マネックスメール 2005年9月21日(水)

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マネックスメール 2005年9月21日(水)

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 マネックスメール<第1507号 2005年9月21日(水)夕方発行>
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<ありがとうございました> お蔭様で本日、東証1部に上場いたしましたhttp://www.monexbeans.net/etc/20050921.htm
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≪本日の目次≫
 1.相場概況
 2.フィデリティと考えるこれからの投資
 3.HSBCの中国情報
 4.投信売れ筋ランキング
 5.投資信託基準価額
 6.マネックス・ビーンズHD CEO 松本大のつぶやき

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.相場概況
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-米国株安にもかかわらず出来高は連日の最高更新

日経平均            13,196.57 (△48.00)
日経225先物         13,160 (△30 )
TOPIX            1,357.71 (△ 5.18)
単純平均             476.75 (△ 0.09)
東証二部指数           4,051.12 (▲22.02)
日経ジャスダック平均       2,156.21 (▲ 6.08)
東証一部
値上がり銘柄数          693銘柄
値下がり銘柄数          867銘柄
変わらず             100銘柄
比較できず            0銘柄
騰落レシオ            110.73% -4.42%
売買高            36億9898万株(概算)
売買代金        2兆6380億4800万円(概算)
時価総額          422兆2172億円(概算)
為替(15時)          111.72円/米ドル


◆市況概況◆

 本日も米国市場はFOMC(公開市場委員会)の結果を受けて軟調となりましたが、寄付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)が大幅買い越しとなったことなどから、買い先行の始まりとなりました。寄り付きの買いが一巡した後も堅調な動きを続けましたがさすがに利食い売りに押される場面もあり、日経平均も前日の終値を下回る場面も見られました。

 それでも低位銘柄へのディーリングの動きや割安銘柄の押し目を拾う動きは活発で、底堅い展開となり、先物へのまとまった買いが入ると慌てて買い戻す動きも出てくるといった状況でした。先駆した銘柄や昨日大幅高となった銘柄などには利食い売りが嵩み、指数の上値も限定的となっていましたが、むきになって下値を売り叩く動きもなく、出遅れ銘柄を物色する展開となり、しっかりした動きが続きました。

 昼の市場外取引は金額はそこそこ大きかったのですが、EFP(先物のポジションを現物株に置き換える動き)が中心と言われ、売り買いの偏りはなく、市場への影響も殆どありませんでした。先物へのまとまった買いが入る場面もあり、指数が値を飛ばし、慌てた買戻しで一段高となりましたが、「上がれば売り」といった雰囲気も強く、上値も限定的となっていました。引け際には利食い売りも一巡したところで、買戻しなども入り、しっかりとした引けとなりました。

 小型銘柄はまちまちの動きとなり、利食い売りが優勢な状況で日経ジャスダック平均や二部株指数、東証マザーズ指数は軟調な展開となりました。大型銘柄はディーリングの動きが活発でしっかりした動きとなり、出来高は昨日を抜き、最高を更新、売買代金も昨日を大幅に上回る状況となりました。

(マネックス・ビーンズ証券 清水洋介)


◆個別銘柄◆ 

利食い売りをこなししっかりした動き

アドテスト(6857) 8,940円 (△10) :100株単位
 国際半導体製造装置材料協会(SEMI)が20日夕発表した北米地域の半導体製造装置のBBレシオ(出荷額に対する受注額の割合)は8月が1.05倍と13ヶ月ぶりに1倍回復となりましたが、反応は鈍く軟調な動きとなりました。
三菱自動車(7211) 230円 (▲9) 
 大幅高となり、連日の高値更新となったあと急落、乱高下となりました。引続き経営再建への期待の高まりを材料に値動きのよさに目先筋の売り買いを誘い、大商いの中で強気、弱気が入り混じり乱高下となりました。

三菱マテリアル(5711) 386円 (△5) 
 連日の年初来高値更新となり、5年2ヶ月ぶりに400円台を回復しました。前日に2005年9月中間期の連結経常利益を上方修正したことを好感し大幅高となりました。

わらべ日洋(2918) 1,814円 (▲201) :100株単位
 7営業日ぶりに大幅反落となりました。昨日の引け後、2006年2月期の連結経常利益の増益予想を一転減益見通しと発表されたことで、見切り売りが嵩み大幅安となりました。

ホーチキ(6745) 462円 (△7) 
 前引け後に三和シャッター(5929)と業務・資本提携を発表し、事業収益の拡大を見込んだ買いでしっかりとした動きになりました。資本提携での需給好転を囃すむきもあるようです。

ワタミ(7522) 1,680円 (▲157) :100株単位
 大幅安となりました。特に悪い材料が出たわけでもないのですが、昨日2,000円を付けたことで、目先の達成感から利食い売りが優勢となり、売りが売りを呼ぶ格好で大幅安となりました。

◆ランキング◆

東証一部値上がり上位
 「出遅れ」ということなのか、地銀株に高いものが目立ちます。

東証一部値下がり上位
 利食い売りに押され大きく値を下げるものが散見されます。

東証一部売買高上位
 ディーリング銘柄ばかりですが、売り買い交錯、といった状況です。

東証一部売買代金上位
 引続き銀行株が上位になっています。

詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

※株式分割銘柄に関してはマネックス・ビーンズ証券のウェブサイトにログイン後、「投資情報」→「株式周辺情報」→「資本異動銘柄」をご覧ください。
 本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.フィデリティと考えるこれからの投資
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
FP深野康彦さんに聞く、日本株とのつきあい方(その5)

日本経済の成長を投資信託で

 トヨタ自動車や松下電器といった強い企業は、今後ますます強くなっていくでしょう。資産運用の核となる投資信託には、こうした強い企業が数多く組み入れられている日本株ファンドを選びたいものです。日本を代表する強い企業のみならず、今後そうなるであろう高い成長力を持った企業も同時に組み入れられているファンドももちろんいいでしょう。設定されてからある程度の時間が経過している投資信託であれば、運用実績がきちんと出ているものがなおいいです。

 ただし、企業には栄枯盛衰がつきものです。“いまの強い企業”と、中小型株や新しい産業の“これからの強い企業”の成長力をひとつの投資信託だけで拾うのはやはり難しいかもしれません。そんなとき、中小型株に投資する投資信託を併せて保有することで、中長期的な日本経済そのものを追求するポートフォリオが完成するのではないでしょうか。

 ポートフォリオの核となる大型株ファンドを「主食」とすると、中小型株ファンドなどはいわば「副食」となるでしょう。いずれかが欠けても、あるいは偏っても、栄養にはなりません。2つを組み合わせて保有することによって、“強い企業”から“これからの企業”までをカバーする、バランスのとれたポートフォリオが完成すると思います。

最後にまとめとして、ポイントを3つに絞っておきたいと思います。

(1)いまこそ考えたい、日本株への中長期投資
  割安な日本株。いま投資しなくて、いつ投資する?

(2)自分でできない投資を実現するのが投資信託
  興味のない資産、手が回らない資産はプロに任せよう

(3)「主食」と「副食」を上手に使い分ける
  組み合わせれば、より強いポートフォリオに

深野康彦さん・・・大学卒業後、中堅信販会社を経て、独立系FP会社に入社。1996年に(有)ワイズマネジメントを設立。

「フィデリティ・日本成長株・ファンド」、「フィデリティ・日本小型株・ファンド」はマネックス・ビーンズ証券でお申込みいただけます。投資信託をお申込みの際には、「投資信託説明書(目論見書)」にて詳細をご確認ください。
当資料に記載されている個別の銘柄・企業名については、あくまでも参考として申し述べたものであり、その銘柄または企業の株式等の売買を推奨するものではありません。


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-3.HSBCの中国情報
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 8月、中国株市場は強弱まちまちの展開となり、H株指数は-1.38%、レッドチップは+7.02%、深センB株は-1.90%、上海B株は+8.10%となりました(月末前営業日現在、現地終値ベース)。

 市場の関心は、人民元の切上げ問題から中国企業の中間決算(2005年1−6月)に移っています。石油、消費、金融、運輸、通信、一部の鉱工業企業などは総じて好調な業績結果となりましたが、航空、電力会社などは原油高騰に伴うコスト高により収益が悪化しています。

 新株発行の噂による利食い売りから、ペトロチャイナは下落しました。ユノカル社の買収案件がマイナス材料となっていた中国海洋石油は、同社の買収から手を引くことを決定した後は大きく買われました。一方、原油が市場最高値(8月30日 69.8米ドル/バレル)をつけたため、2005年上半期の決算が赤字に転落した中国東方航空や中国南方航空は売られました。保険会社の株価は7月から更に上昇しています。中国人寿保険や平安保険は、投資収益が改善されたことから、2005年上半期の業績は堅調となり、株価は上昇しました。月末にかけてペトロチャイナが行った20億米ドルに上る新株発行に対し応募が殺到したことを、市場は好意的に受け止めています。

今後の投資戦略

 ペトロチャイナの新株発行が成功したことは、中国株式の優良銘柄に対する買い意欲は依然として強いことを物語っています。一段の人民元切上げに対する期待感も、中国株式市場への資金流入を促しています。企業の中間決算は市場予想を上回るもので、今後の投資意欲も高まるものと期待されます。原油以外の商品価格高騰によるコスト高への懸念は幾分和らいでおり、製造業の収益性は改善されると思われます。消費支出は依然として堅調であることから、消費関連部門は好調に推移するでしょう。

 ここのところ、通貨供給量やローン残高の伸びに改善が見られるのは、金融政策が緩和され、国内の経済活動が活発化していることを示唆していると考えます。活況な国内消費と投資により、経済の力強い伸びは今後も続くと思われます。

 しかし、米国との貿易摩擦は、依然として市場のリスクとなっています。今後は、消費/小売関連や、エネルギー、不動産銘柄が注目業種と見られます。

「HSBCチャイナオープン」はマネックス・ビーンズ証券でお申込みいただけます。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認ください。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-4.投信売れ筋ランキング ベスト5
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1.HSBCインドオープン
2.日経225ノーロードオープン
3.日興ビーンズ日本株ファンド
4.トヨタ・バンガード海外株式
5.ハイパー・ウェイブ

(9/12〜9/16 マネックス・ビーンズ証券調べ)

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-5.投資信託基準価額
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詳しくは
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/fund.htm


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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-6.マネックス・ビーンズHD CEO 松本大のつぶやき
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-9月21日     <東証一部上場>

 本日、当社は東証一部に上場致しました。会社を興してから6年半、我が国資本市場のトップである東証一部の上場企業になれたことに、素直に感慨を憶えます。

 我が国の個人のお客様に、世界水準の金融商品とサービスを提供していこう。個人のお客様と同じ視点に立って、商品・サービスを設計していこう。そして、我が国の資本市場の民主化・発展に貢献していこう。そういう想いから始まった私たちのベンチャーは、多くのお客様と株主の皆様に支えられて、ようやくここまで成長致しました。

 しかしこれはまだまだ私たちのチャレンジの途上です。今日の一部上場を機に、大勢の方からお祝いのお言葉を頂戴致しました。その中で、『初心忘るべからず』というメッセージを、何人かの特に親しい方々から頂きました。まさにその通りだと思います。これからも初心を決して忘れないで、お客様のために、株主の方々のために、そして資本市場のために、邁進して参る決意ですので、今後とも宜しくお願い致します。

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  賞品:松茸 約250グラム 10名様
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  内容:2005年9月19日(月)午前6時〜9月24日(土)午前5時50分約定分で  『マネックスFX』のお支払手数料が合計300円以上のお取引をされたお  客様の中から抽選で10名の方に、秋の味覚の王者 松茸をプレゼントいた  します。

  締切日:2005年9月25日(日)
  抽選日:2005年9月26日(月)
  お届日:2005年9月30日(金)予定

  ◎プレゼント応募要領◎
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