マネックスメール 2005年11月26日(土)

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マネックスメール 2005年11月26日(土)

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 マネックスウィークエンドメール<第46号 2005年11月26日(土)発行>  http://www.monex.co.jp/
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★当社取り扱いの新規公開銘柄や既公開株式の売出・公募のお知らせです★−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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●株式会社リプラス (8936・東証マザーズ) 募集・売出のご案内
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エイティング (3785)、ジェイコム (2462) 、テレビ東京ブロードバンド (3786) 、
プロデュース(6263)、シニアコミュニケーション(2463) 、テクノマセマティカル(3787)、
サマンサタバサジャパンリミテッド(7829)、ビジネス・ブレークスルー(2464)、パシフィックゴルフグループインターナショナルホールディングス (2466)、日本オフィス・システム (3790)、GMOホスティング&セキュリティ(3788)、ソニーコミュニケーションネットワーク (3789 )、スターティア (3393)、ネットワークバリューコンポネンツ(3394)、荏原ユージライト(4975)、プロダクション・アイジー(3791)、カネミツ(7208)、フュートレック(2468)

仮条件、ブックビルディング期間等の詳細はウェブサイトをご覧ください。http://mail.monex.jp/?4_11852_4_2
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≪本日の目次≫
 1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
 2.松田 稔の中国株講座
 3.艶(いろ)はにほへど… マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子 4.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
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☆☆ 来週の相場展望 ☆☆

 − 米国市場 −

 今週の米国市場は感謝祭休暇を控えて堅調な動きとなりました。主要な経済指標の発表も無かったのですが、原油価格の下落などを好感し、インフレ懸念が薄らいだことで買い意欲も出て来たようです。

 来週は月末、月初ということで30日水曜日のGDP(国内総生産)改定値やベージュブック(地区連銀経済報告)や週末2日の雇用統計の発表など主要な経済指標の発表もあり、その数字次第では波乱となることも予想されます。現状ではインフレ懸念が薄らぎ、順調な経済の拡大が見込め、クリスマス商戦に対する期待も強いことから、金利の先高感や景気の行き過ぎを示すような指標の発表があると、利上げ機運から一斉に利食い売りに押されるような展開になってしまう可能性もあります。逆に原油価格が引続き下落し、インフレ懸念を打ち消し、一方で好調な景気の拡大を示すような指標が発表になって来ると一段高となって来るのではないかと思います。

 いずれにしてもインフレ懸念と景気拡大に注目し、経済指標の発表に一喜一憂しながらも強含みの展開となって来るのではないかと思います。

 − 日本市場 −

 今週の日本市場も堅調な動きとなりました。銀行株や鉄鋼株や利食い売りに押され、相対的に出遅れ感の強かったハイテク銘柄が堅調な動きになった、と言う感じでした。

 来週は29日(火)に鉱工業生産指数の発表もあり、足元の景況感の良さを裏付けるような数字となるかどうかが注目されます。また、米国市場の動きも年末の外国人投資家の動きを占う上で注目されるところです。市場のセンチメントは引続き好調で個人投資家を中心に買い意欲は引続き旺盛なのではないかと思います。目先的な売買を好む人も、中長期の投資を好む人もそれなりに物色対象や買い方は違っていても買い意欲は強く、大きな崩れはないのではないかと思います。

 買い方の回転も効いており、目先筋の動きも良く、中間決算の発表がほぼ出揃ったところで、割安感の強い銘柄を探すような動きも出てくるのではないかと思います。一方で足元の業績が良い銘柄を物色する動きばかりではなく、「負け組」の復活なども見直される場面も出てくるかもしれません。月末までは目先筋の動きは鈍くなって来るのかもしれませんが、月初からは目先筋の動きも活発になってくるものと思われ、出来高の増大も期待されるのではないでしょうか。

        ☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆

☆☆ 日経平均 ☆☆
 一週間を通じて、堅調な動きとなりました。指数は小動きでも物色対象に変化が見られることから、強含みでの動きは変わらないと思います。RSIやストキャスティックスが高値圏にあることから上値の重い展開となるか、上値追いとなるような場面では利食い売りも嵩みいずれにしても指数の上値は重いのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 14,400円〜14,900円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 週初の勢いはジリ貧となるような感じで一本のローソク足として考えると「かぶせ線」という売りシグナルとなったようになりました。ただ、日足で見ると先週末に空けた「窓」を埋める形となり、「利食い売り一巡」とも考えられます。RSIやストキャスティックスも調整しており、週初に調整となれば週末には切り返すような感じではないかと思います。
  来週の予想レンジ 1,500〜1,550ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 週末になって漸く一服となってきましたが依然として堅調な地合いが続いています。5月末から8月の初めまで上昇した相場と同期間の上昇と考えてもそろそろ天井となってもおかしくはないところで、天井を確認するような動きになって来るのではないでしょうか。
  来週の予想レンジ 2,300〜2,350ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 雲の上限まで戻って来ました。遅行線が日々線を抜けており、好転しており、基準線も上昇を続け、基調は強含みではありますが、RSIやストキャスティックスは高値圏にあり、いったん調整となってくる可能性も高く、いったんは雲の上限に上値を押さえられ、もたついた展開になって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 137.80円〜138.60円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 依然として高値圏でのもみ合いとなっています。転換線をサポートとして堅調な動きとなっているのですが、RSIやストキャスティックスでは過熱感もあり、調整含みとなってくるのかもしれません。ただ、120円の大台を目前としていることから、いったんは「120円を見てから・・・」と言う動きになって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 118.50円〜120.00円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 感謝祭の休日を控えての動きとなりましたが、堅調な地合いが続きました。先週末に7月、8月のもみ合いや9月の高値をを抜けて灰汁ぬけした格好でセンチメントも大きく変化してきました。RSIやストキャスティックスも高値圏にあり、急ピッチの上げの後だけに上値の重い展開になって来る可能性もあります。
  来週の予想レンジ 10,700ドル〜11,000ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 8月、9月の高値=節目を抜けて急上昇となりました。一気に上値追いとなりましたが、ここまで来て漸くRSIも高値圏になって来たと言う感じです。ストキャスティックスも高値に張り付いており、来週あたりは目先的な利食い売りに上値の重い展開となって来るのではないでしょうか。
  来週の予想レンジ 1,250〜1,280ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 8月の高値を抜けて上昇に弾みがついた感じです。ただ、上値余地があったRSIも上値が詰まってきており、上値に張り付いたストキャスティックスと共に過熱感があることを示唆しています。センチメントが好転していることから、強含みの展開は続くのでしょうが、上値は徐々に重くなって来るものと思います。
  来週の予想レンジ 2,200〜2,280ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 全てが「逆転」となり、底値を探る展開となっています。RSIは下げ足りず、「下がれば買い」と言うような展開にはなるのでしょうが、基準線も下落を続け、大きく下落するところだけに上値は重く、弱含みの展開は続くものと思います。
  来週の予想レンジ 310.00〜315.00ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm

(2005・11・25 17:00記 投資情報センター 清水洋介)

 本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.松田 稔の中国株講座
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揺れる中国の食の安全性

 『食は中国にあり』は、中国食文化を形容する際に良く用いられる言葉であるが、その中国はこのところ主要食材に対する信頼が揺らいでいます。
 豚は豚連鎖球菌、鳥は鳥インフルエンザ、淡水魚は発がん性物質汚染という由々しき問題に直面し、食材の安全性に対する意識は今後高まっていくことが予想されます。

 人々の安全意識が今後更に高まると想定した場合、ではどのような食材に注目が集まるのでしょうか?

 選択肢の中としては牛肉、海水魚などが考えられます。
 特に海水魚は、健康志向の高まりもあり、今後市場が大きく拡大する可能性を秘めています。

 では、海水魚加工・販売を主な事業にしている上場企業はないのでしょうか?
 実は、冷凍海水魚部門と切り身などの加工製品部門の売上げ合計が全売上高の95%以上を占め、しかも全売上高の半分以上は中国向けという企業が香港市場に上場されています。

 パシフィック・アンデス(銘柄コード:1174、英語名:Pacific Andes Int'l Holdings Limited)がそれです。
 同社は1986年設立で、その時はたった4人の会社でしたが、今では中国、北米、アジア、欧州、アフリカなど世界36カ国で事業を展開し、1万人を超す従業員を抱えています。また、日本では水産品を中心に加工食品を製造・販売する京食を買収して事業を強化しています。

 同社の業績は、2001年に売上高が1度落ち込んだものの、その後は順調に伸びており、2005年3月期も売上高、利益ともに過去最高を更新しました。
 今後も世界的な健康志向を受け、同社の業容拡大は続く可能性が高いでしょう。


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直近3年間の業績
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    2003/3  2004/3 2005/3
売上高 (百万HKドル)   3,849 4,393(+14%) 5,298(+21%)
営業利益(百万HKドル)    196   227(+16%)  345(+52%)
純利益 (百万HKドル)     95   112(+18%) 163(+46%)
EPS   (HKドル)     13.7 14.8(+8%) 16.3(+10%)
純利益率   3.21%   3.37%    4.59%   


              ユナイテッドワールドオンライン 松田 稔


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3.艶(いろ)はにほへど・・・ 
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 せノ巻 <選択>

 小さい頃からデパートが好きでよく買物に出かけますが、ここ数年は、わく
わくするような物欲を感じなくなったような気がします。食欲も同じです。今
日は何を食べたいかというよりも、いくつかの候補の中から雰囲気の良いレス
トランを選んだり、スーパーの棚を見て成り行きの献立を決めたりすることが
多くなりました。

 服にしても食べ物にしても、かつてないほどに素材やデザインが多様化し、
消費における選択の幅が広がりました。猫もしゃくしも同じ個性を追いかける
風潮は敬遠され、誰もがそれぞれの個性を持った気になれる時代です。

 私に関して言えば、本当にほしいものは何なのか、そのイメージと衝動が熟
成する間もなく、目の前に与えられたものの中から、選びとるという行為だけ
を繰り返している感じがします。迷った時には「選ばない」という究極の選択
肢がある一方で、いらないものまで選んでしまうこともしばしばです。選択肢
の多さは豊かさの基準となりえるものですが、選択に夢中になるあまり見えな
くなってしまうものがあるのだと思います。そこに物欲低下の原因があるので
しょうか。

 偽物をどんなにたくさん集めても本物に変わることがないように、どんなに
選択を続けても、いえ、選択を続ける限り、本当にほしいものに辿りつくこと
はないのかもしれません。


(マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子)


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4.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ
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第二部 13:30〜14:40 「チャート読心術編」 黒岩泰
第三部 15:00〜16:10 「トレンド編」 川口一晃
第四部 16:10〜16:25 「実践 銘柄検索方法」櫻井元(Pan Rolling)
第五部 16:45〜17:55 「テクニカル分析」 実践編 増田正美

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「マーケット朝一番!」バックナンバーが見られます!
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