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マネックスメール<第1177号 2004年5月21日(金)夕方発行> http://www.monex.co.jp/
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
資産設計への道 〜その121 リターンだけで投資を評価して良いのか 資産設計部 内藤忍
投資信託基準価額
コラム
マネックス社長 松本大のつぶやき
編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
売買高はあまり膨らまず手控え気分ながら、日経平均は11000円台を回復。
日経平均 11070.25 (△208.21)
TOPIX 1125.21 (△ 20.32)
単純平均 432.86 (△ 7.25)
東証二部指数 2829.59 (△ 56.21)
日経店頭平均 1864.30 (△ 24.82)
東証一部
値上がり銘柄数 1264銘柄
値下がり銘柄数 231銘柄
変わらず 63銘柄
比較できず 5銘柄
騰落レシオ 84.08%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 1180.94(百万株:概算)
売買代金 1102061(百万円:概算)
時価総額 3397079(億円:概算)
為替(17時) 112.04円/米ドル
日経平均は堅調な始まりとなりました。昨日11000円の大台を回復した局面では冴えない値動きとなった東エレク(8035)などが、BBレシオの改善を手掛かりに値を上げて始まりました。
ただ11000円の大台に接近すると上値が重い展開となり、伸び悩みとなってしまいました。金曜日で売り買いともに新規のポジション取りは手控えられ、売り方の買い戻しによって値を上げるものの、大台目前で買い進む動きは高まらないといった状態でした。
ほぼ全面高となったものの、物色の柱も見当たらないという相場内容でした。前場終了の時点で売買高は5億4200万株と、あまり膨らみませんでした。週末のポジション整理が中心で、値動きの乏しい前場でした。
住金(5405)、いすゞ(7202)などまとまった株数で売り買いのこなせる低位株が物色の中心となりました。市場全体の上昇期待よりも、これら銘柄での日計り狙いが中心といえる相場でした。
後場の寄り付きも堅調を維持して始まりました。しかしこの局面でも日経平均は11000円の大台には届きませんでした。朝方値を上げた東エレクなどは、前場中頃からすでに買い戻し一巡といった雰囲気でもみ合いとなっていました。
IMFが2004年の日本の成長率を3.4%予想から4.0%に上方修正したと報じられました。これを手掛かりに買い進むといった勢いは高まりませんでしたが、堅調な地合いを継続する要因にはなっていました。
14時頃になって、やっと日経平均は11000円の大台を回復する展開となりました。ただこの場面でも追随買いは限定的。前日大台乗せ後に失速となったことや、大引け間際になると買い方の手仕舞い売りが出るといった警戒感がありました。
結局日経平均は高値圏を維持、11000円台を回復して取引終了となりました。前日大台回復直後に急落となった場面で買い方のポジション整理は進んでいた模様で、大引け間際の波乱要因とはなりませんでした。
◆個別銘柄◆
住金(5405) 123円(△4)
金曜日ということで、市場全体に積極的なポジション取りは手控える雰囲気が強まりました。証券会社のディーラーなど目先筋は、指数の上昇への関心は低く、まとまった株数で売り買いをこなせる低位大型株で日計り狙いの動きを活発化させました。
アドバンテスト(6857) 7530円(△200):100株単位
前日は市場全体が上げ幅を拡大する場面でも冴えない値動きを続けました。本日は4月の北米地域のBBレシオが4ヶ月ぶりに改善したことから値を上げて始まりました。昨日の大台回復後の急落と大台を維持した本日との変化のひとつ。
UFJ(8307) 60万円(△1万8千円):1株単位
買い戻しが先行して続伸で始まりました。後場に入ってからUFJ信託と住友信託(8403)の経営統合で記者会見を行うと伝わりました。すでに一部で報じられた内容でもあり、買いポジションを手仕舞い会見内容を見守るといった雰囲気で手仕舞い売りが増加。
JT(2914) 82万9千円(△1万3千円):1株単位
政府が保有する株式のうち、約29万株を6月上旬に放出すると報じられました。朝方はこれに伴う需給悪化懸念から軟調な展開、しかしその後は堅調な値動きへと変わりました。今回の放出で政府による売却は終了するため、売り一巡後はプラス評価する動きもあった模様。
トヨタ(7203) 3890円(△40):100株単位
ゴールドマンが米国の金利上昇によって新車販売台数が落ち込むというレポートを出した模様で、手掛け難い雰囲気が強まりました。先日決算発表を手掛かりに買いが先行した場面でも4000円の大台が上値抵抗ラインとなっており、この点も手掛け難い要因。また市場全体の急落局面でも値を保ったことで、売り方の買い戻しも少ないという見方が強く、買い戻し主導の上昇相場の流れにも乗れない展開。
新日石(5001) 622円(△43)
昨日決算発表を行い、今期最終益は黒字展開という見通しを手掛かりに買いが先行しました。原油価格上昇が懸念材料とはいえるものの、これにより製品価格への転嫁が進み、逆に元売り各社の収益環境は改善するといったプラス評価の動きもあった模様。
三菱自(7211) 240円(△6)
新たなリコール隠しが発覚したものの、相次ぐ不祥事に対して売りは限定的。JPモルガンが出資と報じられたことをプラス評価する形で堅調な値動きとなりました。ただ5月20日時点の新車販売は4割減となり、富士重(7270)に抜かれて6位に転落している状況で、JPモルガンの出資を手掛かりに買い進み難い状況。
オリコ(8585) 308円(△21)
後場に入ってから決算速報が伝わりました。前期最終益は黒字に転換、今期最終益は300億円の見込みで、3円の復配を目指すという内容。この速報直後に目先筋が飛びつく形で急伸、しかし追随買いは乏しくもみ合いで終了しました。
アルファG(店3322) 272万円(△37万円):1株単位
14時頃に7月末の株主に対して1株を4株に分割すると速報が伝わりました。その直後から買いが集まり、短時間で一気にストップ高まで上昇。株式分割発表銘柄に引き続き買いが入る相場環境。
<株式分割>
アルファG(3322)
7月31日現在の株主に対し、1株を4株に分割
効力発生日 9月21日
エヌアイデイ(2349)
6月30日現在の株主に対し、1株を3株に分割
効力発生日 8月20日
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高田村大興(6675) +16.14 △57 410 1293サカイオーベ(3408)+13.66 △25 208 952MISAWA(1722)+13.29 △46 392 6358五洋建(1893) +13.12 △21 181 5785ニチハ(7943) +12.46 △182 1642 214.8
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高フェイス(4295)−8.95 ▲7万1千円 72万2千円 8.824日本化(4092) −6.45 ▲28 406 1876近畿車(7122) −5.86 ▲18 289 943吉本興(9665) −5.01 ▲50 947 2FDK(6955) −4.59 ▲14 291 163
東証1部売買高上位
銘柄 売買高(千株) 終値 前日比りそな(8308) 77648 202 △9住金(5405) 53556 123 △4新日鉄(5401) 42233 222 △7いすゞ(7202) 31585 274 △27長谷工(1808) 24657 296 △32三菱重(7011) 16824 299 △12東芝(6502) 16618 468 △18三菱電(6503) 14077 559 △49ソフトバンク(9984) 12994 4080 △230日立(6501) 12593 733 △35
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金(百万円) 終値 前日比みずほFG(8411) 56837 47万5千円 △2万円ソフトバンク(9984) 52271 4080 △230UFJ(8307) 50145 60万円 △1万8千円NTTドコモ(9437) 24778 20万3千円 △6千円三井住友(8316) 23531 79万5千円 △2万3千円トヨタ(7203) 21324 3890 △40信越化(4063) 20915 3980 ▲50キヤノン(7751) 19093 5470 △140ソニー(6758) 17105 3960 △60りそな(8308) 15518 202 △9
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その121>−−−−−−−−−−
まだ夏にもなっていないのに、秋の企画の宣伝です。今週終わった早稲田オープンカレッジの11回目の資産設計セミナーが9月から開催されます(受付開始は来月以降)。イーウーマンでもジュニアクラスを9月7日から開催します。
<鉄則>投資は勉強しないと儲かりません。
http://www.ewoman.co.jp/univ/04/sekkeijyuku.html
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リターンだけで投資を評価して良いのか
4月に紹介した「サボテン投資法」の分析には過去19年間のアセットクラス別のデータを使いました。アセットクラスとは例えば日本株、外国債券といった資産を大まかに分類したグループのことです。
サボテン投資法とは?
http://www.monex.co.jp/monex_blog/archives/004798.html
●アセットクラスそれぞれのインデックス
アセットクラスにはそれぞれに対応したインデックス(指標)が存在します。例えば日本株であれば日経平均が有名ですが、プロの世界ではTOPIX(東証株価指数)がインデックスとして使われています。
TOPIX(東証株価指数)とは?
http://www.tse.or.jp/topix/topixs/index.html
それ以外のアセットクラスでもそれぞれ代表的なインデックスがあり、それらのデータを使えば、個別の銘柄ではなく例えば日本株と外国株は全体的にどちらが値上がりしたか、といったアセットクラス間の比較をすることができます。
では1984年12月のTOPIXを100とすると2003年12月にはどのくらいになっていたでしょうか。
●日本株は儲からない?
1984年12月から19年間のそれぞれのインデックスの数字を計算してみるとこのような結果になりました。
日本株 114.27
日本債券 267.45
外国株 270.79
外国債券 258.57
短期金利 165.27
この期間のデータで見ると日本株(TOPIX)は100から114.27になりました。つまり19年間で日本株全体としては平均して15%足らずしか値上がりしなかったことになります。
一方短期金利で運用していたら約1.6倍。19年間では日本株より高い運用成果だったのも驚きですが、日本債券、外国株、外国債券のリターンがほぼ同じ水準であったというのも偶然とはいえ意外な結果です。
●投資の評価はリターンだけではない
ではほぼ同じリターンになった日本債券と外国株に投資をするのは同じこと、と考えてよいのでしょうか。リターンを比較するだけでなくリスクを見ると大きな違いがあります。
日本債券は債券ですから金利収入があり、金利が低下することで価格も上昇したことから、この19年間は安定的にリターンが上がってきました。一方外国株式であれば株価の変動と為替の変動によって大きくリターンは変動していますし、外国債券も為替の変動の影響を受けることになります。
●変動率
投資のリスクとは将来に対する不確実であり、そのリスクを計測する方法として標準偏差が使われます。これはリターンのブレがどのくらいあるかを示す数値です。この数値が高いほど、リターンのぶれが大きくリスクが高いということになります。計算は面倒ですが、エクセルなどの表計算ソフトには関数機能として標準偏差を計算する機能があります。
●効率よくリスクを取るのが最もよい
投資のリスクとリターンの関係では次のようなことが言えます。
同じリターンならリスクの小さい方がよい
同じリスクならリターンの大きい方がよい
つまり投資の評価にはリスクとリターンのバランスを見ることが重要なのです。それには「シャープ・レシオ」という指標が便利です。
シャープ・レシオとはリターン (分子) が、リスク (分母) に見合っているかを示し、この数値が大きいほど、リスクに対してリターンが大きかったということ、つまりリスクの取り方が効率的であったということになります。具体的な計算式では
シャープ・レシオ=(リターン−無リスク短期金利)/標準偏差
となります。
http://www.monex.co.jp/visitor/howto/hint/risk/kangaeyo/okisa_toshi.html
●リターンではなくシャープレシオで過去の実績を評価
投資信託の過去の実績としてよく「1年間で○○%上昇した」といったリターンに注目が集まりますが、リターン実現のためにどんなリスクがあったのかが実は重要です。
例えば中国株ファンドを選ぶ場合でも過去の実績としてリターンだけではなくシャープ・レシオもチェックした方が良いということです。マネックスの勉強会ではそんな個人投資家の視点からの情報提供を行っています。
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/benkyo/index.html
今回の話のまとめ---------
●過去19年間のアセットクラス別の騰落率では日本株のリターンは良くない●同じリターンであってもリスクが異なれば評価も異なるべきである
●過去の実績評価にはリターンだけではなくシャープレシオも確認しよう
ではまた来週・・・。
(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)
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資産設計への道へのご意見・ご質問はメール件名「資産設計部 内藤」宛でfeedback@monex.co.jp までお送りください。
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投資信託基準価額(5月20日現在)
ザ・ファンド@マネックス 7,280(+29)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(5月20日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 25.53(+0.02) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.42(+0.05) バンガード・スモールキャップ・インデックス 22.24(+0.01) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.75(±0.00) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.30(−0.02)
適用レート(5月21日午後2時30分現在)
買付 112.30(−1.45) 解約 111.80(−1.45)
<ユーロ建>
フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F 12.46(−0.08)
適用レート(5月21日午後2時30分現在)
買付 135.30(−1.30) 解約 134.30(−1.30)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========5月21日 <辞書と本>
昨日編集長が、一昨日の私のつぶやきについて何やら書いていたようです。ネタの多重利用を目論んでいる訳ではありませんが、一応説明すべき事は説明しようと思います。私は自分の体験や感情についての説明や答えを辞書の中に求めたことはありません。新明解国語辞典に限らず、国語辞典や漢和辞典は私にとっては言葉の図鑑のようなもので、「何か面白いものはないだろうか」という気持ちでパラパラとめくって読んでいたという記憶があります。
何かがあってから国語辞典を開いたのではなくて、何かを探す為に辞典を開いていた訳です。自分の感情の処理や、困難の対応に悩み、何か答えがないだろうかと開いてきたのは小説などです。特にモンテーニュのエセー(随想録)は、時に触れ処方箋を探す為に繙きました。そこにあるのは創造的な新たな解法ではありません。古代から人間は同じ悩みと過ちを繰り返してきたという事実を納得させられるだけです。しかしそのことが心に安定をもたらし、自ら前進することを可能にします。いずれにしろ活字というものは、様々な人類の叡智を蓄えたもので、本当にありがたいものだと思います。
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創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから→ http://www.monex.co.jp/monex_blog/index.html
マネックスメール全文を過去にさかのぼって読むことはもちろん、“つぶやき”の部分だけをさかのぼることや、キーワードで過去のある部分を検索することも可能です。ぜひ一度お試しください。
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=============★★ いよいよ 中京地区初開催!! ★★================= 〜〜「中国の最新情報と投資信託ではじめる中国株式投資」勉強会〜〜 東京地区で大好評の勉強会がいよいよ来週5/26(水)中京地区で初開催!この勉強会で中国のことがしっかり理解できます。これから中国投資をはじめてみようかなという人は是非ご参加ください。詳細はこちら↓↓↓
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=============<編集長の独り言>=============今朝新聞を読んでいて気づいたこと。日経新聞と一般の全国紙の2紙を取っていますが、外車の広告が多い気がしました。日経にはPORSCHE、JAGUAR、一般紙にはVOLVOなど。ボーナスシーズンを前に、外車メーカーは一足先に動き出したのでしょうか。どうしても高額となってしまうこれらメーカーの車。一度は乗ってみたいと思う人も多いでしょう。また本当に買うとしても、決断までの時間は長くなってしまう様な気がします。国内メーカーがボーナスシーズンに突入して積極攻勢に出る前に、見込み客の心を刺激するといった戦略なのでしょうか。
JAGUAR、VOLVOはともに新型車の投入で意気込みを感じました。あまり広告やテレビCMを見ない気がするSAABも、オープンカーを画面に登場させたテレビCMが先々週あたりから目立っていた気がします。どういったボーナス商戦になるのでしょう。
9時頃から東京では台風一過、青空が出てきました。CMに出ていたSAABのオープンカーで走ると気持ちよさそうな天気です。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。
−−−−−−−−−−−<既公開会社の公募/売出>−−−−−−−−−
<募集期間中の銘柄>
フージャースコーポレーション(8907)
募集期間は 5月25日 AM11:00まで
募集価格 70万5190円
受渡日 5月31日
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/
−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<月曜日がブックビルディング締め切りの銘柄>
フレームワークス(3740) マザーズ
ブックビルディングは 5月24日 AM11:00 まで
仮条件 21万円〜25万円
<ブックビルディング中の銘柄>
シーシーエス(6669) JQ
ブックビルディングは 5月26日 AM11:00 まで
仮条件 27万円〜32万円
明豊エンタープライズ(8927) JQ
ブックビルディングは 5月26日 AM11:00 まで
仮条件 2600円〜3000円
<新規取扱決定の銘柄>
ランシステム(3326) JQ
ブックビルディングは 6月1日(火)から
6月7日(月)まで
フレンテ(2226) JQ
ブックビルディングは 6月1日(火)から
6月7日(月)まで
ケンコーコム(3325) マザーズ
ブックビルディングは 6月1日(火)から
6月7日(月)まで
ヒーハイスト精工(6433) JQ
ブックビルディングは 5月25日(火)から
5月31日(月)まで
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/
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