マネックスメール 2004年12月6日(月)

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マネックスメール 2004年12月6日(月)

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 マネックスメール<第1312号 2004年12月6日(月)夕方発行>
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≪本日の目次≫
 1.マネックス相場概況
 2.バンガード・海外投資事情 第152回
 3.生活設計塾クルーの「お金よもやま話」
 4.投資信託基準価額
 5.マネックス社長 松本大のつぶやき
 6.合併・システム統合案内 −第5回−

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1.相場概況
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日中の動きは少なく、総じて軟調な中、銀行株、ハイテク銘柄の一角が高い
日経平均            10,981.96 (▲ 92.93)
日経225先物         10,950 (▲110 )
TOPIX            1,103.70 (▲ 6.83)
単純平均             402.22 (▲ 1.00)
東証二部指数           2,938.85 (△ 0.59)
日経ジャスダック平均       1,675.86 (▲ 3.92)
東証一部
値上がり銘柄数          577銘柄
値下がり銘柄数          873銘柄
変わらず             140銘柄
比較できず            2銘柄
騰落レシオ           94.77%
売買高            13億9295万株(概算)
売買代金        1兆0927億3000万円(概算)
時価総額          337兆8506億円(概算)
為替(15時)          102.21円/米ドル

 週末の米国市場は好材料と悪材料が相殺する格好で小動き、堅調な引けとなりましたが、日本市場では円高の進行に加え、米国市場の好材料は織り込み済み、悪材料は織り込んでいない、との見方から、売り先行の始まりとなりました。寄り付きの売り一巡後は買戻しも入り戻り歩調となる場面もありましたが上値の重さが確認されると、見切り売りや戻り売りに押される展開となりました。先物の大口売りがでると日経平均11,000円をを割り込む場面も見られましたが押し目買いも入り、底堅い動きとなりました。

 為替も一時101円台をつけるような場面も見られ積極的な買いを手控える要因となりました。ただ、米国市場でインテルが業績見通しを上方修正したことでハイテク銘柄を売り叩く動きにもならないようです。結局、先週末の上げ分を下げるような格好でもたついた小動きの相場で前場の取引を終了しました。
 後場に入っても引き続き買い気の乏しい状況が続きました。昼の市場外取引も金額は大きかったものの売り買いの偏りは無いと伝えられましたが、午前中に大手証券会社のETF残高が大幅に増加したと報じられたことから、ETF拠出の思惑も出ていました。そんな中で引き続き小動きを続けましたが、先物へのまとまった売りが出ると、「ETF拠出に絡む動きではないか」との思惑から、売り優勢となり、先物にヘッジの売りが出て一段と値を消す、といった状況になりました。

 後場も中頃を過ぎると新たにポジションを取る動きよりも目先筋の手仕舞いの動きが優勢となり、先物も底堅い動きを確認すると買戻しを急ぐ動きも出て戻り歩調となりました。引けを意識するところでは一段と手仕舞いの動きが加速され、ディーラーの買い戻しもあって下げ幅を縮小する場面も見られました。依然として方向感のない相場展開となっていますが銀行株が買い戻しも交えながら堅調な展開となった他は総じて軟調な動き、一部、材料含みの銘柄がしっかりした動きとなりました。

 (マネックス証券 清水洋介)


◆個別銘柄◆ 材料含みのハイテク銘柄は堅調だが、ディーリング中心の動き東エレク(8035) 5,970円(△30):100株単位
 値がさハイテク株が円高の進行を嫌気して軟調となっている中で、逆行高となっていました。株価は一時、7月1日以来の6,000円をつけました。

三菱自(7211) 113円(△1)
 日産自(7201)と国内外の乗用車事業で包括提携交渉に入ったと報じられたことを好感し、3日続伸となっていました。三菱東京(8306)からの1,000億円規模の資金支援もあり、経営再建が確実に進むと評価されたもようです。
富士通(6702) 663円(△13)
 ネットワーク機器世界最大手の米シスコシステムズと高速インターネット通信の基幹制御装置事業で包括的に提携すると発表したことを好感して、3日続伸となりました。

ヤマダ電(9831) 4,300円(▲50):100株単位
 業界で初めて、液晶テレビなど独自ブランドのデジタル家電を発売すると報じられたものの、すでに独自ブランドでパソコンを発売していることから、特に材料視されていないようです。前場は、好調な企業業績を背景に小高く推移しておりましたが、後場に入ると利益確定売りに押され、値を消す展開となりました。

日電硝(5214) 2,560円(▲110)
 NEC(6701)が保有する1,600万株を売り出すと発表したことで、株式需給の悪化懸念が広がり、大幅反落となりました。同時に株式分割と実質増配策を発表しましたが、反応薄となっていました。

ダイエー(8263) 244円(△24):500株単位
 産業再生機構が公募しているスポンサー候補に、ロッテが名乗りを上げていると報じられたことで、各企業間の競争が激化し、株主にとって有利な再建計画が出るのではないかとの思惑が広がり、買いを集めました。

アライドHD(6835) 189円(▲26):100株単位
 2004年12月期の連結業績予想を、大幅に下方修正したことを嫌気して売られ、大幅反落となりました。東証ニ部の値下がり率ランキングのトップとなっています。

◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
 NECシステム(3717)はTOB(株式公開買付)価格にさや寄せする格好で大幅高。全般軟調な中、いわゆる「ディーリング銘柄」の一角が高い。
東証一部値下がり上位
 目先筋の利益確定売りに押され軟調なものが目立つ。

東証1部売買高上位
 NEC(6701)は引き続き出来高を伴い堅調な動き、材料含みの銘柄が上位に並ぶ。

東証1部売買代金上位
 常連の銀行株に加えNEC、富士通(6702)といった材料含みの銘柄や個人投資家好みのソフトバンク(9984)などが上位に並ぶ。

詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

※株式分割銘柄に関してはマネックス証券WEBサイトのログイン後の画面の[投資情報]→[株式周辺情報] の[株式分割]をご活用ください。

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2.バンガード・海外投資事情 第152回
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「成長株がポートフォリオで重要な役割を果たす理由」

 成長株を保有している投資家とって、ここ数年間は風当たりの強い年だったといえるかもしれません。1990年代、成長株は値上がりが期待され、投資家の注目を浴びていましたが、2000年に入りその様相が変わってきました。成長株の指標であるMSCI US プライム・マーケット・グロース・インデックスは、2004年10月末までの5年間で、リターンが年平均8.5%も下落しています。

 一方、かつては高いリターンが期待できないという理由で人気薄だったバリュー株(割安株)が、今は成長株をしのぐ勢いをみせています。バリュー株の指標であるMSCI US プライム・マーケット・バリュー・インデックスは2004年10月末までの5年間の年率リターンが平均3.9%でした。さらに今年10月末までの一年間リターンは、グロース・インデックスが3.6%だったのに対して、バリュー・インデックスは15.5%にもなっています。

 この結果を見て「ポートフォリオに成長株は必要ないのではないか」と考える投資家もいるかもしれません。 実際、1990年代に多くの投資家がバリュー株について同じ疑問を持っていました。しかし、どちらの場合でも答えは同じです。成長株もバリュー株も“分散投資のために”ポートフォリオに組入れる必要があるのです。

単純かつ効果的な法則
 分散投資は「株式、債券、キャッシュのリターンが必ずしもすべて同じ動きをするわけではない」という単純な投資の法則に基づいています。異なるアセット・クラスに分散投資した場合、一つのアセット・クラスの損失は他のアセット・クラスのリターンで補うことができると考えられます。分散化で投資に関する全てのリスクを排除することはできませんが、リスクを分散化させることで全体的なリスクを下げることが期待できます。

 異なるアセット・クラス間と同様に、同一のアセット・クラス内での分散投資も重要です。バンガードは、成長株とバリュー株の両方、さらに大型・中型・小型株を市場とほぼ同じ割合(例えば米国市場では大型株70%、中型株・小型株30%)で保有することを推奨しています。このようにポートフォリオを分散化しておくことで、市場で人気のアセット・クラスに左右されずに、リターンを得るチャンスが期待できるのです。

 例えていうなら、分散投資とは「ひとつのカゴに全ての卵を盛るな」という、極めて単純な発想を応用した投資手法なのです。

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トヨタアセットマネジメントがバンガードグループのインデックスファンドの組み入れによって運用を行う、ファンドオブファンズ形式の国内投資信託です。1万円からのお買付ができ、月次定額積立、カードde自動つみたても可能ファンドの内容はマネックス証券のホームページでご確認下さい。

※投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。

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3.生活設計塾クルーの「お金よもやま話」
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求められる地に足を付けた『暮らし学』

 日々お客様のお金周りのご相談をお受けしていると、専門的な知識以前に、自らお客様に向かって心を開き、安心してお話をして下さるような雰囲気作りや効果的な話の伝え方が重要だと感じさせられます。

 一方、お客様の中にも、相談したいポイントを要領よくまとめて、自分が何をFPに求めているかを明確に伝えてくださる相談上手な方がいらっしゃいます。

 そして、そのような方はFPの意見や提案を盲目的に信じるとか、追従することはありません。必ず、「何のために」この提案を受け入れるのか、ストンと腑に落ちて初めて納得し、自己決定するというプロセスを経ているようです。
 学校で教わることではないので、おそらくその方固有の人間関係、職業、性格などが影響を与え合い、徐々に作り上げられた能力なのでしょう。しかし、このような能力はあらゆる生活場面において役立つものだと思われます。そうであれば、個々の適性や環境の運不運に任せるのではなく、幼い頃から年代に応じたレベルで少しずつ能力を養っていくことが重要ではないでしょうか。
 それは、もしかしたら『暮らし学』とでも言えるものかもしれません。
 私の思い描く『暮らし学』とは、FPや医者、弁護士、税理士など、専門家に相談するときの質問の仕方、自分の理解が間違っていないかの確認の仕方、自分の希望を正確に伝える方法といった意思疎通能力を育むこと、情報収集の方法や分析の仕方などを基本とし、そこから暮らし全般に関わる専門分野に細分化していくというものです。

 暮らし全般に関わる専門分野とは、たとえば、「望む暮らし実現のための家庭経済」「納得する医療を受けるための患者学」「暮らしにかかわる法律」「暮らしを守るための消費者問題」「よりよい住まいを得るための不動産学」「生活者からみた社会保障」などがあげられます。

 各分野の専門家と生活者が意思疎通能力を磨くことにより、専門家にとっては技術向上につながり、生活者にとっては自身の望む暮らしの実現につながるのではないでしょうか。証券投資に誘導するための投資教育ではなく、地に足が付いた『暮らし学』の誕生を望みます。

 まずは私自身が日々の活動を通じて、FPとしてのコンサルティング能力や共感力を磨くことからスタートでしょうか。
(生活設計塾クルー 内藤眞弓)

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12月のマネーセミナー「株価の割高・割安をはかるモノサシを知る」は、お申し込み多数につき、昼の部、夜の部ともに受付を終了させていただきました。来月以降のセミナー案内をメールで知らせてほしいという方は、クルーHP上でご登録ください。「資料請求・各種お申し込み」のページの「メール登録」でご登録頂きます。
アドレスはこちら→ http://www.fp-clue.com/form_enter.html

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4.投資信託基準価額
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 小動きながら総じて堅調。

詳しくは
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/fund.htm


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5.マネックス社長 松本大のつぶやき
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12月6日      <餃子、再び>

 週末に仕事で仙台に行ったので、帰りに途中下車して宇都宮で餃子を食べました。以前にも書いたことがありますが、私は餃子が好きです。そして餃子を焼くのもかなり上手です。

 宇都宮は日本一の餃子消費量を誇る町で、街中に餃子屋があり、どこも店内が一日中混んでいるだけでなく、店の外にまでお総菜として買う人が並んでいます。店で食べ、そして家でも食べるようです。いつも東北本線で宇都宮を通過する度に、「あぁ、また寄りたい」と思っていたのですが、今回久し振りに寄ることが出来て御機嫌でした。

 有名店である「みんみん」の本店に行くと、相変わらずメニューは焼(ヤキ)、
揚(アゲ)、水(スイ)の3つと、ライス、ビールだけでした。小ぶりで野菜の多い餃子は、酒好きが小さなおちょこで飲むのと同じ心的理由からそうなっているのでしょうか。

 毎日食べると流石に飽きる気もしますが、私は毎日蕎麦を食べても飽きてこないので、食べ物とは基本的に飽きないものなのでしょうか。何か食べなければ死んでしまう訳ですから、反復することに対して「飽きる」という脳内因子が、食べることに関してはそもそもあまりないのでしょうか。まぁ、こんなことはどうでもいいことばかりです。しかし美味しい餃子でした。


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創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから→ http://www.monex.co.jp/monex_blog/index.html

マネックスメール全文を過去にさかのぼって読むことはもちろん、“つぶやき”の部分だけをさかのぼることや、キーワードで過去のある部分を検索することも可能です。ぜひ一度お試しください。

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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

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6.合併・システム統合案内 −第5回−
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過去の内容はこちらからご覧いただけます。
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※Q&Aを追加しました!
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合併後のお取扱商品<その1>

メールやオリエンテーションコミティーでは、「マネックスナイターは継続するの?」「ミニ株は統合後どうなるのでしょうか?」といった質問をいただいています。そこで今回は、マネックスで扱っていて、日興ビーンズで扱っていない商品が合併後どうなるか、についてお伝えします。
(※なお、合併に先行して日興ビーンズで取扱を開始する商品もあります。)
Q:マネックナイターや貸株、ミニ株は合併後どうなりますか?バンガードの投資信託や世界銀行債など、マネックスで扱っていて、日興ビーンズで扱っていない商品はどうなるのでしょうか?

●マネックスナイター(夜間取引)
合併後もご利用いただけます。注文ルールなども、基本的に現在と変わらない予定です。

●貸株サービス
合併後も特別な手続きなく継続してご利用いただけます。

●ミニ株(株式ミニ投資取引)
合併後も引き続きご利用いただけます。口座をお持ちの方ならどなたでも、事前登録等の必要なくお取引いただけます。

●投資信託
バンガードの投資信託や日経225ノーロードオープンなど、マネックスで販売している商品は合併後も取扱います。もちろん、販売を開始したHSBCインドオープンも継続して取扱います。

また「定額積立」「カードde自動つみたて」も特別なお手続きなく、継続してご利用いただけます。

●個人向け国債、世界銀行債
合併後も引き続き取扱います。

●先物・オプション
合併後も引き続きご利用いただけます。

●マネックスFX
日興ビーンズのビーンズFXは、統合前にマネックスFXに移行予定ですので、合併後も現在と変わらないサービスをご利用いただけます。

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※合併・システム統合に関するご意見・ご質問はこちらからお寄せください。http://www.monex.co.jp/visitor/gappei_schedule/annai/goiken/index.html−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

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 ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)
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