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マネックスウィークエンドメール<第30号 2005年8月6日(土)発行> http://www.monex.co.jp/
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≪本日の目次≫
1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
2.戸松信博の中国株講座
3.艶(いろ)はにほへど… マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子 4.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ
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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
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☆☆ 来週の相場展望 ☆☆
− 米国市場 −
来週の米国市場を語る前に、このメールが届く頃には雇用統計の数字が発表になり、その発表を受けての市場の動きも見られるものと思います。雇用が改善されていれば景気が過熱していると考えインフレを懸念、金利上昇を懸念する動きも出てくるものと思います。雇用統計の発表前に、新規失業保険申請件数が予想を下回ったと発表されても市場では反応がなく、市場では雇用改善への期待が少ないのではないかと思われます。原油価格が高騰していることで、長期金利の上昇にびくびくしている状況ではないかと思われ、そこで雇用の改善が見られると金利上昇懸念が頭をもたげ株式市場にはネガティブに働いてしまうのではないかと思います。また、逆に雇用が悪化しているとされた場合は来週FOMC(公開市場委員会)が開催されることもあってFRB(連邦準備制度理事会)の政策を見てみたい、という動きになるのではないかと思います。
また、決算発表が一段落したとはいえ、来週はシスコシステムズやウォルマートなどの決算発表もあり、同業の銘柄も含め、一喜一憂する展開となってきそうです。雇用統計の発表が終わるとすぐにFOMCの話題が持ち出されてくるものと思います。恐らく、米国市場を見ている人間は米国の長期金利が一番気になっているのではないかと思います。FRBが景気の過熱感やインフレ懸念に言及してくるかどうか、住宅バブルに対し懸念を表明するかどうかで長期金利の動きも変わってくるのではないかと思います。目先の業績発表も大切ですが、FOMCでのFRBのコメント(日本時間で10日の午前3時過ぎに発表)が大いに注目されるところです。これまで、FRBに対する信頼(景気が悪くなればFRBが何とかしてくれるといった信頼)が崩れない限り、大きな下落はないものと思います。
− 日本市場 −
来週の日本市場は夏休みがいよいよ本番となって来るところで腰の据わった買いも入りにくくなるのではないかと思います。日経平均が12,000円をつけたことでの達成感からの売りも米国市場の雇用統計発表での変化も参議院で郵政民営化法案が否決された際の衆議院の解散に関しても、本日の相場である程度織り込んだと考えられ、週明けはヘッジ売りしていた分の買戻しなども入って来るのではないかと思います。
米国FOMCなどの影響もありそうですが、中長期ベースでの相場の動きはある程度夏休み前に織り込んだ形となり、夏休みを利用した個人投資家のディーリングの動きや「鬼の居ぬ間に・・・」と外国人投資家や機関投資家が手控え気味のところで積極的に売買をこなすディーラーなどが中心の相場で指数自体の大きな方向感が出るような動きにはならないのではないかと思います。
☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆
☆☆ 日経平均 ☆☆
今回の下落も今日は基準線で下げ止まりましたが、どこまでの調整となるか注目されるところです。遅行線が日々線に絡むあたりでちょうど図の赤い点線で表したような節目が見て取れます。これは4月5月の高値を付けた際の「ネックライン」とも考えられ、遅行線が日々線に支えられるあたりでは下げ止るのではないかと思います。
来週の予想レンジ 11,550円〜11,950円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm
☆☆ TOPIX ☆☆
日経平均よりも先に(?)基準線を割り込んで来ました。遅行線が日々線にサポートされる可能性もまだあり、その水準までの調整の可能性が高まっています。RSIやストキャスティックスが落ちついてくるまでは値幅の整理が済んでも日柄の整理が必要な状況となってくるのではないかと思われ、来週は調整の底値を探るような展開となってくるものと思われます。
来週の予想レンジ 1,175〜1,210ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm
☆☆ JASDAQ ☆
しっかりと雲のねじれのところで天井となりました。遅行線が日々線の水準となっており、この水準はまた、5月の高値でもあり、値幅的にはこのあたりで下げ止ってもいいところではないかと思います。多分にこの指数は「行き過ぎ」があるので雲あたりまでの下落となる可能性もありますが、RSIやストキャスティックスがしっかりと低下すれば下げ渋る場面も出てくるものと思います。ここまでの動きを見ていると例え底値を確認したとしても戻りは鈍いのではないかと思います。
来週の予想レンジ 2,000〜2,035ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm
☆☆ 債券先物 ☆☆
デイリーメールの「日々是相場 −夕刊−」でも述べましたが下落の計算値はぴたりとあって、底値は確認できたのではないかと思いますが、底値を確認するような動きとなるのではないかと思います。遅行線が雲の下限に沿うような格好で戻り歩調となってくるのではないでしょうか。
来週の予想レンジ 138.85円〜139.50円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm
☆☆ 為替 ☆☆
想定レンジの中での動きとなって、底値を確認した格好となりました。遅行線が日々線に絡み日々線に沿って上昇、今度は上値を確認するような動きとなってくるのではないでしょうか。RSIやストキャスティックスの水準が中途半端でどちらにも振れそうですが、じりじりと値を上げるような動きとなって来るのではないでしょうか。
来週の予想レンジ 111.00円〜113.00円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm
☆☆ NYダウ ☆☆
2月の安値水準が引続き下値のサポートとなっており、高値圏でのもみ合いとなっています。いったりきたりの相場ですが水曜日には「首吊り足」を引き木曜日に陰線を引いたところで高値をつけた可能性も出て来ました。来週はこの青い点線で示した下値のサポートラインを保てるかどうかといった感じです。このラインをサポートして反発してくるようであれば高値を抜け3月7日の高値を目指す動きとなってくるのでしょうが、割り込むようであれば一気に雲までの下落もあり得るのではないかと思います。
来週の予想レンジ 10,450ドル〜10,750ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm
☆☆ SP500 ☆☆
ダウ平均よりも強い形で高値を抜けてきています。今度は3月7日の高値の水準(図の赤い点線)がサポートとなってくるのではないかと思います。ローソク足の形では高値圏での「三川宵の明星」となっており、ここから(このメールが届く頃にははっきりしていると思いますが)下落する可能性があります。それでも来週の末か再来週には基準線が上昇してくる可能性が高く、3月7日高値水準はサポートとして機能してくるのではないかと思います。
来週の予想レンジ 1,230〜1,250ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm
☆☆ NASDAQ ☆☆
先週指摘した通り「N計算値」で計算される2048ドルを目指す動きとなりましたが、少し上げ幅が足りない感じです、いったん上値を取るような動きとなるのかもしれません。ただ、ローソク足の形は下落を示唆しており、このまま転換線を割り込むと、いったん調整となって来るのかもしれません。基準線の上昇も来週末か再来週になりそうで、それまで大人しい動きとなってくるのかもしれません。
来週の予想レンジ 2,140〜2,250ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm
☆☆ CRB指数 ☆☆
戻りの目処と見られていた水準を抜けて来ました。RSIやストキャスティックスが高値圏にあり、上値の重い展開となりそうですがいったん3月の高値を試すような動きとなってくるのではないかと思います。3月高値に近づくか抜けてくると達成感や戻り売りに押されるような展開となって来るものと思います。
来週の予想レンジ 314.0〜324.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm
(2005・8・5 17:00記 投資情報センター 清水洋介)
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.戸松信博の中国株講座
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今回は、中国株でよく話題に上る「QDII」についてご説明します。
これまで市場や株の種類を説明してきましたが、中国人は今のところ香港市場で取引されている株式を売買することは基本的にできませんし、反対に中国人以外はA株の売買ができません。その原因は人民元の流通が自由化されていないことによります。しかし、その一方で中国の開放政策により、経済の国際化及び自由化が促されているのも事実です。
その中で導入が検討されているのがQDIIです。
■QDII
QDIIとは、Qualified Domestic Institutional Investors(適格国内機関投資家)の頭文字をとったものです。中国のように外貨の流出入を規制している国で、指定した金融機関に限定して海外金融市場(たとえば株式市場など)の取引を可能にする制度のことです。これが中国で実施されると、たとえば、中国国内の指定された金融機関が、中国国内投資家の資金をファンドのような形式で集めて、海外に投資できるようになります。
その際に注目されているのが、中国本土から香港市場への資本流出です。中国に本社登記をしている企業は、A株に上場しながら同時にH株にも上場できます。ところが、同じ銘柄であっても、A株の株価がH株の株価よりも割高なケースが多いため、QDIIが導入されると、その差に着目した中国本土の資金が香港市場に流れる可能性があります。
したがって、QDIIがニュースなどで取り上げられると、H株は好反応を示す傾向があります。
◇A株とH株の価格差の例(2005年8月3日終値)
※A株は人民元で取引されていますが、株価比較を容易にするために香港ドルに換算した株価で記載しました。(1香港ドル=1.043人民元で計算)
香港市場
銘柄名 コード A株株価 H株株価−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ジャンスー・エクス(江蘇高速道路) 0177 6.213 4.250 ベイレン・プリンティング(北人印刷機械)0187 3.327 2.100 グアンジョウ・シップヤード(広州広船) 0317 2.982 1.990 グァンジョウ・ファーマ(広州薬業) 0874 5.043 3.200 フアディエン・パワー(華電国際電力) 1071 2.982 2.225 ローヤン・グラス(洛陽ガラス) 1108 2.483 0.830
現在、中国ではQDIIの導入が検討されておりますが、中国ではこれまで通貨の流出を厳しく管理してきた背景などがあり、なかなか現実化は難しく、導入が遅れているのが現状です。QDIIの導入を皮切りに中国国内投資家がA株よりも割安なH株に注目するようになり、A株市場が低迷する恐れもあることからも中国政府は同制度の導入を慎重に検討する必要があります。
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3.艶(いろ)はにほへど・・・
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まノ巻 <まっかな嘘>
日本道路公団の副総裁が談合に関与した疑いで逮捕されました。テレビのニ
ュースでは、彼と公団民営化推進委員である猪瀬氏とのやりとりが盛んに取り
上げられました。容疑の内容もさることながら、このやりとりで注目されるの
は、彼が公然かつ平然と嘘をついているかもしれないという一点です。
嘘発見器という装置があります。血圧や心拍数、発汗の具合など、心理的動
揺に伴う生理的変化を読み取るために作られた機械ですが、嘘をついて心臓が
ドキドキしたり、冷や汗をかいたりするのは、その人に罪の意識があればこそ
のことです。嘘発見器は、人間の良心を前提にしたしくみにすぎません。それ
ゆえこの装置には限界があって、嘘をついても平静でいられる人間には機能し
ないのです。
それならば、まっかな嘘をついている人間を嘘発見器にかけてみたいと思い
ます。本来の判定基準とは逆に、装置が反応すれば白ないしグレー、反応しな
ければ黒。嘘以外の理由による緊張や体調の変化を考慮しても、少なくとも罪
悪感のない黒に関しては確度の高い判定となり、つかみきれない人間の内心を
外的に確認することができるかもしれません。嘘発見器が現在の司法にどこま
での証拠能力を認められているのかは知りませんが、この装置は、嘘を発見す
ることよりも良心の不在を確かめることに使えそうです。
まっかな嘘とは明らかな嘘のことです。より大事なことは、嘘をついたかど
うかではなく、まっかな嘘に震える心の針を持ちあわせているかどうかだと思
います。
(マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子)
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4.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ
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