マネックスメール 2005年9月3日(土)

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マネックスメール 2005年9月3日(土)

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 マネックスウィークエンドメール<第34号 2005年9月3日(土)発行>  http://www.monex.co.jp/
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マネックス・ビーンズ・ホールディングス(銘柄コード:8698) 売出株式http://www.monex.co.jp/StockOrderManagement/0/kbodr/kb_bosy_meigara/nittei/guest?bosyKey=195
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●マネックス・ビーンズ・ホールディングス株式会社(銘柄コード:8698) 売出しの概要

・売出価格決定日        9/6(火)〜9/9(金)までのいずれかの日・抽選結果のお知らせ日時    売出価格決定日の18:00頃〜
・申込期間(購入申込の意思表示期間)
売出価格決定日の翌営業日〜売出価格決定日の3営業日後の11:00まで
★買付手数料はかかりません。

今回の売出しの詳しい内容についてはマネックス・ビーンズのウェブサイトをご覧ください

※お申込にあたっては目論見書の内容を予めよくご確認ください。

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≪本日の目次≫
 1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
 2.戸松信博の中国株講座
 3.艶(いろ)はにほへど… マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子
 4.「ブリッジレポート」〜IPO 新顔紹介〜
 5.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ

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★当社取り扱いの新規公開銘柄や既公開株式の売出・公募のお知らせです★
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マネックス・ビーンズ・ホールディングス(8698)、オリックス不動産(8954)
ニューシティ・レジデンス投資法人(8965)、トレイダーズ証券 (8704)
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ターボリナックス(3777)、京樽(8187)、クリエイトレストランツ(3387)、
明治電機工業(3388)
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/0/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/monex_blog/index.html

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1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
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☆☆ 来週の相場展望 ☆☆

 − 米国市場 −
 今週の米国市場は「転機」となった感もあります。このメールが届くころに
は雇用統計の数字が発表されていると思われ、その結果を受けての株式市場へ
の影響もはっきりしていることと思いますが、非農業部門の雇用者数の増加が
予想を下回った場合でも、景況感の悪化は原油価格の高騰の影響を懸念した動
きが実際に経済への影響が取りざたされ、ハリケーンの影響もあって、織り込
み済みとされる可能性もあります、逆に雇用情勢がいいと予定通り利上げが行
われると考えられ、株式市場にはネガティブに働く可能性もあります。雇用統
計の発表を前に原油価格高騰からの景況感の悪化に加え、ハリケーンの影響で
利上げの延期の思惑もあり、スタグフレーションへの懸念がFRB(連邦準備制
度理事会)への期待へと変わってきた感もあります。

 また、来週はベージュブック(7日水)やインテルの業績見通し発表なども
あり、FRBが景況感に対しどのように認識し、金融政策をどうしようとして
いるのかを確認するような動きとなって、いろいろな思惑を呼んで来そうです。
株式市場も原油価格動向よりも、金利の動きに振り回される展開となってくる
のかもしれません。市場のセンチメントは景況感が好転すると利上げ⇒株安、
となり、景況感が悪化すると利上げ延期⇒株高、と言う構図になってくるので
はないでしょうか。個別には業績動向に素直に反応する動きなのでしょうが全
体の方向感、センチメントとすれば金利動向を見て動くことになるものと思い
ます。

 − 日本市場 −

 来週の日本市場は引続き景況感が好転してきている中で割安感の強い銘柄を
物色する展開となってくるものと思います。週半ばには金融政策決定会合や景
気動向指数、機械受注などの発表も控えていますが、業績が改善傾向にあるこ
と、あるいは予想していたよりは業績が好調であることが確認されるような動
きとなって来るのではないかと思います。

 週末にはオプションと先物のSQ(特別精算指数)算出日を控え、先物やオ
プションへの思惑、仕掛け的な動きで指数が予想外の方向に動く、あるいは予
想以上の動きをすることもあるかもしれません。一時期の米国市場と同じで、
基調が強含み、センチメントが上向いている中では外部環境によっては上値を
買いあがりにくい場面もあるのかもしれませんが、好業績銘柄を中心に押し目
ではしっかり買いが入るといったような状況が続くのはないかと思います。

        ☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆

☆☆ 日経平均 ☆☆
 高値圏で波乱含みとなっています。高値を抜けそうで抜けず、調整となりそ
うで堅調な動きとなっています。来週も週末のSQを控え波乱含みの動きとな
って来そうです。個別銘柄は堅調な動きと言う感じなのでしょうが、オプショ
ンや先物の動きに振り回され、指数だけが一人歩きするような動きになって来
るのかもしれません。RSIやストキャスティックスも中途半端な位置にあり、
引続き、移動平均や基準線からの乖離も大きく上値の重い展開となるのではな
いかと思われますが、どちらかに動きが出ると大きな動きになって来るのかも
しれません。
  来週の予想レンジ 12,200円〜12,800円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 日経平均よりも強い形でザラ場中(取引時間中)の高値を抜けて来ました。
移動平均や基準線との乖離も依然として大きく、「毛抜き天井」となる可能性
もありますがRSIやストキャスティックスも高値圏とはいえ上値余地もあり、
波乱含みとなって来るのかもしれません。
  来週の予想レンジ 1,250〜1,290ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆
 堅調な動きが続いています、RSIやストキャスティックスは高値に張り
付き、基準線や移動平均との乖離も大きくいつ下落となってもおかしくは無い
ところですが、2,100ポイントと言う節目を抜けたところで遅行線と日々線が
「天−天」一致となって天井となってくる可能性が高いのではないかと思いま
す。
  来週の予想レンジ 2,070〜2,110ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 堅調な動きとなって戻りを試す展開となっています。一気に遅行線が日々線
を抜け、基準線も上昇に転じて来ました。雲の薄いところで上値を押えられた
格好となり、いったん遅行線が日々線に沿って下落、日々線も雲に沿って下落
となって来るのでしょうが、図の赤い点線で示した節目で下げ止り、雲を抜け、
「三役好転」となってくるのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 139.60円〜140.50円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 「三角保ち合い」を上に抜け、雲も上に抜け、(ドルの)高値を目指す動き
となるのかと思ったのですが、上に放れたことが「ダマシ」となってしまいま
した。引き続き雲の中での動きとなっているものと思われ、雲をしっかり放れ
た方につく、と言うスタンスでいいものと思います。
  来週の予想レンジ 109.30円〜110.60円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 想定されたレンジのなか、雲の中での動きとなりました。日替わりで上げ下
げを繰り返し方向感の無い展開が続いています。遅行線も基準線や雲を意識し
てしっかりした動きとなっており、RSIやストキャスティックスの水準も低
いことから底堅い展開が続くのではないかと思われます。引き続き雲の中で方
向感のない動きとなってくるのでしょう。
  来週の予想レンジ 10,400ドル〜10,600ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 底堅さを確認し戻り歩調となりましたが、基準線、雲の上限といた水準で上
値を押えられました。遅行線が基準線にサポートされて戻りを見せましたがこ
の水準からは日々線が雲の上限を意識した動きで上値の重い展開が続くものと
思います。
  来週の予想レンジ 1,210〜1,225ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 雲の上限に沿って戻り歩調となっています。なかなか雲を抜けきれないとい
う感じでじりじりと戻しているような格好です。RSIやストキャスティック
スの水準も決して低くはないのですが、上値余地は大きく、雲の上昇にあわせ
て堅調な動きとなる可能性があります。遅行線が日々線の高値をつけたところ
に応答してくるところで、「天−天」一致の格好で戻り高値をつけてくるので
はないでしょうか。
  来週の予想レンジ 2,140〜2,200ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 一気に高値を抜けて来ました。A〜Bの値幅をCからとった(N計算値)水
準は抜けており、RSIやストキャスティックスに上値余地があることを考え
るとA〜Bの値幅をBから取る動き(E計算値)と考えられ、図のように345
ポイントあたりまで急騰する可能性もあります。
  来週の予想レンジ 325.0〜345.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm

(2005・9・2 17:00記 投資情報センター 清水洋介)

 本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測
であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は
予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的
として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的とした
ものではありません。


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2.戸松信博の中国株講座
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皆さんは「CDR」という言葉をご存知でしょうか。
今回は、今中国で導入が検討されている「CDR」についてご説明いたしまし
ょう。

◆CDR

 CDRは、China Depository Receiptsの頭文字をとったもので、日本語で
は預託証券と呼ばれます。預託証券とは、外国の証券を取引するためにその国
の預託機関(通常は銀行が多い)が、本国において保管している原株式をもと
に、国内で発行する代替証券です。

 預託証券には、米国預託証券(ADR)、欧州預託証券(EDR)など、発
行される市場によっていろいろな種類がありますが、CDRはこれら預託証券
の中国版です。要するに、CDRは海外企業が中国国内で上場し、資金を調達
する一つの手段です。

 CDRの導入が検討されるようになった背景には、レッドチップ企業からの
需要があります。

 現状の中国では、中国以外の国籍の企業は本土市場に直接上場できません。
H株企業は、本社登記を中国本土に持つ企業なので本土市場にも同時に上場で
きます。ところが、レッドチップ企業は中国本土の資本が30%以上入っている
企業を指しますが、純然たる中国国籍の企業ではないので、本土市場には直接
上場できません。

 しかしながら、中国本土市場は株価水準が高く、レッドチップ企業にとって
も非常に魅力的な資金調達市場なので、本土市場にも上場して資金調達をした
いというニーズがあります。そこで、CDRという方法が検討されるようにな
りました。

 中国が海外企業の国内市場への直接上場を禁止しているのには、様々な理由
があるのですが、一番分かりやすいポイントは通貨(資本)です。中国は通貨
=人民元の価値を保つために、人民元の海外への流出を大変懸念します。これ
を株式市場にあてはめて考えてみましょう。

 株式市場にも規制をかけておかないと、海外企業が本土市場に次々と上場し
てきて資金を集め、それをモノや他の通貨に換えて、大量に海外へ持ち出す可
能性があります。そこで、CDRを導入すれば、海外企業の国内上場を可能に
しながらも、資本調達を管理することが可能になるのです。

 ただ、このCDRは導入が検討され始めてから長期間が経過していますが、
いまだに導入されていません。本土市場から見れば、CDRでレッドチップ企
業がどんどん上場してくると、CDRに資金が流れてしまい本土市場がさらに
低迷する恐れがある、などの懸念があるためです。

 加えて言えば、国有株放出問題でA株市場が低迷を続けるようになったので、
CDRの有効性が低下し、話題に上らなくなってきたともいえます。ただ、国
有株放出の問題は下火になってきていますので、A株市場が回復してくれば再
度、検討されるようになる可能性があります。


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3.艶(いろ)はにほへど・・・ 
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 えノ巻 <海老天>

 お昼に海老天を食べました。

 海老天のしっぽは、それがないと海老天らしさが失われる重要な要素です。
大抵はしっぽを食べるわけではないのに、しっぽのない海老天はなぜか海老天
ではなくなってしまいます。しっぽが海老天の本質かと言われると、けしてそ
うではないはずなのに、いつの間にかもうひとつの本質に変貌してしまったの
かもしれません。

 マネックス・ビーンズの「しっぽ」は何か、ということをよく考えます。自
分達が考えるしっぽと、お客様から見えるしっぽは果たして同じものでしょう
か。そもそも私達のしっぽは、はっきり見えているのでしょうか。

 他者との比較において定義される相対的な価値は、危うく移ろいやすいもの
です。競合他社がどう動こうが、周囲がどう騒ごうが、びくともせずに私達ら
しさを追求する確かな姿勢を持ち続けたいと思っています。

 ※マネックス・ビーンズの「しっぽ」は何だと思われますか。ご意見をお寄
せください。


(マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子)


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4.「ブリッジレポート」〜IPO 新顔紹介〜
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「事業内容」、「強み・特徴」、「将来ビジョン・戦略」を紹介します。
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今週の企業

(2450)一休
  「高級ホテル・旅館というブランドへの絞込みがビジネス成功の鍵です。」

  同社HP
    http://www.ikyu.com/
  
  同社に関するアンケートにお答えください。
    http://www.cyber-ir.co.jp/rep-cgi/2450_enq.htm
   
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2005年8月16日(火)

高級ホテルなどをインターネットで予約するサイトを運営する、株式会社一休
を取材しました。
森 正文社長にお話を伺いました。

<詳細はこちらで>

http://www.cyber-ir.co.jp/report-ipo/2450.htm

<取材を終えて>

 初めてお会いしたにもかかわらず、森社長は大変気さくに、また丁寧にイン
タビューに応じていただきました。創業当初、大手のVCなどは「高級ホテルへ
の絞込みでは成長に限界がある」として投資しませんでしたが、「高級ホテル・
旅館というブランドへの絞込みこそがビジネス成功の鍵」という森社長の確
信は揺らぐことはありませんでした。結果的には、モデルを変えていないのに
後から売上、利益、お客さんがついてきた格好となり、社長の経営ビジョン・
信念が同社成長の大変大きな要因となっています。

 「アクティブユーザーの増加」が「販売力の増加」を通じて、ホテル・旅館
の「信頼性の向上」と「販売部屋数の増加」に結びつき、これが「サイト利用
価値の増加」と「出品部屋数の増加」につながり、「安定的な会員数の拡大」
に寄与し、宿泊意欲の高い「アクティブユーザーの増加」につながるという、
好循環に入っている同社を今後も引き続き注目していきたいと思います。

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提供:「企業と個人投資家を結ぶ架け橋」株式会社インベストメントブリッジ
http://www.cyber-ir.co.jp


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5.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ
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┃■┃オリジナル開運「お守り」を貸株サービスの申込でプレゼント
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 サービス。いまなら、貸株サービスのお申込手続きを頂いたお客様先着1000
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┃■┃ 「アジア フォーカス」投資家向けファンド説明会 スケジュール
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9月17日(土) 埼玉  10:00〜12:00
9月17日(土) 新横浜 16:00〜18:00
9月18日(日) 京都 10:00〜12:00
9月19日(月) 静岡 10:00〜12:00
 9月24日(土) 千葉 14:00〜16:00
 9月25日(日) 神戸  10:00〜12:00
 10月1日(土) 名古屋 10:00〜12:00
http://www2.monex.co.jp/marketcafe/benkyo/alternative.html


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の方にもわかりやすくご紹介しています。 中国株の基礎知識が ゼロの状
態で来ていただいても、ご理解いただけるセミナーです。中国株口座を開
 設することを検討している、または開設したけど取引していない方に最適
 のセミナーです。

9月7日(水)  19:00 東京 : FORUM8 
9月10日(土) 14:00 名古屋 : 愛知県産業貿易館 
http://www.uwi.co.jp/seminar/seminar_monex.htm


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http://www2.monex.co.jp/forum/archives/b_shimizu/index.html
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