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マネックスメール<第1510号 2005年9月27日(火)夕方発行>
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≪本日の目次≫
1.相場概況
2.伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ(最終回)
3.土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ
4.投信売れ筋ランキング
5.投資信託基準価額
6.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき
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【 〜ブックビルディングのお知らせ〜 】
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/monex_blog/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.相場概況
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-押し目買い意欲は強いものの、配当落ち、利益確定売りで軟調な動き
日経平均 13,310.04 (▲82.59)
日経225先物 13,320 (▲10 )
TOPIX 1,376.70 (▲ 9.79)
単純平均 479.43 (▲ 7.61)
東証二部指数 4,052.00 (▲35.46)
日経ジャスダック平均 2,130.67 (▲17.93)
東証一部
値上がり銘柄数 428銘柄
値下がり銘柄数 1,121銘柄
変わらず 81銘柄
比較できず 32銘柄
騰落レシオ 118.11% -1.48%
売買高 34億6376万株(概算)
売買代金 2兆5172億6700万円(概算)
時価総額 421兆9779億円(概算)
為替(15時) 112.88円/米ドル
◆市況概況◆
昨日とは逆に寄付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)が大幅買い越しとなったのですが、昨日の大幅高の反動や中間配当落ちということで売り先行で始まり、終始軟調な動きとなりました。先物は買戻しなどから買い先行の始まりとなりましたが、現物株の利食い売りに引きずられるように軟調な動きとなる場面もありました。
前場はそれでも押し目買い意欲も強く、利食い売りをしっかりとこなしているような動きとなっていたのですが、鉄鋼株以外は上値を積極的に買う動きもまばらで、小動きとなっていました。
昼の市場外取引は金額も小さく売り買いの偏りもなく、市場への影響は殆どありませんでした。後場に入ってから、買い直すような動きを期待する動きも見られたのですが、実際には上値の重さに痺れを切らした動きや、鉄鋼株への目先筋の利食い売りなどに先物へのまとまった仕掛け的な売りも入り、一段安となる場面もありました。
後場に入ってからは債券安株安に加え、為替も円安となり、「トリプル安=日本売り」といった様相を呈していました。それでも基調の強さを物語るように引けを意識した時間帯には買戻しを含めて買い直す動きも入り、底堅い動きとなりました。底堅さが確認されると利食い売りに押されていたものも買戻しや再び買い直すような動きも入り、底堅い動きとなりました。結局、新日鉄(5401)等も「行って来い」というような動きになりましたが、下値を売り叩くような動きもなく、基調の強さを物語っているようです。
(マネックス・ビーンズ証券 清水洋介)
◆個別銘柄◆
主力銘柄は利食い売りに押され「行って来い」となる銘柄も多い
新日鉄(5401) 392円 (△7)
大幅続伸となり、連日の年初来高値更新となりました。1994年11月以来およそ10年10ヶ月ぶりの400円台をつけました。結局は「行って来い」となりましたが、国内の目先筋の買いに加え外国人の買いも入っているのではないかとの見方もありました。
トクヤマ(4043) 1,115円 (▲30)
公募増資を発表、需給悪化懸念から売り先行となり大幅安となりましたが、調達した資金の活用から収益拡大が期待されるとして下げ渋る動きとなりました。
松坂屋(8235) 622円 (▲18)
半年振りの年初来高値更新となりました。愛知万博による特需から2005年8月中間期の収益予想を上方修正したことから好感する買いが入りましたが最後は目先筋の利食い売りに押されました。
ガリバー(7599) 11,710円 (▲260) :10株単位
売り気配で始まり大幅安となりました。昨日の引け後に2006年2月期の連結純利益を下方修正したことを嫌気した売りに押されました。値動きのいい銘柄に乗り換える動きもあって、大幅安となりました。
良品計画(7453) 7,240円 (△340) :100株単位
前日の引け後に通期業績予想の上方修正を発表、好感する買いが入り前日に続き大幅高となりました。年間配当を増額したことで、利食い売りをこなし大幅高となりました。
清水建設(1803) 707円 (△14)
後場に入ってから上げに転じ連日の高値更新となりました。13時頃2005年9月中間期の連結純利益の従来予想を大幅に上方修正したことを好感した買いで大幅高となりました。
◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
中低位の材料銘柄が中心です。
東証一部値下がり上位
悪材料の出たものと見切り売りに押されるものが混在しています。
東証一部売買高上位
鉄鋼株等の低位のディーリング銘柄は利食い売りをこなし堅調です。
東証一部売買代金上位
銀行株は出来高も株価も一服となりました。
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
※株式分割銘柄に関してはマネックス・ビーンズ証券のウェブサイトにログイン後、「投資情報」→「株式周辺情報」→「資本異動銘柄」をご覧ください。
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘、売買推奨を目的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ(最終回)
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全部で80回以上書きましたかね。まあでも私の心の中でこの欄に文章を書くのがちょいマンネリ化してきましたので、一端掲載終了とさせて頂きます。
ファイルが全部残っていて、最初は03年4月07日だった。『縁あって、今週から時々このサイトに文章を掲載させていただくことになった。うれしい限りである。そういえば去年の12月に一度だけ「エッセイ」と称する為替相場予想を寄稿した。どの程度の頻度になるか分からないが、なるべく続けられればと思う。でも、話がどこに飛ぶか分かりませんので、悪しからず。』という書き出しだった。
正直を言えば、嫌だ嫌だというのを内藤忍君に頼まれて書き始めたし、最初は毎週の予定ではなかったが、いつしか毎週になったという経緯。でも、反応もいただけたし、楽しかったな。元々文章を書くのは好きですから。
市場も大きく変わった。悲観論の極から楽観論の極に。市場はいつも何らかの信号を発している。「おやっ」と思うことがいっぱいある。そしてそれを感知し、なぜかと考えるのが楽しいのです。それが世界の変化を肌で感じる原動力になる。だから、いつでもいつまでも市場に参加していたいと思う。「oncea dealer always a dealer」。
最近は、政治がらみの番組に出ることが多い。思うのは、国民の世論もまた市場のように移ろいやすいということだ。相場でもそうだが、「べき論」をぶつのは易しい。ぶれないでずっとそれを言っていればよいのだから。「止まった時計」。一日に二度当たる。しかし、それは「予想」ではない。「希望」だ。今回の選挙も「希望」だけを述べて、無惨に敗北した(予想で)人が多い。市場を見る目は、政治を見る目にも、そしてほかの分野の動きを見る眼にも通じる。そう考えた最近だった。
このコーナーを楽しみにして下さっていた方がいたとしたら済みません。新聞などでも短い文章を書くコーナーを頂いて連載を始めています。そちらをお楽しみいただけたらと思います。むろん、HP(http://www.ycaster.com/)は続きます。
それでは皆さんには、「So Long And Good Luck !」
伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「日本力」。HPにもファンが多い。
http://www.ycaster.com/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-3.土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ 第18回 - 相場の「保険」
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日経平均が急ピッチの上昇を続けています。一方で、過熱感指標と言われるRSI(14日)は高値警戒ゾーンに入ったままです。「上り百日、下げ十日」と相場格言で言われるように下げるときは早いものです。このまま株価が上昇を続ける可能性もありますが、「もしも」のことも考えておくことも無駄ではないでしょう。
そこで、強気の相場観はとりあえずちょっと脇において、仮に、1ヵ月後の日経平均が例えば12,500円に下落する場合を想定してみましょう。
保有銘柄が数銘柄を超えて増えていくと株価指数との連動性は一般に高まっていくので、逆行高は少なくなり、相場が下げればポートフォリオの評価額は下がっているはずです。この場合に、相場の「保険」として日経平均のプットを購入していたとすれば、評価額減少の一部を補うことができます(完全なヘッジにはならない場合が多いので注意)。一方、日経平均プットは相場が上昇したときは価値が下落しますが、保有株ポートフォリオの評価額は上昇しているはずです。
このように、株価が下がったときに役に立ち、上昇した場合や変化が無かった場合には収益を期待できないため、日経プットは相場の「保険」と考えて利用する場合があります。
■日経平均プットの値動きを一発一覧型シミュレーターで見る
日経プットには多くの銘柄があるため、想定シナリオを決めて、それにあった銘柄を選ぶと使いやすいと思います。
シミュレーター操作の手順
<手順1>
GSeワラントホームページで、銘柄選択「日経平均」とし、「プット」型を選択する
ホームページはこちら↓
http://www.gs.com/japan/ewarrant/simulate/index2.html
<手順2>
「30」日後の参照原資産価格を「12,500円」とする
<手順3>
「金利」、「年率換算の配当利回り」は、本来なら実勢レートを入れるのですが、現在の金利水準が極めて低いこと、9月の配当落ち日直後で配当の支払い自体の影響が少ないことから、今回はともに「0.00」のままにしておきます。
<手順4>
「この条件で試算」をクリック
以上の手順だけで、現在取引可能な日経平均プットの大まかなパフォーマンス試算ができます。
■9月27日16:30時点の試算結果
上記の条件での一発一覧型シミュレーターの試算結果は以下の通りでした。日経平均プット283回を保有していれば、2.45円のものが、4.32円に上昇するという試算結果でした。試算なので、あくまで仮定の下での概算ですが、仮に10,000ワラント投資した場合は24,500円が、43,200円になることになります(税金、手数料を除く)。
回号 権利行使価格 満期 実効 現在投資 試算 騰落率 ギアリング する価格 価格
283回 12000円 05年12月21日 -17.39 2.45 4.32 76.3% 313回 12000円 06年01月18日 -14.53 3.48 5.96 71.3% 324回 13000円 06年01月18日 -11.56 9.38 15.74 67.8%
■注意点
上記の想定はあくまで仮定のシナリオの一つに基づく試算なので、実際の投資の前には、日経平均が上昇したケースや、動かなかったケース、数日で変化したケースや数ヶ月で変化したケースなど多くの試算を行ってみましょう。
本日のポイント: 日経平均プットの利用を相場の「保険」として考える
ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長 土居 雅紹
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■【書籍プレゼント】
マネックスメールの読者の方から抽選で10名の方に、下記の書籍をプレゼント
いたします。皆さまふるってご応募ください。
『eワラント・ポケット株オフィシャルガイド』
著者:土居雅紹 他 発行:翔泳社 価格:1,575円(税込)
≪内容≫eワラント開発者が書いたeワラント入門書。
◎プレゼント応募要領◎
下記の要領にてEメールでご応募ください。
件名:9月27日 eワラント書籍プレゼント係
宛先:present@monex.co.jp
本文:お名前、郵便番号、ご住所、eワラントコラムに関する感想・要望
締切日:2005年10月3日
抽選日:2005年10月4日
※当選の発表は、商品の発送をもって代えさせていただきます。
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■(3ヶ月間延長決定!)7月1日から12月30日までの間、マネックス・ビー
ンズ証券におけるeワラント売買手数料が無料となります。この機会にいろ
いろなeワラントを試してみてください。
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ー会場に!
https://www.gs.com/japan/ewarrant/invest/index8.html
上記はあくまでも投資事例であり、何らかの行動を勧誘するものではなく、予
想した通りの将来の値動きを保証するものでもありません。最終的な投資の判
断は、ご自身の責任で行ってください。上記内容はゴールドマン・サックス証
券の税務上の意見、見解、解釈を述べたものではありません。また、上記内容
は、将来変更されることもあります。税制に関する個別的事情は各投資家が自
己の責任で判断する必要があります。
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4.投信売れ筋ランキング ベスト5
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1.HSBCインドオープン
2.日経225ノーロードオープン
3.HSBCチャイナオープン
4.トヨタ・バンガード海外株式
5.日興ビーンズ日本株ファンド
※マネックス・ビーンズ証券の2005年9月20日〜2005年9月22日における約定日
ベースの販売ランキングです。当ランキングには、公社債型の投資信託(MRF
含む)、外貨建てMMF及びマネーポートフォリオは含めておりません。
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5.投資信託基準価額
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詳しくは
→ http://www.monex.co.jp/FundGuide/0/syohin/tousin/syohnitirhyouji/guest
※マネックス・ビーンズ証券の全取扱いファンドが騰落率順に表示できます。
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6.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき
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9月27日 <天然資源>
原油の値段が高騰しましたが、先進各国に於けるGDPに占める原油の輸入
額はかなり低くなっているので、経済に与える影響は一般に心配される程は高
くなく、限定的でしょう。
それよりも気になるのは、原油産出国に発生している筈の、原油高による多
額の収益です。一説によると、今回の原油高による過剰収益は50兆円に上る
とも言われています。先ず思うのは、このお金は所謂オイル・ダラーとして、
各国の資本市場に流入してくるだろうと言うことです。それは勿論日本を含ん
でおり、既にかなりの額が流入しているでしょう。
もう一つ気になるのは、原油産出国の多くは貧富の差や貧困問題などを抱え
ていますが、それらの問題がこの収益を背景に少しでも解消に向かっていると
いうようなことは一切聞こえてこないことです。皮肉な話ですが、天然資源を
多く持っている国ほど、汚職や政治腐敗、少数による冨の搾取があるものです。
天然資源のない国の政治腐敗はたかが知れています。
天然資源は、戦争を含めて常に大きな問題の原因となってきました。
今回の顛末も、注意深く見ていきたいと思います。
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<2005年12月利用分まで> 大人気のトレーディングツールの無料条件あります
http://www.monex.co.jp/AboutUs/0/guest/G800/new/news5069.htm
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<マネックス・ビーンズからの新提案> お手軽! 投資信託で国際分散投資
http://www.monex.co.jp/FundGuide/0/guest/G600/trt/kokusai_bunsan.htm
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