。それは着信履歴をみると、かけてくる相手が日本中からという点です。
固定電話だと、市外局番を大きく間違えることはあまりないと思います。ところが携帯電話には市外局番が無く、北海道も九州も始まりは090とか、全国共通です。このため思わぬ遠方の人に間違えてかけてしまうのでしょう。今日も着信履歴をみると、札幌からと思われる電話番号からの間違い電話が入っていました。
もうひとつ、私の携帯に多分同じ人から何度も間違い電話がかかります。多分、親が間違えて電話番号を記憶してしまっているのでしょう。電話に出ると、いつも子供の声で“おじいちゃん!”で始まります。幼稚園児ぐらいの男の子が、大好きなおじちゃんの声を聞こうと意気込んでかけてきている様子。“電話番号間違えてるよ”と答えると、戸惑いながら切れます。しかしその30秒後くらいでもう一度かかってきて、また戸惑いながら切れます。さすがにここで親が気づくのでしょう、まだ間違い電話3連発はありません。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<月曜日から募集開始の銘柄>
 スリープロ(2375) マザーズ
  募集期間は 10月27日 AM00:00 から
        10月30日 AM11:00 まで
   募集価格は1500円

<新規取り扱い決定銘柄>
 日本ベリサイン(3722) マザーズ
  ブックビルディングは 10月30日(木)より

 はなまる(2787) マザーズ
  ブックビルディングは 11月4日(火)より

 サイバーファーム(2377) ヘラクレス
  ブックビルディングは 11月10日(月)より

詳細はこちら
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