マネックスメール 2005年2月15日(火)

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マネックスメール 2005年2月15日(火)

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 マネックスメール<第1358号 2005年2月15日(火)夕方発行>
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≪本日の目次≫
 1.マネックス相場概況
 2.伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
 3.ファンドマネージャー清水氏の相場の見方
 4.投資信託基準価額
 5.マネックス社長 松本大のつぶやき

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1.相場概況
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手掛かり材料難の中、様子見気分が強く小動き

日経平均            11,646.49 (△14.29)
日経225先物         11,640 (± 0 )
TOPIX            1,168.19 (▲ 0.42)
単純平均             436.56 (▲ 0.91)
東証二部指数           3,357.44 (▲14.08)
日経ジャスダック平均       1,896.36 (▲ 0.70)
東証一部
値上がり銘柄数          596銘柄
値下がり銘柄数          857銘柄
変わらず             149銘柄
比較できず            5銘柄
騰落レシオ            107.95% -3.00%
売買高            15億1763万株(概算)
売買代金        1兆1937億7000万円(概算)
時価総額          359兆6853億円(概算)
為替(15時)          105.15円/米ドル

◆市況概況◆
 米国市場同様に殆ど指数に変化のない一日でした。寄り付きは買い物がちではありましたが、前日の終値を少し上回った程度の始まりとなり、先物もシカゴ市場の終値まで届かず、前日の終値と同じ始まりとなりました。寄り付いた後は上値の重さを確認したことから利益確定売りに押される展開となりました。一方で押し目買い意欲も強く底堅い動きとなり、先物に仕掛け的なまとまった買いが入ると一気に上値追いとなり、先物も昨日の高値を上回る場面もありました。

 ただ、目先の利益確定売りに加え、上値を積極的に買うには材料不足ということもあって、高値圏で小動きのまま前場の取引を終了しました。出来高は昨日までに比べ大幅に細り、見送り気分の強い展開となっていました。米国でのグリーンスパンFRB議長の議会証言や、明日の日本のGDPの発表を控えて様子見を決め込む投資家も多かったようです。

 後場に入ってからも一段と動きはなくなり、見切り売りや利益確定売りに上値はますます重い展開となりました。昼の市場外取引は金額は大きいもののリバランス(銘柄入れ替え)が中心と見られ、売り買いの大きな偏りはなかったと観測されました。後場の寄り付き直後にはしっかりした動きとなっていましたが、その後は徐々に見切り売りも嵩み、軟調な動きとなるものも散見されました。
 
 再編の話題で堅調な動きとなっていた、銀行株や証券株も目先筋の利益確定売りに押されるものが多く、ハイテク銘柄の一角は堅調な動きとなっているものの個別の材料でしっかりとしているものが多く、相場全体を持ち上げるだけの動きとはなりませんでした。1月の百貨店売上高が11ヶ月ぶりにプラスとなったと発表されましたが、堅調な動きとなっていた百貨店株にかえって利益確定の売りを促すような効果しかなく、市場への影響は殆どありませんでした。
 まさしく米国市場も含めて「動きがないから動かない」と言う感じで、低位株のディーリングの動きも一服となり、東証一部の出来高はかろうじて15億株超となりました。

 (マネックス証券 清水洋介)

◆テクニカルコメント◆
 日経平均・TOPIX

 昨日と同じような足型となりました。遅行線と日々線の「天−天」一致とRSI、ストキャスティックスのピークが重なり目先の天井形成となる可能性も出てきました。ただ、11,500円どころの上値の重い節を抜けたところで、とりあえず「押し目も窓まで」で押し目も小さいものとなるのかもしれません。→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm

 日経ジャスダック平均

 この先基準線の上昇速度も鈍くなるところで上値の重い展開となりそうです。それでも基準線の上昇は続き、底堅い展開に変わりはないものと思います。→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm

 債券先物

 雲の下限で粘っている、と言う感じです。遅行線も日々線を割り込みましたが雲の上限で下げ止った格好となっており、RSIやストキャスティックスも底値圏を示唆しており、底堅い動きとなるものと思われます。
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm

 為替(ドル円)

 雲の上限に沿って下落を続けています。遅行線が日々線に絡むところで日々線に沿って下落となる可能性も出ています。来週になると基準線が上昇に転じてくるのですがそれまでは軟調な動きとなるのではないでしょうか。
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm


◆個別銘柄◆ 決算発表など個別の材料での動き
国際石開(1604) 539,000円(▲6,000):1株単位
 外資系証券による株価指数の構成銘柄への組み入れ対象に採用されたとの発表を好感して買われましたが、勢いに欠ける相場を反映するような形で、戻り待ちの売りや利益確定売りに押され、値を消す展開となりました。

富士重(7270) 491円(▲25)
 2005年3月期の連結経常利益を、従来予想から40億円下方修正したことで、失望売りを浴びました。前日まで3営業日続伸となっていたこともあり、調整が入りやすい状況にあったようです。

ダヴィンチ(4314) 167,000円(△2,000):1株単位
 2004年12月期の連結決算と同時に、今期の経常利益が前期比41%増になるとの見通しを発表したことが好感され、一時株式分割後の高値を更新するなど、3営業日続伸となりました。

ニコン(7731) 1,318円(▲25)
 日本半導体製造装置協会などがまとめた2004年の半導体製造装置の世界販売額で、通年の販売額は過去2番目の水準となったものの、2005年の販売額は減少に転じる見通しとされていることを嫌気し、収益の悪化懸念から売られました。

日無線(6751) 368円(▲36)
 2005年3月期の連結経常利益を、従来予想から約50億円ほど大幅下方修正したことを受け、嫌気売りがかさみ、大幅安となりました。

ビジトラ(4289) 132,000円(△20,000):1株単位
 シダー(2435)がジャスダック証券取引所から新規上場を承認されたことで、シダーの第2位株主である同社の保有株の含み益拡大を期待した買いが入ったようです。ストップ高となりました。

ヨロズ(7294) 989円(△63):100株単位
 主力取引先である日産自(7201)の新型車が好調なことから、サスペンションの部品であるトランスバースリンクを増産するため、子会社でラインを増設し、生産能力を3倍前後まで引き上げると報じられたことで、更なる収益の拡大を期待した買いが先行しました。

◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
 材料株中心です。

東証一部値下がり上位
 昨日値上がり率上位に並んでいたものが散見されます。

東証1部売買高上位
 協同飼料(2052)がダントツです。

東証1部売買代金上位
 証券株に替わって優良銘柄が入って来ました。

詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

※株式分割銘柄に関してはマネックス証券WEBサイトのログイン後の画面の[投資情報]→[株式周辺情報] の[株式分割]をご活用ください。

 本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。

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2.伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
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 根本から考えてみよう。堀江社長は、「業務提携したい」と言っている。では、提携して何をするのか。当面のターゲットとしては放送とネットの融合による新しいビジネスの創造、「フジ」の名前を利用したポータルの価値増大と集客力の増大など。しかし、テレビ東京の番組に出て、「将来は新聞も」と言っていたそうだから、将来的には巨大な「総合メディア企業」の誕生を頭に描いているのだろう。

 そこには既視感がある。図式としては珍しくないのだ。AOLはタイム・ワーナーを買収した。新による旧の買収で、アメリカでも日本でも大きなニュースになった。では、新会社は何を作り出し、新会社のトップになったAOLのスティーブ・ケーシーはどうなったのか。業績は冴えず、彼はトップの座を追われた。

 なぜ失敗したのか。私はずっと、AOLが巨大な資金調達力を使ってお金の欲しいタイム・ワーナーを物理的に飲み込んだものの、結局はタイム・ワーナーのコンテンツを作れる人々から尊敬を得られず、よって創造的、建設的なものを作り出せなかったからだ、と見ている。そして、最後は両者が抱える「人材の差」だったのではないか。コンテンツを作り出すには、資金も必要だが、最後は人である。そして、人の心は微妙だ。

 お金で言うと、堀江社長は週末のテレビで「株は買えば上がる」と言ったそうだ。まるで、株式市場では「コーナリングが可能だ」と言っているように聞こえる。しかし、株式市場に取り組んだ人間なら、それが非常識で、不遜な考え方であることを知っている。

 確かにお金はいろいろなものを買えるし、値段を上げることも出来る。しかし、たかだか借金したお金で市場を支配できると考えるのには無理がある。市場は遙かに奥が深い。市場に対して不遜な人間は、必ず市場からしっぺ返しを受けてきた。少なくともこれまではそうである。

 業務の提携が望ましい成果を出すためには、そこに相互の信頼関係がなければならず、かつ相互の能力の水準がトップだけでなく、各実務レベルでマッチしなければならない。彼が言い間違えたようにニッポン放送ではなく、最後は「フジ」を念頭に置いているのなら、正面玄関からきちんと手でノックすべきだっただろう。堀江社長は、突然に裏口のドアを足で強く蹴飛ばした。俺を入れろ、と。創造的なサイト、見る人を魅了するコンテンツ、そして最後は総合メディア企業を作り出す手法としては、いかにも稚拙、かつ粗雑だ。だから、当面の合戦がどう転ぶかは知らない。しかし、最終目標に向かう長い道への入り方としては、賢くないと思う。

伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。http://www.ycaster.com/

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3.ファンドマネージャー清水氏の相場の見方
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 前回は株式配当の中立性について書きましたが、今回は同じく実施すると株価が上昇することが多い株式分割についてコメントしたいと思います。

 本来、株式分割では株数は増えますが、株価の調整によって分割後も株主資本の総額に変化はなく、株主の保有割合も変らないので理論的には株価に対して中立のはずです。しかし、最低売買単位が引下げられることにより、流動性の向上が期待できる他、事実上の増配を伴うことが多いので、株主還元に積極的との経営姿勢を示すアナウンスメント効果があるといわれています。また2001年の商法改正以降、分割後の1単位当たりの株主資本が5万円を下回ってはならないという規制が撤廃されてからは1:100といった大型分割が可能になりました。この種の分割を行うと、新旧株式併合日まで旧株(親株)の流通市場における流動性が極端に落ちることを見越して、ファンダメンタルズ価値とは全く関係のない株価水準で乱高下することが珍しくありません。

 現状では、新旧株式併合日までの期間は発行日取引市場が整備されており、ここで売買することによって新株(子株)の流動性は確保されているはずですが、権利落ち日から暫くは新旧株式で価格が大きく乖離した状態が見られ、市場として完全に機能しているとはいい難い状況です。これは十分な裁定取引ができない阻害要因が何かあるのではないかと考えられます。

 この問題は、昨年6月に成立した株券不発行制度注によって解決するのではないかと期待を寄せています。この制度はそもそも、決済の迅速化、紛失・盗難リスクの軽減、券面の管理や受け渡しなどにかかるコストの削減(例えば印紙税の低減など)といった目的で導入されるものですが、上場、公開会社の株券が全てペーパーレス化になれば、理論上、新株の即時交付が可能になり、新旧株式が別々に扱われる期間がなくなるはずです。しかし、残念ながらこの制度は法律公布から5年以内となっており、実施には2009年6月まで待たなければなりません。証券保管振替機構(ほふり)に株券が預託されている場合には、新株の即時交付が可能であるか、など次善の対応策が検討されているようですが、制度変更の法整備、証券会社のシステム対応には時間もお金もかかるため、一朝一夕には行きそうにもありません。それまでは大型株式分割を実施すると、株式需給が一時的にタイトになり、株価が乱高下する状態は続くかもしれないと考えています。

注:「株式等の取引に係る決済の合理化を図るための社債等の振替に関する法律等の一部を改正する法律」の一部分。法案の全文は金融庁のウェブサイト http://www.fsa.go.jp/houan/houan.html にあります。

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内外の株式、公社債等にバランス良く分散投資を行うバランス型ファンド。清水ファンドマネージャーをはじめとする運用チームで安定感のある運用を目指します。

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4.投資信託基準価額
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詳しくは
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/fund.htm

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5.マネックス社長 松本大のつぶやき
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2月15日   <メディア>

 NHKの次はフジテレビ、巷ではメディアの経営や支配の話が注目を集めています。そもそも、マス・メディアの所有・経営形態とは一体どうあるべきなのでしょうか。私は、メディアは民主主義・自由主義社会に於いて、極めて重要な役割を果たしている、或いは果たすべき存在だと考えています。

 メディアの元祖・活版印刷の起源は、宗教改革と深い関係があります。教会が独占してきた教えを印刷によって広く流布することにより、改革の素地が作られました。ジェファーソンの独立宣言書も、輪転機によって多く刷られて、独立革命の強い基礎となりました。メディアは、旧体制・既存権力の矛盾を広く民衆が知る手段となり、即ち市民革命の道具として働いたのです。

 マス・メディアの所有・支配・経営形態は、一歩間違えると大変大きな危険を孕んでいます。民主主義を担保する筈の道具が、大本営発表として全く逆の目的に利用されたことを私たちは憶えています。メディアの支配形態は斯くも重要です。政治家の関与、個人の影響力、メディアを支配するものは経営者か、株主か、或いは世論か。そもそも株式会社、公開企業という形がもっとも理想的であるのか否か。

 これらの問題は、簡単な問題ではありません。私も、クリアな回答を持っていません。ただメディアというものは、民主主義の文脈に於いて、他の会社とはちょっと違う存在ではないか。そのことが気になっています。

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