マネックスメール 2004年6月1日(火)

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マネックスメール 2004年6月1日(火)

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 マネックスメール<第1184号 2004年6月1日(火)夕方発行>  http://www.monex.co.jp/
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
  ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方
  投資信託基準価額
 コラム
  マネックス社長 松本大のつぶやき
  編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
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場所:六本木アカデミーヒルズ40(六本木ヒルズ森タワー40階)TEL:03-6419-2135
参加企業:アイディーユー(8922)、日本オプティカル(2680)、ワコム(6727) 
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
手控え気分は継続、朝方軟調な始まりとなったものの切り返して小幅高。
日経平均      11296.76 (△ 60.39)
TOPIX      1144.27 (△  0.64)
単純平均        441.67 (△  1.75)
東証二部指数     2904.21 (△ 13.92)
日経店頭平均     1886.34 (△ 12.54)
東証一部
値上がり銘柄数       922銘柄
値下がり銘柄数       481銘柄
変わらず          152銘柄
比較できず           0銘柄

騰落レシオ        89.79%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高     1119.68(百万株:概算)
売買代金    1076390(百万円:概算)
時価総額    3458881(億円:概算)
 為替(17時)  109.33円/米ドル

 海外主要市場が休場のため、朝の手掛かり材料を欠いた始まりとなりました。もともと手控え気分が強い相場が続いていますが、今朝も同様に静かな始まりとなりました。

 軟調な始まりとなったものの、積極的な売り手も不在で方向感の乏しいもみ合いで始まりました。9時15分時点の売買高は1億3800万株、そのうち4千万株程度をカネボウ(3102)が占めるという相場内容でした。

 UFJ(8307)に対して金融庁が二重帳簿疑惑で刑事告発も協議と一部で報じられました。UFJだけでなく、大手銀は軒並み売りが先行しました。
 9時半頃になると、日経平均は上昇に転じる展開となりました。積極的な売り手がいないこと、大手銀の一角が上昇に転じたこと、為替で円が弱含みとなったことなどから、先物主導で上昇に転じました。

 一旦は上昇ムードを強めた相場でしたが、10時過ぎからは膠着状態となって前場を終了しました。円安歩調となった為替市場も、110円の大台近辺で円が底固さをみせたことも株式市場の上昇の勢いを鈍らせる要因となった模様です。

 後場も堅調な寄り付きとなったものの、上値を買い進むといった勢いに欠ける始まりとなりました。前場後半切り返す展開となったUFJは、後場再度売りが先行しました。

 大手銀の失速で日経平均は上げ幅を縮小、先物は下げに転じる場面もありました。しかし大きく崩れることはなく、すぐに三井住友(8316)なども切り返しました。

 上値は重いものの、日経平均は後場プラス圏を維持しました。しかし売買高は少なく、今夜の海外株式市場の動向を見守るといった雰囲気の強い1日でした。

◆個別銘柄◆
カネボウ(3102) 115円(△16)
 このところ目先筋の物色対象となり、連日の大商い。昨日経営再建計画を発表したことで買い先行、大幅高で始まりました。ただ短期間で大幅上昇となり、利益確定売りも出やすい水準。前場1億株超の商いに対し、後場は3千500万株程度まで減少しました。

UFJ(8307) 53万8千円(▲5千円):1株単位
 一部で金融庁が二重帳簿疑惑で刑事告発も協議と報じられました。これを受けて売り気配から始まりました。大幅安のあと、他の大手銀が切り返す流れでUFJも前場中頃から上昇に転じました。しかし後場に入ると再度売りが先行、弱含みとなる場面が目立っていました。

板硝子(5202) 389円(△12)
 昨日決算発表を行い、3期ぶりに最終黒字、今期は増配を目指すといった内容でした。大和総研では投資判断を2で継続したものの、事前予想を大きく上回る決算内容と評価。前場は買い先行の展開となりましたが、後場は利益確定売りもあり上値の重いもみ合い。

トヨタ(7203) 4020円(△20):100株単位
 先日上値抵抗ラインとなっていた4000円の大台を終値で回復、その後は戻り売りなどをこなして値固めの展開。JPモルガンでは同社の投資判断をこれまでの“ニュートラル”から“オーバーウェイト”に引き上げ、目標株価は5000円と設定した模様。

東芝(6502) 466円(▲1)
 後場中頃になってQUICK画面に東芝が青色レーザーに参入するというニュースが流れました。価格は従来製品の20分の1となる量産技術を確立したことで、証券会社のディーラーなどが飛び付く形で上げ幅を拡大する展開。しかし上値が重いことから、大引け間際に目先筋の手仕舞い売りが出て結局下げに転じました。

いすゞ(7202) 287円(△23)
 日々公表銘柄の指定を解除すると発表されました。これにより、再び売り買いが活発になるといった思惑が高まり目先筋の買いを誘う展開。カネボウ(3102)を手仕舞ったあと、次に手掛ける銘柄といった雰囲気もありました。
イオン(8267) 4580円(△110):100株単位
 ゴールドマンが実施したヒアリング調査では、第1四半期の決算は落胆を伴う可能性があると指摘。ただ会社側の計画自体が低い水準を想定していることもあり、第2四半期での挽回は可能として投資判断は“アウトパフォーム”を継続した模様。後場に入ってからも堅調な値動きを続けました。

日野自(7205) 684円(△20)
 国内の販売計画を上方修正したことで、買いが先行する始まりとなりました。ただ目先筋の買いは朝方で一巡した模様で、その後は方向感の乏しいもみ合い。後場の売買高は減少し、静かな値動きとなりました。

信越化(4063) 3940円(△80):100株単位
 5月20日の決算発表で失望売りが続き4000円の大台割れ、その後も冴えない値動きを続けていました。UBS証券ではこの間の下落などによって投資判断は“Buy1”を継続、目標株価はこれまでの5000円から4600円に引き下げ。下値を拾う動きは出たものの、4000円の大台が上値抵抗ラインと意識されて上値は重い値動き。

日産自(7201) 1105円(▲8):100株単位
 日産自の5月の新車登録台数は、前年同月比18.4%減になったと後場報じられました。全体が10.6%減となる中、苦戦が目立つ形となっており、後半はやや失望売りなどで軟調な値動き。

<株式分割>
タキヒヨー(9982)
 6月30日現在の株主に対し、1株を2株に分割
  効力発生日 8月12日

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高リソー教育(4714) +18.18 △2万円 13万円 13.747カネボウ(3102)  +16.16  △16  115 145598MISAWA(1722)+13.10  △38   328 16644金商(8064)    +11.00  △35   353  1014エックスネット(4762)
           +10.96 △5万円 50万6千円 0.501
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高S・サイエンス(5721)−4.34   ▲2    44   804アイコム(6820)   −4.10 ▲110  2570  56.9日樹工(6293)    −3.97  ▲29   701    46JSR(4185)    −3.90  ▲90 2215 2364.1東京個別(4745)   −3.75  ▲46  1180  13.8
東証1部売買高上位
    銘柄         売買高(千株)    終値    前日比カネボウ(3102)     145598    115    △16りそな(8308)       47311    193     △3いすゞ(7202)       46856    287    △23ソフトバンク(9984)    32054   4640    ▲60新日鉄(5401)       20693    224     △1長谷工(1808)       17680    296     △5MISAWA(1722)    16644    328    △38東レ(3402)        15916    503     △6昭電工(4004)       14735    255    △10住金(5405)        13037    124      0
東証1部売買代金上位
    銘柄       売買代金(百万円)    終値    前日比ソフトバンク(9984)   151227   4640    ▲60UFJ(8307)       46275 53万8千円   ▲5千円みずほFG(8411)     42804 47万5千円   △2千円信越化(4063)       25430   3940    △80トヨタ(7203)       22787   4020    △20シャープ(6753)      20620   1834    ▲43カネボウ(3102)      16798    115    △16三井住友(8316)      16414 79万4千円   △6千円三菱東京(8306)      13317 96万1千円 △1万7千円いすゞ(7202)       13086    287    △23
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ>−−−−−−−−
 サウジアラビアを巡る情勢が緊迫化している。週末には同国の石油産業の中心地で大きなテロ事件が起こった。生じたのは、週明け東京市場での石油価格の高騰である。Opecの中でも最大の石油生産と輸出を誇る同国の政情不安は、懸念を呼ぶ。

 このテロ事件が長期的にどのような方向に影響を及ぼすかはまだ不明だ。米紙などの報道によると、サウジは産油量は減らさない方向のようである。ということは、直ちに世界の供給に懸念が生じる事態は避けられそうだということだ。しかし国内のテロを押さえられないようなら、長期的に見た同国の供給余力を疑ってみざるを得ない。

 加えて、今の世界を見ると需要の旺盛な国が目白押しだ。日本の石油需要は省エネ努力のおかげで増えていないが、中国、アメリカなどの大国は需要の着実な増加のトレンドの中にある。これが90年代の初めと違う点である。当時は戦争当初にバレル40ドルを上回ったものの、その後の石油価格は急落した。
 私もその意見に賛成なのだが、楽観論としてはバレル40ドル以上は続かないという説がある。節約努力もあるし、新たな採掘が活発化する。さすがに90年代の初めのような高値からの急落は無いが、それでも落ち着きは取り戻すだろう、というものだ。

 しかし、やはり世界最大の産油国の政情不安は懸念だし、需要の増加も気になる。今の高値から反落しても、案外世界の石油価格は30ドル台の最近では高い状態を続ける可能性もある、と見たほうが良いのかもしれない。

伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。http://www.ycaster.com/

−−−−−−−<ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方>−−−−−−
先日、経済産業省は、「新産業創造戦略」を策定、公表しました。日本の将来の発展を支える戦略分野として7つの新産業分野を挙げ、官民協力の下、現在200兆円強の市場規模を2010年に300兆円に育成するビジョンが示されています。7つの新産業分野とは、燃料電池、情報家電、ロボット、コンテンツ、健康・福祉・機器・サービス、環境・エネルギー・機器・サービス、ビジネス支援サービスとなっています。それぞれの分野における現状認識とアクションプランが作成されており、具体的施策まで踏み込んだ部分も多く見られます。

これを読むと、レーガン政権下で米国産業競争力委員会が1985年に作成し、90年代の米産業再生の基礎となったといわれる「ヤング・リポート」が連想されます。このヤング・リポートについては、その内容が忠実に実行されたのか、90年代の米国の経済繁栄に実際どの程度寄与したのかについては議論が分かれている様です。「新産業創造戦略」についても、一見総花的成長戦略にも見え、今後どの程度継続的に実行されるのか不透明な面はあるものの、いくつか注目点もあり、一読の価値はあると思われます。

先ず、「新産業創造戦略」における7つの新産業分野への抽出条件の一つに「官民の一体的取組を通じた政策の総合的展開が求められる分野」との定義があります。一部のハイテク技術の海外流出や、有力コンテンツのコピー問題等の状況を考慮すると、大きな政府と表現するかは別として、官民が力を合わせて取り組んだ方が、成長力が高まる分野が多く存在する事は確かであると思われます。

又、これまで、日本経済を語る際には、過剰な設備、負債、労働力といった負の遺産をいかに解消していくかに主眼が置かれていました。それに対し、「新産業創造戦略」においては、イノベーション(技術革新)と需要拡大の好循環による成長の実現を目指しています。負の遺産の問題が全て解決した訳ではないものの、今後の日本経済の成長の源泉として、イノベーションを中心に位置付けている点が注目されます。

それぞれの分野が政府の青写真通り拡大するかは分かりませんが、日本経済が、過去の負の遺産の整理から一歩進み、今後の成長産業を展望できる局面に入る事を期待したいところです。

◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの新井剛ファンドマネージャーが運用を担当します。国内株式を主要投資対象とするノーロードのマネックス証券専用ファンド。1万円からの月次積立もできます。運用状況はマネックス証券のホームページでご覧頂けます。詳細は当社ホームページをご覧ください。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。

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投資信託基準価額(5月31日現在)
 ザ・ファンド@マネックス            7,489(+17)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(5月31日現在)
<米ドル建>
 31日の米国株式市場は休場

<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  12.67(+0.04)
 適用レート(6月1日午後2時30分現在)
  買付 134.50(+0.15) 解約 133.50(+0.15)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========6月1日   <あゆ解禁>

あゆと云っても浜崎あゆみではありません。
鮎です。遂に来ました6月1日。今日は全国的に、一般的な鮎の解禁日です。世の中には「鮎には目がない」と云う人が大勢います。私はそれほどではありませんが、やはり鮎は大好物です。今頃の鮎、真夏の鮎、落ち鮎。塩焼き、竪焼き、蓼酢。味噌汁、うるか、・・・。う〜ん、想像するだけでもお腹がぐぅっと鳴りそうです。あの微妙な苦みと香りが何とも云えないのですが、鮎の人気はその味からだけでしょうか?「季節がある、いつでも食べられる訳ではない」という限定が、鮎好きの気持ちを更に煽るのではないでしょうか。新子や上海蟹に対するフィーバーと何処か似たものがあります。郷ひろみの「よろしく哀愁」もまた然り。『限定』は、最高のスパイスです。鮎屋さんに電話をすると、入荷は明後日からとのこと。今年はいつ食べられることやら。そしてこの不安と期待が、また最高の下味になるのでしょうね。

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マネックスメール全文を過去にさかのぼって読むことはもちろん、“つぶやき”の部分だけをさかのぼることや、キーワードで過去のある部分を検索することも可能です。ぜひ一度お試しください。

=============<編集長の独り言>=============昨日は夕方から雨模様、帰路は通常と異なる路線で帰りました。会社のあるビルの真下にあるホームから乗車、武蔵野線直通の京葉線という路線です。地下ホームから地上に出ると海辺沿いを走り、そして舞浜に到着です。
舞浜駅は言わずと知れた東京ディニーランド駅です。昨日の昼間は真夏のような好天、ディズニーランド帰りの人が次々と乗り込んできました。乗り込んで来た人たちの年齢層として、小中学生と思われる子供達が目立ちました。通常平日の場合は未就学児を含む親子連れ、またデートの大学生といった人達が中心です。何故、学校は?という疑問を抱いていると、乗客の話し声が耳に入ってきました。“運動会で足を痛めたのに、今日1日歩き回ってさらに痛くなった”というもの。この土日、運動会で月曜日が代休といった学校が多数あったようです。
ディズニーランドがある千葉県、県民の日は確か6月15日だったと思います。この日も学校がお休みとなった子供達で東京ディズニーランドは賑わう日でもあります。確か舞浜駅以外の千葉県内JR主要駅のみどりの窓口では、割引チケットの販売も行っていたはず。東京方面からディズニーランドに行く予定の人は、一回乗り越してチケットを購入するとお得かも知れません。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<ブックビルディング中の銘柄>
 ランシステム(3326) JQ
  ブックビルディングは 6月7日 AM11:00 まで
   仮条件 55万円〜65万円

 フレンテ(2226) JQ
  ブックビルディングは 6月7日 AM11:00 まで
   仮条件 3700円〜4000円

 ケンコーコム(3325) マザーズ
  ブックビルディングは 6月7日 AM11:00 まで
   仮条件 28万円〜33万円

<募集期間中の銘柄>
 シーシーエス(6669) JQ
  募集期間は 6月3日  AM11:00 まで
   募集価格 32万円

 明豊エンタープライズ(8927) JQ
  募集期間は 6月3日  AM11:00 まで
   募集価格 3000円

<新規取扱決定の銘柄>
 デュオシステムズ(3742) マザーズ
  ブックビルディングは 6月14日(月)から
             6月18日(金)まで

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/

===================================<マネックスメールを解除したい時は>

・当社に直接申し込まれたお客様
 マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ

 ▽ http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/

 アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。

・まぐまぐ、Macky!、melmaご利用のお客様
 解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。

 ▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
 ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)

 何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
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