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マネックスメール<第1552号 2005年11月29日(火)夕方発行>
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12月3日(土) 「マネックス・ビーンズ証券」から「マネックス証券へ」
http://www.monex.co.jp/AboutUs/0/guest/G2001/new/news5113.htm
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≪本日の目次≫
1.相場概況
2.土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ
3.投信売れ筋ランキング
4.投資信託基準価額
5.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき
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【 〜ブックビルディングのお知らせ〜 】
★当社取り扱いの新規公開銘柄や既公開株式の売出・公募のお知らせです★−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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日産ディーゼル工業 (7210)
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/0/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/monex_blog/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.相場概況
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
日経平均は軟調だが値上がり銘柄が1,000銘柄を超え、全般的には強含み
日経平均 14,927.70 (▲59.24)
日経225先物 14,920 (▲50 )
TOPIX 1,544.57 (△ 1.14)
単純平均 527.32 (△ 3.63)
東証二部指数 4,636.44 (△33.80)
日経ジャスダック平均 2,367.48 (△ 9.56)
東証一部
値上がり銘柄数 1,029銘柄
値下がり銘柄数 540銘柄
変わらず 95銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ 129.46% +3.58%
売買高 20億8412万株(概算)
売買代金 2兆7055億0200万円(概算)
時価総額 486兆0056億円(概算)
為替(15時) 119.22円/米ドル
◆市況概況◆
米国市場が高値警戒感からの利食い売りがかさみ軟調な動きとなったことや、シカゴ市場(CME)の日経平均先物が昨日の日本市場の終値に比べ、大幅に安くなったこと、寄り付き前に発表になった鉱工業生産指数が予想を上回ったことなどから、売り先行の始まりとなりました。それでも、寄り付き前に市場筋の推計として伝えられる外国人の売買動向(外資系12社ベース)が買い越しとなったことから、底堅い動きとなりました。寄り付きの売りが一巡した後は先物へのまとまった買いなどもあって堅調な動きとなり、日経平均は一時前日の引け値(高値)を上回り15,000円にあと5円のところまで、上昇しましたが15,000円を付けることはなく利食い売りに押される動きとなりました。
その後は昼の市場外取引も金額は小さく、一進一退の動きで方向感のない展開となりました。昨日まで日経平均の上昇を牽引したハイテク銘柄や輸出関連銘柄は利食い売りに押され逆に指数の足を引っ張り、逆に調整となっていた鉄鋼株や銀行株がしっかりした動きとなり、相変わらず「あっちが出っ張ればこっちが引っ込む」というような展開が続いていました。
引続き買い気は旺盛で押し目ではすかさず買いが入り、指数も大きく下落するような展開にはなりませんでした。逆に上値は日経平均の15,000円と言った大台を意識した動きで、利食い売りが多くなったようです。月末近くということで、ディーラー筋は積極的にポジションを膨らませ難く、手仕舞いを早めに出してくるような感じもありました。一方で月末の投資信託などの買いを期待するむきもあり、下値は売り叩き難い動きとなっているような感じでした。
小型銘柄はまちまちの動きでしたが主力株が一服となる中、幕間つなぎとして、個別の材料で買われるものが多く、小型株の値動きを表す指数は軒並み堅調となっていました。また、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数の倍近くあり、TOPIXもプラスとなっていることから、一部の値がさ株の下落で日経平均がマイナスとなっただけで、堅調な相場展開であったと言えるのではないかと思います。
(マネックス・ビーンズ証券 清水洋介)
−<今日の言葉>−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・シカゴ市場(CME)の日経平均先物
シカゴ市場(Chicago Mercantile Exchange)は、アメリカ最大の先物取引所 で、日経平均先物も上場されている。アメリカの市場は日本時間の夜中に取 引されるため、翌日の日本の株式取引の参考とされることがある。同様に、 シカゴ市場の日経平均先物も大阪証券取引所の日経平均先物や日本の株式取 引の参考にされることがある。
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◆個別銘柄◆
昨日までとは一転、銀行株や鉄鋼株はしっかり、ハイテク銘柄は軟調となりました。
アドバンテスト (6857) 11,240円 (▲250) :100株単位
前日に急伸した半導体関連銘柄は、米国株が軟調だったことやフィラデルフィア証券取引所の半導体株指数が下落したため、利益確定の売りから軟調な動きとなりました。
新日鉄 (5401) 410円 (△4)
寄付きでは10月の鉱工業生産指数(速報)が市場予測平均を下まわりましたが、影響は少なく、出遅れ感から買いが入り、こじっかりとした動きとなりました。
ニッパツ (5991) 1,154円 (△35)
自動車用のばねやHDD用のばねなどを手がける同社は、自動車関連銘柄ということで収益増加への期待から物色対象となり、じりじりと値を上げ大幅高となりました。
住友金属鉱山(5713) 1,233円 (△31)
NY金先物相場が大幅反発したことで、産金株として思惑的な買いが入り大幡高となり、しっかりとした動きとなりました。銅などの非鉄金属価格の上昇も株価に影響を与えている様子です。
ライブドア (4753) 574円 (△15) :1株単位
大型株の値動きが乏しい中、値動きの軽い小型銘柄を物色する動きの中で買われ堅調な動きとなりました。以前、外資系証券会社が目標株価を引き上げたことが買い安心感にもつながっている模様です。
光通信 (9435) 8,590円 (△1,000) :100株単位
前引け後に2005年9月中間期の決算が発表され、連結純利益が前年同期を上回ったことから、これを好感した目先筋の買いを集め、ストップ高となりました。
◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
材料含みの小型銘柄が上位に入ってきました。
東証一部値下がり上位
見切り売りに押された銘柄や、材料が出て嫌気売りされた主力銘柄が上位になりました
東証一部売買高上位
調整が一巡した銘柄や、出遅れ感のある銘柄の売買の多さが目立ちます。
東証一部売買代金上位
主力銘柄で、押し目で買われたものと高値で利食われたものが上位です。
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
※株式分割銘柄に関してはマネックス・ビーンズ証券のウェブサイトにログイン後、「投資情報」→「株式周辺情報」→「資本異動銘柄」をご覧ください。
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘、売買推奨を目的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ
第27回 − 急騰株への投資にeワラント
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- このところソフトバンクコールの取引が急増しています。6月2日時点の終値が4,120円だった同社の株価が、今日(11/29)は10,000円を超えました。このように、急騰している株式に順張りで投資する際に、ディープ・イン・ザ・マネー(コール型では権利行使価格が株価を大きく下回っている状態)のコール型eワラントを活用する方法をご紹介します。
■株式投資とeワラントの比較試算
☆株式投資の場合
値動きが軽い株式は、上がる時も早ければ下がる時も早いと言われています。「山高ければ谷深し」という訳です。現物株に投資し、上昇すれば良いのですが、仮に大きく下落した場合は損失も大きくなります。
この時、ソフトバンク株に仮に100株投資していたとしましょう。(仮に株価を11/29 10:30時点の株価10,010円とします)
☆現物株投資の場合
当初投資金額:100万1000円
株価50%上昇なら a 評価額150万1500円 (+50%、50万0500円)
株価不変なら a 評価額100万1000円 (+0%)
株価50%下落なら a 評価額 50万0500円 (-50%、-50万0500円)
(売買手数料、税金等を除く)
☆eワラント投資の場合
現状では、株価急騰のため、株価を大きく下回る権利行使価格を持つコール型eワラントが多く存在します。こういった銘柄(“ディープ・イン・ザ・マネー”の状態と呼ばれます)では、eワラント価格の大部分が現時点での株価と権利行使価格の差額となるので、一般に、時間経過に弱いと言うeワラントのデメリットが薄れます。これにより、投資資金の何倍かのリスクを取るツールとしてeワラントを利用することが可能となります。
例えば、ソフトバンク コール171回(権利行使価格6000円、満期日 2006年05月17日、1ワラントあたり0.01株)を使う場合を考えます。
株式と比較しやすくするために、100株相当投資したとします(1ワラントあたり0.01株なので10,000ワラントとなります)。
仮に満期日まで保有したとすると、
当初投資金額 41万2700円(10,000ワラント購入時)
株価50%上昇なら a 償還金試算額 90万0150円
(+118.4%、+48万7450円)
株価不変なら a 償還金試算額 40万1000円
( -2.8%、-1万1700円 )
株価50%下落なら a 償還金試算額 0円
(-100%、-41万2700円)
(売買手数料、税金等を除く)
(補足説明)
この銘柄に関する詳細情報は下記ページをご覧ください↓
http://www.ewarrant.co.jp/market/search/db_view.gscgi?wrt_cod=GI5QEZ7 11/29 11:00時点
販売価格 41.27円
買取価格 40.81円
これは、この時点では1ワラント41.27円で購入でき、この時点で売却するなら40.81円ということを意味しています。売買単位が1,000ワラント単位なので、この時の最少購入単位は41,270円となります(最低投資金額と表示されています)。
期日まで保有した場合の
受取予想額
(1ワラント当たり) 40.10円
これは、満期日の5月17日まで保有し、ソフトバンク株の株価が現在と同値だった場合の償還金額の試算です。この金額と、販売価格の差額が、損失限定で「てこ効果」を得るためのコストになります。
デルタ換算金額
(1,000ワラント購入時 93,093円
これが、他の条件が一定の場合の、この瞬間における投資リスク額になります。つまり、41,270円投資することによって、93,093円のリスクを取ることができるという訳です(投資資金の約2.26倍)。
■eワラント投資のメリット
上記のように権利行使価格の低いコール型eワラントを上手に使えば、上昇益を確保しつつ、予想外の急落時には最大損失を限定できる投資が可能です。また、同等のリスクを取りながらも利用資金が少なくて済むこともメリットです。なお、上記の例では、100株換算の投資としましたが、eワラントは一般に数万円単位で投資ができるので、これも投資の自由度を増すメリットといえます。
◎てこ効果(投資資金以上の価格変動リスクにより資金を有効活用)
◎損失は投資資金に限定
◎投資金額を自由に設定できる
本日のポイント:値動きの荒い株式への投資にディープ・イン・ザ・マネーのコール型eワラントを活用する
ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長 土居 雅紹
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■【書籍プレゼント】
マネックスメールの読者の方から抽選で10名の方に、上記の書籍をプレゼント
いたします。皆さまふるってご応募ください。
『eワラント・ポケット株オフィシャルガイド』
著者:土居雅紹 他 発行:翔泳社 価格:1,575円(税込)
≪内容≫eワラント開発者が書いたeワラント入門書。
◎プレゼント応募要領◎
下記の要領にてEメールでご応募ください。
件名:11月29日 eワラント書籍プレゼント係
宛先:present@monex.co.jp
本文:お名前、郵便番号、ご住所、eワラントコラムに関する感想・要望
締切日:2005年12月5日
抽選日:2005年12月6日
※当選の発表は、商品の発送をもって代えさせていただきます。
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■(3ヶ月間延長決定!)7月1日から12月30日までの間、マネックス・ビーン
ズ証券におけるeワラント売買手数料が無料となります。この機会にいろいろ
なeワラントを試してみてください。
<少額投資といえば>『カバードワラント』投資の選択肢が広がります!
http://www.monex.co.jp/CwrntInformation/0/guest/G1300/cwrnt/index.htm
<3日で学ぶeワラント>eワラント入門編(全3回) メルマガ購読もこちら!
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ー会場に!
https://www.gs.com/japan/ewarrant/invest/index8.html
上記はあくまでも投資事例であり、何らかの行動を勧誘するものではなく、予
想した通りの将来の値動きを保証するものでもありません。最終的な投資の判
断は、ご自身の責任で行ってください。上記内容はゴールドマン・サックス証
券の税務上の意見、見解、解釈を述べたものではありません。また、上記内容
は、将来変更されることもあります。税制に関する個別的事情は各投資家が自
己の責任で判断する必要があります。
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3.投信売れ筋ランキング ベスト5
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1.アジア FOF 連動型投信
2.HSBC BRICs オープン
3.日経225ノーロードオープン
4.HSBCインドオープン
5.トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド
※マネックス・ビーンズ証券の2005年11月21日〜11月25日
における 約定日ベースの販売ランキングです。
当ランキングには、 公社債型の投資信託(MRF含む)、
外貨建てMMF及びマネーポートフォリオは含めておりま
せん。
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4.投資信託基準価額
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詳しくは
→ http://www.monex.co.jp/FundGuide/0/syohin/tousin/syohnitirhyouji/guest
※マネックス・ビーンズ証券の全取扱いファンドが騰落率順に表示できます。
※外国投信を売買する際の適用為替レートは、ログイン後「投資信託コーナー」
トップ画面の「適用為替レート」でご確認いただけます。
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5.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき
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11月29日 <変なふりかけ>
私はふりかけ・フリークでしたが、最近は塩分控え目で海苔・フリークになっ
ています。醤油も付けずに御飯つぶを海苔に巻いて食べるのですが、その話は
また今度します。
今日のテーマはふりかけ、それも「変なふりかけです」。
先ずはこの画像を御覧下さい。http://www.balance-diet.co.jp/image4.jpg
これはダイエットふりかけという製品なのですが、グロテスクというか毒々
しいというか、とにかく見た瞬間に食欲が失せます。このふりかけは、視覚か
らはいるネガティブな刺激によって食欲を減退させ、それを1週間続けると
「嫌なごはん」を記憶出来るので、その記憶によって自在に食欲を自主的に低
く抑えることが出来、ダイエットに成功するという代物です。む〜、何という、
あまりにも間違っている食品であり、かつ正しいサプリメントであることか。
しかしこの色を見ると成分が気になります。幸い私はダイエットをしようとは
してませんので、この製品とは縁が無さそうです。あー、ヨカッタ。
ところで、食べ物に関して視覚は極めて重要です。見た目次第で、美味しそ
うかどうかが大きく左右され、更には実際の「美味しさ」の認識にも大きな影
響を与えるでしょう。そして見た目は、そのもの自体の形や状態・色と、照明
の光が、混ざり合って形成されるものです。従って、照明は大変重要です。谷
崎の陰翳礼賛にも同様の主旨が語られていますが、昔から作られてきた料理を、
昔ながらの手法で造り、現代の照明の元で見ると、元来の意図からずれること
もあるでしょう。家の中ではとにかく明るいほどいい、というような風潮もあ
りますが、考えものですね。
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おとうさん、株についても教えてよ。
マネックス 「株のがっこう」 モニター募集始まる
詳しくはこちらから↓↓↓
http://www.monex.co.jp/Etc/0/guest/G800/new/news5117.htm
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