1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆
合併まであと19日!
マネックスメール<第1397号 2005年4月12日(火)夕方発行>
http://www.monex.co.jp/
<口座開設はこちら(無料)>
→ http://www.monex.co.jp/visitor/koza/index.html
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇マネックス証券株式会社◆◆◆
---<広告>-------------------------------------------------------------◆◇◆ 5月21日(土)、大阪で個人投資家説明会開催(無料) ◆◇◆
参加企業:(3955)イムラ封筒、(2680)日本オプティカル、(4797)i−cf各社社長が、「自社の強み」、「今後の事業戦略」を熱く語ります!!
申し込み→ http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/benkyo/index.html「主催:(株)インベストメントブリッジ、協賛:マネックス証券(株)」-------------------------------------------------------------<広告>---
≪本日の目次≫
1.マネックス相場概況
2.伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
3.ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方
4.投資信託基準価額
5.マネックス社長 松本大のつぶやき
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【 〜ブックビルディングのお知らせ〜 】
★当社取り扱いの新規公開銘柄や既公開株式の売出・公募のお知らせです★
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ぐるなび(2440)
詳しくはホームページをご覧下さい。
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
マネックスメール解除の方法は一番下にあります
またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
1.相場概況
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
手掛かり難の中、軟調な動きが続く
日経平均 11,670.30 (▲75.34)
日経225先物 11,670 (▲70 )
TOPIX 1,179.28 (▲10.84)
単純平均 444.26 (▲ 3.94)
東証二部指数 3,564.65 (▲16.26)
日経ジャスダック平均 1,965.15 (▲ 2.95)
東証一部
値上がり銘柄数 275銘柄
値下がり銘柄数 1,298銘柄
変わらず 76銘柄
比較できず 3銘柄
騰落レシオ 85.30% -7.60%
売買高 11億4190万株(概算)
売買代金 9879億7800万円(概算)
時価総額 365兆6473億円(概算)
為替(15時) 107.67円/米ドル
◆市況概況◆
米国市場がもたついた動きとなっていることや為替が円高となったことなど
から、日本市場ももたついた始まりとなりました。前日の終値とほぼ変わらず、
先物は同じ水準で始まった後も買い手掛かりに乏しく、軟調な動きとなりまし
た。
特に大きな材料が出たわけでもないのですが、日経平均が12,000円をつけな
かったこともあって利益確定売りや見切り売りが嵩んでいるといった状況です。
中国問題もまだくすぶっており、機械株等のリバウンドもほとんどなく、為替
が円高となったことを嫌気してハイテク銘柄や輸出関連銘柄も軟調な展開とな
り、ほぼ全面安となりました。ただ、下値を売り叩くだけの材料にも乏しく、
押し目買いで下げ渋る銘柄も多くなっていました。
後場に入ってからも状況は殆ど変わりませんでした。昼の市場外取引は金額
は大きく、売り越しであったと伝えられ、若干先物への売りを誘った感じです
が、それほど大きな影響もなく、安値圏で小動きとなりました。その後も先物
へのまとまった売りが出ると、一段安となるといった状況で軟調な地合いが続
き、日経平均は11,700円を割り込んだところで小動きとなりました。
為替にも個別の銘柄にも大きな動きはなく、売り優勢といった状況には変わ
りありませんでした。実際に業績悪化のニュースが出たわけでもないのですが、
「とりあえず売っておく」といったような雰囲気での売りも多いような感じで、
むきになって売り叩くという動きではなく、買い手控えの中、先物主導で売ら
れたという感じです。
引けを意識した時間になると目先筋の買戻しなどもあり、底堅い動きも見せ
ましたが、いったん下を見てしまうとどうしても「戻れば売り」という意識が
強まり、戻りも鈍い展開となり、軟調なまま取引を終了しました。
米国での四半期決算動向や米国の貿易収支を見ての為替の動きなど不透明要
因も多く、反対に相場全体として買う材料を見つけるのは難しいとの動きもあ
って、先物へのヘッジ売りも嵩んだようです。小型銘柄も小口の売りに押され
るものが多く、指数は軒並み安となりました。
(マネックス証券 清水洋介)
◆テクニカルコメント◆
☆日経平均・TOPIX☆
遅行線は完全に日々線を割り込み、「売り時代」となりました。日々線も基
準線をあっさりと割り込んで、雲にサポートされたという感じになりました。
RSIやストキャスティックスはまだ高値圏にあり、調整が続きそうです。基
準線が下落に向かうことも気がかりで、調整も時間がかかってしまうかもしれ
ません。
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm
☆日経ジャスダック平均☆
比較的底堅いというか、堅調な展開と言えるでしょう。「窓埋め完了」で下
向きになっていますが、基準線あたりまでの調整で済むのかもしれません。た
だ、RSIやストキャスティックスは調整が必要という感じで、上値は重く下
には動き易い展開となりそうです。
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm
☆債券先物☆
引け値ベースで戻り高値を更新となりました。遅行線も雲の上限の形と同じ
ように動いている感じになっています。RSIやストキャスティックスも上値
余地はあるものの高い水準でのもみ合いとなっており、上値の重い展開となっ
てくるかもしれません。
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm
☆為替(ドル円)☆
昨年10月の「窓」を埋めずに終わってしまった感じです。この水準(107.60
円〜107.80円)で下げ止らないと、105.80円くらいまでの下落となってくるの
ではないかと思います。そこまで下がれば、RSIやストキャスティックスも
反発となる水準まで調整となるのではないかと思います。
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm
☆ 個別銘柄分析 −イトーヨーカ堂ー(8264)− ☆
図のような「三角保ち合い」の中での動きが続いています。上値は4,300円
強のところで抑えられ、下値はトレンドラインと雲にサポートされる格好とな
っています。遅行線が日々線を下回っており、上値の重い展開となっています
が、逆に下値も雲やトレンドラインにサポートされ底堅い動きとなっています。
日々線が基準線を抜けるかどうか、三角保ち合いを抜けるかどうかといったと
ころで、抜けた方に分がありそうな感じです。
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/K8264.htm
◆個別銘柄◆ 主力銘柄を中心に利益確定売りや見切り売りに押される
大 証(8697) 502,000円(△50,000):1株単位
村上世彰氏が運営する投資ファンドが、大証の発行済み株式の10%を保有し
ていると関東財務局に報告したことで、同氏の提案により企業価値が高まる可
能性が大きくなったとの思惑から買われたようです。ストップ高となりました。
シャープ(6753) 1,642円(▲44)
韓国液晶大手のLGフィリップスLCDが発表した決算で、営業損益が約134億円
の赤字となったことから、連想売りが出たようです。
55ステーション(4702) 356円(▲80):100株単位
昨日、東京地裁に会社更生法の適用を申請し、ジャスダック証券取引所から
整理ポストに割り当てられ、5月12日にも上場廃止となることを受けて売りを
集めました。ストップ安となっています。
みち銀(8350) 505円(▲39)
金融庁検査を受けて融資先の査定を見直した結果、2005年3月期の単独最終
損益が従来予想の黒字から数十億円の赤字に転落する見通しとなったと報じら
れたことを受け、失望売りを集めたようです。
高島屋(8233) 1,055円(▲11)
今後7年間で店舗開発などに3000億円を投資する方針を決めたと報じられた
ことで、積極策による中長期的な収益拡大期待から買いを集めました。しかし、
後場に入って決算を発表した際、来期の連結純利益予想が市場予想を下回った
ことから、失望売りを集め、結局続落となりました。
三菱レ(3404) 390円(△4)
昼休み時間中に3年間の中期経営計画を発表し、中核事業に経営資源を集中
して2007年度には連結営業利益を400億円まで引き上げる他、2007年度の年間
配当も10円以上と拡充するとしたことで、好感した買いを集めました。
Fマート(8028) 3,100円(△40):100株単位
13時ごろに2005年2月期連結決算を発表し、来期の連結営業利益予想を前期
比8.8%増の336億円としたことを好感して買いを集め、反発となりました。
◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
個別の銘柄が小口の買いで値を上げています。
東証一部値下がり上位
「お役御免」となった材料銘柄ばかりです。
東証1部売買高上位
見切り売りで売買高が増えているという感じです。
東証1部売買代金上位
りそなHD(8308)を除いて全て安くなっています。
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
※株式分割銘柄に関してはマネックス証券WEBサイトのログイン後の画面の
[投資情報]→[株式周辺情報] の[株式分割]をご活用ください。
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測
であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は
予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的
として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘、売買推奨を目
的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
2.伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
この日本にいながらアメリカに向かって、「どないするねん」と言いたい会
社が二つある。GMとフォードだ。二社とも、世界の誰もが知っている会社だが、
何ともだらしないことになっている。
この二つの会社の名前は、恐らく世界中に知れ渡っている。フォードは世界
で初めて車の大量生産を始めた人物から名前を取った会社だし、GMは毎年86
0万台くらいを生産する世界最大の自動車メーカーだ。ところが、この二つの
会社の経営が傾いている。
まず製品である車が売れない。とにかく評判が悪いのだ。デザインが悪い、
ガスは食う、そして最新技術でも劣っている、と散々。消費者離れが激しい。
今までは低金利を利用して自動車ローンなどの金融事業でクロを出してしのい
できたが、徐々に隠せなくなってこのところムーディやSPなど格付け機関から
相次ぎ格付けの引き下げや、引き下げにつながる評価の下げをくらっている。
この二つの会社の足下が揺れるのはまずい。まずアメリカ経済が揺らぐ。自
動車産業は裾野が広い、同国経済の屋台骨だ。それが揺らげば株式市場が揺ら
ぐ。このところのニューヨーク株式市場の冴えない動きの一因は、この二社の
先行きに対する市場の懸念だと考えられる。ニューヨークの株式市場が揺らげ
ば、東京にも悪影響が及ぶ。事実、及んでいる。
業界的に言えば、GM、フォードの二社に代わって評価を上げてきているのは
日本の自動車メーカーである。ナイス、バット。とかく政治問題にする傾向の
ある国だ。今のうちに消費者を味方に付けないといけない。環境保護やテクノ
ロジーなどの面で、彼我の差がはっきりと存在することを明確にしておく必要
がある。 GMがアメリカでも大人気のハイブリッド車を出すのは、早くて20
07年である。フォードはハイブリッド技術をトヨタに依存している。私の懸
念は、誰がどう見てもアメリカを代表するこの二つの会社の苦境が、長期化す
るのではないか、ということである。いや、きっとする。さあ、どうする。
伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デ
ジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など
多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。
http://www.ycaster.com/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
3.ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
現在の相場環境ですが、内外とも色々な新たな事象が起こっており株式市場
にも不安材料が散見されます。
よもや高値を越えまいと考えられていた原油相場は先週末、昨年秋の高値を
あっさりと更新し、また中国、韓国で反日行動が活発化していることもあり、
景気回復の立役者の1つだったアジア向け輸出についても不透明感が高まって
います。
国内についても、直近発表された鉱工業生産と日銀短観が事前予想を下回っ
た数値となり、また政治面でも、郵政民営化を巡る議論が紛糾し、混乱してい
るように思われます。
一方で、明るい材料も見受けられます。
今年度最大のリスク要因である米国長期金利について、一時の金利急騰の動
きが沈静化しています。
また国内でも、長年の懸案事項であったペイオフ解禁が無事実施され、銀行
貸出しも、遅かれ早かれ前年比プラスに転じるものと見込める情勢となってい
ます。個別企業においては、足元で在庫調整の進展を示唆する動きが見受けら
れます。
こうした強弱両面の材料が入り混じる環境下での見方ですが、引き続き株式
相場は上値トライの動きを想定しています。前述の米国長期金利安定化と国内
企業の在庫調整進展が、その主な理由です。併せて、新年度入り後の株式需給
関係の好転も強気の見方の背景です。90年以降4〜6月がその年度の高値を形成
したケースが散見されますが、これは決して偶然ではなく、新年度入りの後、
一時的に需給関係が改善した結果と考えられます。
また、日米個別企業の現金等が高水準まで積み上がっていることも下値を支
える要因です。なぜならば、企業が手持ちの現金等を利用して、自社株買いや
増配等、株式の価値を高めるような行動に出たり、設備投資やM&Aなど、会
社の収益を拡大させたりすることが期待できるからです。
但し、米国の金融動向から考えて、年間を通しては2003年のような大きな変
動は期待し難く、株式相場の上値も日経平均で13,000円前後と見ています。
個別株の投資については、引き続き循環物色の動きを想定しているため、逆
張りで臨むことが有効と考えています。また年間を通しては、1)年後半のフ
ラットパネルディスプレイの本格普及によりメリットを受ける企業、2)M&
Aされる可能性が高い企業、3)地価上昇によりメリットを受ける企業、など
に注目しています。
坪田好人氏:興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社(DIAM)に
てIBJITMジャパンセレクションの運用を担当。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
4.投資信託基準価額
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
詳しくは
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/fund.htm
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
5.マネックス社長 松本大のつぶやき
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
4月12日 <街並み>
席替えというか、マネックスとビーンズの合併を控えた「オフィス内引っ越
し」をした結果、私の席から銀座の街並みが見下ろせるようになりました。夜
になるとオフィスビルの窓とネオンが輝き、中々綺麗なものです。しかしよく
見ると、どのビルも高さや幅・形がテンデンバラバラで、雑然としています。
例えばヨーロッパの街並みは、同じ高さの古いビルがぴたーっとくっついて
建っていて、明らかに違う様相をしています。一方日本のビルは基本的にはく
っついてはおらず、それぞれに隙間があります。これらは美的感覚の違いから
来るものもあるでしょうが、基本的な枠組みは地震などの必然的事情から来て
いるのでしょう。
ある面積の街に在る建物の容積には、自ずと一定の限界があります。建物の
容積がその街の最大人口を決め、それに応じて交通などのライフラインを整え
る必要があるからです。そう考えると、地震のある国では一つ一つのビルの周
りに空間がある分、逆にランダバウトなどの共有空間が少なくなったりするの
でしょう。街路樹のあるなしや、その種類など、街並みには常に必然的な理由
があるのでしょう。しかし銀座は異様です。街の単位面積あたりの飲食店の量、
単位土地面積あたりアルコールの量は世界でダントツの一位ではないでしょう
か。恐るべき「飲み屋」の集積が起きた必然的な理由は一体なんでしょう?
−こんなことを考えて日中仕事をしている訳ではありませんが、つぶやきを
書こうとして窓の外を見て、ふとこんなことを考えてしまいました。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから
→ http://www.monex.co.jp/monex_blog/index.html
マネックスメール全文を過去にさかのぼって読むことはもちろん、“つぶやき”
の部分だけをさかのぼることや、キーワードで過去のある部分を検索すること
も可能です。ぜひ一度お試しください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
===================================
<マネックスメールを解除したい時は>
・当社に直接申し込まれたお客様
マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ
▽ http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/
アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの
登録という方法でお願いします。
・まぐまぐ、Macky!、melmaご利用のお客様
解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。
▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399)
▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)
何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●配送できないメールアドレス等の解除について
マネックスメールでは、ご登録いただいたメールアドレスに間違いがありメー
ルを配送できない場合や、何らかの理由で一定期間登録メールアドレスへメー
ルが配送されない場合、その他弊社がやむを得ないと判断した場合には、登録
メールアドレスを解除させていただくことがございます。予めご了承下さい。
マネックスメールへのご登録にあたりましては、正しいメールアドレスが入力
されていることをご確認下さい。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行するメー
ルマガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可なく複製
・再配信等を行うことはできません。当社は有価証券の価格の上昇又は下落に
ついて断定的判断を提供することはなく、マネックスメールをもって有価証券
の売買を勧誘するものでもありません。投資等のご判断は、ご自身の自己責任
においてされますようお願い致します。当社は、お客様のマネックスメール情
報サービスのご利用により生じた損害につきましては、その責を負いません。
またマネックスメールに他社から提供されているコンテンツに関しては、それ
ぞれの会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等について当社
は一切責任を負いません。
http://www.monex.co.jp/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスからのご留意事項
「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。