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マネックスメール<第1498号 2005年9月7日(水)夕方発行>
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≪本日の目次≫
1.相場概況
2.フィデリティと考えるこれからの投資
3.HSBCの中国情報
4.投資信託基準価額
5.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.相場概況
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-米国株高にもかかわらず波乱要因が多くもたついた動き
日経平均 12,607.59 (△ 8.16)
日経225先物 12,610 (△10 )
TOPIX 1,285.52 (▲ 0.77)
単純平均 456.98 (▲ 0.98)
東証二部指数 3,901.21 (△ 5.29)
日経ジャスダック平均 2,103.02 (▲ 4.21)
東証一部
値上がり銘柄数 573銘柄
値下がり銘柄数 914銘柄
変わらず 172銘柄
比較できず 2銘柄
騰落レシオ 102.75% +0.18%
売買高 19億3241万株(概算)
売買代金 1兆6281億1400万円(概算)
時価総額 401兆0898億円(概算)
為替(15時) 109.78円/米ドル
◆市況概況◆
3連休明けの米国市場が大幅高となったことで、堅調な始まりとなったものの寄り付きの買いが一巡した後は上値の重い展開となりました。昨日の後場と同じように先物にも断続的に仕掛け的な売りのようなまとまった売りもあり、もたついた動きが続きました。銀行株や鉄鋼株等のここのところ堅調な動きとなっていた景気敏感銘柄が利食い売りに押され、原油価格の下落を嫌気する格好で石油関連銘柄も軟調な動きとなりました。寄り付き前に市場筋の推計として伝えられる外資系証券経由の外国人売買動向も買い越し幅も縮小し、外国人も選挙を前に積極的な買いに向かわず、手仕舞い売りが多くなっているのではないかとの思惑もあって利食い売り、見切り売りが先行する格好となりました。
先物の売りに煽られるように個別にも値動きの止まったものから利食い売りや見切り売りが嵩み、いいところなく前場の取引を終えた後も、昼の市場外取引での大きな金額の売買があり、これもまた、市場のセンチメントのいいときであれば「機関投資家の買いではないか」と言われるのですが、昨日の後場や今日のようにセンチメントの悪いときには「機関投資家が選挙やSQ前に処分しているのではないか」というように悪い方に解釈され、ますます見切り売りを誘うような格好となりました。
それでも後場に入ってからしばらくは昼の市場外取引への思惑で売られたものの、先物へのまとまった売りが収まると買戻しや押し目買いも入り、売り一巡感もあって戻り歩調となりました。結局一日を通して、昨日の後場の動きのようになり、日経平均はかろうじて前日の終値を上回って引けたもののTOPIXは小幅安、その他の指標もまちまちの動きとなり、気迷い気分の強い方向感のない引けとなりました。
相場の基調そのものに変化はないのでしょうが、景気動向指数の一致指数が5ヶ月ぶりに50%を下回ったことも景気の踊り場脱却からの上げ相場に水を差す格好となったのでしょう。ただ、先駆したものや目先的に過熱感のあるものが利食い売りに売られ、目先筋が値動きの悪さを嫌気して見切り売りを出したということがもたついた理由で、出遅れ感の強い銘柄や割安銘柄を物色する動きはかわらず、買い意欲は依然として強いのではないかと思います。
(マネックス・ビーンズ証券 清水洋介)
◆個別銘柄◆
新日鉄(5401) 338円 (▲4)
昨日一服となったこともあって、買い先行の始まりとなりました。ただ、前日に引続き利食い売りが優勢となっており、上値の重い軟調な動きが続いています。
ダイエー(8263) 2,295円 (△120) :50株単位
年初来高値更新となりました。主力銘柄が利食い売りに押される中で人員削減が新聞で報道され、経営再建期待が膨らみ、値動きの良さもあって目先筋の買いを集めたようです。
ダイヤリース(8593) 4,110円 (▲270) :100株単位
6日の引け後に2005年9月中間期と2006年3月通期の連結業績見通しを下方修正したことを嫌気した売りに押され大幅安となりました。会計処理の変更でリース取引の税務上の利点がなくなるのではないかとの懸念もあったようです。
三井不動産(8801) 1,505円 (△28)
内需関連銘柄の出遅れ株を物色する動きの中で、反発となりました。国内証券会社が業績予想を上方修正し、投資判断と目標株価を引き上げたことも材料にされ買い先行となりました。
青山商事(8219) 3,140円 (▲140) :100株単位
高値警戒感から利食い売り先行となり、7日ぶりの反落となりました。「クールビズ」での増収効果に加え「ウォームビズ」でも収益の上ブレが期待されると買い上がられていただけにいったん利食い先行になると一斉に利食い売りや見切り売りが出ました。
NTTドコモ(9437) 193,000円 (△7,000) :1株単位
8月11日の高値を抜け、年初来高値更新となりました。好業績出遅れ銘柄を物色する動きの中で、今月上旬の国内証券の投資判断引き上げに続き、外資系証券会社が業績予想を上方修正したことから会社側予想も上方修正されるのではないかとの思惑もあって買い先行となりました。
◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
低位の材料銘柄が小口の買いで値を飛ばしています。
東証一部値下がり上位
いかにも見切り売りに押されている、というような銘柄群です。
東証一部売買高上位
鉄鋼株の出来高は依然として多いです。
東証一部売買代金上位
鉄鋼株、銀行株といった軟調な銘柄が目立っています。
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
※株式分割銘柄に関してはマネックス・ビーンズ証券のウェブサイトにログイン後、「投資情報」→「株式周辺情報」→「資本異動銘柄」をご覧ください。
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.フィデリティと考えるこれからの投資
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FP深野康彦さんに聞く、日本株とのつきあい方(その3)
投資信託の活用法
時間は神様がすべての人に平等に与えたものです。言うまでもないことですが、限られた時間の中で私たちは仕事をしたり、食事や睡眠を取ったりしています。そうした日常生活の中で少しでも効率的に資産運用したいのであれば、自分ひとりではカバーしきれない部分は他人に任せた方がいいでしょう。個人では投資しにくい対象を補うツールとして投資信託ほど便利な商品はありません。
私はいつも分散投資の選択肢を大雑把に日本株式、日本債券、外国株式、外国債券の4つに分けることをお勧めしています。そのなかで自分が最も興味を持てる投資対象を塗りつぶし、それ以外を投資信託で運用してみてはいかがですか、と提案しています。興味がなくても、分散投資の観点からいえば資産として持っておくべきであり、そんなときこそ投資信託が役立つのです。
興味のある投資対象として、大多数の方が日本株を挙げると思います。しかし、自分で個別株への投資を行わないのであれば、興味があるといえどもプロに任せる投資信託を選別すべきです。しかも、ひと口に日本株といっても市場は東証一部や二部、ジャスダック、マザーズなど多岐に及んでおり、上場企業数は3,700社以上あります。それらを万遍なくカバーすることは個人では到底不可能です。だったら、たとえばジャスダックの銘柄は興味はあるけどカバーしきれていないので、その部分だけ投資信託を利用するという使い方もできるわけです。
分散投資が必要とはいえ、限られた時間の中で自分ひとりでできることには限度があります。投資信託は自分の代わりにプロが運用するので当然コストがかかりますが、任せられる部分はプロに、つまり投資信託を有効活用した方がより有意義な人生が送れるのではないでしょうか。個人の資産形成において投資信託は必要不可欠のツールといえるでしょう。
(以下次号)
深野康彦さん・・・大学卒業後、中堅信販会社を経て、独立系FP会社に入社。1996年に(有)ワイズマネジメントを設立。
「フィデリティ・日本成長株・ファンド」、「フィデリティ・日本小型株・ファンド」はマネックス・ビーンズ証券でお申込みいただけます。
投資信託をお申込みの際には、「投資信託説明書(目論見書)」にて詳細をご確認ください。
当資料に記載されている個別の銘柄・企業名については、あくまでも参考として申し述べたものであり、その銘柄または企業の株式等の売買を推奨するものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-3.HSBCの中国情報
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-「ブランド(品牌=ピンパイ)」
日本でも町おこし・村おこしが盛んですが、よく特産品をブランド化する動きがあります。地元のひとは前から知ってる特産品を、全国レベルで知られたブランドにすれば、高い値段で売れるわけです。関サバ、だだちゃ豆、、、、最近聞くようになった名前が思い浮かぶと思います。
中国では国をあげて世界に通じるブランド育成に力を入れています。これまで中国は加工貿易が中心でしたが、これでは雇用は確保できても、手間賃しか取れない。設計図を描く上流部分、販売を行う下流部分は利幅が厚いが、単なる生産下請けでは利幅が薄い。生産過程の上流から下流にかけて、真ん中の生産部分だけが利幅が低下する関係を「スマイル曲線」ともいいますが、生産技術を身につけた中国はこの利幅の薄い部分から脱出しようとしているのです。
(スマイル曲線)
________
/ \ クチの形が、、、
| ○ ○ |
| | \___/
| \___/ | 販売 生産 研究開発
\____/ 下流 中間 上流
↓ ↓ ↓
高収益 ↓ 高収益
↓
低収益・・・中国はここをなんとかしたい
では中国ブランドで世界レベルに出てきたものは何か?最近IBMからパソコン部門を買収したレノボ(連想)が一番に思い浮かびます。新聞広告でもレノボの名前を控えめに使い始めました。次といえば、ハイアールでしょう。三洋との提携関係を生かし、ハイアールの名前で家電量販店に商品が並び始めています。
自動車産業では、近隣諸国への輸出が始まっています。自動車産業が弱い周辺国をいち早く押さえようというもので、マレーシア、イラン、ロシア、パキスタンなどに輸出攻勢をかけています。反対に激戦区米国へ、安さを武器に輸出を開始し注目を浴びたメーカーもあります。
車間距離を自動で調節する機能や、高度なナビゲーションの搭載、ハイブリッド化など、さらなる付加価値を高める自動車ですが、「走ればいい」という基本性能に帰ると、意外と中国製もいいかもしれません。中国製自動車が静かなブームを呼ぶ時、中国株式市場も熱気を帯び始めているでしょう。
「HSBCチャイナオープン」はマネックス・ビーンズ証券でお申込みいただけます。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認ください。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-4.投資信託基準価額
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詳しくは
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/fund.htm
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┃■┃マネックス ラウンジに行ってみた オールアバウトのガイド突撃取材┻━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「オールアバウト」に「マネックス ラウンジ@銀座」の取材の様子が 掲載されました。
一歩中に入ってみて驚くのは、その斬新なデザインです。オレンジ色に 統一された流線型のインテリアは・・・
(続きはこちらをどうぞ↓)
http://allabout.co.jp/finance/onlinetrade/closeup/CU20050906A/index.htm
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┃■┃初登場第一位 「アジア フォーカス」 売れてます!
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マネックス・ビーンズ証券 投資信託売れ筋トップ3(2005年8月)
(2005年8月のランキング) (前月比)
1位 アジア ファンドオブファンズ連動型投信 ↑
2位 HSBCインドオープン ↑
3位 トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド ↓
http://www.monex.co.jp/FundGuide/0/guest/G600/trt/index.htm
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-5.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき
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9月7日 <お酒>
しばらく海外にいたので、帰ってくると日本食が食べたくなります。で、やはり鮨に行きました。鮨を食えば、やはりお酒が飲みたくなります。で、お酒を飲みました。
お酒は日本酒常温と決めています。ところがなんと、飲んだ瞬間に味のバランスが崩れているのに気付きました。
「これ、燗が冷めたものじゃないですか?」と店の人に聞くと、
「いや、そんなことないですよ。外に出しておくと今は暑いですからね。」との返答。きっと嘘に違いありません。なんでたかが徳利一本のお酒のために、そんな嘘をつくのでしょう。テキトーな酒飲みと一緒にしないで下さい!
まぁそれは冗談ですが、お酒の世界は一般にテキトーです。あの徳利という代物も、かなりテキトーです。一合徳利として使われているものでも、私の見るところでは小さいものでは0.6合程度しか入らず、大きいものでは1.5合は優に入ると思われます。最近は一応酒量を気にして、自分で量りながら飲んでいるので、これは困ります。まぁ逆に都合がいい場合もあるのですが。酔っ払うお酒ですから、テキトーでもいいのでしょうね。
体に害がないように、テキトー量を飲むようにしております。
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┃■┃明日9月8日から販売開始初回利率0.55%:第12回個人向け国債┻━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「個人向け国債」は、個人のお客様だけが購入できる10年満期の債券。実勢 金利を反映した変動金利で、第12回の初回利率は年0.55%(税引前)。1万 円から購入可能で口座管理料など不要。安定型貯蓄商品のひとつとして、 ぜひ、ご検討ください。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/0/guest/G800/new/news5093.htm
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