マネックスメール 2005年7月2日(土)

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マネックスメール 2005年7月2日(土)

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≪本日の目次≫
 1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
 2.来週のトピック −独立記念日−
 2.艶(いろ)はにほへど… マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子
 4.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ

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1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
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☆☆ 来週の相場展望 ☆☆

 − 米国市場 −
 来週の米国市場は月曜日が独立記念日で休日となります。週末には雇用統計
が発表になり、注目されるところです。FOMC(公開市場委員会)が終り、
予想通り(?)0.25%の利上げとなりましたが、株式市場では利上げに対する
打ち止め感が表明されるのではないかと期待が剥げ、軟調な動きとなりました。
しかし、逆にいうと原油価格の高騰はあったものの長期金利の低下などもあり、
景況感は悪くないということになってくるのではないかと思います。

 このコメントが届く頃にはISM(米サプライマネジメント協会)製造業景
気指数が発表になり、6日(水)にも同非製造業景気指数が発表になり、こう
いった景気指数の発表に一喜一憂する展開となってくるのでしょう。市場のセ
ンチメントが上向きであれば「景気が良い」という時は素直に企業業績の改善
を期待し、株も買われるのでしょうが、地合いの悪いときは「景気が良い」と
いうのもインフレ懸念として利上げ懸念に結びつき、株は売られることになる
のでしょう。いずれにしても景況感や雇用統計も市場の雰囲気に左右されるよ
うな感じではないかと思います。

 FOMCが終わって今晩の相場で押し目買いや買い直す動きがあれば、相場
の雰囲気も悪くないということではないかと思います。3連休を前に本来なら
ば手仕舞い売りが出るところですが、地合いが良ければ株を持ちにしたまま連
休に入り、連休後にポジションを見直すような動きになってくるのではないか
と思います。

 また、こういった経済指標の他にも四半期決算が徐々に発表されて来る中で、
個別に一喜一憂する動きも見られるものと思います。

 − 日本市場 −

 例年日本市場は夏休みシーズンは安いと言われていますが、今年はどうでし
ょうか。来週は消費者物価や景気動向指数、機械受注統計などが発表になり、
そういった経済指標の発表で景況感が振らされそうです。それでも、4〜6月期
の決算も「思ったよりは悪くない」と市場のコンセンサスが得られれば、割安
銘柄を物色する動きになって、全般の底上げも期待できるのではないかと思い
ます。

 米国市場も含めた景気に対するセンチメントで、株式相場も左右される感じ
になってくるのではないかと思います。それでも、日本市場では米国市場とは
違ってインフレ懸念がなく、逆にコストアップを製品価格に転嫁できるがどう
かということが問題になりますが、雇用に対する不安がなくなり、ボーナスが
増えてくれば、個人消費も回復してくるものと思われ、そろそろデフレ脱却も
再び話題になってくるのではないかと思います。

 しっかりと暑い夏になれば、個人消費関連銘柄なども物色され、全体の景況
感も良くなってくるのではないかと思います。


        ☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆

☆☆ 日経平均 ☆☆
 今週は「三役好転」を確認するように日々線が雲の上限でサポートされる格
好となりました。来週は遅行線も雲を抜けた格好となり、基準線も順調に上昇
を続け、RSIやストキャスティックスにも上値余地があるためしっかりした
展開が続くのではないかと思います。
   今週の予想レンジ 11,500円〜11,800円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 日経平均よりも強い格好となりました。日経平均同様に遅行線も雲を上に抜
け、基準線も順調に上昇を続けそうで、RSIやストキャスティックスも高値
圏にあるものの上値余地もあり、堅調な展開が続くのではないかと思います。
   今週の予想レンジ 1,170〜1,200ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 順調に上昇を続けているのですが、5月の高値を意識する水準で上値が重く
なって来ました。基準線も順調に上昇しているのですが、RSIやストキャス
ティックスが上値に張り付き、基準戦や移動平均線との乖離も大きくなってい
ることから、来週はどこか高値をつけたあたりで、一服となってくるのかもし
れません。
   今週の予想レンジ 1,960〜2,000ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 引続き堅調な動きとなっています。6月初めの高値を意識したところで上値
を押えられた格好となっていますが、実質的には高値を抜けており、一段高が
期待されるところです。ただ、ここからはRSIやストキャスティックスなど
も過熱感を示して来ており、いったんは一服となってくるのかもしれません。
   今週の予想レンジ 140.80円〜141.35円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 チャネルラインの上限を抜けてきた感じです。ただ、1月〜2月にかけての上
昇も3月〜4月にかけての上昇も5月の上昇も全て4円幅の動きがあり、今回もこ
れを当てはめると目標値は112円ということになって来ます。112円をつけてと
りあえずドル高も一服ということになってくるのでしょう。
   今週の予想レンジ 108.80円〜112.00円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 遅行線が日々線を割込み、日々線を雲を割込んで軟調な動きとなりました。
基準線も下落したことで、先週の「三役好転」確認から一転、「三役逆転」と
なってしまいました。来週は雲のねじれのところに差し掛かり、RSIやスト
キャスティックスも低いレベルから買いシグナルとなってきそうで、再び強含
みの展開なることも期待されます。来週も軟調な動きとなるようであれば、調
整も長引くものと考えられます。
   今週の予想レンジ 10,200ドル〜10,500ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 ダウ平均とは違い、遅行線が日々線にサポートされ底堅い動きとなっていま
す。上値は基準線を割り込んだことで、基準線に押えられた格好となっていま
す。来週は基準線が若干下落するのではないかと思われることが気がかりです
が、遅行線が日々線にサポートされているうちはまだ、押し目買いのスタンス
でいいのではないかと思います。
   今週の予想レンジ 1,180〜1,210ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 またも、2,100ポイントの上値を抜け切れなかった格好となりました。落ち
着いた動きの中で遅行線が日々線にサポートされ底堅い動きとなっています。
RSIやストキャスティックスが安値圏にあり、下値を売り叩き難くなってい
るのではないかと思います。S&P500指数と同様に遅行線が日々線を割り込
まない限り、堅調な相場と考えておいていいのではないかと思います。
   今週の予想レンジ 2,050〜2,100ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 一気に雲の下限までの下落となりました。遅行線は雲を割込み、日々線にか
ろうじてサポートされた格好となり、底堅さは見えるものの反発は鈍そうな感
じです。日々線が雲の下限のサポートを確認するような動きで、雲の中での動
きとなってくるのではないかと思います。
   今週の予想レンジ 299.0〜308.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm

(2005・7・1 17:00記 マネックス証券 清水洋介)

 本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測
であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は
予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的
として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的とした
ものではありません。

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4.来週のトピック −独立記念日−
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 来週の月曜日は米国は独立記念日で休日、米国株式市場も休場となります。
例年、この時期はFOMC(公開市場委員会)が終り、夏休み前に四半期決算
が発表になる時期となり、「サマーラリー」となるのか、「夏枯れ相場」とな
るのか気になるところです。

 過去5年間のこの時期の日米の株価の動きを見てみましょう。米国株式はS
&P500指数の方が実際の株価の動きに近いのではないかとの見方もあります
が、なじみの深いダウ平均で見ていくことにしましょう。また、日本市場も同
様の理由から日経平均の動きを見て行きたいと思います。

http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dokuritsu.htm

1999年:
 米国市場は独立記念日を境にそこまで堅調な相場であったものが軟調な展開
になりました。「サマーラリー」というよりも「夏枯れ相場」と言う感じでし
た。
 日本市場も7月中旬までは米国市場のもたつきを尻目に堅調な動きとなりま
したが、その後は「夏休み」となってしまいました。

2000年:
 米国市場は前年とは逆に、独立記念日を境に上昇トレンドとなり、夏休みの
利益確定売りをこなし上伸していきました。独立記念日が絶好の買い場となっ
た格好です。
 逆に日本市場は米国市場と反対に軟調な動きとなりました。この年の春の
「ITバブル」崩壊の影響が夏まで続いたという感じです。

2001年:
 米国市場は独立記念日で下落トレンドがいったん止まったような格好となり
夏の間は保ち合い相場となりました(その後は下落)。
 日本市場は独立記念日はほとんど関係なく、下落トレンドが続きました。そ
の後も下げ止ることなく下げ続けました。

2002年:
 米国市場では独立記念日を境に下落が加速された格好となりました。その後
も戻りの目処が独立記念日の水準となってしまいました。
 日本市場は下落トレンドの下げ止りからの戻り過程となり、その後は下落ト
レンドが続く形となりました。

2003年:
 米国市場は保ち合いの中で独立記念日の影響はあまりありませんでした。た
た、夏の間は強含みでその魁となった感じです。
 日本市場は上昇の過程で頭打ちとなる直前と言う感じでした。その後も底堅
い動きとなり、独立記念日が節目となった格好にはなりました。

2004年:
 米国市場はこの日を境に下落しました。夏枯れ相場のきっかけとなった格好
で、その後もこの日の水準が上値の目処となりました。
 日本市場も米国市場同様にこの日を境に下落相場となり、夏枯れ相場のきっ
かけとなり、直後の戻りもこの水準で頭打ちとなってしまいました。

2005年:
 米国市場は既に大幅下落となった後だけに、この日をきっかけに反発するの
か下落が加速されるのかといったところです。または夏の間はこの水準での保
ち合いとなってくるのでしょうか。
 日本市場は高値圏にあり、ちょうど去年や一昨年と同じような感じになって
います。去年一昨年はこの後下落トレンドとなってしまっていますが・・・。

 総じて言えばやはり、米国市場の方が、独立記念日を境に動くことが多いよ
うな感じです。日本市場は単に「季節性」と言う気がしないでもないのですが。

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3.艶(いろ)はにほへど・・・ 
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 ゐノ巻 <うぃ>

 いろは四十七文字のうち「ゐ」「ゑ」「を」は、現代では「い」「え」「お」
と読みますが、平安時代ごろまでは「うぃ」「うぇ」「うぉ」に近い音で発音
されていたと考えられています。録音もないのにどうしてそんな推測ができた
のか興味のあるところですが、絶滅した音を除き、濁音、半濁音、ねじれた音
(拗音)を加えても、現代の日本語にはせいぜい100種類程度の音しかありま
せん。

 韓流の勢いで知ってしまったことですが、韓国語には10の母音と14の子音が
あり、それらの組み合わせによる140音の他、11の合成母音やパッチムという
子音の発音などによって言葉が構成されています。漢字を起源とする言葉には
日本語とほぼ同じ発音をするものも多いのですが、一切の先入観を払って静か
な会話を聞いてみると、音の種類が多いせいなのか、フランス語のような繊細
な雰囲気が発音そのものから感じられることがあります。

 外来語は別として、文字より前に言葉が存在し、さらにその先には魂ともい
うべき源があったはずです。他言語と比較して極めて単純化された日本語の音
は、日本人の魂を表現するのに十分だということでしょうか。多くを語らない
日本の美学は、単純化された音の体系と無関係ではないかもしれません。

 音の消滅は言葉の喪失を意味します。消えた言葉に込められた魂のニュアン
スは、一体どこへ行ってしまったのでしょう。

(マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子)


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4.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ
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