マネックスメール 2004年2月2日

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マネックスメール 2004年2月2日

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 マネックスメール(第1103号 2004年2月2日夕方発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
   バンガード・海外投資事情 第109回
   生活設計塾クルーの「お金よもやま話」
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
 ただ今ブックビルディング中
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 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
値嵩株が売られ指数は安いが値上がり銘柄は多い状況。

日経平均      10776.73 (▲6.88)
TOPIX      1049.46 (△1.95)
単純平均        403.39 (▲0.91)
東証二部指数     2289.45 (△6.45)
日経店頭平均     1529.43 (△5.95)
東証一部 
値上がり銘柄数       994銘柄
値下がり銘柄数       428銘柄
変わらず          111銘柄
比較できず           2銘柄
 騰落レシオ(25日) 114.99%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高     1008.15(百万株:概算)
売買代金     933936(百万円:概算)
時価総額    3129505(億円:概算)
 為替(17時)  105.61円

 「二日新甫(ふつかしんぽ)は荒れる」と言われる2日から始まる月始めの相場でありましたが、指数に影響の大きな値嵩株や銀行株が軟調であったことから、東証一部の値上がり銘柄が900銘柄を越えているのに日経平均はマイナス、TOPIXも小幅高に留まる、といった展開でした。

 好調な業績が続々と発表される中、「業績発表」そのものが材料視されるような感じとなり、業績が発表されれば良くも悪くも「いったん売り」と言うような状況となっているかのようです。好調な業績を発表した電機・精密株の中でも当初から好調が予想された三洋電機(6764)やキヤノン(7751)は「材料出尽くし」ということで業績の発表があれば売られ、あまり期待されていなかった三菱電機(6503)やオムロン(6645)は買われる、といった状況となっています。ただ、そうは言っても今日の午前中にキヤノンが買われたり、ホンダ(7267)が決算発表が行われて9日ぶりに反発するなど押し目では買いが入るような展開とはなっているようです。

 良くも悪くも「業績」を気にするような展開で、好業績銘柄を拾う動きは続いているようです。ただ、来期以降の業績に自信が持てずに、早め早めの動きとなり、利食い先行の動きとなっているのではないかと思います。今日は月初ということでディーラーもポジションを取りやすく、朝方は積極的な買いが見られたようです。

 為替が比較的落ち着いてはいるのですが決算発表に一喜一憂する展開は続きそうです。

◆個別銘柄◆
ホンダ(7267) 4420円(△70):100株単位
 8日連続安のあと9日ぶりに反発。先週末発表となった業績が「予想以上」に良かったということで買われる。ただ、予想以上の決算を発表した後の9日ぶりの反発にしては迫力不足は否めない感じである。

三菱マテリアル(5711) 203円(△15)
 先週末外資系証券会社が投資判断を一気に2段階引き上げたことを材料に買われる。個人投資家や証券会社のディーラーも乗り易い銘柄だけに人気を集めたようだ。

三洋電機(6764) 560円(▲28)
 昨年の10〜12月期決算で純利益が前年同期比で3倍になったということを発表したが、「期待通り」ということで「材料出尽くし」とされ売り先行の展開となった。

オムロン(大6645) 2410(△130):100株単位
 業績上方修正となった。あまり期待されていなかっただけに逆に買い物を集めたようだ。

花王(4452) 2305円(△40)
 カネボウの化粧品部門を買収と伝わり、堅調。財務が健全とされる会社だけに化粧品部門が強化され国内シェア2位となることが好感されたようだ。
カネボウ(3102) 123円(△6)
 花王に化粧品部門を売却。財務の健全化が図れるということで人気化。個人投資家やディーラーの乗り易い銘柄だけに買いが集まった。

三菱電機(6503) 533円(△27)
 決算発表を前に好業績を見越して買われた。発表後は通期業績見通しを変えなかったことで利益確定の売りに押され頭打ちとなった。

山之内(4503) 3470円(△110):100株単位
 好決算の発表が続く中、好業績銘柄の出遅れとして物色された。昨年7月の高値を抜けたところで、達成感から戻り売りに頭を抑えられつつも堅調な展開となった。

古河電工(5801) 384円(▲21)
 昼休みに「14時から業績に関する会見を行う」と発表があり、業績の下方修正を懸念した売りに押された。会見後も連結赤字拡大を嫌気され一気に売られ、大幅安となった。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高光村印(7916)  +15.38  △100   750   585東栄住宅(8875) +13.27  △450  3840  41.9レナウン(8021) +12.69   △16   142 12644丸山製(6316)  +12.12   △20   185  3310ダーバン(8116) +12.00   △18   168  2232
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高鈴 丹(8193)  −9.09   ▲150  1500 548.3日ユニシス(8056)−8.81    ▲78   807 754.3フジクラ(5803) −7.13    ▲42   547  9302富士写(4901)  −6.12   ▲220  3370  3310ゲ オ(2681)  −5.23 ▲3万3千円 59万7千円 1.965
東証1部売買高上位
    銘柄        売買高(千株)    終値     前日比三菱マ(5711)      38831    203     △15カネボウ(3102)     32342    123      △6三洋電(6764)      27260    560     ▲28古河電(5801)      26240    384     ▲21三菱電(6503)      25799    533     △27新日鉄(5401)      18522    215      ▲3レナウン(8021)     12644    142     △16りそなHD(8308)    12451    126      ▲2東 芝(6502)      12283    448      △2三菱重(7011)      12164    316      △5
東証1部売買代金上位
    銘柄      売買代金(百万円)    終値     前日比ソフトバンク(9984)   33849   3880    △130ヤフー(4689)      24159  159万円    △3万円UFJHD(8307)    22974 44万7千円  ▲1万3千円NTTドコモ(9437)   18795 22万5千円    ▲4千円トヨタ(7203)      18573   3560    △100野村HD(8604)     16884    712     ▲20みずほ(8411)      16258 30万7千円    ▲7千円三洋電(6764)      15419    560     ▲28三井住友(8316)     15301 55万8千円  ▲1万2千円武 田(4502)      15152   4430     △30

=============<資産設計情報>==============
−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第109回>−−−−−−−−
「既存のポートフォリオの管理」

現在保有している投資ポートフォリオを定期的に見直すことはとても大切です。
ポートフォリオから目を離さないことが、投資目標から逸れないための鍵となります。でも、いったいどんな時にポートフォリオを見直せばよいのでしょう?
もし時間の経過に伴い、次のような変化(出来事)が生じた場合、ポートフォリオの資産配分を再検討する必要があるかもしれません。

職業の変化について、あなたが・・・
就職、転職したとき
昇進したとき
転職したとき
副業を始めるとき
退職したとき

収入や支出の変化について、あなたの・・・
世帯の所得者が1人から2人に、もしくはその逆になったとき
所得や投資収益に大幅な増減があったとき
家や車の購入、あるいはそのローンの完済が行われたとき

家族の変化について、あなたの・・・
子どもが生まれたとき
子供が大学を卒業したとき
結婚もしくは離婚が現実となったとき
家族が病気になったり、死亡したとき

退職について、あなたが・・・
退職後の予測をたてるとき(40歳から55歳ごろ)
退職後の生活(前期)に入るとき(55歳から74歳ごろ)
退職後の生活(後期)に入るとき(75歳以降)

上にあげたような生活の変化によって、必要な貯蓄額や投資にまわせる資金額は変わってきます。お金に関わりのある節目って、結構あるものですね。

※トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド
販売手数料がかからない「ノーロードファンド」
トヨタアセットマネジメントがバンガードグループのインデックスファンドの組み入れによって運用を行う、ファンドオブファンズ形式の国内投資信託です。1万円からのお買付ができ、月次定額積立、カードde自動つみたても可能ファンドの内容はマネックス証券のホームページでご確認下さい。

※投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。

========生活設計塾クルーの「お金よもやま話」=========「大手生保・無配当保険開始の報に思う」

 年明けからの生命保険分野の動きで気になった事柄の一つに、国内の大手生命保険会社が「無配当」の死亡保険を新商品として相次いで投入し始めている・・というニュースがあります。生命保険商品は「配当」の有無で有配当・利差配当・無配当の3種に区分することができますが、これまで国内大手は有配当と利差配当しか取り扱っていませんでした。

 生命保険の配当は大まかに言って、年度ごとの入ってきたお金(保険料収入など)と出て行ったお金(保険金や事業費など)との差額(剰余金=要するに利益)の中から支払われます。生命保険会社の利益(基礎利益)は、保険会社が定める保険料、

●予定事業費率(付加保険料)

●予定危険(死亡)率(危険=死亡保険料)

●予定利率(積立=生存保険料)

と、

●実際にかかった事業費

●実際に支払った危険(死亡)保険金

●実際にできた運用

との差額(順に費差益・死差益・利差益=3利源)で構成されます。そして、この中から配当が支払われるわけですが、3利源をまとめて配当の対象とするのが有配当保険、利差益だけのものが利差配当保険。無配当というのは利益が出ても配当を出さないということで、その分、同じ保障内容でも保険料を安くすることができます。

 ごく普通に考えれば、契約の減少に歯止めをかけたい大手生保が、従来から無配当保険を扱う外資や中小の会社に対して、保険料引き下げ競争を仕掛けたということでしょう。

しかし、生命保険関係のニュースを追い続けている身としては、もう少し別の見方もあります。

 この配当ですが、96年以前は利益の90%以上を配当に回すことを義務付けられていました。それが、破綻騒動の起こる前年である96年に80%以上になり、そして02年には「生保危機」とやらを背景に一気に20%以上でよいことになっています。そして、生命保険会社の「危機」というと、いつも大手全体に括って話題にされることが多いのですが、報道を注意深く見ていると、「危機」に瀕している会社もある一方で、そうでない会社も存在しているように見受けられます。

 そうでない会社にとっては、利益の20%を配当に回せばよいという約2年前の決定に続き、利益を還元する必要のない無配当保険も扱えるという話は、とてもおいしい話なのかもしれません。ひょっとすると、「危機」的な状態が底を打ち、これからはもっと利益が出そうだという読みがあるのかも・・・。
 その存在を十分に情報としては認知しており、消費者にとっても非常に良いものであると評価しながら、20年もの長い間、ユニバーサル保険を無視し続けてきた大手主導の生保業界を、ごく普通に信用できるようになるのはいつのことかしらん。
(生活設計塾クルー 野田 眞)

◆生活設計塾クルーからのお知らせ◆ 今月のセミナーは2種類3回開催!2/4(水)18:30〜 「株式から金まで市場環境を考える(参加費2千円)中立な立場のクルーメンバーが今年の市場環境のポイントを解説します。定期セミナー 「生命保険革命!〜ユニバーサル保険がやってきた(参加費無料)2/19日(木)18:30〜と2/23日(月)14:00〜の2回です。(講師は野田眞)。セミナーの詳細はこちら↓↓↓
http://www.fp-clue.com/seminar_info2.html
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投資信託基準価額(1月30日現在)
 ザ・ファンド@マネックス            6,582(+32)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(1月30日現在)
<米ドル建>
 バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.57(−0.04) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   21.01(+0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 23.49(+0.07) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.44(−0.05) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.48(+0.04)
 適用レート(2月2日午後2時30分現在)
  買付 105.65(−0.35) 解約 105.15(−0.35)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  12.52(+0.01)
 適用レート(2月2日午後2時30分現在)
  買付 132.00(−0.05) 解約 131.00(−0.05)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========2月2日     <比熱>
今日の東京は寒いです。実際の温度はそうでもないかも知れませんが、雨のせいでとても寒く感じます。先日、懇意にして頂いている或る社長さんから食事中に聞いたのですが、これは比熱のせいだそうです。な〜るほど。水分があると、比熱が大きくなるので熱を奪い易くなる。乾燥している所では、仮に零下20度とかでも、熱を奪う媒体がないのであまり寒くならない。風が吹くと話は別で、身体の回りの熱気をどんどん吹き飛ばしますから、寒く感じることになります。逆に暑い所でも理屈は一緒です。湿気の高い所では暑さは耐えられませんが、ハワイのように乾燥している所では、それほど苦になりません。サウナも同じ原理でしょう。こんな理屈は、極めて初歩的な物理の筈ですが、言われてみないと中々気付かなかったりします。理科ってやっぱり面白いですね。

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マネックスメール全文を過去にさかのぼって読むことはもちろん、“つぶやき”の部分だけをさかのぼることや、キーワードで過去のある部分を検索することも可能です。ぜひ一度お試しください。

ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−

<ブックビルディング中の銘柄>
 新生銀行(8303) 東証(所属部未定)
  ブックビルディングは 2月6日  AM11:00 まで
   仮条件 450円〜525円

<新規取り扱い決定銘柄>
 東日本ガス(9544) 東証2部
  ブックビルディングは 2月5日(木)より

 東誠不動産(8923) JQ
  ブックビルディングは 2月12日(木)より

 アイディーユー(8922) マザーズ
  ブックビルディングは 2月13日(金)より

 ジモス(3310) JQ
  ブックビルディングは 2月17日(火)より


詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/

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 ▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)

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