マネックスメール 2004年12月7日(水)

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マネックスメール 2004年12月7日(水)

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  マネックスメール<第1313号 2004年12月7日(火)夕方発行>
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≪本日の目次≫
 1.マネックス相場概況
 2.伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
3.ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方
 4.投資信託基準価額
 5.マネックス社長 松本大のつぶやき

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1.相場概況
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悪材料には敏感に反応する相場展開で軟調

日経平均            10,873.63 (▲108.33)
日経225先物         10,880 (▲ 70 )
TOPIX            1,093.68 (▲ 10.02)
単純平均             399.79 (▲ 2.43)
東証二部指数           2,926.09 (▲ 12.76)
日経ジャスダック平均       1,671.58 (▲ 4.28)
東証一部
値上がり銘柄数          366銘柄
値下がり銘柄数         1,082銘柄
変わらず             142銘柄
比較できず            5銘柄
騰落レシオ           94.77%
売買高            12億1527万株(概算)
売買代金          9830億2600万円(概算)
時価総額          335兆0781億円(概算)
為替(15時)          102.68円/米ドル

 米国市場は優良大型銘柄とハイテク銘柄、金融株が明暗を分けた格好となりましたが、日本市場は円高が一服となったにもかかわらず、様子見気分の強い方向感のない相場となりました。寄り付きも売り買い交錯となりましたが、寄り付き直後から明日のGDP改定値の発表や週末のSQを控え、買い手控え気分の強い相場展開となりました。

 その後も相場を方向付けるような大きな動きもなく、小動きに終始しました。先物にもまとまった売り買いは少なく、前場中ごろにまとまった買いが入り、日経平均は一時11,000円を回復したものの、追随するような先物の買いも入らず、インデックス買いも殆ど無い状況ですぐに上値の重さに11,000円を割り込みました。下値を積極的に売り叩く動きもなく、市場の動きは低位株のディーリングの動きが中心となっていました。

 米国市場でハイテク銘柄が堅調な動きとなっていたのですが、日本のハイテク銘柄は為替やGDP改定値、SQを控え積極的に買い控えとなりました。少し戻るとすぐに戻り売りや見切り売りが出る、といった格好で出来高の割りには盛り上がりに欠けるもたついた展開で前場の取引を終了しました。

 後場に入ってからも様子見気分の強い展開は変わらず、買いの乏しいところで後場寄り直後には先物にまとまった売りが出て、前場の安値、昨日の安値を割り込んで軟調な動きとなりました。安値を切ったことで目先筋の見切売りを誘い、安値圏で小動きとなりました。

 その後為替が1ドル102円台をつけるとハイテク銘柄を中心に見切売りの動きとなり、先物へのヘッジ売りも入って日経平均は10,900円を割り込む展開となりました。買い気の乏しいところでちょっとした見切売りが出ると一気に値を消す展開となるようです。

 14時に景気動向指数が発表になり、芳しくない数字であることから、売り優勢となり、日経平均は10,900円を割り込みましたが、景気が悪い割りには為替は円が強い、といったちぐはぐな動きとなっており、先行きに対する見方も弱気一辺倒というわけでもないようです。結局、10,900円を割り込んだところでは下値を積極的に売り叩く動きもないのですが、買戻しも入らず、見切売りや目先筋の売りで値を崩すものが多く、ほぼ安値引けとなりました。

 (マネックス証券 清水洋介)


◆個別銘柄◆ 値嵩ハイテク銘柄に安いものが目立つ
駿河屋(2205) 24円(▲10)
 前社長らによる架空増資事件を受けて東京証券取引所と大阪証券取引所が上場廃止を決定したことで、見切り売りが殺到しました。東証ニ部の値下がり率と売買高ランキングの上位に顔を出しています。

ノリタケ(5331) 438円(△18)
 東京医科歯科大学と共同で、酸化チタンの光触媒を使って新型肺炎の重症急性呼吸器症候群ウイルスの感染能力を10分間でなくせることを実証したと発表したことを好感して買われました。

オーイズミ(6428) 1,445円(△200):100株単位
 2005年3月通期の連結業績予想を上方修正し、売上高、経常利益、純利益がいずれも過去最高となったことを好感して買われ、ストップ高となりました。
飛島建(1805) 160円(▲2):500株単位
 光ファイバー技術で英国企業と提携したと一部で報道されたことを材料に買われ、前場は大幅続伸となりました。後場に入ると、全体の地合の悪さから利益確定売りや見切り売りに押され、値を消す展開となりました。東証一部の売買高ランキングの上位に顔を出していました。

ムトー精工(7927) 1,220円(▲70):100株単位
 67万株の公募増資の実施を発表したことで、1株当たり利益の希薄化や需給悪化を懸念した売りに押され、年初来安値を更新しました。

スターツ出版(7849) 498,000円(△38,000):1株単位
 2004年12月期の業績予想を上方修正し、売上高が微減したものの大幅増益となったことを好感して買われ、大幅高となりました。

ダイエー(8263) 240円(▲4):500株単位
 再建支援のスポンサー候補に、米ウォルマートと住友商(8053)、サーベラス、ゴールドマン・サックスが連合を組んで応募することが明らかになったと報じられたことを好感し、商いを伴って大幅高となる場面も見られましたが、大引けにかけては利益確定売りや見切り売りに押され、5日ぶりに反落となりました。

◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
 全般軟調な中、相変わらずディーリングの対象となる低位株が上位を占めています。

東証一部値下がり上位
 昨日の値上がり率上位の銘柄が早くも上位に顔を出しています。

東証1部売買高上位
 再建絡みの銘柄が思惑を呼び、ディーリングの対象として上位になっています。

東証1部売買代金上位
 相変わらず銀行株が上位を占めています。新規上場銘柄の芙蓉リース(8424)も上位に顔を出しています。

詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

※株式分割銘柄に関してはマネックス証券WEBサイトのログイン後の画面の[投資情報]→[株式周辺情報] の[株式分割]をご活用ください。

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2.伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
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 年末になるといつも、「今年はどんな年だったかな」と思う。大規模戦闘の終結宣言があったにもかかわらず状況の悪化が続くイラク。来年は早々に選挙が予定されているが、その選挙自体、そしてその後の展開と彼の国はいったどうなっていくのか皆目見当がつかない。

 世界の嫌ブッシュの風潮にもかかわらず、しっかりと現職大統領を再選した超大国アメリカ。アメリカが持つ力から言って、彼が世界全体の指導者であることに間違いないのだが、アメリカ国民はそういう要因からではなく、もっとドメスティックな宗教的・心情的理由でブッシュを選んだ。その齟齬をブリッジする方法は今のところない。

 日本の株は、期待感ばかりが膨らむ中で結局もちあい状態で終わろうとしている。今の相場水準は、年初の水準に近い。NN(日経平均÷NYダウ)倍率が異常に乖離していると言われても、どこか日本の株式市場には力が欠けている。日本経済は内需、外需の両方で形としては良いのに、日本の先行きには「悲観論」に与する人が依然として多い。しかし日本は海外では「クール」(かっこいい)と言われている。文化も産業も。それは大きな齟齬だと思う。ポルシェに頭を下げられ、シュワちゃんに誘いを掛けられるような会社があるのだから、世界における日本企業の地位は上がっているのに。

 来年はどうなるのか。今の世界を見ると、需要は強い。貧しき人々も、情報化社会で「豊かな暮らし」とは何かを知っている。中国、インドそしてその他のBRICs諸国の人々が富を目指す動きは加速している。しかしそれをうまく汲み取れない、どこかで世界のシステムや政策にミスマッチが起きているような気もする。しかし一方で、であるが故に資源の不足を指摘する向きもある。一次産品価格が上がり、原油が高騰し、そして今は金が上がっている。

 問題が山積しているような、しかしいつもの年の瀬にある程度の心配のような。いろいろ思いを巡らすが、60億もの人間の塊の行方は想像力を超えている面がある。来年もまた、一つ一つの出来事をまず大きな視点で、そして次にもっと接近した視点で見たいものだ。

伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。http://www.ycaster.com/

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3.ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方
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 先週(12月3日)発表された法人企業統計によれば、2004年度第3四半期(7−9月期)における全産業ベースの売上高は前年比5.7%増加、経常利益は同37.8%増加と、景気減速感がみられる中、企業業績の改善継続が確認される内容となっています。又、注目されていた設備投資は、前年比14.4%の増加と、第2四半期の同10.7%増加から伸びが加速しています。市場においては、この設備投資の増加が、8日に発表される7−9月期GDP統計2次速報値の上方修正要因になると評価されています。

 一方、企業の設備投資をもう少し長期の視点から捉えると、その水準は依然としてキャッシュ・フローを大幅に下回る状況が続いており、有利子負債のキャッシュ・フローに対する水準も、バブル期以前のレベルまで戻ってきています。そういった意味からは、直近における景気拡大の鈍化傾向を考慮すると当然ではあるものの、設備投資は回復傾向にあるとはいえ、企業はまだまだ将来への投資に対し慎重なスタンスをとっているといえます。

 米国企業においても、潤沢なキャッシュ・フローの下、企業の手持ちキャッシュが増加するという似た様な状況がみられ、12月6日付の米国経済誌バロンズ「The Trader」欄においては、それが現在の株価堅調の要因として取り上げられています。同記事によれば、企業が慎重な経営スタンスを維持している結果、保有キャッシュに対する設備投資、負債の比率がそれぞれ1961年、1966年以来の高水準になっているという事です。こうした高水準の保有キャッシュを使用した自社株の償却、増配、及び活発なM&Aが、鈍化傾向がみられる経済指標下における株式相場の支援材料となっているという指摘がなされています。

 日本企業についても、キャッシュを潤沢に保有する企業や株価が低水準に留まる企業の敵対的買収への警戒感の高まりもあり、自社株の償却、増配、M&Aは増加しており、株式相場の支援材料となっていることも考えられます。余裕資金による配当や自社株買いの増加は、少なくとも何の目的もなくバランスシート上にキャッシュが蓄積されるよりは、有効な資金の使い道であるといえます。又、キャッシュ・フローが潤沢な状況の下、設備投資に慎重である経営スタンスは、今後の景気悪化局面において底堅い業績が期待できるという見方も可能です。

 但し、企業がダイナミックな成長を遂げるためには、競争力を持った事業への投資が不可欠であり、自社株の償却、増配といった手段のみでは成長による企業価値の拡大は見込めません。今後においては、将来の成長につながる積極的な投資の増加にも注目したいところです。

◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの新井剛ファンドマネージャーが運用を担当します。国内株式を主要投資対象とするノーロードのマネックス証券専用ファンド。1万円からの月次積立もできます。運用状況はマネックス証券のホームページでご覧頂けます。詳細は当社ホームページをご覧ください。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。

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4.投資信託基準価額
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 小動きながら総じて堅調。

詳しくは
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/fund.htm

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5.マネックス社長 松本大のつぶやき
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12月7日    <教えて下さい>

 マネックスとビーンズは、より良い会社になろうと日々努力しています。お客様にどんなサービスを提供すべきか。お客様にどう対応すべきか。世間に対してどのように私たちを説明していくべきか。毎日々々、これらのことに頭を悩ませ、知恵を絞り、様々なアクションを取っています。しかし、ふと、そもそも私たちはどのようにお客様に映っているのかをきちんと知っているのか、不安になりました。自らのいい所や悪い所をよく知らなければ、改善することなど出来ません。

 そこで、この際、私たちのことを一番良く知っている皆様に、私たちはどのような会社だと思われているのかをお聞きしてみることにしました。題して、『どんな人?調査』。

 マネックスやビーンズがもし人だとしたら、それはどんなヤツで、皆様はどんな付き合い方をされたいですか?マネックスやビーンズに何か仰りたいことはありませんか?皆様の声を先ず拝聴して、自分達を顧(かえり)みたいと考えています。3日間だけの集中調査です。私たちに私たちのことを教えて下さい。何卒宜しくお願い致します。
『どんな人?調査』はこちら→ http://www2.monex.co.jp/j/gappei/personality/

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<売出のご案内> BB期間 12月10日〜  昭和シェル石油株式会社
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/index.html
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創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから→ http://www.monex.co.jp/monex_blog/index.html

マネックスメール全文を過去にさかのぼって読むことはもちろん、“つぶやき”の部分だけをさかのぼることや、キーワードで過去のある部分を検索することも可能です。ぜひ一度お試しください。

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