マネックスメール 2004年9月14日(火)

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マネックスメール 2004年9月14日(火)

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 マネックスメール<第1258号 2004年9月14日(火)夕方発行>  http://www.monex.co.jp/
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本日の目次
 マネックス相場概況
  伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
  ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方
  投資信託基準価額
 コラム
  マネックス社長 松本大のつぶやき
 ただ今ブックビルディング中
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 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/

============<マネックス相場概況>============<相場概況>
ハイテク銘柄を中心に堅調だが戻り売りで上値が重い展開

日経平均            11,295.58 (△42.47)
日経225先物         11,270 (△50 )
TOPIX            1,141.70 (△ 2.86)
単純平均             428.35 (△ 1.00)
東証二部指数           3,114.84 (▲17.86)
日経ジャスダック平均       1,828.48 (▲ 6.65)
東証一部
値上がり銘柄数          824銘柄
値下がり銘柄数          626銘柄
変わらず             134銘柄
比較できず            2銘柄
騰落レシオ           110.27%
売買高            16億3192万株(概算)
売買代金        1兆1629億8000万円(概算)
時価総額          347兆7953億円(概算)
為替(17時)          109.78円/米ドル

 週明けの米国市場が買戻しも交えながらハイテク銘柄中心に堅調であったことから、日本市場でもハイテク銘柄を中心に買い先行の始まりとなりました。先物も買い気配の始まりから、買戻しも交えながら堅調な始まりとなりました。寄り付きの買い一巡後は戻り売りや目先筋の利益確定売りに押される場面もありましたが、押し目買い意欲は強く、底堅い動きから強含みのもみ合い状況となりました。

 その後は積極的な買いも見れらないことから上値の重い展開になり、上値の重さを確認するかのような先物へのまとまった売りで上げ幅を縮小して前場の取引を終了しました。

 後場に入ってからも堅調な動きは続きました。寄り付きこそ前場の引けの地合いを引き継ぎ、安値圏からの始まりとなりましたが、昼の市場外取引も金額は大きいながらも売り買い大きく偏ることもなかったことや押し目買いも入り底堅い動きとなったことから、買い安心感も広がり、じりじりと高くなる場面もありました。ただ、日経平均が11,300円を超えてくると戻り売りも多くなり、上値が重く目先の利益確定売りに頭を押えられる格好となりました。

 前場に引続きハイテク銘柄は堅調な動きとなり、一方で中低位の銘柄の目先筋や個人投資家のディーリングも活発に行われていました。ただ、ディフェンシブ銘柄の一角やハイテク銘柄の一部は目先筋の利益確定売りや値動きのいい銘柄へ乗り換える動きで安いものも散見され、先週末のGDP改定値の下方修正が尾を引き、百貨店売り上げの不調を受けて、銀行株や小売株などにも安いものが目立ちました。

 先物には大きな動きもなく日計りのディーリングが中心と言う感じでした。オプションは行使価格10,500円のプット、11,500円、12,000円のコールの出来高が多く、「ストラングル」を組成する動き、「ブルスプレッド」を組成する動きがあったのではないかと思われます。
→「オプションの使い方・用語」については下記をご参照ください。
http://www.monex.co.jp/visitor/howto/sakimono_option/index.html

◆個別銘柄◆
三井鉱山(3315) 286円(△46):500株単位
上場来高値を更新しました。休止中のコークス炉1基を再稼働し、2006年4月から年間50万トンを増産。新日本製鐵(5401)に10年間供給すると発表したことが材料視されたようです。中国の旺盛な鉄鋼需要を背景にコークス需要も急増しており、増産で収益拡大と再建の進展が期待できそうです。

三菱マ(5711) 247円(△10)
2004年9月中間期の連結純利益が従来予想の40億円を大きく上回り、前年同期比15.7倍の90億円になる見込みと発表したことを手がかりに、年初来高値にあと2円と迫るところまで買われました。

ペンタックス(7750) 444円(△41)
業界で初めて価格が10万円を切るデジタル一眼レフカメラを11月上旬に発売すると発表したことが材料視されました。低価格化が進むことで、デジカメ市場のパイの拡大が期待できそうです。業種別東証株価指数では、精密機器が値上がり率ランキングでトップになっていました。

三菱ガス(4182) 480円(△4)
中国最大のメタノールプラントを重慶に建設し、現地の化学メーカーと合弁で2008年の稼働を目指すと報じられたことを好感し、一時年初来高値を更新する場面もありました。

日本興亜(8754) 610円(▲32)
りそなグループと足利銀行が保有する同社株式4,456万2,000株を海外投資家に売却すると発表したことで、需給の悪化を嫌気して売られました。東証一部の値下がり率ランキング上位に顔を出しています。

ホンダ(7267) 5,580円(△70):100株単位
3日続伸し、今月8日につけた年初来高値を更新しました。昨日から国際優良株と位置づけられている銘柄は総じて買われており、その流れを受けたものと思われます。

東エレク(8035) 5,880円(△170):100株単位
米国株式市場でハイテク株の多いナスダック指数が上昇したことを受けて、続伸となりました。同社を始めとするハイテク株は業績の悪化懸念から割安と思われる水準まで売られているものも多く、今後は出遅れ銘柄として物色の対象となりそうです。

◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
 銘柄(コード)      上昇率   上昇幅    終値  売買高(株)ホウスイ(1352) +35.87% △47 178 4,499,000三井鉱山(3315) +19.16% △46 286 60,663,000コ−プケミ(4003) +18.69% △23 146 3,903,000東洋糖(2107) +12.80% △16 141 1,866,000ペンタックス(7750) +10.17% △41 444 8,834,000
東証一部値下がり上位
 銘柄(コード)      下落率   下落幅    終値  売買高(株)豊田紡(3116) −7.79% ▲210 2,485 1,246,700三井松(1518) −7.40% ▲20 250 28,844,000不二家(2211) −5.55% ▲15 255 12,207,000日本興亜(8754) −4.98% ▲32 610 3,163,000不動建(1813) −4.54% ▲15 315 2,122,300
東証1部売買高上位
 銘柄(コード)       売買高(株) 終値 前日比三菱自(7211) 161,196,000 120 △6シキボウ(3109) 81,141,000 171 △8三井鉱山(3315) 60,663,000 286 △46カネボウ(3102) 47,785,000 140 △1三菱マ(5711) 46,753,000 247 △10住友炭(1503) 43,307,500 173 ▲3東 芝(6502) 37,420,000 423 △1新日鉄(5401) 29,035,000 256 ▲2三井松(1518) 28,844,000 250 ▲20住 金(5405) 22,563,000 133 ▲1
東証1部売買代金上位
 銘柄(コード)       売買代金(千円) 終値 前日比UFJHD(8307) 35,955,873 476,000 ▲4,000東エレク(8035) 30,836,598 5,880 △170トヨタ(7203) 25,117,342 4,280 △30ソフトバンク(9984) 24,909,896 4,770 ▲80ホンダ(7267) 20,093,912 5,580 △70三菱自(7211) 19,090,358 120 △6日産自(7201) 18,388,606 1,222 △27三井鉱山(3315) 18,142,666 286 △46NTTドコモ(9437) 17,444,486 210,000 △2,000ソニー(6758) 17,093,683 3,890 ▲60
※株式分割銘柄に関してはマネックス証券WEBサイトのログイン後の画面の[投資情報]→[株式周辺情報] の[株式分割]をご活用ください。


=============<資産設計情報>==============
−−−−−−−<伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ>−−−−−−−−

 天安門事件(1989年6月04日)直後に来て以来、実に久しぶりに北京に来ている。中国にはこの数年だけで10回ほど、今年だけ既に3回来ているのに北京は実に久しぶり。当時、万里の長城に行く途中で高速道路を軍の車が逆行してきて驚いたことを覚えているが、そのようなことは今回はなく、北京の代表的な繁華街である王府井(ワンフーチン)は当時の狭い道からめざましく拡幅されて、大勢の市民が散歩をしている。上海並みに高層ビルが建設され、都市の景観、首都の威厳を確立しつつあるように見える。

 中国外交部から歩いて20分ほどの三里屯には、新しいバー街が出来ていた。恐らくかつては何もなかった場所だ。当時暗かった北京の街は、少なくない数のレストランが24時間営業に移行したこともあって、北京の市内には不夜城がいくつも出来た。ネオンも多く綺麗で、街がカラフルになった。三里屯のバー街には、週末、平日を問わず、実に多くの人が歩いていて、客引きも凄いが、平均年収3000ドルを目指す社会(それを小康社会と呼ぶ)がこれだけの消費社会を築きつつあるのは目覚ましい。数多いデパートも混んでいる。

 目覚ましい変化とカラフルさを増す北京にあって、佇まいが変わらない場所がある。天安門を背にして右手に全国人民大会堂を見る天安門広場の風情だ。これはまったく天安門事件のころと変わっていない。門も中心には毛沢東の写真(恐ろしく若い頃の)が鎮座し、その左と右の「中国人民」「世界人民」の団結万歳の文字は不変だ。中国のお札は今まで1元札だけは少数民族の顔を登場させて、多様性を担保していた。しかし、今その1元札さえも毛沢東の肖像になりつつある。よって、来年当たりからは中国の全札種が毛沢東の肖像をいただくことになる。景観も人心も、そして人々の経済状態も多様性を増す中での、毛沢東への求心。ここに中国が抱える矛盾の一つがあるように思う。理想(社会主義の実現)と現実(遠心力の強まる)を粘着させようと思ったら、まだ毛沢東の力を借りざるを得ないのだ。晩年はほとんど狂気の中に居た指導者だったのに。サッカー事件を見ても、中国指導部は今まで出来た民衆の感情コントロールが出来なくなりつつある。「だからこそ、求心力が欲しいんですよ」と北京の日本外交官。

 だから思う。天安門の正面壁から、そして中国のお札の肖像から毛沢東が消える時は何時だろうか、何が起こるのだろうか、と。それは中国自身、日本の我々、そして世界の人間にとってどういう意味を持つのか。悠久の国だ。こっちが心配しているだけで、時が限りなくたった先の話かもしれない。しかし、拡大する中国経済の先行きを考える上でも、私にとっては興味深い疑問だ。
伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。http://www.ycaster.com/


−−−−−−−<ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方>−−−−−−

 2004年に入ってから日経平均10,500円〜12,000円のレンジで行ったり来たりの相場が続いています。その間、大幅な企業業績の上方修正、米国金融政策の転換、原油価格の急騰といった好悪両サイドの材料が出ているにもかかわらず国内株式相場は大きく動いていません。特に足元では、GDPや機械受注等昨年の株式上昇を牽引した国内経済指標につき想定以上に悪い数字が発表されていますが、それほど相場は下落していません。

 この現状をどう考えるかということですが、私は現在の11,000円前後の株価水準が現在の企業業績を織り込んだ水準ではなく、単に2002年の株式持ち合い解消売り等の株式需給悪化による、売られ過ぎの水準が訂正されたものに過ぎないのではないかと考えています。「今回の循環的な景気回復により昨年の最安値7,600円台から12,000円台まで50%以上上昇した」との解釈もできますが、この考え方からいくと循環的な景気回復が終了すれば再び株価は大きく下落するということになります。しかし、これでは足元の経済指標が悪化しているにもかかわらず相場が下がらない理由を説明できません。景気敏感株が株価指標上で見て相当割安であること、企業業績の今下期見通しが極端に慎重な前提に基づいていることから見ても、現在の株価水準はまだ企業の好況を織り込むまでに至っていない、と言えるのではないでしょうか。

 このような現状分析に基づく今後の相場見通しですが、国内株式市場でリスクマネーが枯渇していることから上値が限定的になる一方で、下値は株価指標の割安感に支えられ、当面は現状の11,000円を中心としたボックス相場が継続すると見ています。ただし、今下期と来期の景気や企業業績が見えてくる11月以降に、再度企業業績の好調さを評価した相場がスタートすると考えています。11月には国内企業の中間決算が発表されることに加えて、米国大統領選も終了し海外のリスク要因も減少してくることを想定しています。

坪田好人氏:興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社(DIAM)にてIBJITMジャパンセレクションの運用を担当。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。

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投資信託基準価額(9月13日現在)
 ザ・ファンド@マネックス               7,484 (+77)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(9月13日現在)
<米ドル建>
 バンガード・トータル・ストック・M・I・F     26.50(+0.07) バンガード・ウェルズリー・インカム・F       21.30(+0.03) バンガード・スモールキャップ・インデックス     23.75(+0.14) MFS ストラテジック・グロース・ファンド     16.38(+0.11)
 適用レート(9月14日午後2時30分現在)
             買付109.87(+0.31)  解約109.37(+0.31)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F      12.61(+0.12)
 適用レート(9月14日午後2時30分現在)
             買付135.24(+0.32)  解約134.24(+0.32)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========
9月14日    <台風被害>

今年の台風は次々に上陸をして、各地に甚大な被害をもたらしていますが、「風が吹けば桶屋が儲かる」的に、思わぬところにも影響はあるようです。私はそばが好きですが、そばは実は季節物です。秋に新そばが出てくる時が一番美味しく、私の知っている或るそば好きのそば屋は、秋から冬までが楽しくそばを打てる時期で、一年の他の時期は暇つぶしをしているだけだ、などと言います。そのそばの原料である玄ソバ(げんそば−そばの実)の卸値が高騰しているそうです。国産玄ソバの実に40%が北海道で生産されているとのことで、その北海道を台風18号が直撃し、供給不足が深刻に懸念されているそうです。今朝の日経新聞によると、「北海道産は現物取引が止まったまま気配値が切り上がっている」という表現で、マーケット好きの私の心は躍らせるようなフレーズですが、そば好きの私の心には暗雲が立ちこめます。まぁしかし中々食べられないというと、余計に食べたくなるのが人の心ですから、こういった意外な展開もスパイスの一つかも知れませんね。


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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp


==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<明日が募集締め切りの銘柄>
 ウェブクルー(8767)マザーズ
  募集期間は 9月15日(水) AM11:00まで
   公募価格は480,000円

<ブックビルディング中の銘柄>
 キャリアデザインセンター(2410) ヘラクレス
  ブックビルディングは 9月17日(金) AM11:00まで
  仮条件 500,000円〜700,000円

 電源開発(9513) 東証(所属部未定)
  ブックビルディングは 9月24日(金)AM11:00まで
  仮条件 2,500円〜2,700円

<新規取り扱い銘柄>
 興銀リース(8425) 東証(所属部未定)
  ブックビルディングは 9月16日(木)より

ジーエフ(3751) マザーズ
ブックビルディングは 9月17日(金)より

チップワンストップ(3343) マザーズ
ブックビルディングは 9月22日(水)より

ワンダーコーポレーション(3344) ジャスダック
ブックビルディングは 9月22日(水)より

エイチ・エス証券(8699) ヘラクレス
ブックビルディングは 9月24日(金)より

ワイズマン(3752)ジャスダック
ブックビルディングは 9月28日(火)より

 アートコーポレーション(9030) 東証2部
  ブックビルディングは 10月4日(月)より
 
 詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/
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