マネックスメール 2005年6月25日(土)

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マネックスメール 2005年6月25日(土)

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 マネックスウィークエンドメール<第24号 2005年6月25日(土)発行>  http://www.monex.co.jp/
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≪本日の目次≫
 1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
 2.艶(いろ)はにほへど… マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子 3.「CD-ROM日経会社情報 実戦活用術」
 4.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
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☆☆ 来週の相場展望 ☆☆
 − 米国市場 −
 来週の米国市場は水曜日〜木曜日に(29日〜30日)に開催されるFOMC(公開市場委員会)が注目されます。0.25%の利上げは確実視され、市場でも織り込んでいるものと思いますが、28日(火)の消費者信頼感指数の発表やこのメールが配信されているころに発表されている耐久財受注などの動向にも表れてくるのでしょうが、米国の景況感とインフレ懸念のバランスをどうとるのか、と言うことが注目されます。

 原油価格の高騰も影響し、景況感はけっしていいものではないのですが、一時のスタグフレーションへの懸念もインフレ懸念も緩和された感もあり、現在の利上げピッチを維持するのかどうかが注目されるところです。米国市場ではある意味でFRB(連邦準備制度理事会)に甘えているようなところもあり、まだ、「金利が上がって景気が悪ければすぐに金利を下げてくれる」というような雰囲気もあり、その意味でFOMC後のFRBの態度が相場にも大きな影響を与えるものと思います。

 FRBの態度(FOMCの結果)と消費者信頼感指数とのギャップや、週末にかけての景気指数の発表などとの「温度差」が感じられるような展開になると、株式から再建などの資金シフトも起ってくるかもしれません。逆にそういった景気動向をしっかりとFRBが見ていると感じるような動きになり、利上げの打ち止め感が出てくれば一段高となってくるのではないかと思います。
 − 日本市場 −
 日本市場では株主総会のピークを迎え、株主総会の動向で一喜一憂するような展開も見られるかもしれません。それでもそういったことは一部の銘柄や限定的な動きとなりそうで、水曜日に発表になる鉱工業生産指数や米国株式動向を気にするような展開となってくるものと思います。また、週末の日銀短観も業況判断指数は改善されているものと期待されており、予想を下回るような展開とならない限り、好業績銘柄を中心に堅調な動きとなってくるのではないかと思います。

 23日の法人企業景気予測調査と日銀短観の連動性を指摘するむきもありますが、鉱工業生産指数が予想を上回るような展開になると日銀短観も期待される通りの景況感となってくるものと思われますし、ここまで業績見通しを慎重に見ているということで買いを見送られていたような、好業績銘柄への見直し買いも入ってくるのではないかと思います。

 いずれにしてもその中で「勝ち組の中の勝ち組」と「負け組」との差がますます目立つような動きになり、割安感の強いものがますます割安に見え、割高感の強いものはますます割り高感が募る、といったような状況になり、その後の株価の動きも値動きのいいものはますます買われるような展開となってくるのではないかと思います。週前半は様子見気分が強くなってくるものと思いますが、好業績銘柄の押し目はしっかりと拾っておいていいのではないでしょうか。

        ☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆

☆☆ 日経平均 ☆☆
 今週は3月30日の安値(=1月の高値水準)を抜けてしっかりとした動きとなりました。それでも遅行線が雲に上値を押えられる格好となり、一気に上値追いとはなりませんでした。節目と見られた11,500円の水準を固めた格好となったことで底堅い動きになることが予想されます。遅行線が雲のねじれのところにさしかかる来週は一気に上抜けるチャンスとなってくると思います。
   今週の予想レンジ 11,500円〜11,800円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 日経平均と同じように3月末の節目となるところは抜けて来ました。「三役好転」を確認した格好となり底堅い動きは続くものと思います。遅行線が雲の中に入ったところで上値を押えられた格好となりましたが、日経平均と同様に来週末には雲のねじれに絡んでくるので、そこから一気に上に抜けてくることが期待されます(逆にいえばそこで薄い雲に押され一気に日々線が雲の上限水準になるまで売られる可能性もあるのですが・・・)。
   今週の予想レンジ 1,170〜1,190ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 雲を上に抜けて「三役好転」となってきました。来週は遅行線が日々線の二番底をつけたところと応答してくるので、そこで天井をつけに行く可能性もあり、一気に5月10日の高値を窺がう展開となってくる可能性もあります。下値は雲が薄く、ねじれも生じているので波乱含みといえそうですが、雲を支持線と考えておいていいのではないかと思います。
   今週の予想レンジ 1,960〜2,000ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 限月交代の関係でギャップが生じていますが、底値を確認し、しっかりした動きとなりました。来週も底値を確認した後の上値を試す展開となってくるものと思います。しっかりとRSIやストキャスティックスも下落したところからの戻り局面であり、しっかりした動きとなってとりあえずはD点を目ざす動きとなってくるのではないかと思います。
   今週の予想レンジ 140.40円〜141.00円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 高値圏でのもみ合いとなっています。下値は4月、6月の高値、あるいは基準線あたりと見ていいのではないかと思います。上値は6月に入ってからの高値109円台半ばを抜けるかどうかといったところですが、上に抜けてくるようであれば一気に110円をつけ、110円をつけるとロスカットのドル買いやオプションに絡む動きなども出てくる可能性はあります。目先的な動きではそういった場面があればいったん利益確定をしておくような場面となるのかもしれません。   今週の予想レンジ 108.80円〜110.00円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 「三役好転」を確認して堅調な動きとなったのですが、遅行線が雲に突っ込んで上値を押えられ、雲の水準まで下落となりました。基準線が上向いているところで基準線を割り込みましたが、定石からいうと、ここから反発が期待できるところかもしれません。
   今週の予想レンジ 10,450ドル〜10,650ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 依然としてダウ平均よりも強い格好となっています。基準線も上昇を続け、基調は強含みであることに変わりなさそうです。遅行線が雲まで、日々線は基準線までの調整はあるのかもしれませんが、その水準からはしっかりとした動きとなるのではないかと思います。
   今週の予想レンジ 1,180〜1,210ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 堅調ながらも上値の重い展開が続いています。基準線との乖離も小さくなり、RSIやストキャスティックスも買いゾーンまで下落してくれば再び上昇局面となり高値を抜けてくるのではないかと思います。
   今週の予想レンジ 2,060〜2,150ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 予想以上に強い動きで一気に「三役好転」となってきました。遅行線もしっかりと雲を抜けて、堅調な動きとなっています。RSIはまだ上値余地があり、一段高も期待できますが、ストキャスティックスは一服となることを示唆し、いったん日々線が雲にかかる水準までの調整となる可能性も高いのではないかと思います。
   今週の予想レンジ 308.0〜315.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm

(2005・6・24 17:00記 マネックス証券 清水洋介)

 本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.艶(いろ)はにほへど・・・ 
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 うノ巻 <うら>

 その昔、目に見えるものは面(おもて)、見えないものは心(うら)と呼んでいたそうです。「うらさびし」「うらがなし」などは、人目に触れない心の中の様子を表してします。

 感情や考えを顔に出さないポーカーフェイスは、勝負事においては有効で、社会生活においても必要です。誰しもある程度のポーカーフェイスはできますが、あるがままの気持ちを外に出すことの方がむしろ容易でないことがあります。どんなに明け透けな人も、心の内をすべて見せることはできないし、どんなに表現力のある人も、自ら感じた瞬間の閃きをそのまま伝えることはできないからです。

 季節はずれは野暮ですが、良寛が彼の臨終を看取った貞心尼と交わした辞世の句に、次のようなものがあります。きっと満足な最期だったはずです。
 「うらを見せ おもてを見せて 散るもみじ」

 最近、子供の手による悲惨な事件が多く起きています。職場や学校だけでなく、家族の間ですら、うらを見せない関係が増えているのかもしれません。うらの世界で自己完結する行動様式が、時間をかけて分かり合うことも許さず、結論を急がせているようにも見えます。

(マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子)


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-3.「CD-ROM日経会社情報 実戦活用術」
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-最終回「転換点・節目の見つけ方」

 投資時期の見極めからファンダメンタルズ分析による個別銘柄の選択、そしてテクニカル分析による投資時期の選択という流れを追ってきたが、今回は日経会社情報CD-ROM版を使って、売買時期を含む現在の投資環境を探ってみたい。なお、日経会社情報CD-ROMのチャート版を使うことで、以下の内容を確かめることができる。

 日経平均株価の月足チャート上において、90年はじめの最高値である38,957円と96年6月の高値22,750円とを直線で結び、トレンドライン(以下抵抗線)を作図する。ここではできるだけ大きな相場の流れをとらえるために、月足を使うことにする。97年の6月、株価がこの抵抗線を一端上抜いている部分があるが、これはいわゆる「だまし」であり、あえなく再下落することとなっている。そして次に、99年の4月にロウソク足の終値ベースで、抵抗線をはっきりと上抜けることになり、これをきっかけに強い上昇相場が始まっているのだ。この作図と同じように、最高値の38,957円と00年4月の20,833円とをつなぐ抵抗線を現在の位置まで引きのばすと、ここ数ヶ月間は抵抗線によって、株価の上昇が抑えられている「節目」になっているのがよくわかる。さきの99年4月と同じように、株価が終値ベースではっきりと抵抗線を超えてくることがあれば、大きな相場の可能性が出てくるというわけだ。

 そして、次にあげる株価チャートの期間線機能を使って、これらの株価の「節目」を具体的に算出できるということも知っておきたい。ここでは前述の日経平均株価の月足を例にあげて算出してみる。最高値の38,957円と2000年4月の20,833円との間に期間線を作図し、そのロウソク足の本数を表示させる。そして下落幅をその本数で割る〔(38,957円−20,833円)÷124本〕と、ロウソク足一本当たりの株価の下落率を割り出すことができる。そして、現在のロウソク足までの本数を期間線で表示させ、抵抗線の通る株価位置を算出すると、6月は11,771円、7月は11,625円 となる。このように抵抗線とロウソク足が交わる位置からはっきりした転換点を見つけることができる。この期間線を使った作図作業は、日経平均等の指標のみならず、個別銘柄の転換点や節目にも応用することで、指値を入れるべきより確からしい株価がわかるのだ。ただし、短期取引であっても週足や月足ベース上の 節目が影響するので、長短あわせた分析が必要だということにも注意したい。

 日経会社情報CD-ROM版最強版で個別銘柄をじっくり選びながら、株価チャートでトレンドが変化するのをのんびり待つ、そんな投資スタイルを心がけたい。

櫻井貴志(さくらい たかし)
『これなら使える「CD-ROM日経会社情報」徹底活用術』執筆者。
1995年より株式投資をはじめ、現在は投資の傍ら、マネー雑誌や書籍の執筆活動を展開。
著書に『パソコンではじめるインターネット株式投資完全入門講座』(共著、翔泳社)、『パソコンではじめるインターネット投資信託完全入門講座』(翔泳社)、『日本語だけでできるアメリカ株』(明日香出版社)がある。


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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-4.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ
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