マネックスメール 2004年6月8日(火)

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マネックスメール 2004年6月8日(火)

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 マネックスメール<第1189号 2004年6月8日(火)夕方発行>  http://www.monex.co.jp/
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<6月14日からブックビルディング開始>クレディセゾンの売出株式
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
  ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方
  投資信託基準価額
 コラム
  マネックス社長 松本大のつぶやき
  編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
続伸となったものの、11500円という節目水準で上値の重い値動き。
日経平均      11521.93 (△ 82.01)
TOPIX      1157.92 (△  6.25)
単純平均        446.78 (△  2.58)
東証二部指数     2953.76 (△ 12.74)
日経店頭平均     1886.93 (△  6.74)
東証一部
値上がり銘柄数       927銘柄
値下がり銘柄数       501銘柄
変わらず          130銘柄
比較できず           0銘柄

騰落レシオ        95.51%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高     1256.48(百万株:概算)
売買代金    1255574(百万円:概算)
時価総額    3502469(億円:概算)
 為替(17時)  109.67円/米ドル

 昨日の上昇の勢いに、米国株高も加わり日経平均は続伸歩調で始まりましたが、朝方の買いが一巡すると急速に上値の重い値動きとなりました。

 大幅上昇となった昨日でしたが、これは先物・オプションのSQを控え、先週11000円、昨日11500円という上下の節目を試すという面の強い展開でした。

 11500円という節目水準以上を積極的に買い進むといった動きは乏しく、特に上昇相場の牽引役となっていた先物も、本日は上値の重い展開となりました。

 前場後半になると、SQ絡みの先物の値動きを意識せず、米国株式市場の大幅上昇を手掛かりに朝方買いを入れた投資家から、上値が重いことで失望売りも出始めました。

 前場後半から上値の重い展開で急速に伸び悩んだこともあり、後場は再び様子見気分が強まり静かな始まりとなりました。11500円が上値抵抗ラインといった見方が強まり、もみ合いが続きました。

 SQまでは11000円から11500円という範囲でのもみ合いといった見方が強まりました。この範囲内でSQまでにまだ神経質な値動きとなる可能性もあり、手掛け難い雰囲気も強まりました。

 SQ前には指数の影響を受け難い低位個別材料株で短期値幅取りが活発化する場面がこれまでにもみられました。ルック(8029)が連日のストップ高となったほか、東証2部で売買が開始されたものの初日から監理ポストに入った丸石HD(7307)が大商いを演じました。

 目先筋の物色意欲は回復傾向にあるものの、指数の動きに対しては警戒感が非常に強く、積極的なポジション取りはまだ手控えられている相場環境でした。
◆個別銘柄◆
UFJ(8307) 56万円(△8千円):1株単位
 買い戻しが先行して始まったものの、前場中頃から失速、下げに転じてしまいました。後場に入ると再度切り返す動きとなり、安心感を与えるものの、SQ前で指数に対する先行き不透明感は継続しました。

丸石HD(7307) 10円( −)
 架空増資事件などで上場延期されていた同社でしたが、本日から東証2部で監理ポストながら売買を開始。SQ前で短期値幅取りといった動きも一部で活発化していることもあり、目先筋の物色対象となって大商い。結局売買高は2億株超に膨らみました。

ルック(8029) 634円(△100)
 SQ前になると、指数の影響を受け難い銘柄で短期値幅取りの動きが活発化する場面が過去に何度も繰り返されてきました。ルックは前日目先筋の買いを集めてストップ高、本日も大幅続伸で始まりました。しかし逃げ足も速く、前場中頃から利益確定売りによって急速に伸び悩み。これで物色意欲は後退するかに見られましたが、後場は指数の値動きが重いことから後半再度物色され、結局ストップ高まで上昇する荒い展開。

新日石(5001) 664円(△29)
 中国向け石油精製で中国最大手と提携と日経新聞に報じられました。これを手掛かりに朝方から買いが先行、前場中頃からは利益確定売りなどで伸び悩む場面もありましたが、後場に入ると売り一巡といった思惑もあり再度上げ幅を拡大する場面もありました。

富士通(6702) 781円(△9)
 韓国サムスン社とプラズマパネルの特許訴訟で和解したと伝わりました。これを手掛かりに前場で1000万株超の商いをこなし堅調な展開。ただ後場に入ると積極的に買い進むほどの勢いは乏しくもみ合い。

電産コパル(6883) 2800円(△270):100株単位
 北米を中心にリアプロジェクションテレビの販売が拡大、この電子部品であるカラーホイールモーターを増産すると報じられました。売買高はあまり膨らまなかったものの、これを手掛かりとした買いで終始堅調な値動きを続けていました。

ガイシ(5333) 854円(△54)
 ドイツ証券が投資判断を“Hold”から“Buy”に引き上げ、目標株価も1190円に設定した模様。これを手掛かりに買いが先行し、大幅高で始まりました。しかし寄り付きの買いが一巡すると、利益確定売りなどが断続的に出て伸び悩み。

三菱重(7011) 293円(△5)
 前場後半になって、同社横浜製作所本牧工場から硫酸が海に流出と報じられました。どの程度の流出事故か不透明ながら、影響を懸念する見方などから買いは手控えられてもみ合い。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高ルック(8029)   +18.72 △100   634 15765エックスネット(4762)+16.00△8万円  58万円 1.895インプレス(9479)+13.69 △2万円 16万6千円 0.397宮越商(6766)   +11.71  △13   124   987リョービ(5851)  +11.61  △41   394  1858
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高東日CLG(8291)  −5.06  ▲16   300    34ホソカワミクロ(6277)−4.64  ▲31   636  1667コカ・コーラウエ(2579)−4.07 ▲115 2705 257.8ゼビオ(8281)    −3.72 ▲130  3360    68兼日農(7961)    −3.48  ▲10   277  2158
東証1部売買高上位
    銘柄         売買高(千株)    終値    前日比りそな(8308)       74805    195     △2住友信(8403)       37012    718    △27三菱自(7211)       21279    201     ▲4新日鉄(5401)       18704    223      0富士通(6702)       17982    781     △9住金(5405)        17478    121      0長谷工(1808)       17434    288     △2ルック(8029)       15765    634   △100東芝(6502)        14098    472     △2日興CG(8603)      12012    553     ▲2
東証1部売買代金上位
    銘柄       売買代金(百万円)    終値    前日比UFJ(8307)       59511   56万円   △8千円ソフトバンク(9984)    55052   4560   ▲100みずほFG(8411)     49260 46万9千円      0三井住友(8316)      30230 78万9千円   △7千円JT(2914)        27946   85万円 ▲1万1千円住友信(8403)       26583    718    △27トヨタ(7203)       20301   4140    ▲10三菱東京(8306)      17657 95万5千円 △1万2千円キヤノン(7751)      16852   5780    △50りそな(8308)       14669    195     △2
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ>−−−−−−−−
7日冒頭に2分間の黙祷を捧げ、週末11日には国葬に配慮して閉鎖されるニューヨーク株式市場は、週初の7日に大商いのうちに急騰した。ダウは三桁の上げで10400ドルに近づき、Nasdaqは2020.62と2000の大台を回復した。黙祷と国葬はロナルド・レーガンの為のもの。生前その“楽観主義”がウリで、アメリカ国民に勇気を与えた彼に相応しい「レーガン・ウィーク」の市場的幕開けだった。

彼がアメリカにもたらしたものは何であったのか、とつらつら考える。まずは「明るい未来への期待」だ。アメリカの政権が70年代後半のカーターからレーガンに移る時、筆者はニューヨークに居た。カーターは暗かった。ドルは急落し、人質の救出作戦ではヘリコプターが砂漠に墜落する失態。アメリカ人の自信は地に堕ちていた。レーガンのウリは、明るい性格とうまいジョーク。それに、ナンシー夫人も含めた彼の周囲に漂うゴージャスな雰囲気だった。
それだけではない。歴史的偉業は二つある。社会主義に対する自由主義の勝利を確定的にしたこと、そして「小さな政府」を世界的な、そして政治的な人気標語にしたこと。ベルリンの壁が墜ちたのは89年11月だからレーガンの任期中ではない。大統領はブッシュだった。しかし、壁崩壊は軍備を巡ってアメとムチを使い分けたレーガンの功績である。ソ連とアメリカでは国力が違った。社会主義は生産力で市場経済には対抗できなかった。

もう一つの功績は、戦後の「大きな政府」を支持する世界的な風潮に対して、「小さな政府」を看板に掲げても政治的人気の保持や経済の繁栄を国民に約束できますよ、という具体例を示したことだと思う。戦後の先進国の政府はみな、国民に「甘い約束」をした。甘い約束がなければ政治家を続けられない、人気を保てないと考えられていたように思う。

レーガンは反対側にいた。凄い勢いで軍拡はしたのである意味で政府事業は大規模に行っていたのだが、看板は「小さな政府」で一貫していて、それが人気だった。今でも世界では「小さい政府」は人気のある標語だ。偉大な政治家を失った。合掌。

伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。http://www.ycaster.com/

−−−−−<ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方>−−−−−−−
現在の相場環境ですが、先月と大きくは変わっていません。国内景気については企業活動を中心に強い基調が継続していますし、金融政策についても緩和基調が維持されています。一方海外については、米国の経済が市場参加者の予想以上に強く、インフレ懸念がなかなか払拭されない状況が続いています。やはり中長期的には米国景気の過熱が世界中の株式市場にとって最も大きなリスク要因であると考えられます。

但し、短期的にはここまで増大してきたリスク要因が減少に転じてきた感があります。イラク問題についてもようやく主権移譲がなされる方向に動き出しましたし、原油価格の問題についても、現在の1バレル=40ドル前後で頭打ちとなると予想しています。中国の金利引上げについても早晩決着がつきそうな状況であると見られます。

こうした環境下での相場想定ですが、基本線としては今後上記リスク要因が減少していく過程で株式相場は徐々に上昇していくことを想定しています。ただし足元では、いったん外国人投資家の投資資金が株式から現金に移されており、相場もインデックス買いのみが支える膠着状態が継続することが予想されます。
当面は、相場が上昇した局面で持ち高を縮小し、相場が下落した局面では持ち高を増やす逆張り戦略と、循環物色想定をベースに、若干インデックス運用に近づける戦略が有効と考えています。ただし、現在の相場をしのぐと同時に、年後半に想定される上昇相場に備えてどこで戦略を転換させるかを考える時期でもあると見ています。

個別銘柄では、先日某テレビ局のデジタル家電特集で述べられていましたが、今後の日本経済の長期的なトレンドは、このデジタル家電分野での日本企業の成長次第と考えられ、関連銘柄の成長性に引き続き注目しています。

坪田好人氏:興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社(DIAM)にてIBJITMジャパンセレクションの運用を担当。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。

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投資信託基準価額(6月7日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           7,554(+170)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(6月7日現在)
<米ドル建>
 バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.82(+0.42) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.70(+0.11) バンガード・スモールキャップ・インデックス 23.76(+0.42) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.47(+0.25) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.19(+0.32)
 適用レート(6月8日午後2時30分現在)
  買付 109.70(−0.50) 解約 109.20(−0.50)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  12.83(+0.09)
 適用レート(6月8日午後2時30分現在)
  買付 135.65(−0.70) 解約 134.65(−0.70)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========6月8日      <お祓い>

今日、氏神様である山王日枝神社さんに当社のオフィスの隣のスペースでお祓いをして頂きました。ちょうどお隣さんがゴールデン・ウィークに引っ越しして出ていったので、其処にビーンズさんが来月早々に引っ越しをしてくるからです。
マネックス・ビーンズ・ホールディングス(MBH)のオフィスもその隣に造ります。MBH、ビーンズ、マネックスと、3社が同じフロアに並ぶことになります。今から待ち遠しく、ドキドキします。お祓いは、MBHとビーンズの新オフィスのために行って頂いた訳ですが、証券会社ですから、当然縁起を担ぎます。私は個人的にも元トレーダーでもあるので、縁起はしっかり担ぎます。今日は一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)、大明日(だいみょうにち)、神吉日(かみよしび)が重なった良い日です。但し赤口なので、きっかり正午にお祓いして頂く。そんな、恐らく大勢の方にはちんぷんかんぷんなことを考え、一人で満足して納得しておりました。
しかしあの儀式は、何度立ち会っても気分が良く、心が洗われ、眼前と頭上が広く拡がる爽やかな気がしますネ・・・これは一種の、と言うか明らかに自己暗示ですが、この世界、自己暗示による精神の安定は極めて重要なものです。何はともあれ、おめでたい一日でありました。

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=============<編集長の独り言>=============時々このコーナーのネタに困ると、夕方私は挙動不審者となって社内をうろうろします。つい先ほどまでそうでした。何かないかと歩き回り、同僚の行動をチェックし・・・。
席を外している同僚の席に座り、自席とは違う角度、景色で何か思いつかないかと眺めたりするものです。今日目にとまったのは、机の上にあった定規、赤ペン、ノリです。もう15年ほど前になるでしょうか、某証券会社の株式情報部に赴任した時、部員の必需品として手渡されたのは、カッターナイフ、定規、ノリ、etc。何に使うかというと、チャートを切って貼り付け、コメントをワープロで出力して貼り付け、線(トレンドライン)を手書きして、ポイントとなる部分に丸を書き・・・。当時は切って貼るという手作業でした。
台紙にこのように切って貼っての原稿、コピーをすると継ぎ目部分に黒い線が出ることも多々あります。これでは見栄えが悪いと上司に怒られ、そのコピーの線が出たところは修正液で補修。もう一度コピーすると、継ぎ目のない原稿が完成。手先の器用さも求められていました。3ミリ四方程の大きさとなる、チャートの目盛りの単位、“(円)”を印刷したようにみせるため、曲がらずに貼るというのもありました。
パソコン等の普及で、最も手作業が減った部署でしょう。私の机の上にはキーボードとマウス以外には特に必需品といえるものはありません。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<既公開会社の公募/売出>−−−−−−−−−
<新規取扱決定の銘柄>
 クレディセゾン(8253)
  ブックビルディングは 6月14日(月)より

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<明日新規上場の銘柄>
 明豊エンタープライズ(8927) JQ
  募集価格 3000円

<明日から募集開始の銘柄>
 ケンコーコム(3325) マザーズ
  募集期間は6月 9日 AM00:00 から
       6月11日 AM11:00 まで
   募集価格 33万円

<新規取扱決定の銘柄>
 デュオシステムズ(3742) マザーズ
  ブックビルディングは 6月14日(月)から
             6月18日(金)まで

詳細はこちら
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