マネックスメール 2005年8月9日(火)

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マネックスメール 2005年8月9日(火)

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 マネックスメール<第1477号 2005年8月9日(火)夕方発行>
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≪本日の目次≫
 1.相場概況
 2.伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
 3.ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方
 4.土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ
 5.投信売れ筋ランキング
 6.投資信託基準価額
 7.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.相場概況
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-米国株安、衆議院解散も好業績を見直す動きで大幅高

日経平均            11,900.32 (△121.34)
日経225先物         11,920 (△130 )
TOPIX            1,206.27 (△ 14.37)
単純平均             443.53 (△ 6.96)
東証二部指数           3,728.47 (△ 72.10)
日経ジャスダック平均       2,021.72 (△ 24.98)
東証一部
値上がり銘柄数         1,455銘柄
値下がり銘柄数          144銘柄
変わらず             48銘柄
比較できず            0銘柄
騰落レシオ            92.61% +3.37%
売買高            16億4802万株(概算)
売買代金        1兆3352億8700万円(概算)
時価総額          375兆5833億円(概算)
為替(15時)          111.82円/米ドル

◆市況概況◆

 米国市場が軟調な動きとなっていたことや、衆議院が解散になり政局の混乱も予想された中で、堅調な動きとなりました。寄り付きから買い先行で始まり、寄り付いた後も先物にまとまった買いが入るなど仕掛け的な買いもあって終始堅調な動きとなりました。

 先物への買戻しを急ぐ動きもあったようで、買いが優勢の展開となりました。信用取引規制の増担保徴収措置や日々公表銘柄指定解除など、信用規制が緩和された材料銘柄も多く、市場を盛り上げる動きに一役かっていたのではないかと思います。目先筋も先物を中心に買い方の回転は効き、売り方の踏み上げ(損失覚悟の空売りの買戻し)もあって一段と堅調な展開となっていたのでしょう。

 後場に入ると機械受注統計の発表待ちで小動きとなる場面もありましたが、昼の市場外取引が金額も大きく売り越しであったと報じられても買い気は衰えず、好業績銘柄を中心に堅調な動きとなりました。機械受注も予想を上回り、先物や機械株が一斉に買われる状況となりましたが御多分に洩れず、目先筋の売りが嵩み、上昇も一服となりました。

 買い方の顔が見え難い相場展開となっていましたが、政局や米国市場ももたつきを尻目に堅調な動きとなっていました。株式市場が堅調なことで景況感の良さが強調され債券市場も軟調な動きとなりましたが、為替には大きな動きはなく、円が買われることもありませんでした。

 小型銘柄の値幅取りも復活の兆しを見せ、東証マザーズ指数や二部株指数なども大幅高となりました。一方で業績の芳しくない銘柄は敬遠されるものも多く、好業績銘柄への乗り換えやより値動きのいい銘柄への乗り換えの動きも活発に行われていたようです。

 (マネックス・ビーンズ証券 清水洋介)


◆個別銘柄◆

 ほぼ全面高の中でも好業績銘柄を物色する動き

マブチ(6592) 5,860円 (▲310) :100株単位
 昨日引け後に2005年12月期通期の連結業績予想と配当予想を下方修正、これを嫌気した売りで売り気配から始まり、大幅安となりました。

ニコン(7731) 1,296円 (△48) 
 4〜6月期の連結業績が大幅増益となり、2006年3月期の通期業績見通しを上方修正したことを好感し買い先行となりました。先物に引っ張られる動きで全般に堅調な動きとなったことも買いを煽る動きとなりました。

松下(6752) 1,872円 (△49) 
 年初来高値更新となりました。相場全般が軟調な中で、好業績と言われながらも軟調な動きとなっていましたが、相場の出直りと共に大幅上昇、年初来高値更新となりました。

NTTドコモ(9437) 184,000円 (△4,000) :1株単位
 市場全体が上げ基調となっている中で年初来高値更新となりました。特に目新しい材料があったわけでもないのですが、売買代金も東証一部でトップとなり、目先筋の買いを集め動きがいい事からますます買われるといった状況になっていました。

ファナック(6954) 7,990円 (△210) :100株単位
 全般堅調な動きの中で、前場から堅調な動きとなっていましたが、予想を上回る機械受注統計が発表になると改めて買い上がる動きとなりましたが、目先筋の買いが多く、すぐに利益確定売りで伸び悩みとなりました。

森永乳業(2264) 421円 (▲23) 
 全般に堅調な相場の中で年初来安値更新となりました。4〜6月期の連結業績が下ブレし、2006年3月期通期業績見通しを下方修正したことを嫌気して大幅安となりました。

◆ランキング◆

東証一部値上がり上位
 低位のディーリング銘柄や値動きのいい銘柄が上位になっています。

東証一部値下がり上位
 昨日大きく上げていた銘柄や業績の芳しくない銘柄が中心です。

東証一部売買高上位
 規制解除銘柄など目新しいディーリング銘柄が上位に顔を出して来ました。
東証一部売買代金上位
 売られていた主力銘柄の買戻しも多かったような感じです。

詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm


※株式分割銘柄に関してはマネックス・ビーンズ証券のウェブサイトにログイン後、「投資情報」→「株式周辺情報」→「資本異動銘柄」をご覧ください。
 本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘、売買推奨を目的としたものではありません。


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
シャッフルですよ、日本の政界も......

 私はずっと、今の日本で一番改革が遅れていたのが「政界」だと思っていた。マスコミも相も変わらずの顔ぶれが問題だが、政界の旧態依然ぶりは酷い。イシューごとに対立が先鋭化し、それによって旧来政党に亀裂が入り、違いが鮮明になり、その結果組み替えや入れ替えが起きるとしたら、それは国民の目に政治やそれが取り扱う問題が鮮明に見えるようになると言う意味で、意味のあることだ。

 「不必要な選挙だ」とか「政治空白がけしからん」という人がいる。そうだろうか。郵政民営化に賛成するのか反対するのかは、これからの日本を考える上で、非常に重要なテーマを孕んでいる。はっきりしているのは、今のままの体制では人口減少下の日本では活力・繁栄維持が無理だ、ということだ。「官から民へ」も今後の日本が欠かせない重要なテーマだ。

 民主党に「風」が吹くだろうか。あまり吹かない気がする。郵政の民営化に賛成の議員も多数いるはずなのに、「だんまり」を決め込んでいた。あまり美しくない。必死の形相で、「国民に信を問いたい」と言った人の方に真剣な姿勢があったように見える。「郵政選挙」の自民党のスローガンが広がるとしたら、民主党は劣勢に立つ。だから、スローガンを変えようとするだろう。しかし、誰が見ても今回の選挙は「郵政選挙」だ。

 またしても、日本の政界の常識は崩れた。小泉さんが首相になったときからずっとそうだ。今後もこの常識外れは続くだろう。郵政民営化には賛成だが、あの法案には反対という論理は成り立ちうる。しかし、政治の結果は時間との勝負だ。「よりよい法案」を求めて10年待つわけにはいかない。

 「保守」とか「革新」とかいうレッテルも怪しくなった。野党はこぞって「郵政民営化」に反対した。どちらが保守か。市場もよく見ている。昨日・今日の株式市場の動きは、日本の力、私が本に書いた「日本力」(講談社)を感じさせる。


伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「日本力」。HPにもファンが多い。
http://www.ycaster.com/


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-3.ファンドマネージャー坪田好人氏の相場の見方
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 日銀短観及びその後発表された鉱工業生産等の経済指標から見て、現在の国内景気は、設備投資主導の長い景気拡大期における、短期的な在庫調整局面にあるという従来からの見方を変更する必要はないと考えています。国内金融面では相変わらずマネーサプライの動きが鈍いものの、銀行貸出が前年同期比でいよいよプラスに転じようとしていることが明るい材料です。

 海外要因については、相変わらず原油高の環境下ですが、インフレリスクは減少してきています。加えて、景況感指数、耐久財受注等から足元で想定以上に米国経済が強い動きをしている可能性が高まっており、直近の米国株式相場の上昇と符合していると考えられます。

 足元最大の不透明要因は、政局と8月中旬に向けて再燃するリスクのある中国での反日運動です。ただし、短期的には変動要因となり得るものの、中長期的には内外経済の環境が堅調であることから、一時的なものに止まると想定します。

 こうした環境下での相場想定ですが、当面は政局が不安定な中、上値を積極的に買いに行くリスクを取り難く、引き続き個別企業の月次売上高や受注、決算見通し修正により動く相場展開を想定します。ただし、米国経済の強さからの株価上昇については留意する必要があると考えます。

 国内企業の四半期決算については当初想定以上に強弱入り混じった数字が発表されており、ここ数ヶ月続いた逆張り的な動きから、足元では好業績を発表した銘柄が継続して物色される展開となっています。マクロ面での更なる改善が数字で明らかにならない限り、全体指数が高値を更新するにはエネルギー不足と思われます。ただし下値には株価の割安さを評価した買いが内外から流入してくることが見込まれることから、下値リスクも限定的と考えます。

 個別株物色の中心は、足元では業種横断的に業績の良い勝ち組銘柄ですが、早い段階で、マクロ経済動向により物色動向が定まる展開に移行すると想定します。当面は、相場の柱が無い中での全体相場ジリ高展開に備えて、全方位的な投資が有効と考えます。


坪田好人氏:興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社(DIAM)にてIBJITMジャパンセレクションの運用を担当。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-4.土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ 第10回-為替eワラントで長期投資=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
今週は利回り型為替eワラントを乗り換えて長期運用を行う手法を紹介します。
■利回り型eワラントで長期運用をするには
利回り型為替eワラントは、外貨預金等に比べて売買コストが安く、適用金利が高いというメリットがあります。一方で、満期日の設定は、発行時から1年程度となっているため、発行時から日にちが経過した為替eワラントに投資するケースでは、短い場合には数ヶ月で満期となってしまいます。そこで、長期運用を考える場合には、満期が来たら利回り型為替eワラントを乗り換える必要があります。

■外貨預金との長期運用比較
2003年4月から2005年7月29日まで豪ドル外貨預金で運用した場合と、利回り型豪ドルeワラントで運用した場合を比較してみましょう。利回り型eワラントは満期日の前日に、次の利回り型eワラントに乗り換えるものとします。比較を簡単にするため、豪ドル外貨預金で往復2-5%程度、利回り型豪ドルeワラントで0.5%程度かかる為替コストは考えないものとします(利回り型豪ドルeワラントを4回売買しても外貨預金の為替コストよりも割安です)。

以下、利回り型豪ドルeのようにワラントは期間中に2回乗り換えることになります。

        豪ドル/円   利回り型豪ドルeワラント
        (仲値)  豪ドル高型9回(買取価格)
2003/4/1 71円47銭    14.18円
2004/4/20 79円98銭 29.98円

        豪ドル/円   利回り型豪ドルeワラント
        (仲値)  豪ドル高型34回(買取価格)
2004/4/20 79円98銭    26.66円
2005/3/15 82円53銭 32.53円


        豪ドル/円   利回り型豪ドルeワラント
        (仲値)  豪ドル高型64回(買取価格)
2005/3/15 82円53銭    19.06円
2005/7/29 85円27銭  23.01円

◇豪ドル外貨預金の場合
期間中(約2.333年)の豪ドルの変化率
85.27÷71.47 = 1.193 →19.3%の値上がりでした。

仮に、2003年4月の時点で10,000豪ドル投資し、2.333年の期間に年利4%の金利がついたとすると、10,000豪ドルは10,958豪ドルに増えます。
豪ドルの値上がり益と、金利を合わせると、1.1933×1.0958 =1.3076となり、+30.7%の投資成果となります(為替手数料、税金を除く)。

◇利回り型豪ドルeワラントの乗り換えの場合
まず。豪ドル高型9回の変化率は、29.98÷14.18 = 2.11倍。同様に、34回は1.22倍、64回は1.20倍。
(適応金利は4.8%〜5.8%)

次々に乗り換えたとすると、2.11×1.22×1.20 =3.08倍!! 

上昇率にして+208% と外貨預金よりも更に良い投資成果となりました。
利回り型為替eワラントが投資元本の4倍程度の為替リスクをとっていることを考慮して4で割った場合でも、+ 208%÷4= +52% となります。(売買価格差、売買手数料、税金を除く)。

つまり、10,000豪ドル外貨預金に投資するよりも2,500豪ドル相当を利回り型豪ドルeワラントで運用した方が、2年を超える運用でもよい結果を出すことができるということになります。

本日のポイント: 為替の長期運用は利回り型為替eワラントを乗り換えて使う
※利回り型為替eワラントは、お客様の投資した資金に比べて大きな利益が 期待できますが、その一方で為替の変動が予想と違った場合には、損失も 大きくなります。


ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長 土居 雅紹


■7月1日から3ヶ月間、マネックス・ビーンズ証券におけるeワラント売買 手数料が無料となります。この機会にいろいろなeワラントを試してみてく ださい。

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上記はあくまでも投資事例であり、何らかの行動を勧誘するものではなく、予想した通りの将来の値動きを保証するものでもありません。最終的な投資の判断は、ご自身の責任で行ってください。上記内容はゴールドマン・サックス証券の税務上の意見、見解、解釈を述べたものではありません。また、上記内容は、将来変更されることもあります。税制に関する個別的事情は各投資家が自己の責任で判断する必要があります。


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-5.投信売れ筋ランキング ベスト5
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
1.HSBCインドオープン
2.トヨタ・バンガード海外株式
3.HSBCチャイナオープン
4.日経225ノーロードオープン
5.ハイパー・ウェイブ

(8/1〜8/5 マネックス・ビーンズ証券調べ)


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-6.投資信託基準価額
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
詳しくは
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/fund.htm

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-7.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき
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8月9日     <誰が秋>

 今年は一昨日の8月7日が立秋でした。立秋と云うと、

「秋来ぬと 目にはさやかに 見えねども 風の音にぞ おどろかれぬる」 (古今集 藤原敏行)
が有名ですが、流石に未だそこまでは季節は移ろっていないように思われます。しかし政局を含めた我が国を取り巻く環境は大きく変化しています。

「誰が秋に あらぬものゆゑ 女郎花 なぞ色にいでて まだき移ろふ」 (古今集 紀貫之)
−誰の秋でもない、皆に等しく来た秋なのだから、女郎花よ(女郎花だけが”飽き”られた訳でもないのに)、なぜ顔色に表して色が褪せていくのか−
 風の音にはビックリしませんが、色々な先生方の顔色にはビックリさせられます。誰に秋が来るのか。これからの1ヶ月間は、テレビや紙面に季節の移ろいを感じることが出来そうですネ。


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金融市場の現場で培われたグローバルな視点、スピーディーかつ的確な判 断力の裏には、揺るぎない方向感覚と抜群の情報選択能力がある。過酷な 金融ビジネスの最前線を、時にひょうひょうと、いとも楽しげにけん引し つづける松本氏に、過密スケジュールの中でも、確実になすべきことをな すための「仕掛け」、また溢れかえる情報との一風変わった「つきあい方」 を聞いた。続きはこちらから>>> http://www.nikkei.co.jp/ps/msn-search/

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