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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
10年後に笑う!マネープラン入門 第53回
生命保険を考える(15)
フィデリティと考えるこれからの投資
HSBCの中国情報
投資信託基準価額
コラム マネックス社長 松本大のつぶやき
ただ今ブックビルディング中
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
利益確定売り、持ち合い解消売りと押し目買い、外国人買いが交錯し大商い。
日経平均 11351.92 (▲ 9.59)
TOPIX 1116.01 (▲ 0.74)
単純平均 423.76 (△ 0.69)
東証二部指数 2398.48 (△13.23)
日経店頭平均 1578.25 (△11.01)
東証一部
値上がり銘柄数 721銘柄
値下がり銘柄数 701銘柄
変わらず 130銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ 112.89%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 1873.25(百万株:概算)
売買代金 1670627(百万円:概算)
時価総額 3335317(億円:概算)
為替(17時) 110.13
今日はまさしく、売り方と買い方ががっぷり四つ、といった感じの相場でした。朝の寄り付き前からバスケット売買が入り、一日の動きを見ても前場と後場に一度ずつ、高い場面がありました。前場、後場それぞれの寄り付き直後に安くなる場面があり、前場の引けと後場の引けは前日比でほとんど変わらないレベルで終わる、といった状況で方向感のない展開でした。
売り方としては金融機関の持ち合い解消や利益確定の売り、買い方としては外国人買いや押し目買い、乗り損ねた向きの買いや目先筋の買戻しなどが考えられ、これらががっぷり四つで組み合ったという感じでした。出来高も昨年の9月24日以来の高水準ということです。持ち合い解消など売り切りの受け皿があり、米国市場が軟調な中で買い手が多いと言えるでしょう。
昨日まで動きがよかった不動産株は利益確定の売りに押され安いものが多く、同様に損保株なども安くなっています。銀行株は株高そのものが好材料となり今日もしっかりした動きとなっていました。
個別には2月の売上が好調と伝えられたファーストリテイリング(9983)は材料出尽くし感から売られ、昨日ストップ高となっていた東急建設(1720)も高値警戒感から大きく下げています。ハイテク株や優良銘柄はまちまちの動きとなっており、持ち合い解消で売られたものが安く、外国人買いやETF組成に絡む買いが入った銘柄が高い、といった展開となっています。
目先筋のディーラーも一段と手仕舞いの回転が速くなっているようで、出来高増加の一因となっています。外国人買いを後ろ盾に、業績の回復を期待する相場となっており、基調は強いものと思われます。
◆個別銘柄◆
ファーストリテイリング(9983)7640円(▲150):100株単位 2月の売上が好調と伝えられたが、材料出尽くしとされ格好の利益確定売りの対象となったようだ。
三菱地所(8802) 1380円(△10)
利益確定売りに押され安い場面が多かったが、押し目買いや外国人買いが入り引けはプラスに。
セキュアード(2392)146万円(△20万円):1株単位
カルパース(カリフォルニア州職員退職年金基金)などから不動産投資ファンドに出資を受ける、とのニュースで買いが集まり、ストップ高となった。
オーイズミ(6428)962円(△100)
引き続き新規に一部に指定替えとなった銘柄を物色する動きは続いている。指数計算の算入云々が言われているが、値動きのよさに目先筋が飛び乗っている、というのが実態だろう。
キャノン(7751)5540円(△40)
為替が110円台に乗せてきたことで見直し買いが入っている。「正統派優良銘柄」を見直す動きも出ているようだ。ただ、金融機関等の持ち合い解消売りが出やすい銘柄でもあり、上値が重い展開が続いている。
銀行株
景気回復期待と株の先高感が強くなったことで見直される動きが続いている。「株高」の恩恵を一番受けそうな銘柄群だけに注目されているようだ。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高セントラルSP(4801)+18.60 △200 1275 58.5明治海(9115) +16.90 △71 491 206JALUX(2729) +16.46 △400 2830 146.9乾汽船(9113) +15.84 △58 424 2368MISAWA(1722) +15.42 △31 232 16978
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高東急建設(1720) −9.60 ▲115 1082 3854シマノ(7309) −6.82 ▲175 2390 34.8ハマキョウ(9037) −5.25 ▲135 2435 24.4近畿コカ(2576) −4.00 ▲38 911 51損保JPN(8755) −4.93 ▲51 983 4234
東証1部売買高上位
銘柄 売買高(千株) 終値 前日比りそなHD(8308) 274668 138 △10 新生銀(8303) 66976 841 △17 丸 紅(8002) 39094 253 0 OKK(6205) 38515 154 △9 新日鉄(5401) 32858 222 ▲2 いすゞ(7202) 25609 211 0 住友信(8403) 25503 615 △18 宇部興(4208) 24202 172 △4 川 重(7012) 18872 148 △8 住 金(5405) 18704 108 0
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金(百万円) 終値 前日比みずほ(8411) 155037 35万5千円 △1万円 UFJHD(8307) 82310 54万4千円 △2万5千円 新生銀(8303) 56336 841 △17 三井住友(8316) 54157 64万8千円 △9千円 三菱東京(8306) 51114 89万1千円 △1万6千円 トヨタ(7203) 39588 3870 ▲30 りそなHD(8308) 36929 138 △10 NTTドコモ(9437) 25990 23万円 0 ソフトバンク(9984) 24858 4230 ▲30 野村HD(8604) 23372 1803 △4
=============<資産設計情報>==============−−−−−<10年後に笑う!マネープラン入門 第53回>−−−−−−
生命保険を考える(15)
ファミリーの死亡保障/片働きのケース
いちばん大きな死亡保障が必要なのが、片働き(夫が収入を得る仕事をして、妻は家事・育児に専念、あるいはその逆)のケースだ。
一家の稼ぎ手が亡くなると、収入は激減する。ふつうは公的な遺族年金だけになる。
子どもをかかえている妻は、すぐには働けない。夫は、家族の生活費と、子どもが独立するための教育費を残す義務がある。それが、いったいいくらぐらいになるか考えてみよう。
○生活費は子が18歳になるまで
遺族の生活費をどのくらい残すかで、必要な保障額は全然変わってくる。生命保険会社のシミュレーションでよくあるのは、子が大学を卒業するまで+妻の老後(85歳くらい)までだ。これを30歳でシミュレーションしたら膨大な金額になるのは、明らかだ。
ここでは、子が18歳になるまでとする。2人以上子がいるなら、末の子で考える。それ以降は、妻は働き、自分の生活費分くらいは稼げるだろうという判断だ。
夫が亡くなった時の、遺族の生活費は、住宅ローンを払っているかいないかで、すこし変わってくる。夫の分の生活費コストが約3割、住宅ローンが2割と仮定すると、遺族の生活費はそれぞれ5割、7割となる。
<サラリーマンのケース>
サラリーマンの場合、大ざっぱに遺族年金(キソ+コーセー)が手取り年収の3割程度払われる。だから遺族年金でカバーできない生活費は、住宅ローンありの人で年収の2割、住宅ローンなしの人で年収の4割となる。
住宅ローン 遺族の生活費 遺族年金 自分で準備
あり 手取年収の5割 3割 2割
なし 手取年収の7割 3割 4割
手取り年収400万円で、子どもが生まれたばかりの頃、遺族のために残すべき生活費は以下のようになる
・例1 賃貸住まいで、住宅ローンなしなら
遺族の生活費×子が18歳になるまでの年数=
400万円×4割×18= 2880万円
・例2 住宅を買って、ローン返済中なら
400万円×2割×18= 1440万円
<自営業のケース>
自営業の場合は、遺族キソ年金だけなので、必要額はもっと増える。遺族キソ年金は固定額なので、大ざっぱに100万円として考える。
住宅ローン 遺族の生活費 遺族年金 自分で準備
あり 手取年収の5割 100万円 5割−100万円 なし 手取年収の7割 100万円 7割−100万円
上と同じ年収400万円で、自営業者の場合の、遺族のために残すべき生活費は以下のようになる
・例3 賃貸住まいで、住宅ローンなしなら
遺族の生活費×子が18歳になるまでの年数=
(400万円×7割−100万円)×18= 3240万円
・例4 住宅を買って、ローン返済中なら
(400万円×5割−100万円)×18= 1800万円
○ 子どもの成長で減る必要額
この考え方からも、計算式からもわかるが、遺族に残すべき生活費の額は、年々減っていく。
手取年収400万円のサラリーマン、30歳で1人目が、34歳で2人目が生まれ、36歳で家を買った場合の生活費必要額は、だいたい次のように変わる。単位は万円。年収は少しずつアップすると仮定して試算した。
30歳 33歳 34歳 36歳 42歳 48歳 52歳 2880→2560→3240→1600→1100→ 440→ 0
以上は、生活費だけなのでこれに、大学の教育費をプラスしたい。自宅か自宅外か、私立か国公立か、文系か理系か医科歯科系かで違ってくるが、ひとりあたり500〜1000万円を子が18〜22歳くらいまで手当てすればいい。 上のケースで1人700万円ずつ学費をプラスすると、下のようになる。
30歳 33歳 34歳 36歳 42歳 48歳 52歳 3580→3260→4640→3000→2500→1140→ 0
さらに、以上の金額から、貯金や死亡退職金などで手当てされる額を引いたのが、保険で準備したい金額。ちょっとめんどうくさいが、保障をムダなく手当てするために、ぜひ自分で計算してみてほしい。
ファイナンシャル・プランナー 中村芳子
---------------<フィデリティと考えるこれからの投資>---------------
日本株の上昇---今度はホンモノ?(その1)
昨年のいまごろの日本株マーケットは大変な状況にありました。金融不安の
再燃やら代行返上の売りなどの心理要因・需給要因が売りに拍車をかけていま
した。イラク戦争や新型肺炎のSARSなど海外の不安材料にも事欠かなかっ
たのは記憶に新しいところです。4月末になって日経平均株価が底を打ち、金
融不安の後退や景気回復期待の高まりによって株価は上昇、11000円台の
せも実現しました。結果として昨年1年間を通して見た日本株マーケットは大
きく上昇しました。今年に入ってからは10000円とび台でのもみ合いが続
いていましたが、再び11000円台のせを果たしたところです。
「じゃあ、これから先はどうなるの?」というのがいちばん気になるところ
でしょう。まだまだ買っていってもいい水準なのか、あるいはもう売ったほう
がいいのか−−−ここが最大の関心事かもしれません。しかし、目先の動きは
はっきり言って分かりません。バブル崩壊後にも何度か上昇局面があって期待
を膨らませたものですが、結局いずれも長続きせずに終わってしまいました。
ある意味、裏切られ続けたために、なかなか強気になることはできないという
投資家も少なくないのではないでしょうか。
しかし、いま日本で起こっていることはもしかしたら日々の株価の変動より
ももっと大きな“変革”なのかもしれません。以前ですと、10兆円(あるい
はそれ以上の)規模の「総合経済対策」などと称する大々的な財政出動があっ
たりしましたが、今回はそのようなことはありません。公共事業による下支え
ではなく、個々の企業が自助努力をした上で回復してきているという点が今ま
でとは違うところです。
では、日本株マーケットにおいて現在何が起こっているのでしょうか?
また、前回大幅に上昇したITバブルのときと比べた場合、どのような点が
異なっているのでしょうか?
こういった疑問にお答えするために、循環的な要因、構造的な要因、そして
個別企業のあいだで起こっている変化についてまず見ていきたいと思います。
(以下次号)
フィデリティのファンドはマネックス証券でお申込みいただけます。
これらの計算はすべて考え方の一例を示すことを目的としており、商品の利回
り等を保証・示唆するものではありません。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認ください。
------------------------<HSBCの中国情報>------------------------
中国の保険事情
中国の特に沿岸都市部では所得の増加を背景に、自動車の販売台数が急増し、
マンションの売り上げが好調に推移するなど、人々の生活水準が著しく向上し
ている様子がマスコミで報じられていますが、資産形成手段としての生命保険
は、中国ではどうなっているのでしょうか。
昨年末、中国最大の保険会社、中国人寿保険(チャイナライフ)が世界最大
規模の株式の新規公開を行ない、香港とニューヨークに上場を果たしました。
投資家による応募は売り出し株数を大幅に上回り、上場後の株価も公開価格を
上回って、新規公開は大きな成功を収めています。
チャイナライフは、1949年に設立された、生命保険業、損害保険業の双
方を営む中国保険会社を母体にしています。同社は社会主義体制下で中国唯一
の保険会社として、主に損害保険を扱っていましたが、1982年からは生命
保険業務も兼務するようになりました。1995年に新しい保険法が制定され、
生損保の兼営が禁止されると同社は分割され、その後の変遷を経て、1999
年に現在のチャイナライフの母体が出来上がりました。
2003年6月末現在で中国には27の生命保険会社があります。外資系保
険会社は都市部以外での営業がこれまで禁止されており、低いマーケットシェ
アはに甘んじている一方、中国資本の上位3社が保険料収入で見ると92%を
占め、寡占状態になっています。チャイナライフのシェアは徐々に減っている
とはいえ、2002年のマーケットシェアは優に50%を超えています。中国
資本と外資系の保険会社が競っている、例えば上海でのマーケットシェアで見
ても26%で、2位以下を大きく離しています。
中国の生命保険を、業界全体の資産規模で見ると、昨年11月に至る13年
間にゼロから2,840億人民元(約45兆円)へと急速な伸びを示していま
す。この背景にあるのは、沿岸都市部を中心とした所得の急速な伸びは勿論で
すが、中国の大家族制度を基盤とした相互扶助が地域によっては都市化の進展
で崩壊しつつあること、少子化傾向が強まって個人資産の形成と確保に対する
ニーズが高まっていること等が挙げられます。また、政策面で急速に発展する
経済へ資金を供給するパイプの役割を持つ保険制度の整備に政府が力を入れて
きたことも見逃せません。
これまでの急速な成長にもかかわらず、現在の中国の生命保険の普及率は、
2%で、アジア(6%弱)及び世界の平均(5%弱)をまだ大きく下回ってい
ます。国民一人当たりの生命保険契約高も、アジア諸国の平均と比較すると大
きく遅れをとっています。一般的にアジアでは国民一人当たりのGDPが5,
000米ドルを上回ると保険契約の急増が始まると言われていますが、首都北
京や沿岸都市部の先進地域では、一人当たりのGDPが4,500米ドルから
5,000米ドルになっており、今後もこうした地域での高い伸びが予想され
ます。現在は都市部以外での外資系保険会社の営業は禁止されているようです
が、2006年にはこうした制限も撤廃される見通しで、農村部へも保険が急
速に浸透する可能性があります。外資系保険会社の持ち込む新しい保険商品も
中国の生命保険市場の成長を加速させることは明らかでしょう。
世界の工場として、巨大な消費地として、変貌を遂げている中国ですが、金
融市場の一角で、個人資産の形成という面でも、急速な変化が起きていること
は間違いないようです。
※「HSBCチャイナオープン」はマネックス証券でお申込いただけます。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。
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投資信託基準価額(3月2日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,775(+41)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(3月2日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 27.08 (−0.16)
バンガード・ウェルズリー・インカム・F 21.32 (−0.05)
バンガード・スモールキャップ・インデックス 24.11 (−0.10)
マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.64 (−0.11)
MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.61 (−0.13)
適用レート(3月3日午後2時30分現在)
買付 110.20 (+1.15) 解約 109.70 (+1.15)
<ユーロ建>
フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F 13.15 (+0.07)
適用レート(3月3日午後2時30分現在)
買付 134.60 (−1.50) 解約 133.60 (−1.50)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========
3月3日 <内心のイメージ>
先日「新ビジネスマンに勧めたいDVD」というような質問を受けたので、私
の仕事観に強い影響を与えている映画として「スミス都へ行く」(1939年)
を挙げました。フランク・キャプラ監督、ジェームズ・スチュアート主演とい
う、まぁ私にとっては感動の定番チームによる代表的作品です。小学生か中学
生の頃にテレビで初めて見て強い印象を得てから、ずっと心の中に映画のスト
ーリーとイメージを反芻してきました。大学生の頃からビデオを探し始めたの
ですが、中々見つかりませんでした。やがて市中に出回るようになったのです
が、何故か私は一度も借りませんでした。最近はDVDも手に入るようになっ
たので、実際に購入したのですが、封も切らずに閉まってあります。心の中で
強い影響を与え続けているこの映画を実際に見て、ずっと大切にしてきた考え
方や印象が万が一でも崩れるのが嫌だからです。内心のイメージは、何度も思
い出し続けなければ忘れてしまうが故に、却ってその反復と共にイメージが強
固になっていくのでしょう。郷ひろみの歌に♪会えない時間が〜愛育てるのさ
〜♪というのがあります(安井かずみ作詞)が、言い得て妙です。ただこの間
乗った飛行機の中で、キューティ・ブロンド・ハッピーMAXという映画を見
ていたら、或る場面の背景にあるテレビの中で「スミス都へ行く」のジェーム
ズ・スチュアートの熱弁場面が映っていたのは、親友にばったり街で遭遇した
ような、とても懐かしく嬉しい瞬間でした。
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−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<ブックビルディング中の銘柄>
アルデプロ(8925) マザーズ
ブックビルディングは 3月5日(金)AM11:00まで
仮条件は35万円〜40万円
<新規取扱い決定銘柄>
ゴルフダイジェスト・オンライン(3319) マザーズ
ブックビルディングは 3月17日(水)より
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