マネックスメール 2004年5月11日(火)

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2004年5月11日(火)

◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆
 楽しい!学べる!得をする
 マネックスメール<第1169号 2004年5月11日(火)夕方発行>  http://www.monex.co.jp/
   <口座開設はこちら(無料)>
     → http://www.monex.co.jp/visitor/koza/index.html
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇マネックス証券株式会社◆◆◆
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外貨投資をはじめる前に・・・
http://www.monex.co.jp/visitor/tokushu/index.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
トヨタFS証券・日興ビーンズ証券と共催の名古屋勉強会
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/benkyo/index.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
  ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方
  投資信託基準価額
 コラム
  マネックス社長 松本大のつぶやき
  編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
このところの下げに対して非常に戻りは鈍く、日経平均は小幅高にとどまる。
日経平均      10907.18 (△ 22.48)
TOPIX      1088.89 (△  3.35)
単純平均        419.58 (△  1.14)
東証二部指数     2789.49 (▲ 86.40)
日経店頭平均     1856.28 (▲ 53.33)
東証一部 
値上がり銘柄数       780銘柄
値下がり銘柄数       712銘柄
変わらず           68銘柄
比較できず           0銘柄
 
騰落レシオ        78.38%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高     1790.07(百万株:概算)
売買代金    1671578(百万円:概算)
時価総額    3283951(億円:概算)
 為替(17時)  113.33円/米ドル

 朝方は現物株市場に見切り売りが続き、日経平均は軟調な値動きとなる場面がありました。その後は昨日大幅安、さらに6営業日続落となっていることなどから、リバウンド狙いの買いも徐々に入り始めました。

 ただ昨日の下げピッチが速かったことで、値を戻せば売りが増加するといった懸念や、依然海外株式市場の先行き不透明感が根強いことなどから、積極的に買い進むといった勢いは高まりませんでした。

 日経平均は11000円の大台近辺まで値を戻すものの、あと一歩買いが続かず伸び悩みといった展開を続けました。徐々に減少したものの、朝方は圧倒的に値下がり銘柄数が多く、依然見切り売りなどが続いている状態でした。
 前日相場の雰囲気を悪化させる要因のひとつとなった大手銀は、朝方の売りが一巡すると反発歩調で推移していました。しかし前場後半になると失速、三菱東京(8306)は再び下げに転じて前場を終了するなど、売り方による利益確定の買い戻しが止まると買い手不在といった印象を与えました。

 辛うじてプラスを維持して前場を終了した日経平均、TOPIXですが、値上がり銘柄数と値下がり銘柄数がほぼ同数で、リバウンドの牽引役となる銘柄も見当たらない展開でした。

 後場の寄り付きは買いが先行し、日経平均先物も前場の高値と同水準まで上昇しました。しかしこの局面でもあと一歩上値を買い進む勢いは出ず、寄り付きの買いが一巡すると上げ幅を縮小してしまいました。

 決算速報が伝わると好業績でも材料出尽くしで下落する場面が少し前の相場では目立ちましたが、本日は株価水準が下がっていることもプラス材料となり、決算速報をプラス材料とする動きも出始めていました。古河電(5801)、三菱商(8058)などが決算速報が伝わると一段高を演じました。

 結局日経平均は反発したものの、下げに対する戻りは非常に小さいものとなりました。

◆個別銘柄◆
三菱東京(8306) 85万3千円(▲1万2千円):1株単位
 朝方の売りが一巡すると、大手銀は揃って反発歩調となりました。しかし三菱東京は前場後半になると失速、後場の寄り付きは再度上昇に転じたものの、買いが一巡すると再び弱含みといった展開。売り方の買い戻しで値を上げても、買い戻しが止まれば下落するといった動きを繰り返しました。

古河電(5801) 410円(△8)
 後場に入ってから決算速報が伝わりました。前期最終損益は赤字拡大といった結果になりましたが、今期は黒字転換の見込み。少し前の相場では決算発表後に材料出尽くしと下落する銘柄が目立ちましたが、本日は株価水準が下がったこともあり、決算発表をプラス材料として買い進まれる動きが出ていました。
三菱商(8058) 996円(△47)
 後場に入ってから決算速報が伝わりました。前期連結純利益は85%増となり過去最高を更新、さらに今期も12%増の見込みとなっており、速報直後から一段高の展開となりました。

フォーサイド(店2330) 52万円(△5万円):1株単位
 軟調な始まりとなっていましたが、前場中頃に5月末の株主に対して1株を5株に分割すると報じられました。株式分割発表銘柄を物色する流れは本日も継続、一気にストップ高まで値を上げました。

NTTデータ(9613) 34万4千円(▲3万5千円):1株単位
 昨日の取引終了後、決算発表を行いました。前期連結純利益は6%減、さらに今期は開発要因の増加などで費用が増加、41%減といった見通しを発表しており、失望売りによって年初来安値を更新。野村証券では投資判断をこれまでの3から4に引き下げた模様。

アルプス(6770) 1375円(▲98)
 昨日の取引終了後に決算を発表、前期営業益は13%減、さらに今期も17%減を見込んでおり業績悪化を懸念した売りが先行しました。朝方の売りが一巡すると下げ止まったものの、リバウンド狙いの買いは乏しく安値圏でのもみ合いが続きました。

三菱化(4010) 267円(▲2)
 子会社が敷地内に放射性物質を無許可で30年間放置していたと報じられました。これを受けて売りが先行して始まりましたが、このところすでに値を下げていたこともあり下げは限定的。

因幡電(9934) 1909円(▲91):100株単位
 前社長が社長在任中の2002年秋、インサイダー情報をもとに株取引で利益を上げていた疑いがあると報じられました。これを受けて売り気配から始まり大幅安での寄り付き。その後は落ち着きを取り戻して下げ渋り。

<株式分割>
フォーサイド(2330)
 5月31日現在の株主に対し、1株を5株に分割
  効力発生日 7月20日

フージャース(8907)
 6月30日現在の株主に対し、1株を3株に分割
  効力発生日 8月20日

シーズクリエイト(8921)
 5月31日現在の株主に対し、1株を3株に分割

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高サクラダ(5917)  +13.82  △17   140   152広島銀(8379)   +13.02  △56   486  1648ツガミ(6101)   +12.55  △27   242   614マキタ(6586)   +11.79 △163  1545   999ダイビル(8806)  +11.31  △69   679    28
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高日東網(3524)   −16.47  ▲43   218   385オークワ(8217)  −14.50 ▲210  1238    20西電工(1937)   −14.28  ▲75   450   179グッドウィル(4723) 
          −13.62 ▲5万円 31万7千円 13.408ラウンドワン(4680) 
        −13.58 ▲2万5千円 15万9千円 19.566
東証1部売買高上位
    銘柄         売買高(千株)    終値    前日比りそな(8308)      166331    192     △2新日鉄(5401)       78703    216     △6住金(5405)        60452    119     △2東芝(6502)        35186    469     ▲2丸紅(8002)        31154    246    △10三菱重(7011)       27096    278     ▲2いすゞ(7202)       24351    262    △16長谷工(1808)       24063    249     △2ソフトバンク(9984)    23738   3880   ▲370富士通(6702)       19438    747    △19
東証1部売買代金上位
    銘柄       売買代金(百万円)    終値    前日比ソフトバンク(9984)    94430   3880   ▲370みずほFG(8411)     85194 44万7千円   ▲1千円UFJ(8307)       48586 57万3千円   ▲1千円NTTドコモ(9437)    46623 19万1千円   △4千円三井住友(8316)      38598 72万2千円   △1千円りそな(8308)       32309    192     △2トヨタ(7203)       23655   3760      0三菱東京(8306)      20815 85万3千円 ▲1万2千円ソニー(6758)       19048   4000    ▲20ホンダ(7267)       17979   4470    △40
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ>−−−−−−−−
 嫌な予感がする時というものはあるものだ。相場を長くやっていると。多くの人がそうだったのではないか。相場には大きく反転(今回の場合は下を向く)する時の特徴的現象というのがある。

 一つは、インディケーターと言われる人が、今までの主張をひっくり返したときです。具体的には、今まで代表的に弱気だった人、または逆に強気だった人が相場観を最後の最後になって転換し、「私も見方を変えました」と言った時。大体そういう時は、相場の最終局面の場合が多かった。

 誰とは言いませんが、日本の株式市場では今まで弱気で鳴っていた人が最近、「強気になりました」と発表して、新聞記事にもなった。
で私は、「嫌だな.....」というか、最後っぺかな、と。

 加えて言うと、この連休中には、それ以前の相場活況を見て日本のネット証券が一斉に設備増強をした。個人投資家の注文を処理するため、という理由だが、短期的にはこういう時は相場の転換点になる可能性が強い。なぜなら、世の中そんなにハイの状態は続かない。まあ今の世界的な株安は、超緩和相場から業績相場に転換するまでの短期的な調整でしょうが。

 ま今起きていることは、パラダイムシフトだと思う。超低金利から金利上昇局面への、そしてデフレからマイルドなインフレの時代への。経済のパラダイムが変わると言うことは、相場の枠組みも変わるということ。だから、相場は揺れる。しばし、乱気流でしょう。ところで面白い本を読み始めました。http://bookweb.kinokuniya.co.jp/imgdata/large/4334933335.jpg
「なぜ安アパートに住んでポルシェに乗るのか」というのです。私は経済学が一番弱いのは、アメリカではGDPの7割、日本でも同6割を占める国民の消費が、実はどういう論理(感情)の下で動いているか解明できないところだろ思う。消費には様々な要因がからみ、予測が不可能な面もある。まだ読み始めたばかりだが、私も消費には一家言ある。楽しみに読んで、良かったらこのコラムでまた取り上げます。

伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。http://www.ycaster.com/

−−−−−<ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方>−−−−−−−
現在の相場環境ですが、昨年来最大の注目材料である米国金融政策の変更が、とうとう目前に迫った感があります。加えて中国の金融引締め問題が新聞紙上等でも話題となっており、世界中でマネーが収縮してしまい世界景気の血液が詰まるイメージから、足元では世界同時株安になっています。一方で世界景気は、想定以上に強い経済成長が日米、そしてアジアで継続しており、この状況は市場予想以上に強いトレンドで継続すると見ています。

こうした環境下での相場想定ですが、当面は米国、中国の金利引き上げと、それによる経済成長の減速懸念から海外株式市場の混乱が予想され、国内株式市場も株価変動幅の大きい展開が想定されます。しかしその後は、個別企業毎に今年度の業績見通しの確度がチェックされて株価が変動する、業績相場の展開になると見ています。総体的に見ると、現段階で企業の公表している数字は慎重姿勢に基づいていると思われることから、株価は上方修正を期待した動きになると予想しています。その際の相場の中心は銀行株、不動産株、デジタル家電株、設備投資関連株、中小型株が考えられ、それらが循環的に物色されていく可能性が高いと見ています。

従って具体的な投資戦略についても、年前半は機動的に投資配分を変更していく戦略が要求されると見込まれ、昨年のような景気回復に対する見方の大きな差異を活かして運用成績を上げることは困難であることを前提としています。但し年間を通じては、デジタル家電を除き内需株が優位な展開を想定しています。

年後半には、日本の経済環境が世界中で最も良いという90年以降なかったことが起き、世界中の投資資金が日本に流入する展開を期待しています。一般的な市場予想以上に株価が上昇することを想定しつつ、長期的な投資戦略を組み立てることが必要と考えています。

坪田好人氏:興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社(DIAM)にてIBJITMジャパンセレクションの運用を担当。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
投資信託基準価額(5月10日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           7,384(−620)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(5月10日現在)
<米ドル建>
 バンガード・トータル・ストック・M・I・F 25.43(−0.33) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.31(−0.13) バンガード・スモールキャップ・インデックス 22.10(−0.45) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.71(−0.20) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.31(−0.19)
 適用レート(5月11日午後2時30分現在)
  買付 113.45(+0.70) 解約 112.95(+0.70)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  12.30(−0.40)
 適用レート(5月11日午後2時30分現在)
  買付 135.00(+1.00) 解約 134.00(+1.00)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========5月11日     <おでん>

たかがおでん、されどおでん。実につまらない食べ物のような気もしますが、たまに出掛けてしまいます。すました高級おでん店も銀座辺りにはありますが、私にはどうもピンと来ません。年々歳々具には変化ナシ。更にどんな具でも同じ鍋の中で、しかも煮るでもなく単につゆの中で温めるだけ・・・同じつゆで同じ味付けで。こういった食べ物と高級感というものはミスマッチな気がして、こう言っては失礼ですが、銀座風板さんも、銀座風お客さんも、私には少々滑稽に映ってしまいます。
やはりおでんは場末な雰囲気、特に屋台が一番似合います。特にリアカー屋台は、什器や座り方などにも様々な工夫があり、中々興味深いものです。お店なら本郷に好きな所がひとつあります。元来おでんは味噌田楽のように汁気のない形態だったようですが、それをおつゆの中に浮かべる今のスタイルを発明した元祖おでん屋です。創業明治20年。大根も、袋も、この店の発明です。どこまでも素っ気ない味で、何処か拍子抜けする内容や味が、ここの醍醐味です。ちゃんとしたビルの1階なのですが、土間のような作りになっており、ドーナツ椅子はカタカタしたりします。壁も汚れており、電灯も年代風。お鍋は今では居なくなったという真鍮職人の打った、どこから見ても手作りと分かる、凸凹した大きな丸い鍋です。昨日久し振りに寄ることが出来たのですが、やはりウマかった。年配の兄弟で店をしており、弟さんが店主でしっかりと仕切り、おでんも作り、お兄さんはウロウロしている感じだったのですが、昨晩はお兄さん一人でせっせとおでんを作っておりました。弟さんが3月に脳溢血であっという間に亡くなったのだそうです。弟さんの方が遙かにお元気そうだったので正直ビックリしましたが、還暦を大きく超えてから突然四番バッターボックスに立つことになったお兄さんが懸命に作るお店の雰囲気とおでんの味は、また格別でした。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから→ http://www.monex.co.jp/monex_blog/index.html

マネックスメール全文を過去にさかのぼって読むことはもちろん、“つぶやき”の部分だけをさかのぼることや、キーワードで過去のある部分を検索することも可能です。ぜひ一度お試しください。

=============<編集長の独り言>=============つい先日、電子レンジが壊れたことを書きました。そしてさらにゴールデンウィーク中にはテレビも壊れてしまいました・・・。
ごく普通に映っていたテレビが、突然消えてしまうのです。“オフタイマー”というランプが点滅、子供がリモコンを勝手に操作して、セットしてしまったものと最初は考えていたのですが、再度電源を入れなおしても10分ほどで同じ状態。オフタイマーをセットしていないことも確認済み。
その後、何度か同じ状態を繰り返して何となくわかったことは、電源を入れて少し時間がたち、温まると?勝手に消えてしまいます。テレビの中からは何やらバチバチという音も。このまま使い続けることは、発火?爆発?の恐怖も感じ、ほとんど使わないで寝室に置いてあった14インチのテレビと交換しました。結局新しいテレビを買うことにしたのですが、ゴールデンウィーク中は肩、腰などが不調のため、インターネットでの購入。チラシ等と比較してもこちらの方が随分安く買うことができました。体調が戻れば、古い大きく重いテレビを処分するため、業者まで運ぶといった宿題が残っています。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<既公開会社の公募/売出>−−−−−−−−−
<新規取扱決定の銘柄>
 フージャースコーポレーション(8907)
  ブックビルディングは 5月19日(水)より

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<新規取扱決定の銘柄>
 ヒーハイスト精工(6433) JQ
  ブックビルディングは 5月25日(火)から
             5月31日(月)まで

 シーシーエス(6669) JQ
  ブックビルディングは 5月20日(木)から
             5月26日(水)まで

 明豊エンタープライズ(8927) JQ
  ブックビルディングは 5月20日(木)から
             5月26日(水)まで

 フレームワークス(3740) マザーズ
  ブックビルディングは 5月18日(火)から
             5月24日(月)まで

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/

===================================<マネックスメールを解除したい時は>

・当社に直接申し込まれたお客様
 マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ

 ▽ http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/

 アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。

・まぐまぐ、Macky!、melmaご利用のお客様
 解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。

 ▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
 ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)

 何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●配送できないメールアドレス等の解除について
マネックスメールでは、ご登録いただいたメールアドレスに間違いがありメールを配
送できない場合や、何らかの理由で一定期間登録メールアドレスへメールが配送され
ない場合、その他弊社がやむを得ないと判断した場合には、登録メールアドレスを解
除させていただくことがございます。予めご了承下さい。
マネックスメールへのご登録にあたりましては、正しいメールアドレスが入力されて
いることをご確認下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
 マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行するメール
 マガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可なく複製・再
 配信等を行うことはできません。当社は有価証券の価格の上昇又は下落について
 断定的判断を提供することはなく、マネックスメールをもって有価証券の売買を
 勧誘するものでもありません。投資等のご判断は、ご自身の自己責任においてさ
 れますようお願い致します。当社は、お客様のマネックスメール情報サービスの
 ご利用により生じた損害につきましては、その責を負いません。

 またマネックスメールに他社から提供されているコンテンツに関しては、それぞ
 れの会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等について当社は一
 切責任を負いません。

 http://www.monex.co.jp/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

マネックスからのご留意事項

「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。

商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

マネックスメール登録・解除

5000号以降のマネックスメール

コラム一覧