マネックスメール 2004年3月16日(火)

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マネックスメール 2004年3月16日(火)

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 マネックスメール<第1133号 2004年3月16日(火)夕方発行>  http://www.monex.co.jp/
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
   伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
   ファンドマネージャー清水氏の相場の見方
  投資信託基準価額
 コラム マネックス社長 松本大のつぶやき
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
 米国市場の軟調を受け、売り優勢の相場。内需関連銘柄は堅調、ハイテク株は軟調な動き。

日経平均      11242.29 (▲75.61)
TOPIX      1120.96 (▲ 3.96)
単純平均        433.31 (▲ 0.38)
東証二部指数     2580.92 (△ 8.78)
日経店頭平均     1677.44 (△ 5.04)
東証一部 
値上がり銘柄数       629銘柄
値下がり銘柄数       810銘柄
変わらず          113銘柄
比較できず           2銘柄
 
騰落レシオ        138.08%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高     1667.30(百万株:概算)
売買代金    1375746(百万円:概算)
時価総額    3351031(億円:概算)  
 為替(17時)  109.62

 米国市場が再び軟調な動きとなったことや為替が円高に振れたことで売り先行の始まりとなりました。売り一巡後は内需関連銘柄に買いが入り、底堅い展開となりました。その後も消費関連銘柄や金融株は堅調な動きを続け、高値更新となるものも目立ちました。一方で為替が円高に振れたことを嫌気され値嵩ハイテク株を筆頭に輸出関連銘柄、いわゆる「優良銘柄」は軟調な展開を続けていました。

 寄り付きの売り一巡後に先物に大口の買いが入ると先物は昨日の終値まで戻す場面も見られましたが、上値の売り物も厚く、上値が抜けないと見るとすぐに見切売りが出るような状況となりました。後場の寄り付きも売り優勢の始まりとなりましたが、日本時間で今晩に行われる米国FOMC(米連邦公開市場委員会)や経済指標の発表を受けた米国市場を見極めたいとする投資家も多く、昨日の後場と同様に値幅は小さいものとなりました。

 ただ、値幅の割に出来高も多く小さな値幅取りを中心とするディーラーの動きが中心であったのではないかと思われます。銀行株、不動産株、小売株などの内需関連銘柄が堅調な動きとなり、輸出関連銘柄、ハイテク銘柄は軟調な動きとなるものが目立ちました。

 小型株や新興市場は依然として好調な相場が続き、マザーズの売買代金が市場開設以来最高となり、日経ジャスダック平均、東証2部指数は14連騰となるなど、個人投資家中心と思われる小型株の値幅取りの動きが依然と活発なようです。

 日経平均やTOPIXといった指数だけを見ていると、「米国市場離れ」とは行かないように見えますが、個々の投資家の動きは十分に米国市場から離れたところの動きもあるようです。銀行株やイオン(8267)等の小売株が続伸となり、不動産株の堅調さが電鉄株などに波及していることは、日本の株式市場の堅調さが表れているようです。


◆個別銘柄◆
古河電工(5801)373円(▲38)
 2004年3月期の連結最終赤字予想をさらに下方修正。54年ぶりに無配に転落すると発表。大幅安となり値下がり率ランキングのトップとなった。
石川島(7013)152円(▲9)
 2004年3月期の連結営業損益が赤字になる見込みと発表。同時に今期無配となると発表。引けは買戻しで下げ幅を縮小したが大きく売られた。

日立金属(5486)465円(△9)
 後場の取引開始後に中期経営計画を発表。また、2004年3月期の期末配当を3円50銭とし年間配当を5円とすると発表したことを好感された。
キヤノン(7751)5200(▲80)
 2004年の1月〜3月期の業績が上方修正となるとの観測が報じられたが米国市場安、円高ということで売りの対象となった。 

SBI(8473)12万1千円(△1万3千円):1株単位
 株式市場が活況となっている中で銀行、証券株の関連銘柄として見直し買いが入ったようだ。新規公開銘柄の好調も見直し買いにつながっている。

スカパー(4795)15万2千円(△7千円):1株単位
 東証一部上場が認可されたことを好感されストップ高で寄り付いた。その後は利益確定の売りに押されたが堅調な展開となった。

吉野家D&C(9861)18万円(△7千円):1株単位
 朝から堅調な動きとなっていたが、後場に入り上げ幅を拡大、昨年10月2日以来の18万円乗せとなった。米農務省が牛肉輸出の再開を狙って、BSE検査頭数を大幅に増やす、と発表したことや、期間限定で値下げ販売した「豚丼」が好調と伝えられ買いを集めたようだ。

電鉄株
 不動産市況の底入れ感から不動産株が物色される中で、沿線の開発などを手掛ける電鉄株にも物色の矛先が向かった。相場らしい相場も無かったことで、「脱デフレ」期待の内需関連銘柄として出遅れ感を指摘する向きもある。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅   終値    売買高新井組(1854)   +35.55  △48  183  710.4サクラダ(5917)  +21.66  △26  146   2463飛島建(1805)   +17.69  △23  153   3398日建鉄(5972)   +14.28  △24  192   44.5OMCカード(8258)+13.30  △81  690   1386
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅   終値    売買高古河電(5801)   −9.24   ▲38  373  27472ミツバ(7280)   −7.34   ▲44  555    347関西船(9152)   −6.45    ▲6   87   4424石川島(7013)   −5.59    ▲9  152  42033テトラ(1863)   −5.35   ▲30  530   2378
東証1部売買高上位
    銘柄        売買高(千株)    終値     前日比りそなHD(8308)   181994    168      ▲1 石川島(7013)      42033    152      ▲9 住 金(5405)      41021    124      ▲2 新日鉄(5401)      37586    227      △1 みずほ信(8404)     28906    225      △6 三住建設(1821)     28245    126      △3 古河電(5801)      27472    373     ▲38 長谷工(1808)      25351    314     △24 新生銀(8303)      18969    850     ▲12 ソフトバンク(9984)   18360   4390    △160
東証1部売買代金上位
    銘柄      売買代金(百万円)    終値     前日比みずほ(8411)     107847 40万9千円    △1千円 ソフトバンク(9984)   79816   4390    △160 UFJHD(8307)    48397   62万円    △4千円 三井住友(8316)     47365 70万2千円    ▲6千円 りそなHD(8308)    31018    168      ▲1 ソフトバンイン(8473)  18748 12万1千円  △1万3千円 NTTドコモ(9437)   18600 22万3千円    ▲1千円 野村HD(8604)     18343   1826      △7 三菱東京(8306)     17522 91万1千円    △2千円 住友不(8830)      17017   1240     △46 

=============<資産設計情報>==============
−−−−−−−<伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ>−−−−−−−−
 今週の東京株式市場は、ニューヨーク市場からの「unbundle度」(開放度)を試す展開となる、と筆者は見る。週初のニューヨーク市場が大幅安となり、今後も大幅上昇が期待できない状況となったからだ。東京市場の月曜日の株価上昇は先週のニューヨークの動きを受けたもので、織り込み済み。火曜日からの動きに、今年の東京市場の今後を占う鍵がある。

 先週このコラムで紹介したのはウォーレン・バフェットの予測だ。「ニューヨーク株は割高。買う銘柄がない」というもの。一方でバフェットは、「買えるものが出てくれば、稼働資金を動かす」とも述べていた。先週のニューヨークの株式市場はまさに彼の言葉通りの展開で、木曜日のスペインでのテロに関するアルカイダ説での下落以外は、特に材料らしきものがないなかで下落した。ニューヨークのチャートはあまりよくない。

 こうした中で、東京市場には独自の強材料がいくつかある。景気が長い低迷から明確に上向いてきたこと、産業構造的にも次の世代に合致していること、デフレ脱却へのかすかな兆しが見えてきたこと、そして株価も底からの大きな反発局面にあること、など。これらはニューヨーク市場にはないものだ。スペインで示されたアメリカの同盟国へのテロは、日本でも十分に可能性はある。しかし日本の場合は、

 1)日本国内にアルカイダの支援組織がない
 2)アルカイダの戦士を日本国内に入れるとしても、人種的に目立ってなかなか思う通りの活動が出来ない

 などの要因から、国内がターゲットになる可能性は小さいと見られている。懸念材料だが、今直ちに株価を動かす材料ではない。

 1987年のブラックマンデーの時、世界の株式市場を支えたのは東京である。ニューヨークの株価に不安があるときには、東京の株価がしっかりと推移することは、望ましくもある。

伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。http://www.ycaster.com/

−−−−−−<ファンドマネージャー清水氏の相場の見方>−−−−−−−−

 これまで日本経済にデフレ圧力として重くのしかかっていた、過剰な「債務」「雇用」「設備」のうち、一つでも改善に向かえば良いと思っていましたが、ここへきての動きは、一つどころか、全て同時に改善しているかのように見えます。こういったデフレ圧力の緩和などファンダメンタルズの改善を反映し、日本の株式市場は上昇過程にあると考えるのが、恐らくマーケットのコンセンサスになりつつあり、この点に関して何ら異存はありません。

 しかしながら、一方で、大統領選挙後の米国景気の減速懸念、これまで高い成長を維持してきた中国景気のスローダウン、なかなか上がらない消費者物価、高齢化社会の進展による国民負担の増加、潜在成長率の低下、巨額の介入に支えられた為替水準が維持できるかなど、中長期的な視点に立った場合、悪材料となりそうな話題は数多くあり、手放しで喜べる状況ではないことも確かです。
 中でも構造改革は道路公団民営化など一部で進展はあるものの、小泉政権発足時の高い期待ほどには進んでいません。また、政府が年金制度改革に着手したといっても日本の年金財政は依然として厳しい状態であることは否めないでしょう。この他、介護保険、健康保険なども少子高齢化の影響で国民負担増が見込まれ、これらが早晩、国民負担増となって跳ね返ってくる時に消費者の行動にどのような悪影響を与えるか、かなり不透明です。例えば証券会社のあるストラテジスト(投資戦略を設計する立案者)の試算によれば、2025年には年間の国民負担増が30兆円を超すと見ている向きもあります。あくまでも試算に過ぎませんが、この数字では、仮に企業負担が半分としても全企業経常利益合計額31兆円(2002年度、法人企業統計)の半分近くを吹き飛ばすインパクトがあります。

 需給面に目を移すと、引き続き最大の買い主体である外国人投資家の動向が気になります。東証発表の投資主体別売買動向によれば、3月第1週の外国人投資家の日本株買いは凄まじく、週間ベースの買い越し額は99年3月の過去最高(7765億円)を軽く突破し、9,678億円となったようです。このペースが持続すれば心配無用ですが、米国株式が年後半の景気失速懸念から下落基調を強めた場合には注意が必要です。つまり巷間よく耳にする「米国株が下落しても相対的な魅力度から米国株式に向かっていた資金が日本に振り向けられるから大丈夫だ。」といったロジックで日本株に期待すべきではないと考えます。米国株式が下落した場合には、その運用資金自体が縮小するイメージであり、その下落の影響を緩和するために運用担当者が考えることは、第一にキャッシュ、次いで債券の比率を上昇させ、株式のウェイトを引下げるのが常道です。したがって、日本株式に振り向けられるウェイトが上昇したとしても、新規に資金が入ってくるとは考えにくいのです。いくら内需関連銘柄の株価が最近調子がいいといっても、どれだけマーケット全体の株価上昇を支えられるか、運用担当者として悩ましい株価水準にあると考えています。

◆「DKAアセットシンフォニー」
内外の株式、公社債等にバランス良く分散投資を行うバランス型ファンド。清水ファンドマネージャーをはじめとする運用チームで安定感のある運用を目指します。

*詳細は当社ホームページをご覧ください。投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。

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投資信託基準価額(3月15日現在)
 ザ・ファンド@マネックス            6,961(+138)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(3月15日現在)
<米ドル建>
 バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.07 (−0.41) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   21.26 (−0.09) バンガード・スモールキャップ・インデックス 23.19 (−0.54) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.02 (−0.23) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.74 (−0.37)
 適用レート(3月16日午後2時30分現在)
 買付 110.15 (−0.80) 解約 109.65 (−0.80)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  12.48 (−0.26)
 適用レート(3月16日午後2時30分現在)
 買付 135.80 (−0.40) 解約 134.80 (−0.40)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========3月16日      <Qちゃん落選>
高橋尚子さんがアテネ・オリンピックへの切符を逃しました。替わりに切符を手にした人には賞賛のエールが送られるべきであり、Qちゃんには残念でしたと云う他はないでしょう。記者会見の様子を今朝のテレビで見ましたが、表面は笑ってはいるものの、珍しくお化粧をしている顔のすぐ下には、ちょっと触れれば壊れそうな薄いガラスの人形が入っているように見えました。小泉首相が「もう一人なんとかならないのかな」と云ったのは、相変わらず無難で且つ大勢の人の心情を云い当てた、旨いフレーズだと感心しました。アメリカでは、マラソン選手の選考は、指定されたレースの上位3名で淡々と決めてしまうそうです。オリンピックの本戦では民族も、言葉も、年齢も、実績も、それこそシードも何もなく、全員が平等な枠組みの中で、実力(と運)だけを競います。そして勝った者に月桂冠が与えられます。選手は、クリアで厳格なルールの中で戦うことに慣れており、またそれを望んでいるのではないでしょうか。どうして代表選手選考だけが、あのように複雑かつ不透明になるのでしょうか。大概の不自然なことには理由があるものです。それが商業的な理由だったり、メンツだったりすると最低です。今回の騒動の根源・遠因が、仮に間接的ではあっても、そのような理由から生まれたものでないことを願います。そして今後の選考ルールの透明化を急いでおこなって欲しいと思います。


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<明日からブックビルディング開始の銘柄>
ゴルフダイジェスト・オンライン(3319) マザーズ
  ブックビルディングは 3月17日(水)AM0:00より
             3月23日(火)AM11:00まで
    仮条件は45万円〜51万円

<新規取扱い決定銘柄>
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  ブックビルディングは 3月24日(水)より

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