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マネックスウィークエンドメール<第36号 2005年9月17日(土)発行> http://www.monex.co.jp/
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≪本日の目次≫
1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
2.戸松信博の中国株講座
3.艶(いろ)はにほへど… マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子 4.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ
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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
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☆☆ 来週の相場展望 ☆☆
− 米国市場 −
今週の米国市場は景況感と金利動向に関する見方が分かれるような経済指標などもあり、引続き方向感の無い展開となりました。来週も20日〜21日にかけてのFOMC(公開市場委員会)の結果(結果は21日早朝に発表になります)次第と言う感じです。ここまでインフレに対する懸念から短期金利の引き上げを続けていましたがハリケーンの影響などで景況感が悪化している中で、金利引き上げを見送るのではないかとの見方もあり、金融政策に変更が行われる可能性もあります。
スタグフレーションになるよりはインフレとなるほうが「まし」と言う判断をするのか、それともまだ、景況感が悪くなく、インフレ懸念がくすぶっているうちは利上げを続けるのかが注目されるところです。週明けの米国市場はFOMCの結果待ちということで、それまでは動きが取れない状況となり、引続き方向感の無い展開となってくるのではないかと思います。
FOMCで利上げが見送られれば一気に買いとなって、上昇トレンドとなって来る可能性もあります。そして市場のセンチメントの変化が景況感を好転させるような展開になるのかもしれません。逆に利上げを続ければいったんはFRBに対する失望感から売りが先行する格好となってくるものと思います。
− 日本市場 −
日本市場は来週は月曜日と金曜日が休みという変則となり、大きな動きはとりにくいのではないかと思います。日経平均が13,000円を抜けずに連休に入ったということで週明けも米国市場で大きな変化が無い限り、利食い売りや見切り売りが先行する形でもたついた動きとなってくるのではないかと思います。
連休明けからは中間決算の動向なども取りざたされてくるのはないかと思われますが好調な決算が確認されるような形になれば再び日経平均の13,000円抜けを試すような動きになってくるのでしょう。ただ、米国でのFOMCや連休の谷間ということで様子見気分の強い、方向感のない展開となる可能性も高いものと思います。
☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆
☆☆ 日経平均 ☆☆
今週も先週よりも一段上のレンジで高値をつけもみ合いとなりました。出来高を伴って上昇したことで買い方の回転は効いており、基調は強含みと見られます。ただ、RSIやストキャスティックスは高値に張り付いており(今に始まったことではないのですが)基準線や移動平均線からの乖離が大きくなるところではしっかりと上値が重い展開となって来るようです。来週は期間も短く、大きな動きはないのではないかと思われますが、9月9日と12日の間に空けた窓を埋めるのか、それとも窓までで下げ止ってくるのかが注目されます。
来週の予想レンジ 12,700円〜13,000円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm
☆☆ TOPIX ☆☆
日経平均と同じような動きとはなっているのですが、日経平均よりもより、伸びきった格好となっています。序章スピードも早いためスピード調整が必要な週となって目先的な押し目を探るような格好となってきそうです。
来週の予想レンジ 1,300〜1,350ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm
☆☆ JASDAQ ☆
先週末で底値を確認し今週は順調に上値追いとなりました。出来高も増え、回転が効いていることを示しており、基調は強いものと思われますが、急騰しているところだけにちょっとした「一服」が欲しいところかもしれません。米国市場での重要イベントもあり、連休の谷間とあって、一服するにはいいところなのかもしれません。
来週の予想レンジ 2,110〜2,180ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm
☆☆ 債券先物 ☆☆
引続き限月交代の影響でチャートが読みにくくなってはいるのですが、素直に見ると、漸く底入れ感が出てきた感じです。日々線は基準線にサポートされながら雲の中に突入し遅行線も日々線から放れつつあり、戻りが期待される週となって来るのではないかと思います。
来週の予想レンジ 139.00円〜139.80円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm
☆☆ 為替 ☆☆
方向感の掴み難い展開となっていますが、酒田五法で言う「三法」といわれる状況となっているような感じです。7月22日の安値水準(図の緑色の線)を中心の動きとなっており、下値を確認したものの上値も重い感じです。それでも遅行線が日々線を抜け、基準線の下落も止まったので、強含みの推移となって来るものと思います。
来週の予想レンジ 109.80円〜111.80円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm
☆☆ NYダウ ☆☆
まだレンジの範囲内、と言う感じです。「三川宵の十字星」と言う形で上値を確認、遅行線が日々線を割り込んだ格好となっていますが、日々線が雲にサポートされて狭い範囲での動きを予感させます。ここをサポートに雲の上昇に合わせ日々線が上昇してくるようであれば再び上値を試す動きとなってくるものと思います。
来週の予想レンジ 10,450ドル〜10,700ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm
☆☆ SP500 ☆☆
ダウ平均と同じような格好です。付け加えて言えば基準線の下落も止まったところであり、RSIやストキャスティックスはまだ上昇となりそうもありませんが、ここの水準で下げ止って、反発となる可能性も高いものと思います。 来週の予想レンジ 1,220〜1,245ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm
☆☆ NASDAQ ☆☆
順調な動きとなっていたのですが、遅行線が日々線に上値を押えられる格好で下落となって来ました。日々線はあっさりと雲を割り込み基準線でかろうじて下げ止った格好となっています。来週は雲の中で底値を確認するような動きとなって来るのではないかと思われ、一気に雲から抜けてこない限り上にも下にも動き難いのではないかと思います。
来週の予想レンジ 2,130〜2,180ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm
☆☆ CRB指数 ☆☆
先週はBの水準で下げ止まった格好となりましたが、今週は下に抜けここまでの上昇トレンドが変わった可能性もあります。遅行線が日々線にサポートされる形で何とか下げ止ったといったところです。ここから反発して来るかどうかが注目されるところで、この水準を保てないと雲までの下落、雲を割り込むと大きなトレンドも変わった、と考えられそうです。
来週の予想レンジ 310.0〜325.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm
(2005・9・16 17:00記 投資情報センター 清水洋介)
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.戸松信博の中国株講座
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前回に引続き「国有株」について、今回はその放出問題をみていきましょう。
◆国有株の放出について
前回ご紹介したように、国有株(非流通株)のA株市場への放出が懸念されており、それがA株市場の株価下落の原因となっていました。流通株の2倍以上の株数の非流通株を、市場で流通させようというのですから、需給が大きく崩れてしまうことが懸念されたのです。
では今後も、国有株(非流通株)の開放が続いて、株価は下がり続けるのでしょうか?結論から言うと、開放の方法を工夫しているため、そうはならないように予想されます。
その行っている工夫とは、流通株保有者に対して、無償贈与などの優遇策をとっているのです。
具体的な例を挙げて説明します。
非流通株が7,000万株、流通株が3,000万株の銘柄があったとします。
この時、非流通株の保有者が、無償で流通株の保有者に株式を贈与します。例えば、1,050万株を贈与したとすると、それぞれの株数は以下のようになります。
非流通株(国有株) 5,950万株: 7,000万株−1,050万株
流通株 4,050万株: 3,000万株+1,050万株
この無償贈与を行った後、非流通株5,950万株を徐々に取引できるようにします。例えば、1年後は5%まで、2年後までは10%まで、といった感じです。
実際、この放出の方法は、株価への影響としては功を奏しています。
上海A株指数は2005年7月にザラ場安値の1,048ポイントをつけてから反発傾向にあり、9月14日の終値は1,279ポイントと、底値から22%反発しています。
現在、次々と国有株放出を決定している銘柄が増えていますが、放出が決定すると、優遇策狙いの資金が流入する形で株価が上昇するという現象が起こっています。したがって、国有株放出問題は、ある程度、峠を越えたと見てもよいでしょう。
ただ、非流通株が放出されるのは、これまでのところA株市場のみですので、上記の特典が与えられているのはA株保有者だけです。私たち日本人の個人投資家が買うことのできるH株やB株の保有者には、上記のような特典はありません。
しかし、その半面で放出もないわけですから、国有株の放出は、H株やB株に直接的にあまり大きな影響はないといえます。ただ、放出の方法によって、現在、A株が回復傾向にあることは、H株やB株の同時上場銘柄の株価差が広がることにつながりますので、間接的にプラスになっているといえます。
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3.艶(いろ)はにほへど・・・
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あノ巻 <蟻の組織>
ある人が蟻の組織を観察したところ、どの蟻もみな忙しく動き回っているも
のの、意味のある結果を出している蟻は全体の20%しかいなかったという話が
あります。残りの80%は、確かな成果を上げるわけでもなく、働くふりをして
いるのだそうです。ところが、怠けていた蟻だけを別のグループとして分離し
てみると、そのうちの20%が俄然働き出したのに対し、勤勉だった蟻のグルー
プのうち80%は怠け出し、全く結果を出さなくなったというのです。
個体が全体の状況を把握できず、かつマネジメントが存在しない中で、全員
が同じ向きで行動することは、意志をもった人間の世界でも難しいことです。
むしろ、意志を持つからこそ、それぞれの利害や感情のためにかえって事が複
雑になる場合が多いのだと思います。自然界に無意味なことはないとすると、
働く蟻を勇気づけたり、自尊心を裏付けてその士気を上げ、全体の効率を向上
させることが怠け蟻の貢献だと言えるかもしれません。しかし、本能だけで行
動しない人間が構成する組織には、もっと不可解なカオスが存在しています。
20:80の原理は、経済学の分野でもパレートの法則として知られる経験則で
すが、道路公団や郵政民営化に関するやりとり、さらには今回の衆議院選挙の
様子を見ていると、どうもこの蟻の話が思い出されます。一体政治家と呼ばれ
る人々の中に、国という有機的な組織のことを一所懸命に考えている人は何人
いるのでしょうか。それは、20%より多いでしょうか、少ないでしょうか。
(マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子)
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4.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ
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