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マネックスメール<第1122号 2004年3月1日(月)夕方発行> http://www.monex.co.jp/
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
バンガード・海外投資事情 第113回
生活設計塾クルーの「お金よもやま話」
コラム マネックス社長 松本大のつぶやき
ただ今ブックビルディング中
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
本日もほぼ全面高、大商いの中、昨年来高値更新。
東証一部時価総額は2001年8月以来の330兆円乗せ。
日経平均 11271.12 (△229.2)
TOPIX 1107.6 (△25.13)
単純平均 420.97 (△6.29)
東証二部指数 2374.72 (△27.32)
日経店頭平均 1560.81 (△15.2)
東証一部
値上がり銘柄数 1324銘柄
値下がり銘柄数 169銘柄
変わらず 57銘柄
比較できず 3銘柄
騰落レシオ 106.18%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 1681.61(百万株:概算)
売買代金 1694306(百万円:概算)
時価総額 3309608(億円:概算)
為替(17時) 109.23
米国市場がもたついている中で、日本市場は先週来堅調な動きとなっています。本日も月曜日にもかかわらず、寄り付き前に市場筋によって集計されている外国人の売買動向で大幅買い越しとなったこともあり、買い先行の始まりとなりました。為替も109円台で大きく動くこともなく、市場に対する影響は可もなく不可もなく、といったところでした。寄り付きこそ先物が買い気配で始まったあと、若干もたつきはあったものの、断続的に買いが入りじり高の展開となり、出来高も多く前場は高値での引けとなりました。
後場に入ってからは堅調ながらも利益確定の売りで伸び悩みとなりました。寄り付きこそ堅調な始まりとなりましたが、先物への買いも細り、全体的に利益確定のタイミングを計るような状況となっていました。先物への大口売りが出ると一斉に売りが出る、といった展開が続きましたがあくまでも戻り売り、と言った感じで下まで叩き売るような感じではありませんでした。
引け際まで押し目買いと戻り売りで一進一退の高値保ち合いとなっていましたが、引けには少しまとまった売りも出て後場の安値圏での引けとなりました。外国人や個人は買い意欲が強いものの、機関投資家などからの持ち合い解消と見られる売りは依然として途絶えていないようです。
米国市場に影響されることが少なく、国内の景気回復を買う展開となっており、日経平均、TOPIXともに昨年来高値を更新、時価総額は2001年の8月以来の330兆円乗せ、と市場の回復も経済表同様に鮮明になりつつあるようです。
◆個別銘柄◆
富士通(6702)645円(▲13)
ほぼ全面高の相場の中で逆行安となっている。外資系証券のアナリストが目標株価を引き下げたことを嫌気された。また、1600億円を投じて半導体工場を建設すると言うこでエクイティファイナンスを懸念する向きもあるようだ。
サンリオ(8136) 1189円(△131):100株単位
連日の昨年来高値更新となっている。定時株主総会を「サンリオピューロランド」で開くと報じられ、個人株主の増加に繋がるのではないかとの観測で買いを集めている。
カネボウ(3102)103円(▲3)
産業再生機構の資金注入額が3000億円と花王(4452)の買収価額より少ないと報じられ、軟調な展開に。
みずほFG(8411)34万円(△1万1千円):1株単位
3日続伸。堅調な経済指標を受けて貸し出し拡大などが期待できるとの思惑が銀行株全体に広がり1月5日以来、約2ヶ月ぶりに上場来高値を更新した。
稲葉製作(3421)1752円(△145):100株単位
後場中ごろに一段高。13時半頃2004年中間期の連結業績の上方修正を発表、ディーラーが飛びつき一段高となった。
ホンダ(7267)4770円(△10):100株単位
14時頃発表になった2月の新車販売台数が前年同月比4.2%減となった。国内販売の不振が改めて明確になり、ほぼ全面高の市場のなかで、嫌気した売りでもたついた展開となった。
証券株
出来高が膨らむ中で日経平均も昨年来高値更新ということで、収益拡大期待から買い進まれる銘柄が多い。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高JALUX(2729) +16.73 △291 2030 269.2三菱ファーマ(4509)+16.70 △200 1397 1200関東ツクバ(8338) +15.10 △84 640 186.7佐伯建(1889) +13.72 △14 116 1503日本トリム(6788) +13.33 △1千円 8500 79.55
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高サカイオーベ(3408)−6.27 ▲14 209 5555化工機(6331) −5.35 ▲9 159 689関西船(9152) −4.44 ▲2 43 1516コクヨ(7984) −3.76 ▲47 1203 553.2ダイヤリ−ス(8593)−3.76 ▲130 3320 175
東証1部売買高上位
銘柄 売買高(千株) 終値 前日比りそなHD(8308) 58199 127 △3 新日鉄(5401) 54885 220 △6 住 金(5405) 53849 107 △4 新生銀(8303) 26325 802 ▲5 富士通(6702) 25609 645 ▲13 丸 紅(8002) 23950 230 △10 日興CG(8603) 22834 620 △21 大和証G(8601) 21889 764 △30 日カ−ボン(5302) 21747 202 △12 日 立(6501) 20551 740 △27
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金(百万円) 終値 前日比みずほ(8411) 90170 34万円 △1万1千円 ソフトバンク(9984) 57140 4290 △250 UFJHD(8307) 55360 50万5千円 △1万5千円 三井住友(8316) 51299 62万7千円 △1万9千円 野村HD(8604) 30600 1771 △36 三菱東京(8306) 27967 85万円 △1万円 トヨタ(7203) 26240 3860 △90 NTTドコモ(9437) 24590 23万円 △3千円 ヤフー(4689) 24518 215万円 △14万円 東エレク(8035) 22342 6860 △270
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第113回>−−−−−−−−
「バンガードCIO ガス・ソーター語る(前半)」
ジョージ・U・“ガス”・ソーターは、1987年にバンガードに入社して以来、クォンツ(計量分析)株式グループ(QEG)のヘッドとして、バンガードのすべての株式インデックス・ファンドと一部のアクティブ・ファンドの運用を担当してきました。2003年7月にチーフ・インベストメント・オフィサー(CIO)となり、現在はQEGと債券ファンド・グループの資産合計4900億ドル(約54兆円2004年1月31日時点)を管理しています。
ソーター氏にアクティブ運用とインデックス運用について、そして米国投信業界を揺るがした不祥事に関する見解をインタビューしました。
一般の投資家にとってバンガードのリスク管理の手法は参考になりますか?:
ソーター氏:バンガードでは、ファンドが現在取っているリスクを正確に把握して、それ以外の意図しない不確実なリスクを出来る限り排除しています。このような投資の考え方は一般の投資家にとっても有効でしょう。相場が天井の時に多くの投資家は株式ポートフォリオのリスクの大きさを予測できずに、大胆すぎる決断を下してしまいました。
アクティブ運用ではよりよい付加価値を得るために、マーケットに対してある程度のリスクを取っていきますが、明らかにそれは意図的なリスクです。インデックス運用ではベンチマークに対するリスクを取ることはせず、逆にそのリスクをとっていないことを常に確認する必要があります。
あなたはインデックス運用とアクティブ運用の両方を担当しています。これは矛盾した行為ではありませんか?:
ソーター氏:そんなことは全くありません。我々はインデックス運用について、「常に市場と同等のリターンが得られる慎重で優れた投資手法」との見方をしているのであって、その信頼は“効率的市場仮説”からきているものではないのです。市場はかなり効率的ですが、でも完全ではないと思います。ですから、アクティブ運用はそこで付加価値を得る可能性があります。しかしそれを実現させることは至難の業です。加えて、実際に高い付加価値を得ることができるそのファンド・マネージャーを前もって投資家が知ることも難しいことです。ですから我々はコストを抑えたしっかりとしたアクティブ運用をすることで、ポートフォリオが付加価値を得るその可能性をできるだけ高めようとしているのです。
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トヨタアセットマネジメントがバンガードグループのインデックスファンドの組み入れによって運用を行う、ファンドオブファンズ形式の国内投資信託です。1万円からのお買付ができ、月次定額積立、カードde自動つみたても可能ファンドの内容はマネックス証券のホームページでご確認下さい。
※投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。
========生活設計塾クルーの「お金よもやま話」=========「大量外債投資と説明責任(アカウンタビリティ)」
「雨の日も晴れの日もあなたが毎日、毎日100万円使い続けて、使い切るのに273年余り」。これは私が、1兆円がどれほどの金額なのかということを、セミナーなどで説明する際に使っている言葉です。もちろん単純な割り算で導かれる数値です。バブル崩壊後の90年代、それも後半に入り不良債権問題が議論の最前に座るようになってからというもの、メディアで取り上げられる金融上の数値が一気に大きくなり、いまでは兆円単位はあたり前という時代になりました。2兆円もの公的資金の入った都銀が、9月の中間決算で最終赤字が1.7兆円と報じられた時には、予想以上の赤字額に驚きました。この場合、赤字額に加え、その状態で、だいじょうぶ!と言っていたわけか・・・・と。わずか半年前の、あるいは1年前に発表された状況との(予想以上の)落差にも驚いたわけです。
数字だけ取り上げれば、もちろん上には上があります。増え続ける国債の発行量。ついに普通国債の発行量は440兆円を突破し、迫り来る大量償還時代への対応が議論に上っています。その国家財政は700兆円以上の赤字を抱えた状態です。このように兆円単位の報道が多い昨今ですから、受け取るこちらの感覚も麻痺しがちになります。
先週末も数字がらみで驚くことがありました。為替介入にからむ金額です。大きく報じられていたので、皆さんも驚かれたことでしょう。昨年の春以来、その規模が注目されている日本国・財務省(「政府・日銀」という報道で用いられる表現では、日銀が主体のように受け取られる傾向がありますので、ここではこの表現を使います)の対ドルでの為替介入ですが、年明け以降、すでに10兆円を越す規模にまで膨れ上がっているというものです。為替介入に関しては、昨年1年で20兆4000億円と、従来の記録の年間7兆6000億円(1999年)を軽く突破し、話題を集めたばかりでした。それが、わずか2ヵ月で昨年の半分の規模ですから、驚きますよね。また同時に疑問もわきます。為替市場でいったい何が起きているんだと。
介入に投じる円資金は、財務省が短期の国債(政府短期証券)の発行で賄っていますが、国債ですから、もちろん際限なく発行できるわけではありません。予算枠のなかで国会で承認され決定されますが、これまでは79兆円で、昨年の大規模介入でこの枠を使い果たしてしまいました。介入資金が底を付いてしまったわけです。そこで日銀から融通してもらったり(約10兆円)、やり繰りした上で、先月2月9日の補正予算の成立で100兆円までの増額が認められたばかりです、当面は、余裕(?)で介入できる体性が整ったといえます。介入で取得したドルは、外貨準備としてカウントされますので、外貨準備が過去1年あまりで1.5倍にも膨れ上がることになりました(2月末で7400億ドル)。もちろんこのドルは、キャッシュで持つようなことはなく運用に回すのですが、そのまま米国債の購入に当てられるわけです。したがって、われ等の日本国は米国債の保有量がどんどん、しかも短期間に増えていることになります。大型減税という景気のテコ入れ策や戦争などで米国の財政赤字が膨れ上がっているのは、よく知られていますが、それらは国債の発行で賄われています。つまり円高阻止の介入は、一方では財政赤字の米国への“融資”という側面があるわけです。
そこで問題は、これだけの規模まで膨れ上がった外貨準備、しかもその内容がドルすなわち米国債に偏ったことが、将来どのようなメリット、デメリットが考えられるのかということです。政治的な意味合いもありますので、一概に個人など民間との比較に難があるのはわかります。ただし、個人に焼き直すと、分散投資が声高に唱えられるご時世に5000億ドルにも上ると見られるドル債集中投資は、無謀と言っていいでしょう。もちろん日米の金利差から年間2兆円近くの受け取りという部分はメリットですが、今後景気回復に伴い米国金利が上昇することになると、理論上債券価格は下げることになります。もちろん為替の変動は、これだけの“投資”規模になると1円2円の変動が、円ベースで5000億、1兆円もの評価損益の変動となります。
為替介入は、国政全般との連動で捉えられ、もちろん長期的展望に立った観点からなされているとは思いますし、なされるべきでしょう。いま思うのは、日本一国だけで、これだけの規模の介入を行わなければならないほどの、バランスの欠いた状態に世界金融が陥っているのではという懸念です。抜けるに抜けられない介入地獄に陥っているようにも見えます。介入の経過や規模は、昔と異なりつぶさに公表されるようになっています。しかし、最終的な結果責任を国民が負うことを考えると、これだけの規模の介入が、どのような展望のもと実施されているのか、リスクはどうかという点で、説明が必要な段階に入っているのではないでしょうか。次年度には介入枠がさらに40兆円積み増しされ140兆円になる予定になっているわけですから。
(生活設計塾クルー 亀井幸一郎)
◆生活設計塾クルーよりお知らせ◆
3月のマネーセミナーは、
22日(月)14:00〜と26日(金)18:30〜です。
『初めての投資=何を買うか迷っているあなたに』をテーマにクルー浅田里花が自分にあった投資方法と商品を見つける手順を解説します。■本日創刊の経済新聞『フジサンケイ・ビジネスアイ』の暮らし面をクルーが毎日担当します。→ http://www.fp-clue.com/seminar_info.html
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投資信託基準価額(2月27日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,611(+111)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(2月27日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.95 (+0.02) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 21.29 (+0.06) バンガード・スモールキャップ・インデックス 23.81 (+0.10) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.60 (−0.02) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.54 (−0.05)
適用レート(3月1日午後2時30分現在)
買付 109.40 (−0.05) 解約 108.90 (−0.05)
<ユーロ建>
フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F 12.96 (+0.03)
適用レート(3月1日午後2時30分現在)
買付 137.20 (+0.60) 解約 136.20 (+0.60)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========3月1日 <春爛漫>
金曜日に<春が来た>とつぶやいて、今日<春爛漫>ではちょっとせっかちな気もしますが、株式市場はどんどん春が来ているという感じです。東証1部の時価総額は、2001年8月15日以来初めて330兆円を超え、日経平均がバブル後最安値を付けた去年の4月28日(224兆円)もしくはTOPIXが最安値を付けた3月11日(221兆円)に比べて100兆円以上増え、実に約1.5倍になっています。業種別騰落率も、金融、建設、不動産、倉庫運輸などが上位を占め、まさにバブルシフトといった様相です。我が国には悪い癖があり、株価が上がると急に何もかも反省なくなってしまい、改革などの努力をやめてしまうことがあります。今回は抵抗勢力などが党内、党外、一部マスコミなどにもいるので、却っていい牽制が持続するでしょうか?最近の事件ニュースを聞いていると、色々な所でモラルの低下を感じることもあるので、しっかりと国民が、政治に限らず企業についても監視していくことも大切です。しかし一方で波に乗ることも重要です。微妙なバランスを維持しながら、成長を持続したいものですね。
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マネックスメール全文を過去にさかのぼって読むことはもちろん、“つぶやき”の部分だけをさかのぼることや、キーワードで過去のある部分を検索することも可能です。ぜひ一度お試しください。
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
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==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。
詳しくはホームページをご覧下さい。
−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<明日からブックビルディング開始の銘柄>
アルデプロ(8925) マザーズ
ブックビルディングは 3月2日(火)AM0:00から
3月5日(金)AM11:00まで
仮条件は35万円〜40万円
<明日が募集期間締め切りの銘柄>
ジモス(3310) JQ
募集期間は 3月2日(火)AM11:00まで
募集価格は50万円
<ブックビルディング中の銘柄>
ブックオフコーポレーション(3313) 東証2部
ブックビルディングは 3月3日(水)AM11:00まで
仮条件は1,150円〜1,300円
詳細はこちら
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