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マネックスメール(第1070号 2003年12月10日夕方発行) http://www.monex.co.jp/
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
フィデリティと考えるこれからの投資
HSBCの中国情報
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
SQ、日銀短観を控え、手控えムード強まるなか、米国市場安から大幅安。
日経平均 9910.56 (▲213.72)
TOPIX 980.58 (▲ 16.81)
単純平均 379.30 (▲ 4.46)
東証二部指数 2048.69 (▲ 16.11)
日経店頭平均 1345.86 (▲ 9.43)
東証一部
値上がり銘柄数 336銘柄
値下がり銘柄数 1096銘柄
変わらず 96銘柄
比較できず 3銘柄
騰落レシオ(25日) 78.62%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 1320.47(百万株:概算)
売買代金 960172(百万円:概算)
時価総額 2903154(億円:概算)
為替(17時) 107.63円
米国市場安、円高、自衛隊のイラク派遣からのテロ不安等に加え、週末のSQ、日銀短観を控えていることから、手控え要因には事欠かない相場展開となりました。昨日の機械受注の好調さからの機械株や、11月の売上も順調に伸びている銘柄も積極的な買い手がいない状況となっていました。
前場は先物の断続的な大口売りでじり安の展開となり、後場も下げ渋りの展開を見せるのかと予想されましたが、買い手不在の中見切り売りも多く、軟調な展開が続きました。指数に影響の大きな値嵩ハイテク株は米国市場で半導体関連株が売られたことや、為替が円高方向に向いていることで見切り売りやインデックス売りに押され、大手銀行株も個人投資家の投げもあり大きく値を下げるものが目立ちました。
大手銀行株が軒並み安となっている中で地銀の一部は堅調な展開となっていました。本日は銀行株は二極化の動きが顕著で、財務体質の脆弱な地銀は軒並み大幅安となり、値下がり率上位を占める状況の中で一部の地銀株は堅調な展開となっていました。銀行セクターの中での入れ替えの動きが出ていたのかもしれません。
為替は介入警戒感からドルが底堅い展開となり、107円台半ばでの動きに終始していました。
出来高上位銘柄には低位大型株が並び、証券会社の自己が中心であったと思われます。また、値上がり率上位銘柄、値下がり率上位銘柄には個人投資家が積極的に参加しそうな銘柄が多く、個人投資家も活発に動き、見切りの売りと値動きの軽い銘柄に参加したのでのではないかと思われます。
◆個別銘柄◆
OTS(4564) 244万円(△40万円):1株単位
新規公開の公募の売りが一巡した後は目新しさもあり、個人投資家の買いを集め大幅高、買いが買いを呼ぶような形でストップ高の引けとなった。
三菱自動車(7211) 214円(▲2)
優良子会社である三菱ふそうの株式を売却するとのニュースがあったが、大きなインパクトもなく、相場の地合いに押される形で小幅安となった。
あしぎん(8352) 18円(△6)
大商いの中、4連騰となった。動き難い相場の中で「マネーゲーム」と割り切ったネットトレーダーを中心とした動き。出来高は東証一部出来高の32%を占めた。
オムロン(6645、大証) 1970円(▲75)
7月1日以来ほぼ5ヶ月ぶりに2000円を割り込んだ、円高が進む中で輸出比率が4割を超えるとされ、押し目買いの動きもあまりなく見切売りの対象となっているようだ。
長府製作(5946) 1597円(△11):100株単位
5%ルール報告でアーノルド・アンド・エス・ブレイクロウダー・アドバイザーズ・エルエルシーが大株主として登場したことで、個人投資家の思惑を誘い、堅調な展開となっていた。この会社は昭栄(3003)、シマノ(7309)、ソトー(3571)などの大株主としても登場している。
ユナイテッドアローズ(7606) 4490円(▲10):100株単位 前日、11月の既存店売上高が前年同月比18%増、と伝えられたが、相場の地合いに押され、ほとんど反応がなかった。小口の見切り売りで小安い引けとなった。
住友林業(1911、大証) 865円(△50)
取り立てて材料もないが円高が進む中、内需株の一角として消去法的に買われ値動きの軽さから、目先筋が飛びついたようだ。
ビ−ル株
ディフェンシブ銘柄の一角として前場は堅調な動きとなっていたが、昼に11月のビール・発泡酒の出荷量が落ち込んでいると伝わると一転、軟調な展開に、押し目買いの動きも乏しく軟調なままの引けとなった。
石油資源開発(1662) 4000円(−):100単位
新規上場銘柄。手垢のついていない、目新しい業種・銘柄ということで寄り付いた後に人気を集め、一時ストップ高をつける。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高あしぎん(8352) +50.00 △6 18 426349住友林(1911) +6.14 △50 864 124丹青社(9743) +5.84 △20 362 51ムトウ(8005) +4.90 △18 385 67.1ヨ−クベニ(8188) +4.87 △115 2475 106.8
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高西日銀(8327) −20.95 ▲44 166 4578東日銀(8536) −16.18 ▲45 233 480九州親和(8340) −15.57 ▲31 168 981道 銀(8353) −10.56 ▲13 110 1005福岡シティ(8539) −9.90 ▲11 100 3371
東証1部売買高上位
銘柄 売買高(千株) 終値 前日比あしぎん(8352) 426349 18 △6新日鉄(5401) 31421 200 ▲7NEC(6701) 27165 717 ▲9りそなHD(8308) 26082 119 ▲6住 金(5405) 16366 97 ▲3三菱重(7011) 14899 287 ▲10日 立(6501) 13815 610 ▲22東 芝(6502) 11625 382 ▲9日産自(7201) 10669 1189 ▲36富士通(6702) 9840 563 ▲16
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金(百万円) 終値 前日比みずほ(8411) 59858 26万4千円 ▲1万6千円石油資源(1662) 33751 4000 −ソフトバンク(9984) 33521 3700 ▲310NTTドコモ(9437) 25391 22万5千円 ▲3千円トヨタ(7203) 24150 3450 ▲10三井住友(8316) 23703 49万8千円 ▲2万1千円キヤノン(7751) 22719 4690 ▲150UFJHD(8307) 21069 44万6千円 ▲1万3千円NEC(6701) 19509 717 ▲9三菱東京(8306) 15146 76万9千円 ▲1万9千円
=============<資産設計情報>==============---------------<フィデリティと考えるこれからの投資>---------------
企業の変化と、それを映す株価(その3)
経営効率重視の傾向が強まる株式市場
前回は「企業業績」に着目しましたが、今回は株式市場において企業の株主重
視度合い、あるいは経営の効率度合いを重視する傾向が強まっていることに触
れてみたいと思います。
経営効率をはかる代表的なものさしとしてROEがあげられると思います。こ
れは「株主資本利益率」のことですが、株主が投下した資本に対してどれくら
い収益をあげているかを表す財務指標として広く使われています。ROEの数
字が大きければ大きいほど経営効率が高いということになるのですが、企業業
績同様、やはり株価に明らかな違いが見られるようになってきています。
2003年3月期におけるROEの上位30社の合成株価をTOPIXと比較
してみましょう。期間は企業業績の比較で見た場合と同じく1999年12月
末から2003年9月末までの3年9ヶ月です(出所:各社決算発表データよ
りフィデリティが集計。株価はデータストリーム)。比較しやすいように指数
化しています。
ROE上位30社 100 → 191
TOPIX 100 → 59
前回ご紹介した「最高益更新企業」の場合以上に株価の格差がついていること
がお分かりいただけると思います。4割以上も下げていたマーケットにおいて
ROE上位30社の平均値はほとんど2倍近い水準まで上昇しているんですね。
ご参考までに、2003年3月期のROE上位10社をご紹介しておきましょ
う。
1位 サミー
2位 高松建設
3位 日産自動車
4位 ミノルタ
5位 ブラザー工業
6位 日本テレコムホールディングス
7位 武田薬品工業
8位 ホンダ
9位 船井電機
10位 ヤマハ発動機
フィデリティが訴え続けている企業選別の重要性がこのようなデータからあら
ためてご理解いただけるものと思います。
(以下次号)
フィデリティのファンドはマネックス証券でお申込みいただけます。
当資料に記載されている個別の銘柄・企業名については、あくまでも参考とし
て述べたものであり、その銘柄または企業の株式等の売買を推奨するものでは
ありません。
※投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。
------------------------<HSBCの中国情報>------------------------
11月の中国株式市場と投資戦略
11月の中国株式市場は米中間の貿易摩擦が懸念材料となり、売り先行の展開
となりました。指標となるH株指数ベースで月中、一時的に8%を超える下落
となりましたが、10月末に新規公開した中国最大の保険会社PICC社の株
価上昇(月中49%の上昇)が契機となり市場センチメントが好転したことに
加え、好調な経済指標が発表されたことで市場は落ち着きを取り戻し、指標と
なるH株指数で0.8%の下落、MSCIチャイナフリーインデックスで
1.0%の小幅上昇(いずれも現地通貨ベース)となりました。業種別では自
動車関連株と素材関連株が前月に引き続き値を飛ばしましたが、運輸関連株が
冴えない展開となりました。
マクロ経済をみると中国の10月の小売り売上げ高は前年同月比10.2%の
伸びとなり過去2年間で最も高い伸び率を記録しました。9月が同9.5%で
あったことを考慮すると消費が増勢傾向にある様子が判ります。この高い消費
の伸びの要因としては10月の中国国内の連休が関係しており、多くの人々が
この連休期間に旅行に出かけるため消費が拡大した側面もあります。
消費の増加を反映して自動車の販売も好調です。10月の自動車販売台数は前
年同月比27%の伸びとなり、特に自動車の中でも乗用車の販売が全体を牽引
しました。1月から10月までの乗用車の販売台数は前年同期間比68%伸び
て約150万台となり、同期間中の全自動車の販売台数に占める乗用車の割合
は43%となりました。まだまだ、庶民にとって乗用車は高嶺の花ですがマイ
カーブーム到来の気配が濃厚です。このペースでいけば2003年の乗用車販
売台数は通年で180万台(対前年比59%増)を達成する見込みです。
米国との貿易摩擦を懸念して市場では短期的に利食い売りが先行しましたが、
マーケットは中国市場に流入する資金に支えられ勢いを取り戻しつつあります。
中国の内需は相変わらず強く、新たな金融引締め政策も当面、採られないもの
と予想しています。
懸念材料となっている米国との貿易摩擦にしても、根本は来年予定されている
米国の大統領選挙を睨んでのプロパガンダ的な動きとみており、貿易摩擦の対
象となったテレビなどの品目も中国と米国の貿易額全体から見れば大きな影響
を及ぼすものではありません。11月初旬に中国は米国に使節団を送り、米国の
貿易赤字を減らすため60億米ドル相当の米国製品を購入する契約を結びまし
た。
これは中国サイドがいかに貿易摩擦問題に真剣に取り組んでいるかを示すサイ
ンとみることができます。また、米国の貿易赤字に占める中国の割合が増加し
ている背景として、アジアの製造拠点が次々と中国に移転されており、最終消
費地である米国との貿易がアジア諸国から中国に集まっていることも指摘され
ています。米国政府もアジア圏で起きているこの動きを認識していることから、
貿易問題がこれ以上エスカレートする可能性は低いものと見ています。
いずれにしろ、中国のGDP全体に占める輸出の割合は26%に過ぎず、中国
は内需主導型の経済です。貿易摩擦は好材料とは言えませんが、中国経済のフ
ァンダメンタルズを大きく揺るがすものではないとみています。投資戦略とし
ては内需関連で特に中国国内で拡大する消費関連セクターに投資妙味があるも
のと考えています。
※「HSBCチャイナオープン」はマネックス証券でお申込いただけます。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。
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投資信託基準価額(12月8日現在)
ザ・ファンド@マネックス 5,973(−12)
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外国投信基準価額(12月8日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.93(−0.24)
バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.65(−0.07)
バンガード・スモールキャップ・インデックス 21.87(−0.32)
マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.62(−0.10)
MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.34(−0.17)
適用レート(12月9日午後2時30分現在)
買付 107.45(+0.15) 解約 106.95(+0.15)
<ユーロ建>
フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F 11.74(+0.05)
適用レート(12月9日午後2時30分現在)
買付 131.75(+0.20) 解約 130.75(+0.20)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========
12月10日 <美術館>
殆ど行く時間もありませんが、私は美術館が好きです。国立美術館のようなも
のもいいですが、個人や財団による所有の、個人のテイストで造られた美術館
の中に、特に好きな美術館がいくつかあります。蒐集品に一貫した審美眼があ
り、建物の造り、陳列の仕方、館員の態度などにも一つの意思が脈々と流れて
いるように感じられ、空気にまで独特の個性が備わっているように感じます。
一つの小さな小宇宙とでも言いましょうか。東京ではブリヂストン美術館や根
津美術館、ニューヨークではフリック・コレクションなどが好きです。ボスト
ンにイザベラ・ガードナー・ミュージアムといういい美術館がありましたが、
いつだったか美術品が大量に盗まれたか傷付けられたというニュースを聞いた
きり、その後のことは知りません。このような美術館の違いに似たものは、書
店にもあると思います。とにかく何でも置いてある書店と、店主の目が行き届
いている店。やはり何事も意思があった方が良いですね。
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=============<編集長の独り言>=============
私の家の近所の通り、50mほどの間にもうじき3軒目のコンビニがオープン
します。これまでの2軒の戦いでは、車から見え易いという面もあり、後発の
ローソンがやや優勢といった雰囲気です。もう1軒のam/pmは、もともと
昔からあった○○商店がコンビニに変わったお店。地域との密着度は高く、駐
車場スペースでの夏祭り、今度の日曜日には餅つき大会を開催することで徒歩
圏内の顧客を取り込んでいるといった雰囲気です。
さて今度オープンするヤマザキデイリーストア、こちらも夏までは個人経営の
××屋というお店でした。店主は私の家の裏にお住まいです。僅かな間のコン
ビニ競争、どうなるのでしょう。
ただ3軒目のコンビニには、他店と比較して強みがあります。このお店だけ反
対車線に位置します。車の通行量からみると、夕方強みを持つ立地条件です。
さらにお店のほぼ前に駅から住宅地に来るバスの停留所もあります。夕方は車、
バス客ともに進行方向に位置します。実際にオープンするとどういう展開にな
るのでしょう。そしてちょうど真ん中に位置するam/pmは、どういった対
抗策を出してくるかも楽しみです。
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