マネックスメール 2004年1月28日

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マネックスメール 2004年1月28日

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 マネックスメール(第1100号 2004年1月28日夕方発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
フィデリティと考えるこれからの投資
  HSBCの中国情報
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
円高警戒感で売りが先行、後半は値がさハイテク株への先行き不透明感強まる。
日経平均      10852.47(▲ 75.56)
TOPIX      1058.15(▲  5.21)
単純平均        407.70(▲  2.47)
東証二部指数     2285.78(△  0.32)
日経店頭平均     1528.82(▲  2.42)

東証一部 
値上がり銘柄数      409銘柄
値下がり銘柄数      997銘柄
変わらず         125銘柄
比較できず          1銘柄
 騰落レシオ(25日) 120.95%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高     1120.51(百万株:概算)
売買代金    1066717(百万円:概算)
時価総額    3139194(億円:概算)
 為替(17時)  105.88円

 海外市場で円の先高感が強まり、105円台半ばまで円高が進行しました。これが国内企業にとってマイナス材料となり売りが先行、日経平均は下落して始まりました。

 昨日の相場展開では反発期待が高まったものの、売買高が減少したことで上値は重く後半は失望売りで下落しました。本日も失望売りが先行した面もありました。

 米国株市場では好決算を発表したTIなどが利益確定売りによって下落しました。この動きと円高が加わり、国内でも業績予想の上方修正を行ったアドバンテスト(6857)は売り気配で始まり、一段と先行き不透明感が強まりました。

 月曜日に相場波乱要因となったUFJ(8307)でしたが、下値では売り方の買い戻しが入り小幅安にとどまりました。その後上昇に転じ始めたことで、市場全体にやや安心感が広まり日経平均は下げ渋りをみせ始めました。

 アドバンテストを始め、指数への影響が大きい値がさハイテク株の一角が下げ止らずジリジリと下げ幅を拡大しました。これが日経平均の戻りを鈍くする要因となっていました。

 後場に入ってから日経平均は徐々に下げ渋りをみせて始まりました。しかしプラス圏まであと一歩ながら届かないという展開が続きました。アドバンテストや東エレクなどの大幅安が指数の戻りを押さえていました。

 本日の懸念材料となった為替は、東京市場ではジリジリと円が下落。午後になると106円台突入目前まで下落しました。この動きで株式市場は下げ渋るものの、海外市場で再び円高加速といった警戒感もあり、株式市場の上昇ムードは高まりませんでした。

 アドバンテストの値動きから、取引終了後にソニー(6758)、明日はキヤノン(7751)などが決算発表を控え、値がさハイテク株への警戒感が高まった後半でした。

◆個別銘柄◆
アドバンテスト(6857) 8740円(▲480):100株単位
 昨日の取引終了後に業績予想の上方修正を行いました。しかし海外為替市場で円高が進行したことや、米国株式市場では好決算を発表したTIに利益確定売りが先行して下落。このためアドバンテストに対しても売りが先行して大幅安。戻りも鈍く大幅安でのもみ合いを続け、日経平均の戻りが鈍い要因のひとつとなっていました。

UFJ(8307) 48万2千円(△1万1千円):1株単位
 売り先行といった展開の前場、月曜日にすでに大きく売り込まれたこともあり売り方の買い戻しが下値を支える形。早い段階で上昇に転じ、市場全体にやや安心感を与えました。

マルハ(1333) 171円(△19)
 BSE問題に加え、鳥インフルエンザ問題が徐々に拡大。水産品への代替需要が拡大するといった思惑で目先筋が手掛ける展開となりました。マルハ、極洋(1301)など株価が低位に位置する銘柄が多いことも目先筋の買いを誘う要因。

小松精(3580) 377円(△80)
 昨夜のNHKのニュース番組内で、中国で躍進している地方企業という位置付けで同社が紹介された模様。買いが先行し、気配のままストップ高まで上昇しました。結局ストップ高比例配分となりました。

井筒屋(8260) 218円(△6)
 円高進行などで全面安で始まった朝方、目先筋の一部が値動きの良い仕手系個別材料株として手掛ける動きで上昇。しかし追随買いはすぐに途絶え、マルハなど他の低位株の値動きが良いことで後場は静かな値動き。

シャープ(6753) 1905円(▲34)
 このところデジタル家電への期待感などから堅調な値動きを続けていました。しかしアドバンテスト(6857)が大幅安となり、取引終了後にはソニー(6758)、明日はキヤノン(7751)などが決算発表を控えてハイテク株の先行きに不透明感が強まりました。すでに値を上げているシャープに対しては、一旦利益を確定しておき動向を見守るといった雰囲気が出ていました。
東栄住宅(8875) 3290円(△345):100株単位
 朝方UBS証券が目標株価をこれまでの3500円から4000円に引き上げたと伝わりました。このレポートに加え、急激な円高進行でハイテク株などが手控えられる中、為替の影響を受け難い内需関連銘柄といった点からも買いを誘い大幅上昇。

金門製(7724) 143円(△29)
 産業再生機構の支援決定を受け、減資などを含めた事業再生計画を発表、前場は売買停止となりました。売買が再開された後場、目先筋の買いを誘い一時ストップ高まで上昇、しかし逃げ足も速く非常に荒い値動き。

キャッツ(9786) 238円(▲12):100株単位
 一部で前社長が自社株の株価引き上げを狙い、投資家に資金を提供して購入させていた疑いがあると報じられました。業績面での先行き不透明感が強いことに加え、この問題の影響も不透明で買いポジションを手仕舞う動きもあり軟調な値動き。

<株式分割>
ゲオ(2681)
 3月31日現在の株主に対し、1株を2株に分割
  効力発生日 5月20日
  配当起算日 4月1日

エスケイジャパン(7608)
 3月31日現在の株主に対し、1株を1.3株に分割
  効力発生日 5月20日
  配当起算日 4月1日

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高ホウスイ(1352)  +31.25  △30   126   895小松精(3580)   +26.93  △80   377   210金門製(7724)   +25.43  △29   143 16277マルハ(1333)   +12.50  △19   171 32412東栄住宅(8875)  +11.71 △345  3290  76.7
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高リソー教育(4714)
          −9.69 ▲1万9千円 17万7千円 2.374東急建設(1720)   −7.41  ▲46   574   896保土谷(4112)    −6.88  ▲25   338  4142東海観(9704)    −6.45   ▲2    29   876タカキュー(8166)  −6.41  ▲10   146   212
東証1部売買高上位
    銘柄        売買高(千株)    終値     前日比マルハ(1333)      32412    171     △19新日鉄(5401)      28363    218      ▲4りそな(8308)      28349    130       0神戸鋼(5406)      24384    127      ▲1福岡シティ(8539)    23966    164     △11金門製(7724)      16277    143     △29アキレス(5142)     15998    194     △12住金(5405)       15083    102      ▲1三菱重(7011)      12546    311      ▲6三井山(1501)      12369     85      △6
東証1部売買代金上位
    銘柄      売買代金(百万円)    終値     前日比キヤノン(7751)     56885   5540    △140UFJ(8307)      37658 48万2千円  △1万1千円みずほFG(8411)    26951 31万9千円    △3千円ソフトバンク(9984)   26655   3920     ▲60NTTドコモ(9437)   23826 22万8千円    ▲2千円トヨタ(7203)      22196   3590     △40東エレク(8035)     20394   7410    ▲270アドバンテスト(6857)  19640   8740    ▲480ソニー(6758)      18246   4320     ▲10三井住友(8316)     17198 57万7千円    △2千円
=============<資産設計情報>==============---------------<フィデリティと考えるこれからの投資>---------------
長期投資の本当の意味(その1)

 日経平均株価の安値から9ヶ月近く経ちました。去年の今頃はまっさかさま
に落ちていく過程で「日本株はもうダメだろう・・・」といった弱気心理に参
ってしまった方も多いのではないでしょうか。しかし、反転してしまえばどう
でしょう、「あー、あのとき買っていれば・・・」と思った読者の方も多いは
ずです。

 株式投資ではタイミングをきっちり捉えることができれば利益をあげられま
す。そうですよね、安値で買って高値で売る―――これが大原則です。(信用
取引では高値で売って安値で買い戻す、ということもできますよね)

 しかし、正直なところいかがでしょう?このような売買を繰り返しできれば
申し分ないのですが、一度や二度のみならず、利益をずっとあげ続けることは
至難の業と言えるのではないでしょうか?デイ・トレーダーとして毎日取引さ
れているような方は別ですが、一日中相場に張り付くことすらできないという
方が大半でしょうから、短期の売り買いを繰り返すこと自体難しいと言わざる
をえません。

 では、どうしたらいいでしょう?短期で売り買いを繰り返すのではなく、
「いやー、やっぱり長い目で考えたほうがいいですよ」と長期投資を薦められ
たことはありませんか?いい個別銘柄・いい投資信託に長く付き合うことがで
きればそのメリットは確かに大きいでしょう。しかし、これは「言うは易し、
行なうは難し」の典型でしょう。相場が急落すれば不安に駆られて売り払いた
くなりますし、逆に上昇してもすぐに利益を確定したがる―――そんな行動を
とっていませんか?

 専門家と称する人はよく「長期投資はリスクを低減してリターンを安定させ
る」―――などと解説したりしています。しかし、「利益を狙うからこそ長期
投資」なのです。間違っても「リスクを減らせるからやっぱり長期投資がベス
トだよね」なんていう投資家はいないと思います。やはり“利益”を中心に据
えてもう一度長期投資の意味を考えてみたいと思います(もちろん損すること
もありえます)。

 以前このコラムで触れたこともありますが、ちょうど2003年末の最新の
データが用意できましたので、次回あらためてご紹介したいと思います。
(以下次号)

フィデリティのファンドはマネックス証券でお申込みいただけます。
※投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。

------------------------<HSBCの中国情報>------------------------
中国株式のバリュエーション

 昨年(2003年)1年間で中国株式は大幅な上昇を遂げました。一言で中
国株といっても、現在、日本に住んでいる我々が投資できる中国株の種類はH
株、レッドチップス、上海B株、深センB株とニュヨーク市場に上場している
中国銘柄などがあげられます。これらの市場で取引されている銘柄を包括的に
組みいれた中国株のベンチマークであるCLSAチャイナワールドでは実に
80%(米ドルベース)を超える上昇を遂げています。

 特に、香港市場で中国の国営企業(重厚長大系の企業が多い)が上場してい
るH株は指数ベースで年間150%以上も上昇しました。また、レッドチップ
スと呼ばれる中国本土の企業が香港で設立した企業群も指数ベースで約40%
の上昇となっています。昨年は日本株が復調しましたが、日本株(昨年のTO
PIXの年間上昇率は約24%)と比べて昨年の中国株の上昇がいかに大きか
ったかがわかります。

 読者のなかには中国株は大きく値上がりしたので、割高になっているのでは
ないかと思っている方もおられることでしょう。実際はどうでしょうか?株価
の割安・割高を示す指標の一つにPERという尺度があります。これは、株価
を一株当りの利益で割ったもので、倍率で表示されます。一般的にこの数字が
少なければ割安、大きければ割高と判断されます。2003年末時点での中国
株のPERはH株が約14倍、レッドチップスが約15倍となっています。
特に注目されるのはH株です。株価が150%以上に値上がりしているわけで
すから、1株当りの利益が変わらなければPERも同様に上昇し割高になるの
ですが、実際のPERは1昨年末の水準と比べても小幅の上昇に止まっていま
す。逆の言い方をすれば、昨年1年間のH株企業の業績がいかに大きく伸びた
かがわかります。

 上述のとおり、H株の多くは中国本土の重厚長大型の国営企業ですが、この
うち多くが中国本土のA株市場にも重複して上場しています。ところが、同じ
会社でありながら香港市場と中国本土のA株市場では株価水準が大きく異なり、
A株が割高な状況が続いています。この理由として、基本的にA株は中国本土
の投資家しか取得できないため、株価が投機的な情報で左右されるなど、価格
形成が歪みがちであることが従来から指摘されています。昨年末のH株とA株
をPERで比較した場合、H株の約14倍に対し上海A株が約28倍、深セン
A株が約30倍となっておりH株の割安さが際立ちます。また、現在、中国政
府が導入を検討している中国本土の一般投資家に対し香港市場への投資を解禁
するQDII制度が導入された場合、A株に対して割安なH株に中国本土の投
資家の人気が集中するといった見方が根強く、H株の先高観測に繋がっていま
す。

 中国の会社は12月決算が主流のため、今後、春先にかけて昨年度の企業業
績が発表されます。昨年は、決算の発表毎に大きな上方修正が相次ぎました。
業績さえ伸びていれば、たとえ株価が上昇しても銘柄のバリュエーションは正
当化されます。中国株が割高になるのか割安になるのか、バリュエーションを
見るうえでも、決算の動向には注目したいところです。

※「HSBCチャイナオープン」はマネックス証券でお申込いただけます。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。

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投資信託基準価額(1月27日現在)
 ザ・ファンド@マネックス            6,688(+23)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(1月27日現在)
<米ドル建>
 バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.91(−0.26)
 バンガード・ウェルズリー・インカム・F   21.10(−0.03)
 バンガード・スモールキャップ・インデックス 24.01(−0.21)
 マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.67(−0.16)
 MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.68(−0.30)

 適用レート(1月28日午後2時30分現在)
  買付 105.95(−0.20) 解約 105.45(−0.20)

<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  12.62(+0.07)

 適用レート(1月28日午後2時30分現在)
  買付 134.10(+1.25) 解約 133.10(+1.25)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========
1月28日     <人口推移>

ダボス会議でいくつかの興味深いセッションがありましたが、有名経営者の発
言はいつも注目を浴びますし、実際聞いていても勉強になるものです。
ピーター・ブラベック・リトマスというネスレのCEOがいますが、歯に衣着
せぬ発言で有名です。昨年はアメリカ流のコーポレート・ガバナンスの方式に
関して、真正面から批判していたのが印象的でしたが、今年は「CEOは
10年後を考えて何をすべきか」というテーマのセッションでいいことを言っ
ていました。ぶっきらぼうに曰く、
「10年後にビジネスがどうなってるかとか、そういうことは分からない。
あまりにも先の話だ。ただ一つ分かっていることは人口の推移だけである。
それをしっかりと認識・理解することが重要だ。」
まぁ当然のことではあるのですが、中々重みがあります。長いプランほど、極
々基本的な要素の方向性について見誤ってはいけないということでしょう。
日本の証券業も、人口の推移をきちんと見極めてプランニングすることが何よ
り重要だと思います。

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マネックスメール全文を過去にさかのぼって読むことはもちろん、“つぶやき”
の部分だけをさかのぼることや、キーワードで過去のある部分を検索すること
も可能です。ぜひ一度お試しください。

=============<編集長の独り言>=============
1月も残すところ僅か、2月に入るとバレンタインデーがあります。チョコレ
ートの季節。新宿の伊勢丹では、2月2日まで世界8カ国から約70ブランド
のチョコを集めた「サロン・ド・ショコラ」が本日から開催されています。ち
なみに昨日の事前内覧会では、本物のチョコで飾ったドレスも披露されたそう
です。
今朝の通勤時ですが、視界の隅に一瞬入ってきた居酒屋の看板。“チョコくれ
たら半額”という文字。一瞬目に入っただけなので、果たして本当にこう書い
てあったかどうかも自信がないのですが・・・。帰りまたは明日の朝、もう一
度確認してみたいと思います。まあ、ほぼ100%男性客には適用されないと
は思うのですが。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========
当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。
詳しくはホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<ブックビルディング中の銘柄>
 オプト(2389) JQ
  ブックビルディングは 2月2日 AM11:00 まで
   仮条件 55万円〜75万円

<新規取り扱い決定銘柄>
 新生銀行(8303) 東証(所属部未定)
  ブックビルディングは 1月30日(金)より

 東日本ガス(9544) 東証2部
  ブックビルディングは 2月5日(木)より

 東誠不動産(8923) JQ
  ブックビルディングは 2月12日(木)より

 アイディーユー(8922) マザーズ
  ブックビルディングは 2月13日(金)より

詳細はこちら
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