マネックスメール 2003年12月12日

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マネックスメール 2003年12月12日

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 マネックスメール(第1072号 2003年12月12日夕方発行)  http://www.monex.co.jp/
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  資産設計への道 
   〜その99 自分でやる、人にやらせる、市場に合わせる
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
米国株高、日銀短観を手掛かりに始まったものの、金曜日で手控え気分。
日経平均     10169.66(△ 94.52)
TOPIX      998.70(△  7.77)
単純平均       384.68(△  2.84)
東証二部指数    2046.21(△  6.77)
日経店頭平均    1342.92(▲  0.06)

東証一部 
値上がり銘柄数       938銘柄
値下がり銘柄数       464銘柄
変わらず          131銘柄
比較できず           2銘柄
 騰落レシオ(25日)  89.24%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高    1573.03(百万株:概算)
売買代金   1491736(百万円:概算)
時価総額   2956823(億円:概算)
 為替(17時)  107.94円

 取引開始前に、12月の日銀短観が発表されました。これによると大企業製造業DIが10ポイント改善、大企業非製造業DIが4ポイント改善。これをプラス材料とする展開で始まりました。

 米国株式市場が上昇し、1万ドルの大台を回復したことも相場にとってプラス材料となりました。SQへの懸念は、これらプラス材料が打ち消す形となり、日経平均は続伸歩調となりました。

 朝方買いが先行しましたが、金曜日という点もありさらに上値を買い進むといった勢いは高まりませんでした。また短観では業況判断DIの結果を手掛かりに飛び付く始まりとなりましたが、詳細をみると円高の影響を懸念する面もあり、買い一巡後は伸び悩みとなりました。

 このところ目先筋の物色はあしぎん(8352)に集中していました。しかしSQまでの値幅取りと割り切った部分が強く、昨日後場から手仕舞い売りが先行。本日は次の物色対象が見当たらず、前場中頃から市場全体は静かな値動きを続けました。

 朝方こそSQ、日銀短観、米国株高を手掛かりに活発な売り買いが行われていましたが、次第に新規のポジションを手控え、展開を見守るといった雰囲気が強まりました。通常の金曜日の後場と同様、静かな始まりとなりました。
 米国株高、日銀短観を手掛かりに上昇して始まったものの、上値の重い展開となっていることで、徐々に手仕舞い売りが出始めました。後場になると日経平均先物は下げに転じる場面も出始めました。

 しかし手控え気分が強いことで、先物が下げに転じても追随する動きは目立ちませんでした。後場は上下ともに動かないといった見方が強まり、小幅高という水準での膠着状態が続きました。

 今週はSQを控えていることで積極的な売り買いを見送る雰囲気が一段と強まりました。SQを通過した来週、物色意欲が回復するか、年内手控えムードが継続するか、ポイントになりそうです。

◆個別銘柄◆
ソフトバンク(9984) 3110円(▲500):100株単位
 大規模なエクイティファイナンスの実施を昨日の取引終了後に発表しました。朝方全面高といった雰囲気で始まる中、需給悪化などの懸念から売り気配で始まりました。寄り付き後も手仕舞い売りが止まらず、ジリジリと下げ幅を拡大、後場に入るとストップ安まで売り込まれました。個人投資家の物色意欲を大きく左右することが多く、金曜日という点があるものの、後場一段と手控え気分が強まる要因のひとつとなっていました。

三菱東京(8306) 77万円(△4千円):1株単位
 堅調な始まりとなったものの、前場早い段階で失速、下げに転じてしまいました。他行は比較的堅調な展開を続けている中、ジリ安歩調。比較的財務体質が良いことで、売り込まれ難い反面、週末のポジション整理の中で買い戻しも少なく買い戻しが途絶えると弱含みといった動き。大引け間際、銀行株は全般にやや神経質な値動き。

富士通(6702) 598円(△18)
 英国税庁から1900億円規模の税金管理システムの運用業務を受託したと報じられました。このところ円高警戒感や、SQ懸念などで売りが先行する場面が目立っていたこともあり、本日はこの報道を手掛かりに買いが先行しました。

鐘淵化(4118) 767円(▲28)
 三菱レ(3404)とともに、樹脂改質剤のカルテル問題で排除勧告を受けたと伝わりました。大きく売り込まれる展開にはならないものの、買いも見送られて軟調。海外独禁当局も調査中とされ、まだ影響が把握できず買いを見送る展開。

ニコン(7731) 1388円(△93)
 日刊工業新聞に、液晶露光装置で攻勢、第6世代機をを先行投入と報じられました。先日IBMが半導体ステッパーが不要となる新技術を開発したと伝わったこともあり、軟調な値動きが続いていました。この反動もあり、今朝の新聞報道を手掛かりに新規の買いと売り方の買い戻しなどに支えられて上昇。
キヤノン(7751) 4860円(△60)
 ニコン(7731)同様にIBMの新技術に関する報道などで下落、昨日から反発ムードとなっていました。今朝の日経新聞に増配観測記事が掲載されたこともあり、これを手掛かりに続伸。

あしぎん(8352) 13円( 0)
 今週に入ってから活発な売り買いが演じられ、株価も急騰となっていました。しかしSQまでの短期値幅取りと割り切った投資家が中心で、昨日の後場あたりから手仕舞い売りが増加。本日は手掛かり材料難から一部目先筋が引き続き物色するものの、これまでと比較すると値動きは乏しいもみ合い。

ペンタックス(7750) 588円(△24)
 後場に入ってから短期値幅取りの買いなどを誘い一段高。初めて開催した説明会で社長は来期の業績は目標を上回る、さらなる業績向上に手ごたえと発言した模様で、これを手掛かりに目先筋が日計り狙いの買いを入れた模様。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高武藤工(7999)   +10.86  △25   255   187保土谷(4112)    +9.75  △20   225   613ユアサ商(8074)   +9.34  △10   117  1120ナブテスコ(6268)  +9.14  △57   680   640新電工(6967)    +7.76 △175  2430 315.5
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高ソフトバンク(9984)
           −13.85 ▲500 3110 23398.9ニチモ(8839)   −12.50   ▲7    49  1708日本橋梁(5912)   −9.58   ▲7    66    88三井山(1501)    −7.59   ▲6    73  4291ソフトバンイン(8473)
           −6.47 ▲6800 98200 35.309
東証1部売買高上位
    銘柄        売買高(千株)    終値     前日比あしぎん(8352)    167127     13       0新日鉄(5401)      37898    209      △7りそなHD(8308)    34259    122      ▲2ソフトバンク(9984) 23398.9   3110    ▲500東芝(6502)       20128    392      △8NEC(6701)      19060    734     △11富士通(6702)      17828    598     △18日立(6501)       15832    620      △7トヨタ(7203)    14150.7   3560     △20住金(5405)       13975     98      △2
東証1部売買代金上位
    銘柄      売買代金(百万円)    終値     前日比ソフトバンク(9984)   75003   3110    ▲500みずほFG(8411)    60877 27万8千円    △7千円トヨタ(7203)      50551   3560     △20キヤノン(7751)     31117   4860     △60NTTドコモ(9437)   30061 22万8千円    ▲1千円東エレク(8035)     24996   8040    △270UFJHD(8307)    22808   45万円    ▲3千円三井住友(8316)     22797 49万6千円    △2千円NTT(9432)      17699 52万8千円    △6千円ヤフー(4689)      16439  127万円    ▲7万円
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その99>−−−−−−−−−−
先週は大阪の勉強会に行ってきました。たった6時間の滞在でしたが、お昼に会場の地下にあるお好み焼き屋さんでしっかり大阪の味を堪能しました。今度はお好み焼き以外の名物(たこやき?)に挑戦したいと思います。
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自分でやる、人にやらせる、市場に合わせる

株式投資を始めるにあたって最初に決めておかなければいけないのは、インデックス運用とアクティブ運用、をどう使い分けるかです。インデックス運用とは市場平均に連動させる運用、アクティブ運用とは市場平均を上回ることを目標にする運用。2つの運用には大きな違いがあります。

●アクティブ運用の勝者と敗者の違い
話を簡単にするために、世の中にAさんBさんの2人の投資家しかいないと仮定して考えてみましょう。

例えばAさんは30%で運用、Bさんが20%で運用したとします。この場合市場平均(インデックス)は25%になります。Aさん>インデックス>Bさん、の順になります。

今度はAさんが10%の運用だった場合どうでしょうか。インデックスは15%になりますから、Bさん>インデックス>Aさん、になります。

ここから次のことがわかります。
「Aさんがインデックスを上回る運用実績を上げるためには、自分より運用実績の低いBさんが存在することが前提になる。」

●カモにする方、される方?
中国株の個別の銘柄に投資をしたいという人が最近多いようです。でも考えて見てください。あなたはAさんになれるでしょうか?

現地のニュースを見ても理解できない、中国語で情報収集することもできない人が中国の現地投資家に勝てるのでしょうか。投資をしてから何か悪い材料が発表された時、それを瞬時に知ることができるでしょうか。

市場が効率化しておらず、銘柄選択から大きなリターンを得るチャンスがあるとしても、自分がカモになっては仕方ありません。冷静に考えれば、能力のあるAさんを探してきて手数料を払って頼むのが一番合理的です。

例えば中国株であればHSBCチャイナオープンのような投資信託を活用するのが賢明であるということです(HSBCがAさんであることが前提ですが)。
●カモにする側になれたとしても・・・
今度は例えばAさんが11%の運用でBさんが9%の運用だったとします。この場合、インデックスは10%になります。

Aさんはインデックスより1%高いリターンを得られますが、これではアクティブ運用をする価値があるか疑問です。アクティブ運用で銘柄選択をするには費用と手間がかかります。アクティブファンドを買っても手数料などのコストがかかります。それらを考えるとインデックス運用をした方が良いという判断があるからです。

●効率的な市場、非効率な市場
公開されている企業情報、例えばPER、PBR、配当利回りといったデータを分析して市場の平均より高いリターン(超過収益)を上げられるということは、公開されているデータが株価に正確に反映されていないからだからです。このような歪みが存在することを「非効率である」と言います。

逆に公開されている企業データから超過収益が得にくいマーケットは「効率的」であると言います。

多かれ少なかれ株式市場は非効率なものです。つまりアクティブ運用によってインデックスを上回る運用ができる可能性があるということです。ただし、効率性が高まれば高まるほど、アクティブ運用の価値は薄らいでいきます。
効率性の高い市場、例えば米国の株式市場でアクティブ運用で得られる超過リターンはあまり大きくないでしょう。一方情報の非効率性が存在すると思われる中国市場などでは期待できる超過リターンは大きくなります(失敗した時のマイナスも大きいということです)。

●2つの質問で3つの選択
投資を始める前に2つのことを考えてみましょう。
Q1.投資する市場は効率的、それとも非効率?
Q2.非効率性の高い市場として、あなたはカモにする方、される方?

市場は効率的ならばインデックスファンドやETFでコストを下げるのが合理的判断です。カモにできるなら自分で銘柄選択、カモにされると思うなら信用できるアクィブファンドを活用する。

投資には自分でやる、人にやらせる、市場に合わせる。3つの方法があるのです。

今回の話のまとめ---------
効率性の高い市場ならインデックスファンド
非効率な市場で他の人をカモにできるなら自分で運用
非効率な市場で他の人にカモにされそうならファンドでプロに運用を依頼
ではまた来週・・・。

(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)

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資産設計への道へのご意見・ご質問はメール件名「資産設計部 内藤」宛でfeedback@monex.co.jp までお送りください。
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投資信託基準価額(12月11日現在)
 ザ・ファンド@マネックス            5,859(+34)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(12月11日現在)
<米ドル建>
 バンガード・トータル・ストック・M・I・F 25.19(+0.33) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.77(+0.11) バンガード・スモールキャップ・インデックス 22.17(+0.52) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.74(+0.12) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.57(+0.23)
 適用レート(12月12日午後2時30分現在)
  買付 107.90(−0.40) 解約 107.40(−0.40)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  11.66(+0.04)
 適用レート(12月12日午後2時30分現在) 
  買付 132.45(+0.05) 解約 131.45(+0.05)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========12月12日    <F1対ジェット>

昨日、イタリア軍の飛行場で、シューマッハ運転するところのフェラーリF1と、イタリア軍の戦闘機が競争をしたそうです。600メートル・レースではフェラーリの勝ち、900メートル、1200メートル競走では戦闘機が勝ったそうです。
何ともイタリア人でないと考えつかないようなイベントです。停止状態から時速100キロまで加速するのがスーパーカーで6秒程度ですから、F1だと3秒程度でしょうか。「速さ=加速度x時間」ですから、この場合のF1の加速度は9.3。凡そ1Gです。これは中々速い。しかし9秒も走ると時速は300キロに達する計算ですから、その辺りで頭打ちになるでしょう。
その時点での走行距離が、9.3x9x9÷2=377メートル。そこまでに戦闘機を引き離していても、そこから一気に差を縮められて、やがて抜き去られるのでしょう。いや〜、見たかった。ところで、飛行機の加速度についていつも疑問に思っていることがあります。ジェット旅客機と戦闘機ではかなりの差があるでしょうが、そうは言ってもマッハ1ぐらいまで出る訳ですからそれなりの加速度だと思われます。しかも離陸時は斜めに上がっていくので、重力加速度も加わってかなりの加速度を感じる筈なのですが、それほど感じません。小さな乗用車で加速する方が、グゥーっと加速感があったりします。これは身体と一緒に加速していく物体の大きさの違いから来る錯覚なのでしょうか?いつかゆっくり考えたいと思います。

=============<編集長の独り言>=============クリスマスシーズン、今週末も船橋のららぽーとあたりに出かけることになると思います。我が家では、10月のママの誕生日から、おばあちゃん、クリスマス、妹、そして自分と上の娘にとってイベント続きです。7月生まれのパパだけこの連続に入れてもらえない状態。
しかし、どうも違和感・・・。確か毎月誰かの誕生日で、12月はクリスマスではなかったはず。やっと思い出しました、今月は娘がお世話になり、すっかり仲良しの“会社のおねえさん”の誕生日でした。正直なところ、娘も私も今年はすっかり忘れています。一昨年は確かケーキ作り、去年はマフラーと創作活動?を続けており、今年もこの土日で何かに取り組まないといけません。今年の流れでは、ビーズによるブレスレットとか、ネックレスを11月に作っていたので、多分12月も同じことになるのではないでしょうか。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<月曜日が募集締め切りの銘柄>
 サイトサポート・インスティテュート(2386) マザーズ
  募集期間は12月15日 AM11:00まで
   募集価格 9000円

<募集期間中の銘柄>
 ランド(8918) JQ
  募集期間は12月16日 AM11:00まで
   募集価格 24万円

 トーカロ(3433) 東証2部
  募集期間は12月16日 AM11:00まで
   募集価格 2000円

詳細はこちら
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