マネックスメール 2005年4月9日(土)

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マネックスメール 2005年4月9日(土)

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≪本日の目次≫
 1.マネックス相場テクニカル分析
 2.来週のトピック − 来週の予定と為替相場 −
 3.艶(いろ)はにほへど・・・  マネックスCOO 工藤恭子
 4.マネックスからのお知らせ

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.マネックステクニカル分析
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☆☆ 来週の相場展望 ☆☆

 来週の米国市場もまだまだインフレ懸念、スタグフレーションの懸念が拭いきれない展開となるのではないでしょうか。原油価格動向に素直に反応する動きとなっていますが、来週は為替動向も気になってくるところではないかと思います。12日火曜日(現地時間、以下同)には貿易収支、財政収支の発表もあり、「双子の赤字」が取りざたされ、為替市場に影響があるかもしれません。また、同日にFOMC(公開市場委員会)の議事録も発表になりますが、インフレに対する懸念と業績への影響を鑑みたものとして大きな影響はないものと思われます。週末には景況感を示す指標も発表になりますが、ある程度の景況感の悪化は織り込み済みと考えられ、よほど悪化しない限り相場を押し下げるような動きにはなり難いものと思われます。

 来週も原油価格動向や「双子の赤字」を嫌気した動き、為替動向に影響される動きとなるものと思われますが、原油価格が高値を更新するとか、ドルが大幅下落となるなどしない限り、底堅い戻り歩調の相場展開となるのではないかと思います。また、企業の四半期決算も発表になって、その動向で個別に一喜一憂する動きは出てくるものと思います。

 日本市場はそろそろ3月決算の発表も始まり、前年度というよりも今年度決算が気になってくるところではないかと思います。為替がドル高となっていることで、従来予想を上方修正してくるものもあるのではないかと思います。為替動向をにらみながら、想定レートを勘案するといった動きになるのでしょう。よくよく考えてみると対ドルで円安となっており、対ユーロなど他の通貨とはそれほど円安となったわけでもないのですが、心理的な面も含めて、円安=輸出企業を中心として業績が良くなる、ということになってくるのでしょう。
 来週すぐにということでもないのですが、円安、原油高となるといよいよデフレ脱却、ということがもてはやされることにもなってくるかもしれず、日本市場でも「プチインフレ」的な発想も出てくるのかもしれません。

        ☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆

☆☆ 日経平均 ☆☆
 今週は遅行線が日々線に沿って上昇する形となりました。来週は、ザラ場ベース(11975.46円)でも引け値ベース(11966.69円)でも、戻り高値をつけるかどうかが注目されるところです。RSIやストキャスティックスの水準が高水準にあり、抜けても抜けなくても遅行線と日々線が「天−天」一致の形で、目先的には天井をつける可能性も高いものと思われます。もし高値を抜けて「天−天」一致の形となれば、基準線も上昇するので底堅い動きとなりそうで、調整も基準線までとなり、抜けずに「天−天」一致の形となれば、調整も長引く可能性も高いということになりそうです。
   来週の予想レンジ 11,700円〜12,100円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 日経平均と同じように、遅行線が日々線にサポートされるように上昇を続けました。日経平均と戻り高値をつけた日が1週間ずれており、今度はTOPIXが先行指標となってきそうです。つまり、TOPIXの遅行線が日々線を割り込んできたら調整、割り込まない限りは堅調な動きとなるものと思われます。   来週の予想レンジ 1,180〜1,210ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 引続き基準線をサポートに堅調な動きとなっています。図の赤い点線で表したように、上昇時にも下落時にも空けた窓を埋めに来たところで、ここで上値が重くなる可能性もあります。ただ、RSIやストキャスティックスには上値余地があり、来週も基準線をサポートとして堅調な動きとなるものと思われます。
   来週の予想レンジ 1,950〜1,980ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 高値圏での保ちあいとなっています。今週はこの水準で推移すると遅行線が雲に絡んでくるので、雲をしっかりと上回れるかどうかといったことが注目されます。遅行線が雲の中に突っ込むような展開になれば、日々線が雲の上限のところまでの調整となりそうです。
   来週の予想レンジ 138.80円〜139.80円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 来週はさすがにレンジを上下どちらかに抜けてきそうです。ちょうど26日(一目均衡表での基本数値)前(遅行線の位置)にも狭いレンジでどちらに抜けるかといったところとなっており、そういった動きがここでも出ています。108.60円を抜けたので、109.30円程度までの「窓埋め」が起きてくるのかと思ったのですが、なかなか上値の重い展開となっています。遅行線のところを見ると、あと1〜2週間は保ち合いが続くともみられ、図の赤い線と緑の線の中での動きが続くものと思われます。
   来週の予想レンジ 107.80円〜109.30円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 図のように赤い点線を引いてみると、「下げ止るべきところで下げ止った」と言う感じです。赤い矢印で指し示したように、「毛抜き底(二回の底値がほぼ同じ水準となるもの)」となったような感じです。RSIやストキャスティックスは順調に戻り歩調にあり、まだまだ上値余地がある格好となっています。遅行線が雲にかかるところでいったん頭打ちとなる可能性もありますが、図の青い抵抗線をしっかり抜けると上値を期待できるのではないでしょうか。ただ、日柄的には遅行線と日々線が「天−天」一致となる可能性もあり、来週中にいったん目先の天井をつける可能性もあるのではないかと思います。
   来週の予想レンジ 10,450ドル〜10,700ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 ダウ平均よりも強い動きで、日々線が雲のところまで戻って来ました。一気に抜けるかどうかといったところで、ダウ平均と同じように、遅行線と日々線が「天−天」一致の格好で来週中にいったん天井をつける可能性もありますが、雲の上昇に合わせて上昇となるのではないかと思われます。
   来週の予想レンジ 1,180〜1,210ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 ダウ平均と同じように「毛抜き底」となりました。ダウ平均よりもしっかりと上値の抵抗線(青い線)を抜けた感じで、戻りが期待できるところです。ダウ平均やSP500指数との共通項でもありますが、来週のうちに日々線と遅行線の「天−天」一致の形で天井をつけてくる可能性もあります。その頃にはRSIやストキャスティックスも高値圏まで上昇、株価も基準線や雲の下限まで上昇する、というパターンではないかと思います。
   来週の予想レンジ 1,990〜2,030ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 ちょうど「三角保ち合い」の計算値のところで下げ止まるかどうかといったところです。前回はこの水準で下げ止り、「下げ幅の半値戻し」となり、再び下落となりました。遅行線が日々線に支えらえた格好となり、反発が期待されるところですが、割り込むと日々線が雲あたりまでの下落となりそうです。   来週の予想レンジ 310.0〜320.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm

(2005・4・8 17:00記 マネックス証券 清水洋介)

 本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.来週のトピック − 来週の予定と為替相場 −
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− 来週の予定と為替相場 −

 ドル−円だけでなく、ここのところ為替市場の動きが非常に活発になっています。ドル−円だけの動きを見ても、米国景気動向や金利、日本の景気動向などを勘案しながら、動きが大きくなっています。

 来週は、日本市場では3月の企業物価や2月の鉱工業生産指数改定値などが発表になりますが、日本の金融政策には大きな動きはなく、企業物価が大きく伸びるようなことでもない限り、金融政策への大きな変動はないのでしょう。
 米国は12日(現地時間)には2月の貿易収支、3月の財政収支、FOMC議事録などの発表があり、週末の15日(同)にはNY連銀調べの製造業景気指数、ミシガン大学調べの消費者信頼感指数なども発表になり、その数字次第で為替市場も大きく動く可能性があります。現状ではドル高方向への動きが加速されるのか、それとも再びドル安方向に転換されるのかといったところでしょう。これらの経済指標の発表と為替市場の動きを検証してみるには、いい機会となるかもしれません。

 以下に米国市場の来週の主な経済指標の発表予定を掲載しておきます。
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/yotei.htm


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-3.艶(いろ)はにほへど・・・ 
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 かノ巻 <型>

 マネックスにとっては第二期となる新卒の採用面接を行っています。ここのところ毎日学生に会っていて私自身も勉強になるのですが、自分からきちんと挨拶ができる人が少なく、驚いています。大抵は私の方から「工藤です、こんにちは。」と始まります。挨拶すべきことは当然わかっているはずですが、おそらくそれが身についていないため、想定外の場の設定にうまく間合がとれず、戸惑っているようにも見えます。

 武道や伝統芸能の世界では、作法や技を型として伝承していきます。どんな凡人も型さえ忠実に身につければ、それなりの格好になるというわけです。そこから先はその人の心次第ですが、型を知った上での型破りと、最初から自己流の型なしとでは、天と地ほどの違いです。

 パブロ・ピカソ若き日のデッサンには、後年の、すべてが不均等にデフォルメされた画面からは想像もつかない、繊細で精緻な線と輪郭があります。ピカソの場合、型を学ぶまでもない才を備えていたのでしょうが、そんな天才はむしろ稀です。

 日本人の学力低下を受けて、ゆとり教育が全面的に見直されるようですが、学問や芸術に限らず、仁義礼智忠信孝悌といった人の道の基礎となる型には、初等教育でなければ体得できないものもあります。脳が柔らかい幼い頃に多くの型を身につけて、その土台の上で型を破り、さらにはそれをも離れて新型を創る、そんな成長のプロセスを「ゆとり」と称して減速させてしまった責任は大きいと感じています。

(マネックス証券 COO 工藤恭子)

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-4.マネックスからのお知らせ
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締切日:2005年4月11日(月)
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