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マネックスウィークエンドメール<第31号 2005年8月13日(土)発行> http://www.monex.co.jp/
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≪本日の目次≫
1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
2.戸松信博の中国株講座
3.艶(いろ)はにほへど… マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子 4.「ブリッジレポート」〜IPO 新顔紹介〜
5.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ
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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
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☆☆ 来週の相場展望 ☆☆
− 米国市場 −
米国市場は原油価格動向に右往左往するような展開になっています。原油価格も多分に投機的な面も否めず、落ち着くまでは疑心暗鬼の中で右往左往させらるものと思います。インフレ懸念と景況感のバランスがうまく取れているうちは株式市場は堅調な動きとなり、バランスが崩れると株式市場も崩れる、といった微妙な位置にあるのではないかと思います。その際に注目されるのは長期金利の動向で、株式市場のセンチメントも金利が上がれば下に向き、金利が下がれば上を向くような感じではないかと思います。
来週は日本では「お盆休み」となりますが、米国では7、8月の景況感を示す指数の発表も多く、足下の景況感の動向から金利動向の動きに敏感に反応するような動きとなってくるのではないかと思います。毎日のように景況感に左右されるような展開になってくるのかもしれません。
− 日本市場 −
来週の日本市場は「お盆休み」ということで、目先的な動きに終始する格好となるのかもしれませんが景況感の改善から引続き押し目買い意欲は強いものと思われ、底堅い展開となってくるのではないでしょうか。米国市場と違い、金利動向を気にしなくても済み、割安感の是正や売られすぎの修正が行われるなかで、銘柄を選別しながらしっかり展開となるのではないかと思います。
大きな経済指標の発表などはなく目先的な需給関係だけで動くような展開が続くものと思われます。日経平均の上値の節目を抜けてきたことで需給関係も好転していると思われ、目先の買い方の回転も効いてきており買い意欲は強いものと考えられます。
☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆
☆☆ 日経平均 ☆☆
基準線がサポートとなったことを確認した格好となりました。下にも上にも振らされた格好となりました。図の青い点線で示したようなチャネルラインの下限を基準線までの調整で確認した格好となりました。RSIの水準が比較的高いところで殆ど変化しておらず、同じペースでの上昇が続いていることを物語っています。チャネルラインから上に放れてきたので上値の重くなってくいるところかもしれません。
来週の予想レンジ 12,000円〜12,300円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm
☆☆ TOPIX ☆☆
日経平均よりも鮮明に「三空」が見て取れます。日経平均と同様に右肩上がりのトレンドとしても上に放れすぎた局面からの調整が必要なところとなって来そうです。来週は「高値を確認しながら押し目の水準を確認する」ような動きとなって来るのではないかと思います。
来週の予想レンジ 1,215〜1,250ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm
☆☆ JASDAQ ☆
遅行線が日々線にサポート、しかも5月の高値水準でサポートされ、日々線もしっかりと「たくり足」を引いて底値確認となりました。下値をきっちりと確認できたことで、遅行線が日々線にそうように堅調な動きとなるのではないかと思います。戻りが急であっただけに目先的にはスピード調整となるのでしょうが強含みであることには変わりなさそうです。
来週の予想レンジ 2,015〜2,050ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm
☆☆ 債券先物 ☆☆
先週いったん底打ちかと思われたのですが、安値を更新し、下値目処の計算しなおしを余儀なくされました。図のように「三尊天井」という格好で計算しなおすと今度こそピタリと当てはまり、反発が期待されるところです。ただ、上値は戻ってもネックライン(図の赤い点線)までとされ安値を意識しつつ戻りを試す状況となってきそうです。
来週の予想レンジ 138.00円〜139.50円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm
☆☆ 為替 ☆☆
下に振れて来ました。下値を目処と見られた水準を次々に突破する格好でドル安となって来ました。遅行線が日々線を割込みドル安方向に転換したと見てもいいものと思いますが目先は雲の上限をサポートに戻りを試す動きとなるのではないかと思います。もし。この水準で下げ止らずに一気に割り込むと、いったん節となっている4月、6月の高値水準を下値の目処として調整となって来るもの思います。
来週の予想レンジ 111.00円〜113.00円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm
☆☆ NYダウ ☆☆
2月の安値水準=6月高値水準(図の青い点線)での動きとなっています。いったん下を向きかけた相場も遅行線が日々線が下落しているところでの調整となった格好で反発し、まだ方向感がつかみきれない状況となっています。しばらくもみ合いが続いていますが、来週は基準線も上昇に転じて来るところなので、上値を抜けて来る可能性もあります。
来週の予想レンジ 10,550ドル〜10,800ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm
☆☆ SP500 ☆☆
3月の高値、7月18、19日の安値水準(図の赤い点線)で下げ止り、底堅さを確認した格好となりました。ここからは基準線も上昇に転じ、下がると遅行線が日々線を意識するような水準になって来るので底堅い堅調な動きとなって来るのではないかと思われ、高値を試すような場面も見られるのかもしれません。 来週の予想レンジ 1,220〜1,250ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm
☆☆ NASDAQ ☆☆
「N計算値」で計算した数字まで届かずに軟調な動きとなりました。基準線あたりまでの調整となれば「次」の波動と考えられたのですが、中途半端な格好となりました。ちょうどB〜Cの調整のように遅行線が日々線に絡むまでの調整という感じで、値幅的にはこの程度の調整となってくるのではないかと思われます。ここから基準線も上昇に転じ底堅い動きからDの高値を窺がうような動きとなってくるのではないかと思います。
来週の予想レンジ 2,140〜2,220ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm
☆☆ CRB指数 ☆☆
6月の高値、7月の高値水準(図の赤い点線)がしっかりと底値になることを確認するかのような動きで堅調な展開となっています。2週間にわたるもみ合いを上に抜け、3月の高値を目指す展開となって来ました。RSIやストキャスティックスの水準も高く、いったん高値を抜けると達成感から一服となるような感じではないでしょうか。
来週の予想レンジ 315.0〜325.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm
(2005・8・12 17:00記 投資情報センター 清水洋介)
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.戸松信博の中国株講座
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今回は「QDII」の正反対の概念である「QFII」についてご説明いたします。
■QFII
QFIIとは、Qualified Foreign Institutional Investors(適格国外機関投資家)の頭文字をとったものです。中国のように外貨の流出入を規制している国で、指定した海外の金融機関に限定して自国の金融市場(たとえば株式市場など)の取引を可能にする制度のことです。QFIIによって、例えば、日本人でもファンドを通じてA株を売買できるようになるわけです。
2002年12月1日施行の「有資格境外機構投資者境内証券投資管理暫行弁法(QFII暫定弁法)」によると、QFIIの資格を得るには以下の条件をクリアしなければならないとされています。現在のところ、そのハードルは相当高く世界的な大手企業でなければQFIIの資格が得られないのが現状です。
◇投資信託委託会社の場合
実務経験5年以上、直近の会計年度の資産運用総額が100億米ドル以上
◇保険会社と証券会社の場合
実務経験30年以上、資本金10億米ドル以上、直近の会計年度の証券運用総 額が100億米ドル以上
◇銀行の場合
直近会計年度の総資産が世界100位以内、証券運用総額が100億米ドル以上
ただ、QDIIに比べてQFIIは法整備などの面で問題点が少なかった上、QDIIが「中国から資金が流出する」内容であるのに対し、QFIIは「中国に資金が流入してくる」内容ですので、中国にとってはプラスの側面が大きい制度です。
中国国内の株式市場であるA株市場は、国有株放出の問題などで2001年以降断続的に下落が続いています。2001年にザラ場高値2,341ポイントをつけた上海A株指数は、2005年7月末には1,138ポイントまで下落しています。したがって中国はA株市場のてこ入れ策導入を急ぐ必要がありました。
そのため、QFIIは既に2002年11月に導入が正式発表されており、2003年5月からQFIIに認定される金融機関が出てきています。日本の証券会社では野村證券、日興アセットマネジメント、大和証券SMBCが認定されています。
しかし現段階では、株式市場への急激な外国資本流入を嫌う中国政府の意向によって、QFIIの投資限度額が低く抑えられていることや、A株市場の方が株価が割高なこと、情報開示などの不透明性への懸念、あるいは運用を開始した後、クローズドエンド型ファンドの場合は3年間、その他のファンドでは1年間経過しないと海外送金はできないといった資金持ち出しに関する厳しい規制などから、QFIIの資格を取得したものの、A株投資を積極的に行わない金融機関があり、市場へのインパクトはまだあまり大きくないのが現状です。
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3.艶(いろ)はにほへど・・・
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けノ巻 <気配>
秋立つ頃となりました。家の胡蝶蘭も、この花本来の季節である夏を越え、
つけている花の数が随分と少なくなりました。
鉢植えの蘭は、花が終わるか終わらないかの頃合いをみて茎を短く切ってや
ると、残った節から花茎が伸びて再び花を咲かせます。これまでの経験では、
全ての花が完全に枯れ落ちるまで茎を切らないでいると、茎そのものが枯れて
しまうことがありました。そこで今日こそはと思うのですが、しおれた花がひ
とつでも残っているうちは、茎から名残なく切断することが憚られてなりませ
ん。
昔から日本人は、夏の盛りにあって同時に秋の準備が進んでいることを目に
見えぬ気配の中にとらえ、季節の移ろいを感じてきました。「目にはさやかに
見えねども・・・」に類いする感性です。花が終わって芽が育つのではなく、
花が開いている間にも枝の中で新たな芽が準備されているならば、次の命を迎
えるために古びた花を諦めるのは自然の道理と言えそうです。
秋の気配に感じてか、道理とはやるせないものです。
(マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子)
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4.「ブリッジレポート」〜IPO 新顔紹介〜
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注目のIPO企業を会社訪問。
「事業内容」、「強み・特徴」、「将来ビジョン・戦略」を紹介します。
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今週の企業
(3376)オンリー
「テーラーとしてのモノ作りにこだわっています。」
同社HP http://www.only.co.jp/
同社に関するアンケートにお答えください。
http://www.cyber-ir.co.jp/rep-cgi/3376_enq.htm
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2005年7月27日(水)
紳士服のSPA(製造小売)として店舗展開する、株式会社オンリーを取材し
ました。日比谷の「ザ・スーパースーツストア日比谷店」で亀井社長にお話を
伺いました。
<詳細はこちらで>
http://www.cyber-ir.co.jp/report-ipo/3376.htm
<取材を終えて>
「ザ・スーパースーツストア」のことは取材前から知っていましたが、正直
なところ低価格のスーツを販売している位のイメージしかありませんでした。
しかし、約1時間のインタビューを終えて、小売としてではなく、作り手「テ
ーラー」 としての源泉を持つ同社の「モノ作りへのこだわり」が強く印象付
けられました。
こうした同社の真の姿、側面は表面的な企業情報だけではなかなか理解しに
くいものであるとも感じました。亀井社長の仰るように、一度店に足を運んで
みてはどうでしょうか?
着実にステップを踏みながら世界へ挑戦する同社を、今後も注目していきた
いと思います。
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5.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ
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「標準メニューモード」、「プルダウンメニューモード」も今まで通り、
ご利用いただけますので、状況に応じてご活用ください。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/0/guest/G800/new/news5086.htm
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3時まで。(*お申込みの際には、事前に「目論見書」の内容をご確認下
さい 。)
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◆よく聞かれる質問◆
http://www.monex.co.jp/FundGuide/0/guest/G3210/alternative/afof_qa.htm
◆「アジアフォーカス」取扱開始キャンペーン◆
http://www.monex.co.jp/AboutUs/0/guest/G800/new/news5073.htm
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