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マネックスメール<第1392号 2005年4月5日(火)夕方発行>
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≪本日の目次≫
1.マネックス相場概況
2.伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
3.ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方
4.投資信託基準価額
5.マネックス社長 松本大のつぶやき
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1.相場概況
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米国株のもたつきを尻目に円安を好感して大幅高
日経平均 11,774.31 (△106.77)
日経225先物 11,770 (△ 80 )
TOPIX 1,189.79 (△ 6.64)
単純平均 446.74 (△ 2.04)
東証二部指数 3,593.32 (△ 1.97)
日経ジャスダック平均 1,952.34 (△ 9.92)
東証一部
値上がり銘柄数 994銘柄
値下がり銘柄数 518銘柄
変わらず 130銘柄
比較できず 7銘柄
騰落レシオ 100.24% -2.3%
売買高 13億8452万株(概算)
売買代金 1兆2009億5200万円(概算)
時価総額 368兆8116億円(概算)
為替(15時) 108.67円/米ドル
◆市況概況◆
米国市場が小反発となったのですが、市場筋の推計と伝えられる寄り付き前
の外国人の売買動向が今日も大幅売り越しとなったことや、シカゴ市場の日経
平均先物が軟調な動きとなったこともあって、先物は売り先行の始まりとなり
ました。一方、現物株は円安を好感した買いも入り、堅調な始まりとなりまし
た。寄り付きの先物売り、現物買いの動きが一巡すると落ち着いた動きとなり
ましたが、円安を好感して輸出関連銘柄が高く、堅調となりました。
その後も金融株の一角や個人消費関連銘柄の一角が軟調となった他は自動車
関連銘柄など円安メリットのある銘柄を中心に堅調な動きを続け、高値圏での
もみ合いとなりました。日経平均が11,800円を意識したところでは戻り売りも
多く、上値の重い展開となりました。
後場に入ってからは一段高となりました。昼の市場外取引の金額が非常に大
きく、EFP(先物のポジションを現物株に置き換える動き)が中心ではあり
ましたが買い越しと伝えられたことで買い先行の始まりとなり、先物は前場の
高値と同水準、現物指数は前場の高値を上回っての始まりとなりました。
その後も買戻しや押し目買いを集めながら戻り売りをこなし、堅調な動きが
続きました。さすがに日経平均の11,800円を意識したところでは戻り売りも厚
く、抜けきれない展開となり、高値圏でのもみ合いを続けましたが、目先筋の
利益確定売りや戻り売りを順調にこなしているといった格好となりました。
上値の重さが確認されたところでも、ここのところ大人しい動きとなってい
た輸出関連銘柄やハイテク銘柄が中心の相場となっていただけに、目先筋の投
げ売りのような下値を叩く動きもなく、堅調な動きを続けました。後場に入っ
てからは軟調であった銀行株の一角も堅調な動きとなるなど、ほぼ全面高にな
っていましたが、個人消費関連銘柄などは軟調な動きとなり、指数の足を引っ
張る格好となりました。
大引けはディーラーの手仕舞い売りもあり、指数の上値を押えた格好の引け
となりましたが、輸出関連銘柄などは値を保ち、高値圏で引ける銘柄も多く見
られました。小型株はまちまちの動きとなり、二部株指数はほぼ横ばい、東証
マザーズ指数は大幅高、日経ジャスダック平均は堅調となりました。円安に素
直に反応した格好で、久しぶりに為替に反応した一日となりました。
(マネックス証券 清水洋介)
◆テクニカルコメント◆
☆日経平均・TOPIX☆
遅行線が日々線に沿って綺麗に上昇しています。遅行線と日々線の「底−底」
が一致した格好で一気に基準線も上回ってきたことで、このまま遅行線が日々
線に沿って上昇する形で、高値を試す動きになることが期待されます。RSI
やストキャスティックスも決して高い水準ではなく(むしろ底値からからの立
ち上がりで上昇を示唆?)、過熱感もないことからまだ上値余地は大きいもの
と思われます。
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm
☆日経ジャスダック平均☆
引続き順調に上昇している基準線をサポートとして、しっかりした動きが続
いています。転換線まで戻り、基準線も上昇が止まるところで、いったん上値
の重くなってくるところですが、RSIやストキャスティックスの上値余地は
大きく、しっかりした展開が続くことが期待されます。
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm
☆債券先物☆
いったん高値をつけた格好となりました。RSIやストキャスティックスも
下落を示唆しており、目先的には雲のまでの調整となる可能性も高いものと思
われます。
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm
☆為替(ドル円)☆
いったん「N計算値」で押えられたものの、上に放れて来ました。次の目標
は10月高値の109.30円あたりとなりそうですが、一気に110円くらいをつけて
目先達成といったような動きになることも考えられます。107.80円あたりを下
回らなければ、110円を目指す動きと考えられます。
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm
☆ 個別銘柄分析 −東ソー(4042)− ☆
基準線を割り込んだものの、雲の上限を意識したところでは下げ止りました。
遅行線が日々線に支えられた形にもなっており、下値支持線と考えられたトレ
ンドラインでぴたりと下げ止りました。遅行線が日々線に絡む格好で上伸して
きたところで、底入れ確認と考えてもいいのではないかと思います。遅行線が
日々線を大きく下回ることがなければ、高値更新も期待できるのではないかと
思います。
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/K4042.htm
◆個別銘柄◆ 輸出関連銘柄を中心に堅調な展開
ファーストリテイ(9983) 6,060円(▲340):100株単位
3月の既存店売上高が前年同月比15.2%減となり、2ヶ月連続して前年比二桁
減になったと発表したことで、販売不振とさらなる業績の下振れを懸念した売
りを集め、大幅続落となりました。
フォルクス(8216) 420円(▲3)
ステーキチェーンのどんが同社を1株につき425円で公開買い付けを行い、連
結子会社化すると発表したものの、すでにダイエー(8263)などから発行済み
株式数の30.68%を取得していることから、既定路線の一環として捉えられ、
反応薄となっていました。
牧野フ(6135) 644円(△35)
2006年3月期の連結営業利益が、前期推定比20%増の約75億円になる見通し
との観測報道を好感し、買いを集めました。
LTTバイオ(4566) 321,000円(△40,000):1株単位
ロート(4527)と共同で化粧品事業に進出すると報じられたことで、新規事
業への進出による収益拡大を期待した買いを集め、ストップ高となりました。
ハニーズ(2792) 4,050円(▲280):100株単位
東証への上場が承認されましたが、上場時に120万株の公募増資と最大60万
株の売出しを実施することから、株主価値の希薄化や需給悪化などを懸念した
売りに押されました。
カッパ・クリエ(7421) 2,845円(▲90):50株単位
2004年6月−05年2月期の連結経常利益が、前年同期比64%減の21億円になっ
たと発表したことを嫌気して売られました。
応用技術(4356) 229,000円(△30,000):1株単位
ジャスダックから債務超過基準に基づく上場廃止の猶予期間入りとされ、嫌
気売りで前日までに3日続落していましたが、2005年12月期に債務超過が解消
されることは確実な状況と発表したことで、好感した買いを集めました。
◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
小口の買いで値を飛ばしているものが多く見られます。
東証一部値下がり上位
地銀株が多くなっています。
東証1部売買高上位
証券ディーラー好みの銘柄上位を占めています。
東証1部売買代金上位
輸出関連銘柄が出来高を伴って堅調な動きとなっています。
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
※株式分割銘柄に関してはマネックス証券WEBサイトのログイン後の画面の
[投資情報]→[株式周辺情報] の[株式分割]をご活用ください。
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測
であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は
予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的
として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘、売買推奨を目
的としたものではありません。
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2.伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
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「もっと外に出て欲しい」と思わずにはいられない。
何かというと、日本の証券会社の海外進出についてである。最近のネットサ
イトのニュースによると、大和証券はこの7月にインド進出し、アジア戦略を
強化する方針だという。筆者の第一印象は、「遅いな....」というものだ。
なぜ遅いのか。4月1日からペイオフが解禁された。そしてそれに関連して
国内では大きな資金の流れの変化が起きている。「ヤマが動いた」と評する人
もいる。それが起きる前になぜインドのような有力な海外拠点を事前に日本の
証券会社は作らなかったのか、と思う。
日本の投資家は、今後資産の多角的運用を迫られる。進み始めた円安を見て
も、日本の個人投資家、機関投資家が資産運用の多様化の必要性に直面してい
るのは明らかである。戦後の長く続いた円高の期間には、日本人の金融資産の
かなりの部分が円預金に入っていて問題はなかった。なぜなら、円高が円預金
の価値を高めたからである。
ペイオフで資金を動かさざるを得ない状態になったのに、日本の投資家が与
えられている対外投資のチャンスは少ない。むろん日本の株には動かせるが、
現在の日本の株式市場の低ボラティリティには、大部分の投資家はウンザリし
ているだろう。
既に欧米の金融機関はインドに30社程度進出しているという。日本の金融
機関は出遅れが目立っていた。最近になって、野村証券も1月に専属スタッフ
を配置してインド研究を本格化するなどインド市場重視の動きが活発化してい
る。しかし、それでも遅いと思う。
インドは中国とともに新興経済大国グループ「BRICs」の一角を占める
が、開発途上の新興国はBRICsにとどまらない。日本人が資産は国内的にも国
際的にも多様化しなければならないこの時期に、日本の証券会社はもっと多角
的な、国際的な営業体制を敷くべきだと思う。
伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デ
ジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など
多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。
http://www.ycaster.com/
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3.ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方
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ウォーレン・バフェット氏の率いるBerkshire Hathaway(バークシャー・ハ
ザウェイ)の2004年の年次報告書(アニュアルレポート)が発表されました。
フォーブズ誌の長者番付にも登場する著名な投資家の一人であり経営者である
同氏に付いて改めて紹介するまでもありませんが、毎年3月初旬に公表される
年次報告書のChairman's Letterにおけるコメントは多くの投資家に注目され
ており、私も毎年読んでいる一人です。
同氏の投資手法は株式の長期保有を基本とし、現在も保有している株式とし
てはアメリカン・エクスプレス、コカコーラ、ジレット、ワシントンポスト等
が有名ですが、これらの投資事業が同社の業績全体に与える影響は近年小さく
なっています。要因としては、公開企業の株式に投資するのではなく、丸ごと
企業を買収し経営を行う事業の割合が大きくなっていること、更には投資にま
わしていない余剰キャッシュが増加していること等が挙げられます。
同社の余剰キャッシュの増加は数年前から指摘されていることではあります
が、昨年末においては約430億ドルとなり、投資事業における投資会社の時価
の合計を上回っています。又、昨年における投資事業の収益内訳を見ると、投
資事業の税引き前利益約35億ドルのうち、18億ドル強が為替によるものとなっ
ています。これは米国の巨額の経常赤字等に着目したドル売り、他国通貨買い
のポジションによるものであり、為替からも収益を得るあたり流石といえます
が、余剰キャッシュを使う大きな買収先が見つからない近年の状況の裏返しと
も読み取れます。
傘下の事業会社では、家具の小売り、靴、敷物製造など様々な事業を手掛け
ていますが、近年においては保険事業の割合が大きくなっています。同社の保
険事業は、折しも、米保険最大手アメリカン・インターナショナル・グループ
(AIG)の不正取引問題に傘下の再保険会社(General Re)が関っていた疑惑が
浮上し、注目を集めています。AIG側は既にGeneral Reとの取引が収入を上乗
せするための不適切なものであった事を認めており、ウォール・ストリート・
ジャーナル誌によれば、ウォーレン・バフェット氏は4月11日にも米証券取引
委員会(SEC)の事情聴取を受ける見込みです。
この問題を短期的にクリアすることができるとすれば長期的に同社株は買い
のような気もしますが、今後の展開としては、同氏がこの取引を事前に知って
いたとしても知らなかったとしても、どちらに転んでもネガティブかもしれま
せん。
いずれにせよ、投資家、経営者として投資家からの絶大な尊敬と信頼を受ける
同氏が、今後どの様な対応をするかが注目されます。
◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの新井剛ファンドマネージャーが運用を担当します。国内株式を主要投
資対象とするノーロードのマネックス証券専用ファンド。1万円からの月次積
立もできます。運用状況はマネックス証券のホームページでご覧頂けます。
詳細は当社ホームページをご覧ください。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。
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4.投資信託基準価額
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詳しくは
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5.マネックス社長 松本大のつぶやき
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4月5日 <花見>
今晩のディナーが突然キャンセルになりました。急に体調を悪くした人がい
る所為なのですが、これは千載一遇のチャンスです。来週の後半まで、ず〜っ
とビジネス・ディナーや出張が入っていたので、今年は大好きな夜桜が見られ
ないかと思っていたのですが、今晩は突如出掛けられるかも知れません。
日中車窓から街を見ていると、実に様々の木に花が咲いていることに気付き
ます。一言にサクラと言っても、色々な種類の桜があり、或いは桃や杏などの
桜に似た別の木もあります。こぶし、モクレン、レンギョウ・・・。よく見る
と、種類が違うだけでなく、様々な歳の木があることに気付きます。
『色も香も おなじ昔に さくらめど 年ふる人ぞ あらたまりける』
(古今集春歌上・紀友則)
「花の色香は不変だが、年を経て自分は全く変わってしまった」という意味
ですが、木も人同様に歳を取るものです。一緒に歳を取る馴染みの木、引退間
近の木、そして溌剌とした若々しい木。そんな木の違いを見ながら、夜道を歩
いてみるのも、オツなことでしょう。
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