マネックスメール 2003年12月5日

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マネックスメール 2003年12月5日

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 マネックスメール(第1067号 2003年12月5日夕方発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  資産設計への道 
   〜その98 取引前に区別しよう、短期投資と長期投資
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
週末のポジション整理が中心の相場展開、10500円突破には材料不足。
日経平均       10373.46(▲ 56.53)
TOPIX       1019.42(▲  4.01)
単純平均         389.74(▲  0.97)
東証二部指数      2088.78(▲  0.76)
日経店頭平均      1380.49(▲  5.31)

東証一部 
値上がり銘柄数       628銘柄
値下がり銘柄数       758銘柄
変わらず          145銘柄
比較できず           0銘柄
 騰落レシオ(25日)  87.32%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高     1001.68(百万株:概算)
売買代金     793653(百万円:概算)
時価総額    3017294(億円:概算)
 為替(17時)  108.33円

 金曜日という点から、週末のポジション整理が中心で方向感の乏しい始まりとなりました。今週は比較的堅調な値動きが続いたことから、朝方は買い方の利益確定売りが先行、軟調な始まりとなりました。

 比較的早い段階で利益確定売りは一巡といった雰囲気は広がり、日経平均は上昇に転じ始めました。しかし10500円という節目水準が目前に迫り、積極的な買い手不在で上値の重い値動きが続きました。

 上昇に転じた場面でも上値が重い展開となったことで、前場後半になると手控え気分が強まりました。大きく崩れることは無いものの、日経平均は小幅安でもみ合いとなりました。

 市場全体の方向感が乏しいこともあり、物色の中心は長谷工(1808)、昭和電工(4004)など低位個別材料株となりました。ただこれらも日計り狙いの売買が中心で、逃げ足の速い動きとなりました。

 後場に入ると再び手仕舞い売りが優勢となり、日経平均は下げ幅を拡大して始まりました。前場後半から大手銀がジリジリと下げ幅を拡大する動きとなっており、この点も投資家心理を悪化させる要因のひとつになっていました。
 一段安で後場始まった大手銀も、すぐに落ち着きを取り戻して下げ渋りをみせました。積極的な売り手もおらず、寄り付きの売りが一巡すると落ち着く点は、前場の寄り付き局面と同じ展開でした。

 後場は一段と方向感の乏しいもみ合いが続きました。週末のポジション整理が終了した投資家は、新規のポジション取りを手控え、眺めているだけといった雰囲気が強まりました。

 比較的堅調な展開を続けていた今週の株式市場ですが、10500円という節目水準突破には材料難といった面も強い展開となりました。来週は先物・オプションのSQを控えており、この点からも手掛け難く個別材料株物色といった雰囲気を強めそうな気配です。

◆個別銘柄◆
三菱東京(8306) 80万円(▲1万5千円):1株単位
 朝方は前日終値近辺で方向感の乏しいもみ合い。前場中頃からはジリジリと下げ幅を拡大する展開となりました。大手銀のこの値動きで、後場手仕舞い売りを急ぐ雰囲気も出て一段安。ただ積極的な売り手もおらず、後場寄り付きの売りが一巡すると再びもみ合いが続いたものの、大引け間際一段安となる場面もありました。

長谷工(1808) 190円(△4):500株単位
 9月末の外国人持ち株比率が急上昇していると日経新聞、日経金融新聞に報じられました。手掛かり材料難の金曜日ということもあり、これを手掛かりに目先筋が日計り狙いの動きで物色、大商いで値を上げました。しかし逃げ足も速く、朝高後は上げ幅を縮小する動き。

東エレク(8035) 8080円(▲320):100株単位
 米国の時間外取引でインテルが大幅安。このため国内の半導体関連銘柄も手掛け難い雰囲気が強まり、終始軟調な値動きとなりました。日経平均が上昇に転じる場面がありましたが、指数への影響が大きい値がさハイテク株が値を下げていることで指数の上値も重い展開。

東芝(6502) 408円(▲12)
 CSFB証券が目標株価を430円から540円に引き上げ、投資判断もこれまでのニュートラルからアウトパフォームに変更した模様。ただ本日の地合いは低位個別材料株での日計り狙いが中心で、投資判断引き上げの理由も半導体株としての評価しているものの、インテルの下落で半導体関連銘柄を手掛ける動きは少なく軟調な展開を続けました。

KDDI(9433) 61万1千円(△2千円):1株単位
 NTT東日本が競争事業者の新規参入を妨害したとして独占禁止法違反で排除勧告されたと報じられました。排除勧告に沿った是正が実現すれば、KDDIなどにとって今後プラスになるといった見方で買いを誘いました。ただ積極的に上値を買い進む動きは乏しく、朝方の買いが一巡すると利益確定売りなどで伸び悩み。

GSIクレオス(8101) 218円(△20)
 ナノテク素材を使い、強度を2倍にした強化プラスチックを開発したと報じられました。金曜日で低位個別材料株による日計り狙いの動きが強まったこともあり、買いが先行して大幅続伸。ただ前日も米ナノテク促進法が成立といった報道で値を上げていたこともあり、利益確定売りが出やすく後場は上げ幅を縮小。

宝HD(2531) 943円(▲7)
 子会社のタカラバイオがSARSウィルスを簡単に検出できるキットを発売すると報じられ、朝方は買いが先行しました。しかし本日物色対象となった他の銘柄と比較すると株価水準が高いこともあり、追随買いは限定的。値動きが悪いことで手仕舞い売りを誘い、すぐに下げに転じてしまいました。

あしぎん(8352) 5円(△1)
 昨日まではマネーゲームといった雰囲気で短期売買が繰り返されて大商いを演じていました。しかし本日から日々公表銘柄に指定されたことで、参加者も減少、株価も前日終値を挟んだ小動きとなりました。

武富士(8564) 5070円(▲130):10株単位
 朝方は一部で会長逮捕による狼狽売りは一巡といった声もあり、反発歩調となっていました。しかし先行き不透明感から積極的な買い手は不在、さらに盗聴担当者を会長自ら指名していたと報じられたこともあり、再度売り込まれる展開になりました。

<株式分割>
モック(2363)
 12月31日現在の株主に対し、1株を2株に分割
  効力発生日 2004年2月20日
  配当起算日 2004年1月1日

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高日本橋梁(5912)  +14.28   △9    72   191オ−エム製(6213) +12.14  △17   157   414ラサ工(4022)   +11.73  △25   238  1616サクラダ(5917)  +10.25   △8    86    34GSIクレオス(8101)+10.10 △20   218  5043
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高ナカノ(1827)    −8.54  ▲10   107  1067ベンチャーリン(9609)−6.94  ▲37  496 1622.1不動建(1813)    −6.49   ▲5    72  1154TDC(4687)    −6.48  ▲83  1196   2.9日フイルコン(5942) −6.06  ▲71  1099    21
東証1部売買高上位
    銘柄        売買高(千株)    終値     前日比住金(5405)       40914    103      △3長谷工(1808)      34023    190      △4新日鉄(5401)      25699    215      ▲1りそなHD(8308)    20553    130       0NEC(6701)      19743    780     ▲17東芝(6502)       18514    408     ▲12三洋電(6764)      17515    517      ▲5昭電工(4004)      17021    249      △4商船三井(9104)     14592    468      △1郵船(9101)       11239    438      △6
東証1部売買代金上位
    銘柄      売買代金(百万円)    終値     前日比みずほFG(8411)    46692 28万8千円    ▲1千円UFJ(8307)      25049 49万1千円    ▲5千円ソフトバンク(9984)   23381   4290    ▲110トヨタ(7203)      21191   3450       0三井住友(8316)     16960 53万5千円    ▲1万円NEC(6701)      15417    780     ▲17NTTドコモ(9437)   14879 24万3千円       0ソニー(6758)      11878   3690     ▲20ホンダ(7267)      11832   4500     ▲50KDDI(9433)     11178 61万1千円    △2千円
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その98>−−−−−−−−−−
先週生まれて初めて胃カメラを体験しました。のどに入る時の異物感は確かに嫌なものでした。健康診断でやるような採血、レントゲン、などどれも苦手ですが、バリウムと胃カメラ、の究極の選択であれば私は胃カメラを選びます。ちなみに検査の結果はストレス性の胃炎でした。毎日牛乳を飲んでいます。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

取引前に区別しよう、短期投資と長期投資

私は証券会社の社員なので株の短期売買はできませんが、マネックスFXhttp://www.monex.co.jp/visitor/shohin/monex_fx/index.html
は取引することができます。デイトレードのような短期取引も可能です。
ドルやユーロを買いからあるいは売りから入って取引をしていますが、投資を始める前に短期投資と長期投資、どちらで行くのか必ず決めてから売買を行うようにしています。

自分が投資を開始する場合に、どちらの投資として行うのかを意識することで運用の方法が変わってくるからです。

●取引の利益はどこから?
厳密には分けられないとしても、短期取引と長期取引では何から利益を得ようとするのか、その源泉が違います。簡単に言えば市場の歪みを利用するのか、金利や企業利益からのリターンなのかという違いがあります。それぞれ見てみましょう。

●短期取引はマージャンと同じ
短期取引は市場の歪みを利用して収益を上げようとする取引です。市場は需給やニュースなどによって価格が変動します。短期取引とはそのような原因による短期的な動きを捕らえ、安く買って高く売る、あるいは高く売って安く買うことで利益を上げようとします。

値段が上がったとしてもそこには価値が生まれた訳ではありません。短期取引では利益を上げた人の裏に損をしている人がいることになります。つまりゼロサムゲーム(勝者と敗者の利益の合計はゼロ)です。マージャンを4人でやると勝敗のトータルはゼロ(雀荘でやらなければ)になるのと同じです。

●長期取引は価値の創造が利益の源泉
一方の長期取引は金利や企業利益の中から運用益を得ようとするものだと言えます。例えば株式投資であれば、投資された資金は企業の生産活動に使われ、その企業の商品・サービスが市場で評価されれば、利益を出すことができます。投資家は株価の上昇、配当といった形でリターンを得ることができます。短期取引とは異なり、価値の創造によって投資家全員の利益の和がプラスになるのです(経営に失敗すれば利益の和はマイナスです。)。

●取引のルールをしっかり区別しよう
利益の源泉が異なる2つの取引では取引の手法も別にすべきだ、と考えます。
短期投資はタイミングとリスク管理が重要です。利食いと損切りのルールを決めて厳格に守り、資金の回転を考えながら取引を繰り返していくことになります。先週のコラムでも説明したトレーリングストップ、ストップロスなどの取引手法も活用します。短期の売買がいつでもできるようにするため外国為替市場のような流動性が高く取引コストの低い商品を活用します。

一方の長期投資ではアセットアロケーションが重要です。主な投資対象になる国内株、国内債、外国株、外国債、といった資産の種類別に自分の資産のどの位の比率を割り当てるかをまず考えます。その上で投資する商品や銘柄を具体的に決めていきます。資産の配分比率については定期的に見直す「リバランス」を行います。

●やってはいけないこと
やってはいけないのは、儲かったら短期投資、損をしたら長期投資、という事後的な分類をしてしまうことです。長期取引という名の塩漬けのポジションが積みあがってしまいます。

あなたが今、保有しているポジションは短期投資ですか、それとも長期投資ですか?

今回の話のまとめ---------
短期投資はタイミングとリスク管理が重要
長期投資はアセットアロケーションとリバランスがポイント
短期と長期は取引する前にきちんと分けて管理しよう

ではまた来週・・・。

(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)

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資産設計への道へのご意見・ご質問はメール件名「資産設計部 内藤」宛でfeedback@monex.co.jp までお送りください。
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投資信託基準価額(12月4日現在)
 ザ・ファンド@マネックス             6,201(−6)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(12月4日現在)
<米ドル建>
 バンガード・トータル・ストック・M・I・F 25.19(+0.08) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.60(+0.08) バンガード・スモールキャップ・インデックス 22.23(−0.06) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.70(+0.08) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.62(+0.05)
 適用レート(12月5日午後2時30分現在)
  買付 108.45(+0.15) 解約 107.95(+0.15)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  11.80(±0.00)
 適用レート(12月5日午後2時30分現在) 
  買付 131.50(+0.40) 解約 130.50(+0.40)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========12月5日      <涙>

歳を取るに連れ(と言ってもまだ大した歳ではありませんが)、涙脆くなりました。今朝も新聞を読んでいて、思わず涙が零れてしまいました。
人はどういう時に涙を流すのでしょう。小さい子供の頃は、物理的に痛いと泣きます。しかし大きくなると、段々物理的な痛さには涙を流さずにこらえられるようになります。思春期を超えて多感な頃は、感動したり、悲しかったりして涙を流すようになります。それは或る意味でシンプルな心の震えだと思います。しかし更に大人になると、また違うものに涙を流すようになる気がします。私の場合、堪え難きを堪え、忍び難きを忍ぶ、或いは超え難きものを超えようとする人の営みに、その苦難や、高い志、尊い心を感じて涙が流れることが多くなった気がします。私なりに、それだけ色々な困難を知ってしまったのでしょうか。これから更に年を経ると、涙を流す対象も変わっていくのでしょうか。
=============<編集長の独り言>=============CMで強烈なインパクトを与えているものに、“燃焼系”でお馴染み、サントリーのアミノ式があります。最初の回転少女版に驚かされ、続編でもまた驚かされています。
これまでCM中に流れていた歌詞は、“こんな運動しなくても、燃焼系〜”でした。正直、普通の人にはそんな運動できません!とテレビに向かって言いたくなるほどの技。
しかしこのCMの新作では、“こんな運動したくても〜”に変わっています。さらに“こんな運動したくても〜”の次に、“無理!”という突っ込みまで入っています。
ただCM画像があまりに強烈で、心には残るのですが、肝心な商品紹介の部分が相対的に薄く感じてしまうのは私だけでしょうか。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<月曜日がブックビルディング締め切りの銘柄>
 サイトサポート・インスティテュート(2386) マザーズ
  ブックビルディングは 12月8日 AM11:00 まで
   仮条件 7500円〜9000円

 ランド(8918) JQ
  ブックビルディングは 12月8日 AM11:00 まで
   仮条件 22万円〜24万円

<月曜日に新規上場の銘柄>
 オンコセラピー・サイエンス(4564) マザーズ
  募集価格 100万円 

<募集期間中の銘柄>
 バンダイネットワークス(3725) JQ
  募集期間は 12月9日 AM 11:00 まで
   募集価格 47万円

日本エイム(2383) JQ
  募集期間は 12月9日  AM 11:00 まで
   募集価格 40万円

<ブックビルディング中の銘柄>
 トーカロ(3433) 東証2部
  ブックビルディングは 12月9日 AM11:00 まで
   仮条件 1800円〜2000円

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