マネックスメール 2005年12月3日(土)

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マネックスメール 2005年12月3日(土)

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 マネックスウィークエンドメール<第47号 2005年12月3日(土)発行>  http://www.monex.co.jp/
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≪本日の目次≫
 1.マネックス相場テクニカル分析
 2.松田 稔の中国株講座
 3.艶(いろ)はにほへど… マネックス証券取締役 工藤恭子
 4.「ブリッジレポート」〜IPO 新顔紹介〜
   (9379)三洋電機ロジスティクス
 5.マネックス証券からのお知らせ

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 来週の相場展望 ☆☆

 − 米国市場 −

 今週の米国市場はしっかりと利食い売りをこなしながら底堅い展開となりました。インフレに対する懸念が浮上すると売られ、インフレ懸念が緩和すると買われるとういうような感じにも見えます。

 週末には(このメールが届くころには)雇用統計の数字も発表になっているのでしょうが、予想を上回る雇用の増加となるとインフレ懸念が浮上、予想通りであるか予想を下回る増加であれば景況感は悪くなるのでしょうが、インフレ懸念が薄れることで返って買い材料となって来るのではないかと思います。
 来週も金利動向や原油価格、景況感を表す経済指標の発表でインフレ懸念が出たり引っ込んだりするような格好で一喜一憂する展開となって来るのではないかと思います。その中でインテルが8日に業績見通しを発表することが、注目されるのでしょう。インフレに対する見方とは別にインテルの業績見通しでハイテク銘柄、特に半導体関連銘柄の株価の動きは素直に反応することになるのではないかと思います。

 高値圏にあり、全般的に上値の重い展開となって来るのでしょうが、基調は強含み、クリスマス商戦の動向を見てしっかりとした展開となって来そうです。

 − 日本市場 −

 今週の日本市場は、高値警戒感や月末を控えた様子見ムードから動きの少ない展開となることも予想されたのですが、米国市場が好調な経済指標を背景に堅調な推移だったことで買い安心感が拡がり、値がさハイテク銘柄を中心に出遅れ感のあった銘柄にも買いが入ってきて、日経平均が大きく値を飛ばすなど堅調な推移となりました。

 来週は、5日に7-9月期の法人企業統計、8日に10月の機械受注、9日に7-9月期のGDP改定値の発表を控えています。腰の据わった買いが入って12月に入ってからも大幅続伸となったことからも分かるように、個人投資家を中心に買い意欲は旺盛であることから、発表数値次第では更なる株高も期待できるのではないでしょうか。年末商戦への期待感も、株価上昇の支援材料となると思われます。
 業種別では、出遅れ感のある業種の銘柄を見つけては買いが入り、相場を押し上げているように感じます。悪材料から売られる銘柄もごくわずかとなっています。今週出遅れた主力銘柄も散見されることから、そのような銘柄はもちろんのこと、値動きの早い中小型銘柄や超低位ディーリング銘柄も物色されて活発な売買も期待されるのではないでしょうか。


        ☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆

☆☆ 日経平均 ☆☆
 週後半に大幅高となり、上値の目処も一気に抜けて来ました。次の上値目処は図の矢印で示したように16,000円前後となって来ます。下値は木曜日と金曜日の間に空けた窓(=空)(図の一番上の赤い点線の水準)となって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 15,200円〜15,800円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 週末までは日経平均に比べ上値の重い展開となっていたのですが、週末に大幅高となり、日経平均と同じように上値の節目(図の赤い点線)を抜けて来ました。一段上の水準でのもみ合いとなって来る可能性も高く、日経平均と同様に週末に空けた窓(=空)の水準が下値の目処となって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 1,560〜1,620ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 一向に押し目らしい押し目を作らず、堅調な動きが続いています。過熱感は強いの
ですが、買い方の回転が効いているようで、堅調な地合いは続きそうです。日柄的に
5月末から8月始めまで上昇相場が続き同期間上昇したとしても12月始めが天井となっ
て来るのですが・・・。
  来週の予想レンジ 2,300〜2,350ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 雲の上限で上値を押えられ、もたついた動きとなりました。引続き雲の中での動きが続くものと思われ、RSIやストキャスティックスが落ち着いたところで反発となって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 137.50円〜138.50円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 とりあえず120円をつけてきましたが一向に「達成感」が出て来ないようです。返って120円を付けたことで円安が加速されたような格好となりました。ドルの上値(円の安値)を試すような動きとなって来るのでしょうが、いったん上値の重さが確認されると案外大きくドルが売られるような場面も見られるのかもしれません。
  来週の予想レンジ 118.60円〜121.00円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 上値の重い展開となりましたが、逆に底堅い動きも出ていました。きっちりと転換線までの調整から反発、底堅さを確認したような感じです。RSIやストキャスティックスは高値圏にあり、引続き上値の重い展開となるのでしょうが、底堅さも確認されるような動きとなって来るものと思います。
  来週の予想レンジ 10,700ドル〜11,000ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 ダウ平均と同様に上値の重い、それでいて底堅い動きとなりました。RSIやストキャスティックスが高値水準にあり、調整が必要な場面なのでしょうが、基調は強含みであり、底堅さも確認できるものと思います。
  来週の予想レンジ 1,250〜1,280ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 ダウ平均やS&P500よりも堅調な展開となっています。この水準から下落となると「毛抜き天井」というような格好となり、嫌な感じになりますが、逆にこの水準を抜けて来ると上値も期待でき、ますます力強い動きが見れるものと思います。
  来週の予想レンジ 2,230〜2,330ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 日々線が基準線のところまでの戻りとなって来ました。遅行線も雲の中に突入したとは言え日々線を意識したところで上値を押さえられ、遅行線が絡む日々線が下落していることから、上値の重い展開となって来るのではないかと思います。基準線も下落を続け、戻り売りに押されるように軟調な地合いは続くものと思います。
  来週の予想レンジ 310.00〜320.00ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm

(2005・12・2 17:00記 投資情報センター 清水洋介)

 本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.松田 稔の中国株講座
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ものづくりに不可欠なロジスティクス

 中国はご存知の通り『世界の工場』であり、かつ『巨大な消費市場』でもあります。

 商品の生産には、安価なコストはもちろん重要ですが、その他のインフラが整っていないとその優位性を活かすことはできません。特に物の流れ(物流)を総合的にマネジメントするロジスティクスが、非常に重要です。

 中国ではここ数年、深刻な電力不足に悩まされていますが、この一因は物流網の整備の遅れが原因と言えるでしょう。実際、内陸の石炭産地では石炭が十分に産出されているにもかかわらず、鉄道の輸送能力が十分でないためにそれが消費地に届かないといった状況が発生し、これが電力不足状態を悪化させました。

 ものをつくっても、物流網が整備されていなければ、その商品は無駄になってしまったり、価値が大幅に低下してしまったりします。

 今回は、ものづくりに不可欠なロジスティクス会社をご紹介します。

 香港市場に上場されているロジスティクス会社としては、バルトランズ ホールディングス(英語名:Baltrans Holdings、銘柄コード:0562)があります。
 同社は1982年に設立され、現在50を超す国々をカバーしております。同社は、中国沿海部12都市に拠点を構えており、売上げの63%、営業利益の54%(共に2005年7月期実績)を大中華圏から得てます。

 2005年7月期の決算は、大中華圏が牽引役となり、売上高(前年比12%増)、純利益(同110%増)ともに過去最高を更新しました。

 同社は、今後も大中華圏での事業を強化していく計画です。

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直近3年間の業績
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    2003/3  2004/3 2005/3
売上高 (百万HKドル)   2,381.9 3,300.9(+ 39%) 3,706.3(+ 12%)
粗利益 (百万HKドル)    393.1   532.4(+ 35%)  616.5(+ 16%)
純利益 (百万HKドル)     22.9   52.9(+131%) 111.0(+110%)
EPS   (HK¢)       8.4 17.5(+108%) 36.8(+110%)
 
注)
同銘柄は、日々の出来高が大きく変化することから、出来高の少ない時の取引
には注意が必要です。


ユナイテッドワールドオンライン 松田 稔


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3.艶(いろ)はにほへど・・・ 
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すノ巻 <隙>

 先日美容室で髪を切った時、見習いの女の子がドライアーでブローをしてく
れました。基本に忠実でとても丁寧な仕事です。ところが、カリスマと呼ばれ
る美容師からすると、きちんとした彼女の仕事に納得できないものがあるらし
く、横の方から「そんなに丁寧にしてはいけないよ。」と繰り返し指示をして
いました。

 丁寧にされている私からすると聞き捨てならない一言です。興味も感じて、
すかさずカリスマに聞いてみました。「それって、手を抜けっていうこと?」
彼は笑って言いました。「いえいえ、丁寧にするからと言って素敵にできるわ
けではないのです。きちんとしすぎると、スタイルに勢いがなくなって面白味
もないじゃないですか。素直すぎるのも駄目だって、ずっと教わってきたんで
すよ。」

 なるほどそうかもしれません。字も、絵も、文章も、芸術の域にあるものに
は型通りでない隙があるものです。初めは誰でも隙だらけですが、その道を極
めて隙がなくなると、やがて自然な隙が現れて作品に味わいが生まれます。

 その後、助手から代わって隙もある素敵な作品に仕上がったらしい私ですが、
聞き捨てならない一言も軽く受け流すくらいでないと、人間の味わいとしては
まだまだという感じです。


(マネックス証券取締役 工藤恭子)


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4.「ブリッジレポート」〜IPO 新顔紹介〜
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注目のIPO企業を会社訪問。
「事業内容」、「強み・特徴」、「将来ビジョン・戦略」を紹介します。
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今週の企業

(9379)三洋電機ロジスティクス
  「国際・調達物流から販売物流まで一貫物流システムの提供を目指します。」

  同社HP
http://www.sanyo.co.jp/logi/   
  
  同社に関するアンケートにお答えください。
  http://www.cyber-ir.co.jp/rep-cgi/9379_enq.htm
  
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2005年11月18日(金)

家電量販店向け3PL物流に特化し、国際・調達物流から販売物流まで一貫物
流システムの提供を目指す、三洋電機ロジスティクス株式会社を取材しました。
山瀬社長にお話を伺いました。

<詳細はこちらで>

http://www.cyber-ir.co.jp/report-ipo/9379.htm

<取材を終えて>

企業経営の効率化の流れと共に、アウトソーシングニーズは拡大することは
あっても、縮小することはまずありえない状況です。
特に物流の分野での効率化は企業価値を大きく左右する部分といわれてい
ます。
メーカー発としての独自のノウハウを強みに、国際・調達物流から販売物流
まで一貫物流システムの提供を目指す同社を今後とも注目して行きたいと
思います。

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提供:「企業と個人投資家を結ぶ架け橋」株式会社インベストメントブリッジ
http://www.cyber-ir.co.jp


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5.マネックス証券からのお知らせ
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